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―孤島殺人事件・後編―への応援コメント
すいません、突っ込みを入れていいでしょうか。
孤島で起きた事件ですよね。
>>目撃者もいなければ生存者もいない。不幸なことに防犯カメラもなく、我々がこの事件の真相を暴かなくては、迷宮入りしてしまう可能性だってあるのだ。
ここまで孤島だと、だれが事件に気が付いて通報したんでしょうか?
まさか、通いの弁当屋とかいるんですか?
追伸
本編があったんだw
近いうちに読みます。
作者からの返信
はい、お答えいたします!!
これは本編を見ていただくと設定がよくわかるのですが、この事件が起きた当日は6人の探偵の貸し切りだったため、料理長1人が出勤しました。
そのため、普段働いている従業員が出勤したときに発見した、という設定です!(笑)
こんな孤島に働きに来る奴がいるか?
と思うかもしれませんが、そこは大目に見てください、、😖
もし良かったら本編の方にも足を運んでみてください!😊
―孤島殺人事件・前編―への応援コメント
遊んでいるようにしか見えないw
作者からの返信
★レビューもしていただきありがとうございます!!🤭
今回の話、私捜査している場面を書いた記憶がありません、、笑
ここまで読んでくださり本当にありがとうございます!!これからも頑張るので是非応援よろしくお願いします😊
―孤島殺人事件・前編―への応援コメント
>―――脳みそまで弁当なのか⋯⋯?
たしかに!警部の脳内メーカーは弁当で埋め尽くされてそうですね🤣
そしてまさかの茶碗蒸し事件とのクロスオーバー?!
わぁ、どうなるんだろう!
作者からの返信
ひめじろ様😊
いつも足を運んでいただきありがとうございます!!
そうなんです!今回は脳みそまで弁当な警部が行くクロスオーバー作品です!!
果たしてこの事件解決するのか、、?!
―ダイイングメッセージ―への応援コメント
これじゃあダイイングメッセージではなく、『ダイニングメッセージ』……
作者からの返信
センスの塊すぎます、、!!!
どうやったらそんなことが思いつくんですか、、?!(笑)
―張り込み捜査―への応援コメント
密室殺人よりも「消えた焼肉弁当」を優先し、ターゲットの尾行よりも「コンビニの値引きシール」に命を懸ける三十郎警部のブレなさに爆笑しました!
刑事モノの緊迫したフォーマットを100%悪用した「お弁当報告書」のキレ味が最高です。
作者からの返信
ほしわた様✨️
コメント、そして★レビューありがとうございます😊
密室殺人より弁当、尾行より値引きシールを優先する三十郎警部をそこまで楽しんでもらえて嬉しいです🤭
「張り込み捜査」は完全に勢いで書いた部分だったので、キレ味最高と言ってもらえて報われました(笑)
刑事モノの緊迫感を無駄遣いし続ける三十郎を、これからも温かい目で見守っていただけたら嬉しいです!
―プロローグ―への応援コメント
はじめまして
於ともと申します。
拙作を読んでくださってありがとうございます。
弁当は大事ですよ!!笑
せっかく作って持たせた弁当を
「今日外回りだったから。外食にした。食ってない。」
なんて突き返されたら……。
『おいこら🤬 「今日は弁当いらん」くらい、言えや!!』
『ごめん は?! 感謝もないんかー!!』
殺意が湧きます。
その殺意は、言葉に発される事無く
積もりに積もるのですよ……。 ふふふ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
主婦ならではな感想に納得です(笑)
やはり弁当には様々な思いが込められていますね、、!
積りに積もったその感情を是非、弁当で表してみてください!(笑)
―鬼神事件・後編―への応援コメント
拝読しました
弁当を最優先にする黒鉄警部のブレなさが毎回すごくて、殺人事件まで弁当争奪戦に変わっていく勢いに笑いました
佐々木たちが振り回されつつも妙に順応していく感じや、係長まで罠にかかるくだらなさが楽しかったです
田畑亭の事件や誘拐騒動みたいに、ちゃんと推理で着地する回もあって、ふざけているのに妙に満足感がありました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白嘘様、温かいコメントありがとうございます!!
この作品を描いていくなかで、面白く、そしてちゃんとミステリー感のある作品を目指していました!それがちゃんと伝わっているのが何より嬉しいです!!
より多くの人に作品を楽しんでもらえるように頑張りましょう!!
―張り込み捜査―への応援コメント
最後の追いかける動機がおかしいでしょ(笑