第1話 暗証番号への応援コメント
たけぞう 様
気がある人、好きな人、そのような人たちの気を引くために、色々なカギを試してみる。そして、カギが開いたとき、二人は結ばれる。人を好きになるってもしかすると、カギを探すことであり、その過程で愛が育つのかもしれないと思いました。人を好きになること、好きな人に振り向いてもらうこと、それは何なのかを考えらさせられる一篇でした。面白かったです。
作者からの返信
天音空さま、
コメントありがとうございます!
気になる人の心を開けるカギ、
どんな形なのか知りたくなりますよね(*^^*)
こちらは心の扉をフルオープンにしてても
あちらの扉は固く閉じたまま・・
そんな、「なんとかしたい状態」を
思いのまま綴ってみた次第です。
応援とコメントに加え、お星さままで
いただきまして誠にありがとうございました!
第1話 暗証番号への応援コメント
とてもいい詩でした。
他人の心を覗けない、あるいは聴けないというのは、現実でもみんな歯痒い思いをしていると思います。近しい人や気になる人であれば尚更です。
そこに焦点を当て、暗証番号という身近なものの比喩でたとえたのは胸に刺さりました。
とてもいい詩をありがとうございます。
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
こちらにもコメントいただき
誠にありがとうございます!
この作品はカクヨムで書いた
初の詩でした。
他人の気持ちや心は完全には理解できませんね(^^;
気になる人には自分の心は開きたいけど
あちら側はなかなか開いてくれない場合も・・
最近、詩を書くのが楽しく感じていまして、
今後も継続したいと思っております。
こちらこそありがとうございます、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします😊
第1話 暗証番号への応援コメント
短いながらもとても想いがこもった素敵な詩でした!!
『心』を『セキュリティー』に例えるところの発想にも舌を巻きました!!素晴らしい詩をありがとうございます😊
作者からの返信
朔夜さん、はじめまして。
コメントありがとうございます!
なかなか開いてくれない心をなんとか開けたい・・
という想いを、セキュリティを解除したい!
という感情に繋げて綴った次第です(*^^*)
有名な大怪盗や優秀なエージェントなら
この複雑なセキュリティも
難なく突破できるのかもしれませんね笑
こちらこそ、素敵なコメントを寄せてくださり
ありがとうございました!