◆琥珀が転がった先にへの応援コメント
誠に遺憾であった笑。
どこかユーモラスなふたりのやりとりとまさかの結末、すごく好きです!(*´꒳`*)
妖精さんがお願いを叶えてくれたのに、遺憾……電車の中なのにニヤニヤが止まりません。
小春さん、そんなこと仰らず。運命の相手だと思いますよ✨
大和田さん、ありがとうございました。
作者からの返信
今まで書いた小説の中で、一番ラブ要素の薄い作品となりました。
元々、ブロマンス風に進めていて、どうにも行き詰まったので、いつもの男女に戻しました。そしたら動く動く、想定していた結末までうっちゃって、しかも、その方が面白かったので採用。又、テーマから逸脱してしまいました。
彼女等の関係は半ば強制的な腐れ縁だと思いますよ。
お似合いなんて言ったら、それこそ凍らされます(笑)
◆琥珀が転がった先にへの応援コメント
彼女は絶対認めないでしょうけど、ある意味お似合いなコンビですね。
少し不思議な出来事で、クスッと笑える空気を感じられました。
作者からの返信
男女の凸凹コンビによる恋愛になる前のコメディはお家芸です。
マニアックですがラブコメよりも好き。