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  • >>「分かったよ、小さいAI様。夕方に崖の上から見える、ピンク色の雲なんかどうかな?すごくキレイなんだよ」・・・
    感動の心とか、喜びとか、人間の感情が、、、クオリアなんですかね?
    『ピンク色の雲』は、AIが支配していたデストピアから、人間世界が再生さる希望の象徴なんですね❣❣
    余韻も残して、、、傑作です(★★★)

    因みに?
    小さいAI様=スマホ?
    神殿のAI様は? サーバーコンピュータ?

    とっても素敵な物語を、ありがとうございました!!


    作者からの返信

    最後まで読んでくださって、ありがとうございます!嬉しいです!

    この物語に登場する物(石板やAI様)は、読者の皆さんの妄想力を駆使して読んで欲しいので、あまり詳しく書かないようにしています。

    『現代の私たちの身の回りにあるようなものが、遠い未来ではロストテクノロジーになっている』のを想像して当てはめてみてください。

    第1話に出てくる「食事が入っている白くて柔らかい箱≒プラ容器の非常食」、といった要領です(笑)

  • 第3話 古代文字の書物への応援コメント

    >>食べるのが楽しいなんて、初めてだ・・・
    ・・・書庫にある古文書を読んで直し方を覚えられるかどうか……僕も古文書を読んで、手伝ってあげる!畑もやるよ!・・・
    ムオイーに大きな変化が??…デストピアに希望が見えてきたかも?
    さて、最後の着地点は・・・? 楽しみです!


  • 編集済

    第2話 悪魔さんへの応援コメント

    人間文明崩壊後の世界で、、、
    悪魔さんと呼ばれている人こそ、本来の文明人?
    他の人間は、何か家畜のような?A I様に支配された?・・・あっ、『イーロイ』だ、『タイムマシン』の世界感ですね?
     はたまた、手塚先生の名作『火の鳥』?

    ☆まだ、2話目なのに、もうノックアウト❗️
    参りました!! 名作SFの仲間入りです
    続きが楽しみ、、、ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます!うれしいです…!!

    自分の実体験の中から理不尽エッセンスを抽出して物語化しています。世の中は理不尽だらけですから、ネタには困りませんね(笑)


  • 編集済

    第1話 クオリア畑への応援コメント

    はじめておじゃまします・・・
    企画に参加、主催者様の作品に訪問させていただきました
    『AI様の神殿』
    意味深なタイトルが目に留まり、こちらの作品から拝読させていただきます
    「クオリア」この謎めいたものは?? 
    クオリティ? クオリアス? などからの派生?
    難解そうですが、実にオモシロ!!

    ・・・勉強させてください!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ​「クオリア」という言葉に目を留めていただき嬉しいです。クオリティとはまた違う言葉で、簡単に言うと、AIには真似できない「人間だけが持つ心の実感(主観)」のようなものです。

    辞書的に説明するとただの記号になってしまうので、物語の中で感じ取っていただければと思います。

    拙作では「もし人間がその特別な価値を忘れて、AIにひれ伏してしまったら……」というディストピアな世界を描いています。

    ​私も試行錯誤しながら書いていますので、コメントがとても励みになります。救いのある内容になっていますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

    編集済