第17話への応援コメント
でも、頂点にいったらあとは?
この子も、星野のように、ならない事を祈ってます
第6話への応援コメント
ふたりとも、幸せそうた。
でも、それでも、慢心することなく、けんきょに、そして、落ち着いて、元気よく進んでいけたらいいよね〜
ナレーション:そんな風に思えた理由は?
たぬ:まぁ、人の幸せだもん、どうあがいても、たぬの運命には、ならないし…
ナレーション:ふてくされたようでした
第5話への応援コメント
依存性には気をつけてね〜。
ナレーション:…で、あなたの本音は?
読者たぬ:…素直に、うらやましー!!
第4話への応援コメント
うん、それは、うらやましい、正直に。
でも、自分は保ってね!
自分を見失うと、きららになるからね!
第3話への応援コメント
これが、彼女の本心であり本音である、のかな?
それとも、便利なものを利用しようと?
やはり、まだ、読者たぬには、警戒心が。
でも、素直に受け入れるのも、また一興(いっきょう)。
そして挙げ句の果てに、また捨てられないか?
そこが、主人公の身になると、心配のたねがなくならない。
第2話への応援コメント
はたして、その提案を聞くのが、最良の一手か?
それとも、地獄の入り口となる道か?
だって、通常なら、甘い言葉にはトゲがあるって、世間でも言うよね!
主人公は果たして、警戒心をもって、考えるか?
それとも、この現状に、わらをもつかむ、か?
うーん
第1話への応援コメント
ま〜いますよね〜こんなの。
今の立場があるのは、私自身のおかげだ!、という、調子に乗る、有頂天な人って。
きちんと、サポートしてくれる人がいるおかげで、今の私がいる、と常に謙虚な気持ちを忘れるな!、…という言葉もある。
それを忘れたら、たちまち今の自分の世界は崩壊してくのは道理。
で、次の新たな出会い、楽しみです。
主人公は、どうなってしまうのか!?
第11話への応援コメント
マスター!!ブラックのコーヒーを濃い目でお願いします
第10話への応援コメント
ひと先ずは第一の目標を、百万登録と星野きららを追い抜くこと。達成したわけだ、そんでもってこれからはさらに登録者数を伸ばし日本一!さらには世界へ、てことだよね?
第9話への応援コメント
う~む!ここまでまだ名前で呼んでないな?『プロデューサー君』呼びなんだよね~
配信中はいいけどそれ以外は名前で呼んであげて欲しいな~?まだテレがあるからなのかな?
編集済
第5話への応援コメント
要介護+独占欲w
幼児退行で距離感がおかしいw