第26話 革ジャンと冷えピタへの応援コメント
ステージに立つ人にもそれぞれの日常があって、
演奏する音楽や風貌とのギャップも
これまたカッコいいですね😊
作者からの返信
この回に関しては、まさに実体験なんです笑
以前、ライブに出演した時に何を間違えたのか、ハードコアイベントでして、モヒカンのおじ様方に囲まれてビクビクしてたのですが、皆さん本当に面白くていい人で。
楽屋で冷えピタしっかり貼ってらして、ステージでのポリシーが本当にかっこいいなーと思いました😊
第24話 五郎さん、働くへの応援コメント
ライブハウスがあって、スタッフさん達がいて、
演奏するバンドやミュージシャンの人がいて、
観客がいて、夜が過ぎて・・
上手く言えないのですが、
素敵な場所、素敵な時間ですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただ音を鳴らすための場所ではなく、色んな人の想いが詰まった場所にしたかったので、そう感じていただけて、嬉しいです。
普段、ライブ出演する時も個性的というか、変わった人が多いので笑、その雰囲気を出せたらなぁと思って、五郎さんが誕生しました笑
第42話 卓の向こう側への応援コメント
いてもたってもいられず(笑)
最新話を読ませていただきました。
物静かだけどPAさんの作業で律も歌いやすくなる。
そういう役割に回れる人って素敵だなと思いました。
一見地味に見えるけど難しいことなんだろうなとも。
またひとり、魅力的な人物が増えました(^^)
これからもお話、ゆっくり追いかけていきます🎸
作者からの返信
近況ノートから早速読みに来ていただき、ありがとうございます!
PAさんによって本当に色々で、気さくに話しかけてくれる方もいれば、今回のお話のような職人気質な方もいて、こういうPAさんもいいなぁと凄く思ったライブでした。
派手に何かをするわけではないのに、演奏する側が何も気にせず歌える環境を作れるのは、きっと色んな経験や積み重ねがあるからなんだろうなぁと思います。
記憶がほやほやのうちに、律にも同じような体験をしてもらいました笑
moon bridgeは基本的に一話完結のお話なので、今回のように気になる回があれば途中でも全然大丈夫です!
これからもゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです😊
第10話 音は、消えないへの応援コメント
フライヤーという言葉を初めて知りました。
シルエットやモノクロだったり。
読み進めるごとに、好奇心が刺激されて
どんどん世界が広がる感じがしております。
熱量高いコメントすみません(笑)
バンドのフライヤーがデジタルじゃなくて
紙なのもいいですね。
かっこいいんだろうなあ。
銀行員時代の鏡月さんも気になります。
個性豊かでいいなー!!
作者からの返信
ライブ告知のポスターやフライヤーが壁に貼ってあるライブハウスって、見てるだけでもワクワクするんですよね!
熱量高いコメント大歓迎です!笑
読み進めるごとにmoon bridgeの世界を楽しんでいただけてるのが伝わってきて、こちらも楽しく読ませていただいてます😊
あ、元銀行員なのは五郎さんだけです!
鏡月さんは大学卒業後からずっとオーナーと一緒にいます。
五郎さんの銀行員時代は……見たまんまポンコツだったでしょう笑
第9話 DROP STONEへの応援コメント
アンプの上で寝たら背中がバキバキに
なりそうですね(笑)
ライブハウスの画像とかも検索しながら
雰囲気を味わいつつ読んでおります。
会話を読んでるだけでそこにいて聞いている
ような没入感があります。
ライトの調整とか音響とかも楽しそう♪
ストーリーだけじゃなくて音楽の世界に
入り込めそうでわくわくします。
作者からの返信
アンプの上では絶対寝たくないです笑
ライブハウスの画像まで検索しながら読んでいただいてるんですね!
実際の空気や音まで想像しながら読んでもらえてると思うと、書いていて良かったなぁと思います。
ライトの調整も、同じバンドでもPAさんや照明さんによってライブの見え方や聴こえ方が全然変わるので、裏方さんも含めてライブって面白いなぁといつも思います。
moon bridgeの住人たちはまだまだ騒がしいと思いますので、これからも一緒にライブハウスにいるような感覚で楽しんでいただけたら嬉しいです😊
第8話 変な夢への応援コメント
うわぁ・・カッコイイ!
バンドが演奏した後のステージで
アコギ一本で登場してくる人、カッコいいですよね。
なんだか歌ってる姿の映像まで目に浮かびました。
「音、すぐどっか行くから」
この台詞の意味や感触は音楽をやってる方でないと
理解できないのでしょうね。
自分は全然わかりません・・
どういう意味、感情なのか知りたいです・・!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
アコギ一本で空気を変えられる人、カッコいいですよね。
僕自身リズム隊にかなり助けられているので、一人でステージに立って音を成立させる人は本当に凄いなぁと思います。
「音、すぐどっか行くから」は、僕自身もうまく説明できないんですが笑
ライブをしていると、その瞬間にしか出ない音って確かにある気がするんです。
同じ曲を同じメンバーで演奏していても、その日の空気やお客さん、自分たちの状態で全然違ったりして。
たまに自分でもゾクッとするくらい、ステージと一体になる瞬間があって、でもそれって次のライブで同じように出そうとしても出せなかったりします。
灰野さんは特に、ライブをするその瞬間まで自分の音がどう鳴るか分からない、その一瞬を生きている人なのかもしれません😊
第8話 変な夢への応援コメント
アコギ憧れです!
エレキを買ったとき、「レディレッド」と名前を
付けたのを思い出しました。
アンプがクローゼットの中で眠っています。
音の匂いっていいですね。
雨の日の匂いみたいな、感情を連れてくる匂い。
素敵な表現がまた見つかりました。
thirsty.さんの作品は一話読み終えると
「あ!あの物語も読もうと思ってたんだった!」
と本屋さんに駆け込むように読みたくなります♪
読み進めるのが本当に楽しいです。
作者からの返信
アコギ、憧れますよね!
僕はバンド隊がいますが、アコギ一本は誤魔化しがきかない分、凄いなぁといつも思いながら見ています。
ギターに名前を付けたくなるのも分かります。
僕もかれこれ十年以上、黒いリッケンバッカーを使っていますが、勝手に相棒だと思ってます。
曲を作る時や音を出す時もそうですし、小説を書く時も、匂いまで感じられるような作品を作りたいと思っているので、「感情を連れてくる匂い」という表現が凄く素敵で、しっくりきました。
そして、本屋さんに駆け込むように他の物語まで読みたくなると言っていただけるなんて、作者としてこれ以上ありがたいことはありません……。
『空白のレプトセファルス』に続いて読んでいただき、本当にありがとうございます!
これからも、匂いや空気まで感じてもらえるような作品を書いていきたいです。
ぜひゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです😊
編集済
第1話 moon bridgeの朝への応援コメント
実は「声」を題材に書いている短編集がありまして、
音楽を発信する側の人を主人公にしたいと思っておりました。
頭の中だけではやはり現場の空気などは作れず…困っていた時に御作に出会えました。
thirsty様の描かれる物語から音を作る側の人の想いや願い、憧れを読み取れたらと思っております。
続きがとても楽しみです!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
「声」を題材にした短編があるというお話を聞いて、葛城瞳様の作品も読ませていただきました。
声が誰かの心に届いて、その人の人生を少しだけ支えていく物語に、とても共感を覚えました。
ライブハウス「moon bridge」でも、音を鳴らす側も作る側も、誰かに想いを届けるという同じ目的のために、日々心を込めているので、そこに通じるものを感じながら読ませていただきました。
「空白のレプトセファルス」の完成に向けて一度連載を中断していましたが、再開する予定ですので、引き続き「moon bridgeの朝は、やけに騒がしい」もよろしくお願いします!
第5話 朝にいる人(後編)への応援コメント
「続きが気になるだけかもね」が、とても好きでした。
忘れきれない場所へ朝だけ戻ってくる感じが、切なかったです。
作者からの返信
コメント、そしてレビューまでいただき、ありがとうございます!
「続きが気になるだけかもね」ということ、誰でもあったりしますよね。
戻りたいというより、忘れられない場所へ朝だけ足が向いてしまう。そんな気持ちを書いてみたかったので、その空気まで感じていただけて、とても励みになりました。
本当にありがとうございました!
第35話 一万円のギターへの応援コメント
最初は、いつもの軽妙な掛け合いに笑っていました。
天井から聞こえる物音や、一万円で買ったギターを巡るやり取りは、登場人物それぞれの個性がよく出ていて、気が付けば自然とその場にいるような気分になります。
けれど、この話が本当に面白いと思ったのはラストでした。
「どうして一万円で売ったのか」と読者が考えていたところへ、「どうして、あの店だったのか」という新しい疑問を投げかける一文。あの一言で、このエピソードがただの日常コメディではなく、一気にミステリーへと姿を変えました。
笑わせながら伏線を置き、最後の数行で読者の視線をひっくり返す構成が見事です。続きを読まずにはいられなくなる、印象的な一話でした。
春風あくび
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後の一文は、この話を書く上で一番大事にしたところだったので、そこを拾っていただけたことに思わず「おお!」となりました。
値段の話として進んできたものが、最後に別の疑問へ変わる。その流れを丁寧に読んでいただけて、書いて良かったなと思いました。
いつものmoon bridgeらしいやり取りも楽しんでいただけて良かったです!
どんな人物がギターを売りに来たのか、moon bridgeのみんなと一緒に追っていただけたらと思います。
とても励みになるご感想をありがとうございました!
第32話 名前のないCDへの応援コメント
五郎さんて本当にライブハウスにいそう😈
こんな人に昔可愛がられたような...😅
リチ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
五郎さん、本当にどこのライブハウスにも1人はいそうですよね笑
今まで出会ったバンドマンの空気が、少しずつ混ざっているのかもしれません。
こんな人に昔可愛がられたというのも、なんだか分かる気がします笑
これからも五郎さんをよろしくお願いします!
第29話 雨とツェッペリンへの応援コメント
おお、最高のラインナップ❗️
サマータイムブルースが聴きたくなりました🤪
自分もリアルタイムではないけど...
リチ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの時代のロックが好きな人たちの空気を書きたかった回だったので、そう言っていただけて嬉しいです。
サマータイム・ブルース、たまに無性に聴きたくなりますよね。
僕もリアルタイムではないですが、あの時代ならではの格好よさがあって大好きです。
第28話 開かない段ボールへの応援コメント
自分もそれで良いと思いました😈
思い、過去。
いざとなると捨てられないモノって
ありますよね。
共感!😛
リチ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね。
「いつか開けよう」と思って放ったらかしの段ボールって、意外と捨てられないものだなと思います。
共感していただけて嬉しいです。
moon bridgeもそうですが、オーナーの家も物で溢れかえっていそうです……。
第25話 鏡月の、休日への応援コメント
趣味を仕事にしてしまった人の
典型パターンですかね😈😈
鏡月さんに親近感湧きました。
リチ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
趣味が仕事になると、好きなものとの距離感も少し変わるのかもしれませんね。
それでも鏡月は、休みの日なりの過ごし方で音楽の余韻を楽しんでいるのかなと思いながら書きました。
親近感を持っていただけて嬉しいです!
第24話 五郎さん、働くへの応援コメント
優しい話...
リチ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだ、五郎さんは愛されてます。
今も働いているのかは分かりませんが、moon bridgeの看板みたいな存在なのかもしれません。
第23話 帰りたくない夜への応援コメント
血の通ったライブハウスって
今は少なくなった気がします。
集客力最優先...
しょうがないんでしょうけど。
以前はアーティストの伝説を作ったり、人生を変えてしまったライブハウスは確かにありました。
moon bridgeにはその匂いがある気がします。
偉そうにすみません🙇
リチ
作者からの返信
ありがとうございます!
ライブハウスそのものが好きで書いている作品なので、とても嬉しいです。
moon bridgeは、僕の中にある「こんなライブハウスがあったらいいな」という理想を少し形にした場所かもしれません。
その匂いを感じていただけて、オーナーも照れながら喜んでいると思います。
偉そうだなんて滅相もないです。
素敵なコメントをありがとうございました!
第13話 置いていかれたギター(前編)への応援コメント
リッケンバッカーを選んだセンスが、とても上手いと思いました。
ただの“古いギター”ではなく、リッケンバッカーにしたことで、一気にライブハウスの過去や、売れ切らなかった青春、地下バンドの空気まで背負わせているのが見事です。
しかも、傷だらけの黒いリッケンという描写がいいてすね…
春風あくび
作者からの返信
ありがとうございます!
昔からリッケンバッカーに憧れがあって、自分でもメインで黒いリッケンを使っているので、自然とああいう描写になりました。思い入れのあるギターなので、そう言っていただけて嬉しいです。
黒いリッケンって、傷まで含めて妙に物語がある気がします◎
第2話 転換デビューへの応援コメント
自主企画に参加頂きありがとうございます(*^^*)
改行使ってて、とても読みやすかったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすいと言っていただけて嬉しいです。
第39話 夏祭りへの応援コメント
すみません、、
今回は笑ってしまいました。
まさか熊の置物が来るとは😈
でも、最後はいつもの優しい終わり方でした!
リチ
作者からの返信
利知コウジ様
コメントありがとうございます!
書き進めていくうちにmoon bridgeの住人たちが自分勝手に動き出して、気づけばこんな感じになりました笑
熊もいつか、いい人に巡り会えたらいいのですが…笑
moon bridgeはこういう何でもないやり取りも大切にしているので、楽しんでいただけて嬉しいです!
今回はライブハウスとは違う場所での出会いも書いてみたかったので、最後の終わり方まで感じていただけて、とても励みになりました😊