ごじゅうのしっぱい②「昼ホラー/愛でる」(短編)への応援コメント
拝読いたしました。
呪怨の俊雄くんで笑い、頑なな我が子のオスメス呼ばわりで笑い、過酷な境遇に至って神妙な心持ちになりました。
自分も子どもは苦手です。嫌いというより、付き合い方がわからないからでしょう。同世代でも危ういというのに。
親戚の子が近々訪れるとのことで、戦々恐々としています。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
お笑いいただいた部分だけ、どうぞ記憶に残していただければ、と思います(笑)。
子供、大人を含めて。歳を重ねて人付き合いが器用になるどころか、ますますコミュ障気味です。少し敏感になりすぎるといいますか。
親戚のお子さまは、新種の猫さんを観察するような気持ちでお迎えになるとよいかと思います(失礼ですねw)。コメント、感謝いたします!。
編集済
ごじゅうのしっぱい②「昼ホラー/愛でる」(短編)への応援コメント
私は子無しなので、お母さんになられて、お子さんを成人させたということは、ただもう尊敬するばかりなのです。
こんな簡単な言葉で表せるものではありませんが、それでも「お疲れ様でした」と言わせて下さい。
そして! 私のホラーは鏡よりも写真の方が強烈です!!老眼なので、鏡がよく見えてないだけです(笑)
ボサボサ白髪頭の……山姥がいる!
障子の向こうで包丁研いでる山姥ですよ👹
日本伝統ホラー、ここにあり!です(笑)
エコエコアザラク、私も好きでした。
黒井ミサさんのご両親が鞄に入っている衝撃は、忘れられません。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
「お疲れ様でした」の一言。ありがとうございます。
涙が出るほどうれしいです😢。
私はもう、写真は撮影拒否ですw。現実からいかに目をそらし、逃げまくるか。「忍者戦法」です(謎ですね(笑))。
「障子の向こうで包丁を研ぐ山姥」といえば「3枚の御札」ですよね!。
懐かしいです。
エコエコアザラクの両親は衝撃でした!。
もう1度、ワクワクしながら読んでいたあのころに戻りたいと願う53歳の春。コメント、感謝いたします!。
ごじゅうのしっぱい②「昼ホラー/愛でる」(短編)への応援コメント
応援しております!
たくさんの苦難を乗り越えて来られたからこそのナカメグミさんの文章、これからも楽しみにしています!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。私自身、欠陥だらけの人間なのですが、社会の片隅から、人間動物の生態をこれからも観察していきたいと思っています!。