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  • 第3話 欲しかったものへの応援コメント

    おっしゃる通り、最初とだいぶ印象が変わりましたね。料理の描写も細かくなって、料理とストーリーの絡み方もよくなっていると感じました!

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第3話 欲しかったものへの応援コメント

    ふと、現実を錯覚させる表現。

    見つけた事への高揚なのか?

    一口目を含んだ時の、「これこれっ!」という過去と現在が混じり合った喜びなのか?

    その心情を、共有しようとする行為。

    気付く現実。

    落差。

    私にもあるかもしれない出来事。

    そんな毎日を重ねながら、人は生きていくのでしょうね。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    武者小路さん、グルメ!の方も読んで感想もくださりありがとうございました。
    いつも、武者小路さんの言葉に励まされています!

  • どうしても男性視点で読んでしまいますが……

    このぐらい

    度量を持った男性で

    いつもいたい

    そう自戒いたします

    そして……

    読むと腹が減る

    絶対美味いって!

    今回もありがとうございました!

    作者からの返信

    武者小路さんは、いつも優しく言葉をくださる私にとっては神様のような存在ですよ!(*^^*)
    ありがとうございます

  • この美味だれは食べたくなるし先輩はほれるし、響さんには是非とも自分のままの自分が既に誇れる系女子になっていただきたいです!!\(//∇//)\応援します!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話 彼は明日もきっとへの応援コメント

    食事が誰かの救いになる、いいお話でした。
    山賊焼は出てくるまでのジリジリした時間がたまらないですよね。肉の焼ける匂いだけ嗅がされて、いつまで経っても出てこない。ある種の拷問だと思っています。

    作者からの返信

    たまらないですね!
    ありがとうございます

  • 第1話 彼は明日もきっとへの応援コメント

    純粋に感想です。

    身体の不調は心の不調につながり、その逆も然り。

    負のループ。

    そんな時に、人に優しくもなれず。

    それでも。

    食う。

    口に運ぶ。

    それだけで、何かが変わるきっかけになる。

    周囲の状況は変わっていなくても。

    食う。

    そして、水を口に運ぶ。

    それは、自分の何かを補う行為だと、私も感じました。

    作者様らしい作品だと思います。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    うわー!嬉しいです!
    私の文章を読んでくださる武者小路さんからの貴重なお言葉に胸が躍りまくっています(*´∀`*)