第1話 母の教育はだいたい間違っているへの応援コメント
うちは母親は放任、父は教師でしたが世界文学全集を与えるだけでした(笑)小学生で『嵐が丘』を読んでいました(笑)
作者からの返信
小学生で「嵐が丘」とは、またレベルが高いですね。。私が小学校のころは、宮沢賢治と芥川龍之介の作品を読んでました。
世界文学全集、羨ましいです。
お読みいただきありがとうございます。
第1話 母の教育はだいたい間違っているへの応援コメント
「面白い」と言ってしまうと失礼なのかもしれませんが、非常に興味深く読ませていただきました。
お母様に育てられたご自身を肯定され、今もなおその特別な絆を大切にされているご様子を、とても尊いことだと感じました。
作者からの返信
面白いと感じて下さってありがとうございます。
お読みの通り、母はとんでもない変人なのですが、そこに愛情はあったんじゃないかなぁ?と思っています。
けして綺麗ではありませんが、独特な絆はあるんじゃないでしょうか。
ありがとうございます。
第1話 母の教育はだいたい間違っているへの応援コメント
エキセントリックなお母さま、さすがというか、なんというか……。
自分の言語能力に絶望する2歳も大概面白いですけれど!
私もぴよぴよさんのお母さまを見習って、子どもに現実を教えなくては……!?
私事ですが、こちらのエッセイのテーマが、私の新作とかなり近いテーマで笑いました。
人間の思考の流れって、地球のバイオリズムによって方向付けられていたりするのでしょうか。笑笑
作者からの返信
うちの母は包み隠さず言ってしまうと、かなりの変人です。
物語関係のこと以外にも変なエピソードが沢山あるので、そちらもいつか紹介して行きます。
月兎耳さんの新作、読ませていただきますね。何か私と共鳴するものがあるようですね。地球も関係しているのかもしれません。
第1話 母の教育はだいたい間違っているへの応援コメント
すいません。
途中から笑いが止まりませんでした。
あのう、お母さんやりますよねー。
私も子供に嘘話しばかりしてました。
「あんたは猫のお母さんがね、野良猫は大変なんですよ。この子は育てられません。お願いしますって置いていったのよー。」
「今日の晩御飯はなに?」「.ミミズご飯だよー。」
「和田アキ子さんは男なんだよ。だけど、男じゃ人気でないから無理やり女になってるのよ。だから、あんな風なの。」
と嘘ばかりを話してたら、信じてしまい、学校で話したら、騒ぎになりましたっと。
作者からの返信
見てくださってありがとうございます。
うちの母の狂気を皆様に見て欲しくて投稿しました。
やはり「お母さん」という人たちは、子供に嘘の話をしたり、からかったりするものなのですね。
うちの母だけではないのなら、安心です。
クレープ屋の話で泣き喚いた私ですが、今こうしてネタになっているので、いい思い出になったのかなと思ってます。