第7話「学園の至宝の黒川さんは、ボクを殺したい?」への応援コメント
やっぱり勘違いがラブコメの醍醐味ですよね!
鈍感系主人公だいすきです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者ゼロも覚悟してたのでうれしいです!(笑)
勘違い、すれ違い、お約束、がラブコメの醍醐味ですよね!
良かったらまた読んでくださいね!
第3話「未来から来た美少女のボクは、恋人候補だった?」への応援コメント
面白かったです。
でも、うーん。可愛い女の子の姿とはいえ、自分の記憶や行動パターンを持った女の子というのは、抵抗がありそうですね。
ミライの気持ちもわかります(笑)
今後、ミクがどう変わっていくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ……ヒロインがほぼ罰ゲームという(笑)
ドタバタなコメディの楽しさと、それでもだんだんかわいく思えてくるようなヒロインにしていきたいと思っているので、良ければ是非続きも楽しんでください!
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
AI執筆なのにキャラの面白い掛け合いが
なりたつまでどのぐらい、設定や設計をもりこんだのか
とても興味深い 自然な仕上がりだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は本文は先に自分で書いたものがベースにあって、それをAI先生に修正してもらう、という形で制作しています。
イメージイラストの方は、100%AI先生に描いていただいたものです。
AI先生のイラストが無かったら、投稿はしていないだろうと思うので、AI先生あっての作品ではあります。
今後とも、ぜひよろしくお願いいたします!
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
「未来の自分が美少女になって目の前に現れる」というキャッチーな設定から始まり、中盤のクスッと笑えるコメディ描写、そして終盤の時計台崩壊へと急転直下のSF展開へのシフトが非常に鮮やかで面白かったです!
「過去の自分(ミライ)」と「未来の自分(ミク)」が物理的に交わることで、単なるラブコメに留まらず、自己救済や自己肯定の物語をどう描くのか?この先が楽しみです!
作者からの返信
わ~い!!
コメントありがとうございます!めちゃくちゃうれしいです!
自分と同じ記憶の女の子が現れたらどんな気持ちになるんだろう……
そんな思い付きではじめてみた物語です。
自分でもいろいろと考えさせられました(笑)
更新はスローペースですが、続きも是非楽しんでいただけたら幸甚の極みです!