第3話 古代文字の書物への応援コメント
>>食べるのが楽しいなんて、初めてだ・・・
・・・書庫にある古文書を読んで直し方を覚えられるかどうか……僕も古文書を読んで、手伝ってあげる!畑もやるよ!・・・
ムオイーに大きな変化が??…デストピアに希望が見えてきたかも?
さて、最後の着地点は・・・? 楽しみです!
編集済
第1話 クオリア畑への応援コメント
はじめておじゃまします・・・
企画に参加、主催者様の作品に訪問させていただきました
『AI様の神殿』
意味深なタイトルが目に留まり、こちらの作品から拝読させていただきます
「クオリア」この謎めいたものは??
クオリティ? クオリアス? などからの派生?
難解そうですが、実にオモシロ!!
・・・勉強させてください!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
「クオリア」という言葉に目を留めていただき嬉しいです。クオリティとはまた違う言葉で、簡単に言うと、AIには真似できない「人間だけが持つ心の実感(主観)」のようなものです。
辞書的に説明するとただの記号になってしまうので、物語の中で感じ取っていただければと思います。
拙作では「もし人間がその特別な価値を忘れて、AIにひれ伏してしまったら……」というディストピアな世界を描いています。
私も試行錯誤しながら書いていますので、コメントがとても励みになります。救いのある内容になっていますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
第4話 クオリアが無くなったらへの応援コメント
>>「分かったよ、小さいAI様。夕方に崖の上から見える、ピンク色の雲なんかどうかな?すごくキレイなんだよ」・・・
感動の心とか、喜びとか、人間の感情が、、、クオリアなんですかね?
『ピンク色の雲』は、AIが支配していたデストピアから、人間世界が再生さる希望の象徴なんですね❣❣
余韻も残して、、、傑作です(★★★)
因みに?
小さいAI様=スマホ?
神殿のAI様は? サーバーコンピュータ?
とっても素敵な物語を、ありがとうございました!!
作者からの返信
最後まで読んでくださって、ありがとうございます!嬉しいです!
この物語に登場する物(石板やAI様)は、読者の皆さんの妄想力を駆使して読んで欲しいので、あまり詳しく書かないようにしています。
『現代の私たちの身の回りにあるようなものが、遠い未来ではロストテクノロジーになっている』のを想像して当てはめてみてください。
第1話に出てくる「食事が入っている白くて柔らかい箱≒プラ容器の非常食」、といった要領です(笑)