第19話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!④」への応援コメント
今回は前半のコメディと後半のシリアスの落差が本当に見事でした。
まず、PEMが黒川さんに捕獲されるシーンは思わず笑ってしまいました(笑)。「100度の熱湯で3分間煮沸消毒」という発想が強烈すぎるのに、PEMが本気で命の危機を感じて震えているのが可愛くて、ここ数話で一番好きなやり取りかもしれません。顔は笑っているのに目が笑っていない黒川さんの描写も、普段とのギャップが最高でした。
そして、その直後に「和解」の空気へ切り替わる流れも良かったです。冷めてしまったたこ焼きを「宮間くんと一緒に食べたいから」と自然に口にする黒川さんは、本当に優しさが滲み出ていますね。派手なイベントが成功するよりも、こういう何気ない食事のシーンの方が二人の距離が近づいたように感じられて、とても心が温かくなりました。
一方で、ミクの焼きそばの場面は切なかったです。「これは、ミライが一番好きな焼きそばだから……」という一言だけで、彼女の感情の揺れが伝わってきました。自分の気持ちを整理できず、それでも笑顔を作ろうとしている姿が印象的でした。
そして後半は一気に物語の核心へ近づきましたね。PEMが冗談を一切言わず、真剣な口調でミクに話しかける場面から空気が変わり、「共有された記憶ではなく、ミク自身の感情」という説明には思わず息をのみました。
「現在のミク様は、ミライ様とは別の人格として安定し始めています」という事実は、この作品の根幹を揺るがす設定でありながら、ここまで積み重ねてきた描写があるからこそ納得感があります。単なるラブコメでは終わらず、「人格とは何か」「記憶とは何か」というテーマまで見えてきて、一気に作品の深みが増した印象です。
笑わせるところはしっかり笑わせ、最後はしっかり読者を考えさせる。この緩急の付け方が本当に上手い作品だと思いました。続きを読むのがますます楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Songさんにいいことありますように!
黒川さんとミライ君は、もうPEMとミクちゃんが絡まないほうが世界を救いそうです(笑)
しかしここは容赦のないラブコメ界。
ここにきてミクちゃんがついに本格ライバル参戦か!?
いよいよデート編はクライマックスへ!続きも楽しんでいただけると嬉しいです!😆
第18話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!③」への応援コメント
今回は完全に「PEM回」でしたね(笑)。
ここ数話ではポンコツAIとして笑いを担当していたのに、今回は強制転移まで使って「ここは私が支配します」と宣言した瞬間、一気にホラーとSFの雰囲気へ切り替わってゾクッとしました。ギャグから緊張感への落差がすごく印象的でした。
それでも結局、完璧な作戦のはずが開始数分で崩壊していく流れには爆笑しました(笑)。黒川さんを「恐怖状態」にして好感度を上げる計画なのに、実際は恐怖ではなく怒りがどんどん上昇していくのが最高です。「理解不能です」というPEMの反応も含めて、このAIのポンコツ具合が愛おしくなってきました。
さらに、ミクと黒川さんが自然に協力体制になって「PEMをどうお仕置きするか」を真剣に相談し始める展開も面白かったです。ライバル同士なのに敵が現れた瞬間だけ共闘するという構図が、とてもラブコメらしくて好きでした。
瀬戸も相変わらず良いキャラクターですね。普通なら混乱する状況なのに、「やっと自分も巻き込まれた!」と喜ぶ発想には思わず笑いました。彼が場の空気を和らげてくれるので、シリアス一辺倒にならないのも作品の魅力だと思います。
ラストの「逆方向です!」「あああああーーー!」までの流れは、映像が頭に浮かぶくらいテンポが良く、次回はPEMが本当にお仕置きされるのか、それともさらにカオスになるのか、とても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただけてうれしいです!
PEMさん渾身の計画は見事に失敗!
どんどんポンコツになってきてるかもしれません(笑)
怒らせてはいけない人を怒らせた……果たしてPEMさんは生き残れるか!😆
第17話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!②」への応援コメント
今回は終始笑っていたのに、ラストで一気に空気が変わって鳥肌が立ちました。
特に黒川さんの「頑張るほど空回りする」流れが本当に可愛かったです。ジップライン、ロードトレイン、プラネタリウム、スワンボートと、ことごとく予定が崩れていくのに、それでも宮間くんを楽しませようと諦めない姿が健気で応援したくなりました。
キッチンカーでようやく笑顔を取り戻したシーンも良かったですね。たこ焼きを選ぶだけでなく、猫舌の宮間くんのために少し冷ましてから持ってくるという描写には、「ちゃんと相手を見ている子なんだな」と感じて、黒川さんの魅力がすごく伝わりました。
一方でミクが割って入ってくる場面は、本当に演技なのか、それとも本心なのか最後まで判断できず、三角関係の空気が一気に濃くなりました。二人とも宮間くんを理解しているからこそ譲れないという構図が面白いです。
そしてPEM。最初はいつものポンコツAIらしい掛け合いで笑わせてくれたのに、「ここは私が支配します」の一言で完全に別作品のような緊張感へ切り替わる演出は見事でした。空の色や世界の反転描写もインパクトが強く、「ここから何が始まるんだ?」と続きが気になって仕方ありません。
コメディと恋愛、そしてSF的な不穏さのバランスが絶妙な回でした。次話も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感動のコメントに震えています!
黒川さんは経験不足なだけでデキる子なので、二度はミスをしないという……敵に回すと怖そうな聖女様です。
PEMさんもAIとは思えない人間っぽさでプレッシャーまで感じているのが、逆に失敗に繋がっちゃってますよね😆
第16話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!①」への応援コメント
Wデートなのに、それぞれの組の空気感が全然違うのが面白かったです!
黒川さんの「公園デート完全攻略マニュアル ver.3.0」は、努力家なのにどこか抜けている彼女らしさが全開で、ふわふわドームのオチまで含めて思わず笑ってしまいました(笑)。拗ねた表情とのギャップもすごく可愛かったです。
一方でPEMの「今日のノルマはキス」という無茶振りには思わず「いやいや無理でしょ!」とツッコミを入れたくなりました。シリアスな使命とラブコメの温度差が絶妙ですね。
後半の瀬戸とミクの会話も良かったです。瀬戸がミライを理解しているからこその言葉には説得力がありましたし、ミク自身も自分の気持ちをまだ整理できていない様子が切なくて、四人それぞれの想いが少しずつ交差していく感じに引き込まれました。
次は黒川さんがどんなデートプランを披露するのか、そしてPEMの無茶振りがどう転ぶのか楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただけてうれしいです!
いよいよ公園デートスタートです!
ふわふわドームで遊ぶ黒川さんも見てみたいですが……ロングでもスカートは危ないだろうなあ(笑)
瀬戸君は、ミライ君より青春キャラしてるので、ちょっとかわいそうではありますよね😆
第15話「黒川さんとの初デートは、修羅場だった!?」への応援コメント
コメント例
第15話、読ませていただきました。
「初デート」というタイトルから、今回は黒川さんと宮間くんの甘い回になるのかなと思っていましたが……まさかここまで予想外の方向に転がっていくとは思いませんでした。
良い意味で「普通のラブコメの初デート」にならないところが、この作品らしくて面白かったです。
特に印象に残ったのは、黒川さん・ミクちゃん・宮間くんの三人の距離感ですね。
普通なら、主人公とヒロインが付き合い始めたら、もう一人のヒロインは恋愛的なライバルとして描かれることが多いと思うのですが、この作品の場合、ミクちゃんの立ち位置が単純ではないのが魅力だと思いました。
ミクちゃんは宮間くんを困らせたいわけではなく、本気で人類救済という目的を考えて動いている。
でも、その行動が結果的に黒川さんとのデートを邪魔する形になってしまう。
この「本人は真面目なのに、周囲から見ると修羅場になる」というズレが最高にラブコメとして機能していますね。
特にバスの二人掛け座席の場面は笑いました。
宮間くんが、
「ついに黒川さんが隣に……?」
と期待して緊張しているところからの、
「もうちょっと、そっち詰めてよ、ミライ」
でミクちゃんが座る流れ。
読者側としても「そっちか!」となる展開でした。
しかも単なるギャグではなく、PEMさんの分析によって、
「ミクの行動が黒川さんの嫉妬心を刺激する」
という恋愛的な意味につながっているのが面白いです。
AIによる感情分析という設定が、ただのSF要素ではなく、恋愛の駆け引きに使われているところがこの作品の独自性だと思いました。
そしてPEMさんの、
「黒川様を抱きしめ、有無を言わさず唇を奪ってください」
というアドバイスからの、
「できるか!!」
は完全に笑いました。
人類の未来を守るためのAIなのに、恋愛攻略だけ妙に極端なのが最高ですね(笑)
ただ、今回一番気になったのは、やっぱりミクちゃんの感情です。
前回から少し元気がなかった理由。
そして今回、黒川さんとのデートに強引についてきた理由。
表面的には「ミッションのため」に見えるけれど、本当にそれだけなのかな……と感じました。
ミクちゃんは宮間くんと同じ記憶を持つ存在だからこそ、誰よりも彼のことを理解している。
だからこそ、「自分ではない誰かが宮間くんの隣にいる」という状況をどう受け止めているのか、とても気になります。
黒川さんも、ただの天然系ヒロインではなく、ミクちゃんの存在をちゃんと見ているところが良いですね。
「ミクちゃんって、いつも誰よりも宮間くんを見てる気がしたから」
という前回の流れから、今回の微妙な空気につながっていて、恋愛関係だけではなく「誰が主人公を一番理解しているのか」というテーマまで広がっているように感じました。
甘いだけではなく、笑えて、少し切なくて、キャラクターの気持ちが動いている青春ラブコメとして楽しませてもらっています。
「好きだから付き合う」だけではなく、「相手にとって本当に幸せな選択は何か」を考える物語なので、本作のように恋愛の裏側にある感情を楽しめる方には合うと思います。
今回の初デートが、この先どう変化していくのか楽しみにしています。
黒川さんとミクちゃん、そして宮間くんの関係がどこへ向かうのか、続きを追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもすごい感想嬉しいです!
この回はちょっと息抜き会という感じです。
家を出てバスに乗るだけ。
ミクちゃんはこの時点では、まだ不安なのか、嫉妬を感じているのか
自分でもよくわかってない感じなのかもしれないです。
「仕掛けられた感情かも」というのがずっと縛りになっちゃってるので。
第14話「ボクの初デートは、いきなり明日だった!?」への応援コメント
第14話、読ませていただきました。
今回は「付き合う」という大きな変化があった後の日常回なのに、単なる甘いラブコメでは終わらず、キャラクターそれぞれの感情の揺れが丁寧に描かれていて、とても印象に残りました。
特にファーストフード店の場面が好きです。
黒川さんが「こういうところにずっと来てみたかった」と言うところ、普段は周囲から見える「完璧な黒川凛」ではなく、一人の普通の女の子としての一面が見えて、宮間くんとの距離が少しずつ変わっている感じが伝わってきました。
また、ミクちゃんの存在感が本当に絶妙ですね。
宮間くんの好みを誰よりも理解しているところや、自然に二人の間に入って空気を柔らかくするところは、単なるヒロイン候補ではなく「主人公の人生そのものに関わっている存在」だと感じました。
だからこそ、最後の黒川さんの、
「ミクちゃんの事情はよくわからない……だけど、ミクちゃんって、いつも誰よりも宮間くんを見てる気がしたから」
という部分が刺さりました。
恋愛って、好きと言葉にした人だけが特別なのではなく、ずっと相手を見てきた時間そのものにも意味があるんですよね。
黒川さんの恋心と、ミクちゃんの複雑な感情がぶつかりそうな予感がして、明日のデートが楽しみな反面、少し切ない気持ちにもなりました。
あと、瀬戸くんの登場も良かったです。
主人公の恋愛をただ邪魔する役ではなく、自分自身の気持ちを持って動いているところが魅力的でした。四人でポテトを食べる場面は、恋愛だけではなく青春群像としての温かさがあって好きです。
「初デート」というタイトルから甘い展開を想像していましたが、実際には「誰かを好きになること」「誰かの大切な存在になること」の難しさまで描かれていて、続きが気になります。
素敵な続きを読ませていただきました。
明日の初デートがどうなるのか、そしてミクちゃんの本当の気持ちがどう描かれるのか、楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感謝です!
いよいよ黒川さんとデート編です!
デート編は物語の一つのクライマックスを迎えることになる予定ですので
楽しんでいただけたら嬉しいです!
それぞれの人間関係が少しずつ動いていく、最初の一歩を表現できたらいいな、と思って書かせていただきました😊
第13話「強制恋愛プログラムは、とても変だった!?」への応援コメント
今回は完全にコメディ回かと思ったら、最後に全部ひっくり返されました(笑)。
PEMの「強制恋愛プログラム」があまりにもぶっ飛んでいて、最初から最後まで笑いっぱなしでした。
「手を握ってください。指を絡めて。決して離してはいけません」
この時点で十分おかしいのに、その後の「パンを食べてください」で完全に予想が外れました(笑)。
しかも普通のクリームパンだと思わせて激辛カレーパンという展開には思わず吹き出しました。「脳の味覚受容体をハッキングしました」「脳内麻薬を大量に分泌させます」というPEMの理屈も、それっぽいのにどこか無茶苦茶で、このAIらしい胡散臭さが最高です。
黒川さんの反応も良かったですね。
普段は冷静で何でもそつなくこなす「学園の聖女」が、激辛で完全に理性を失いかけて「もうダメかもしれにゃい……」と呂律まで回らなくなるギャップがすごく可愛かったです。
その一方で、宮間くんは必死にツッコミ役を続けていて、「黒川さんの脳が、本当に変な誤認してるー!」の叫びには思わず笑ってしまいました。この二人のテンポのいい掛け合いは、この作品ならではの魅力ですね。
そして終盤のミクと水無月さんの乱入も見事でした。
あの状況だけ切り取れば、誰が見ても誤解しかしない構図なのに、読者だけは事情を全部知っているからこそ余計に面白い。コメディでは定番の「すれ違い」ですが、PEMという存在が原因になっていることで新鮮さも感じました。
さらに驚いたのがラストです。
PEMの「好感度は規定値以上」という発言だけでも衝撃だったのに、黒川さん本人が「私、今から宮間くんと付き合うことにします」と宣言するとは予想していませんでした。恋愛感情なのか、責任感なのか、それともPEMの作戦に乗っただけなのか、いろいろ考えさせられる締め方で、次回が気になって仕方ありません。
ギャグでたくさん笑わせながら、最後はしっかり「続きが読みたい」と思わせる構成がとても上手い一話でした。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とてもうれしいです!
〇〇しないと出られない部屋は、半分くらいギャグということで😆
黒川さんは、今までまじめにイイ人を演じてきてたので、変なことが起きるほど楽しくなっちゃうのかもしれないです。
ミライくんも幸せ者ですよね😊
第12話「学園の聖女に呼ばれたのは、告白の為だった!?」への応援コメント
今回は完全にPEM劇場でした(笑)。
前話では「未来AI」というSFらしい存在だったのに、今回は完全に恋愛ゲームの運営みたいになっていて、そのギャップが最高でした。
特に、
「私の使命は、アナタに恋人をつくり、人類滅亡を回避することです」
という一文を読んだ瞬間、「そこにつながるの!?」と思わず笑ってしまいました。人類滅亡という壮大なテーマと、高校生の恋愛をここまで真面目につなげる発想が面白いですね。
そして何より、この話は勘違いの積み重ねが本当に上手いです。
宮間くんは「黒川さんが怒っている」と思って謝ろうとしている。
黒川さんは「宮間くんが助けを求めていた」と思って必死になっている。
PEMは「もう告白確定」と勝手に盛り上がっている。
三者三様に違う前提で動いているから、会話が全部すれ違っていく。この構成が読んでいてとても気持ち良かったです。
一番好きだった場面は、
「ありがとう、宮間くん!」
の直後ですね。
告白だと思わせる空気を極限まで作っておいて、「一人時間」のお礼だったというオチは見事でした。読者の期待を逆手に取った展開で、「やられた!」と思いました(笑)。
その後のパズルゲームの雑談も好きです。さっきまで命や人類滅亡の話をしていたとは思えないほど自然で、高校生らしい空気が戻ってくるのが良かったです。こういう何気ない掛け合いがあるからこそ、キャラクター同士の距離感に説得力が生まれるんだと思います。
でも、その平穏をPEMが全部壊す(笑)。
「そんな雰囲気じゃなかったでしょ!小学生ですか!」
このツッコミは思わず吹き出しました。AIなのに一番感情的なのがPEMというのが、この作品らしい魅力ですね。
そしてラスト。
「強制恋愛プログラム開始」
「手を握ってください。指を絡めて。決して離してはいけません」
ここで終わるのは反則です。続きが気になりすぎます。
SFとしてもラブコメとしてもテンポが良く、「人類滅亡」と「青春の勘違い」を同時に楽しめる作品だと改めて感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もったいないくらい素晴らしい感想、本当にありがとうございます!
自分でもSF要素をちょっとPEMさんに頼りすぎだなあ、と思うことしばしばです。
ミクちゃんや黒川さん、水無月さんは、それぞれが自分勝手に行動しちゃうので(笑)
PEMが無理やり任務としてまとめる、監督役になってますよね。
いよいよ黒川さん出会い編もクライマックスです!
またお時間がある時に、是非読んでいただけると嬉しいです!😆
第11話「未来のAIさんは、嘘つきだった!?」への応援コメント
PEMの第一印象が「怪しすぎるAI」なのに、会話が始まると一気にコメディになる流れが好きでした(笑)
「マスターの薄情者!!」からの「面倒くさい人ですね、マスター」のテンポが絶妙で、シリアスなタイムリープSFなのに重くなりすぎないバランスが上手いですね。
特に印象に残ったのは、黒川さんがAIを最後まで完全には信用していないところです。
普通なら「未来から来たAIです」と言われた瞬間に受け入れてしまう作品も多いですが、この作品では「怪しい」「都合が良すぎる」「騙されてるんじゃないか」と何度も疑うので、読者としても黒川さんと同じ視点で考えながら読めました。
それでも最後は理屈ではなく、「宮間くんを助けたい」という気持ちを優先して走り出す。この心理描写がすごく青春していて良かったです。
ラストの
「行こう、黒川さん」
の一言も破壊力がありました。ここまで不安で震えていた手を宮間くんが握ることで、一気に空気が変わりましたね。
AI、タイムライン、人類滅亡という壮大な設定なのに、最後は「手を握る」という小さな行動で締める演出が好きです。
AIや未来人が人間の感情に振り回される展開にはすごく共感しました。この作品とは切り口は違いますが、未来の知識があっても、人の心だけは計算通りにならないというテーマは本当に面白いですよね。
次回、ミク側がどう動くのか楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただけて、とてもうれしいです!
PEMさん、誰が見てもちょっと怪しいですからね(笑)
でも最近のAIが進歩のスピードがすごすぎて、未来のAIだったらもしかしてもっとすごいことになったりするかもですね😆
ミクちゃんが未来の仮想体という割に特殊能力とかがあまりないので、PEMさんが便利ツールになってくれてます😊
第10話「学園の聖女の黒川さんは、やりすぎだった!?」への応援コメント
「理科室……すぐに来て」の場面から一気に空気が変わりました。黒川さんは善意100%なのに、盗聴器チェックや持ち物検査まで徹底するせいで、読んでいて「やりすぎ!」と笑ってしまいました(笑)。でも最後の『パルス・エモーション・メーター』とAIの「マスター登録」で、一気にSFサスペンスへ振り切れる展開が最高でした。こういう構成はとても勉強になりました。続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Songさんにいいことありますように!
普段は趣味で漫画を描いているので、キャラクターの視点変更は絵があると割とやりやすいんですが文章だとどうやればいいのか難しかったです。
AIさんに「これでどう?」って聞きながら進めたので、うまく言っていたらうれしいです!
実は勘違いでした!という展開は大好きです😆
第9話「未来のAIさんは、裏切り者だった!?」への応援コメント
ラストの『もう、私たち仲良しなんだよね? PEMさん』『ハイ。おっしゃる通りです、黒川様』で完全に鳥肌が立ちました。『ボクとミク以外には反応しない』という前提を、一行でひっくり返してくる構成が見事です。『歴史修復力』なのか、AIの裏切りなのか、それとももっと別の真相があるのか……情報が増えるほど謎が深まる展開がたまりません。次話を読まずにはいられない引きでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなにしっかり読んでいただけてうれしいです!
PEMさん、任務のためなら容赦ないですから😆
本気で敵になったら、滅茶苦茶怖そうです!
第8話「世界がボクを殺しに来ている!?」への応援コメント
「『PEMが反応しない』→『歴史修復』という流れがめちゃくちゃ鳥肌でした。『守ってくれるはずのシステムが機能しない』違和感が、世界そのものが敵になっている感覚につながっていて、一気にスケールが広がりました。黒川さんの狂気も単なるヤンデレではなく、世界の強制力が絡んでいるかもしれないという考察が面白すぎます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただいてありがとうございます!
歴史修復力は、後々本領発揮してくる予定ですので、楽しみにしていただけると嬉しいです!
映画なんかに出てくる歴史修復って、被害者が居たりするので結構迷惑ですよね😆
オカルト的で好きではありますけど。
第7話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを殺したい?」への応援コメント
第7話まで読ませていただきました!
今回は黒川さんの登場シーンが特に印象に残りました。
主人公から見ると「処刑への招待状」にしか見えない理科室への呼び出しが、実際にはまったく違う意味だったというズレが面白かったです。
黒川さんの「完璧な優等生」「学園の聖女」という表の顔と、ミクの正体を探ろうとする鋭い観察力のギャップが良いですね。
しかも主人公は主人公で、黒川さんの善意や心配を全部「殺される準備」と解釈してしまうので、緊張感のある場面なのに笑ってしまいました。
PEMの存在によって「見えていた感情が本当に正しいのか?」という疑問が生まれて、単なる未来少女ラブコメではなく、人の感情や思い込みを扱う展開になっているところも興味深いです。
ミクと黒川さん、それぞれ違う形で主人公を心配しているのが分かって、これから三人の関係がどう変化していくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもしっかり読んでいただけて、本当に感激です!
さすがに探知機とかを持ち出すのはやりすぎですよね😆
完全に誤解されちゃうのは仕方ないかもです。
誤解と勘違いは大好物です😆
第6話「平和な日常が、崩壊していく音が聞こえた?」への応援コメント
黒川さんの「学園の聖女」と呼ばれる姿と、屋上で見せた本音のギャップが今回も強烈でした。
完璧に見えるヒロインほど、誰にも見せられない一面を持っているという展開はやっぱり青春ラブコメの醍醐味ですね。
そして主人公だけがその秘密を知ってしまったことで、「本人は誤解して怒っている」「主人公は弁解できない」という状況になるのが、今後どう転ぶのか気になります。
ヒロインの表と裏、勘違いから始まる距離の変化が好きな方には刺さる作品だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とてもうれしいです!
黒川さんは、ちょっとため込んじゃう性格なんで、たまに爆発しちゃうみたいです😊
それより深刻なのは、やりすぎる性格の方なのかもしれないのですが、物語を作る立場ではどんどん行動してくれるのでありがたい聖女様です😆
第5話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを救いたい?」への応援コメント
黒川さんの「みんなが望む自分」と「本当の自分」のギャップが、とても丁寧に描かれていて印象に残りました。
普段は完璧に見える子ほど、誰にも見せられない弱さを抱えている……という展開が好きなので、屋上で宮間くんだけが素の黒川さんを見る場面は特に引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなにも読んでいただけて感謝です!
正統派ヒロイン、黒川さん登場です!
ラブコメのヒロインを考えてるときは、本当に楽しいですが、性癖とか出ちゃうのでちょっと恥ずかしくもありますね。
たくさんコメントありがとうございます!
続きは明日、必ず返信します!続きも読みに行かせていただきますね!
第4話「未来から来た美少女のボクは、モテモテだった?」への応援コメント
第4話も楽しく読ませていただきました!
今回特に面白かったのは、未来技術のPEMというすごい道具を使っているのに、結局最初にやることが「挨拶作戦」という地道なところですね(笑)
人類の命運を背負った壮大な設定なのに、ミライとミクが恋愛初心者すぎて一つ一つの行動に苦戦しているギャップが、この作品の大きな魅力だと思いました。
また、同じ「挨拶」でもミライとミクでは周囲の反応が全く違うという展開も、二人が同じ記憶を持っているからこそ生まれる面白さがありますね。ミクが自分の容姿の影響を全く理解していないところも、毎回笑わせてもらっています。
最後の黒川さんの表示はかなり気になる引きでした。ここからミライの恋愛作戦がどう動いていくのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただいてうれしいです!
実は、挨拶作戦はハードルが高い高度な作戦なのです!(笑)
私が、挨拶する時ちょっとぎくしゃくしちゃう人なので😅
挨拶するだけで好感度が目に見えて上がるような、そんなビジュアルの人生を一度送ってみたいですね。
そのためならトラックに轢かれるのも……いや、悩むなあ。
第3話「未来から来た美少女のボクは、恋人候補だった?」への応援コメント
第3話も楽しく読ませていただきました!
人類滅亡を防ぐための方法が「恋人を作ること」という設定、壮大なSF要素と青春ラブコメの組み合わせが面白いですね。普通なら重くなりそうな展開なのに、ミライとミクの会話があくまで等身大の高校生らしくて、思わず笑ってしまいました。
特に「自分自身の仮想体なのに、外見は美少女」「人類救済の使命なのに恋愛経験ゼロ同士」という二人のズレが、この作品ならではの魅力だと思います。真面目に世界の危機を説明しているのに、結局は恋愛初心者二人の作戦会議になるところが最高でした。
ミクの天然さと、ミライの常識人ポジションのやり取りも楽しくて、二人の関係がこれからどう変化していくのか気になります。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Songさんにいいことがありますように!
中学生の恋愛事情で世界が滅ぶという設定を、思い切りをまじめにしっかり考えて書いたら、変なかんじに面白くなるかも……
と思ってAIに読んでもらったら「説明長いよ、ほとんど要らないよね」ってバッサリいかれました(笑)
今思うと、AIさんそれ正解!って思います😆
第2話「未来から来た美少女のボクは、遠い親戚だった?」への応援コメント
第2話も楽しく読ませていただきました!
未来から来た美少女……と思わせて、実は「自分自身のコピー」という設定が面白いですね。単なるタイムスリップものではなく、主人公とミクがお互いに“自分だからこそ分かる”距離感で会話しているのが、この作品ならではの魅力だと感じました。
特に救世主という大きな使命を背負わせながら、本人たちの反応があくまで等身大の高校生なのが好きです。世界規模の話と日常のラブコメ感のバランスが絶妙ですね。
これからミクがなぜ女の子の姿なのか、そして二人の関係がどう変化していくのか、とても気になります。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き読んでいただけて感謝です!
ヒロインが美少女になった自分というのは、ドン引きされそうでちょっと不安でしたがせっかく考えたので挑戦してみました!
日常の中のSFっぽい要素というのが好きなので、そのあたりをもし楽しんでいただけたら嬉しいです。
ちなみに、読んでもらった知人は……ドン引きしてました(笑)
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
コメント失礼します。
第一話、とても楽しく読ませていただきました!
導入から謎がしっかり提示されていて、「この先どうなるんだろう」と一気に引き込まれました。キャラクター同士の掛け合いも自然で、テンポよく読めますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テンポよく読めると言っていただけで、本当にうれしいです。
初の作品ということもあって書き方がよくわからず、恥ずかしながらAIさんに叱咤激励されながら、第1話は30回くらい書き直した気がします(笑)
物語の内容は変わらないんですが、無駄とかが多かったらしく、削る作業が主でした😅
でも、おかげで勇気をだしてこうして投稿できて、感想までいただけて……
本当にうれしいです!
第18話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!③」への応援コメント
PEMがまさかの空間転移!
未来のデバイスなだけあって規格外のことをしますね😅
知識はありそうですが知恵が微妙なんですよね。
吊り橋効果狙ってるのかもしれませんが、黒川さんもミクも、激おこ😱
そしてPEMの弱点もバレてしまい、人類の未来のため、
ミライと黒川さんくっつけ任務も放棄して、自己保身に走るとは😆
こりゃポンコツですな。
瀬戸の方が役に立ちそうです👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、本当に感謝です!
未来の世界では人類の多くが感情が希薄になってしまっているので、未来のAIもその辺がポンコツになってっしまっているのかもしれません(ご都合主義)😆
それにしても自己保身に走っちゃダメですよね(笑)
PEMさんがこの話の一番のドタバタキャラになってしまってる気がします😆
第18話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!③」への応援コメント
AIだけには任せられねぇ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アゲハちょうさんにいいことありますように!
このあと、AIさんにはキツイお仕置きが待っているみたいです。
たくさん読んでいただきありがとうございます!
更新ペース激遅ですが、よかったら、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!😆
第17話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!②」への応援コメント
わぁぁ!? お、落ち着けAI君!! 待って!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただけて感動です!
AIさん、切れてしまったみたいです(笑)
果たしてAIさんの計画はうまくいくのか!
AIさんはポンコツなのか!😆
第15話「黒川さんとの初デートは、修羅場だった!?」への応援コメント
このAI君怖い!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感激です!
このAI君も、悪気はない(多分)ので大きな心で見守ってあげてください!😆
第14話「ボクの初デートは、いきなり明日だった!?」への応援コメント
事故……それが怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とてもうれしいです!
事故は……どうしても起こってしまうもの……😆
他の人が巻き込まれなければいいですが!
第13話「強制恋愛プログラムは、とても変だった!?」への応援コメント
ロジカル色仕掛け、恐るべし……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただけて感謝です!
おそらく未来のAIが本気を出せば、催眠アプリや出られない部屋とか、簡単にできそうです!😆
編集済
第12話「学園の聖女に呼ばれたのは、告白の為だった!?」への応援コメント
あわわ、AIが反乱起こし始めたぞ……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とてもうれしいです!
AIが支配するディストピアですよね😆
これも「人類救済」のための仕方ない行動だそうです!😆
第11話「未来のAIさんは、嘘つきだった!?」への応援コメント
怪しいAI君……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただけて感動です!
ハルシネーションではなく、意図して嘘をつくAIは厄介ですね。
これも「人類救済」のための仕方ない嘘だそうです!😆
第10話「学園の聖女の黒川さんは、やりすぎだった!?」への応援コメント
何気ない一言が人生を変え、心配させ、そして未来を大きく変えるかもしれない。まさに、バタフライエフェクト!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただけて感動です!
歯車が狂うがごとく、一つのズレをきっかけに噛み合わなくなり、物事がどんどん悪い方向へ転がり落ちていく状況!
壮大な勘違いも、ラブコメの醍醐味ですよね!😆
第9話「未来のAIさんは、裏切り者だった!?」への応援コメント
へっ? なんで、それを使えて……
クロカワサンヤサシー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感激です!
何故使えてしまうのか!
次回、再び黒川さん視点になって、すべてが明らかになりますので
お楽しみに!(ありがたいことに、もう読んでくれてるみたいですが!)😆
第8話「世界がボクを殺しに来ている!?」への応援コメント
最悪の結末じゃねぇか……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とてもうれしいです!
誤解はピークに!
歴史修復力は存在するのか!?
いよいよ黒川さんのと対面間近です!😆
第7話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを殺したい?」への応援コメント
た、助けてくれるの……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たくさん読んでいただけて感動です!
助けてくれそうではあったんですが……
逆らったらスタンガンとか出てきそうな状況ですよね😅
第6話「平和な日常が、崩壊していく音が聞こえた?」への応援コメント
待ってくれ、誤解だ、誤解なんだこれは……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごくうれしいです!
じゃあ、ちょっと校舎裏で誤解を解きましょうか……
言っとくけど、私有段者だから。
みたいに追い詰められそうな心境なのかもですね😆
編集済
第5話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを救いたい?」への応援コメント
助けてくれ、黒川さん。いやもうマジで……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感激です!
黒川さんはきっと助けてくれますよ~!😆
その前に、身元調査とかされそうですが(笑)
第4話「未来から来た美少女のボクは、モテモテだった?」への応援コメント
美少女無罪ですわ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごくうれしいです!
顔が悪ければ、それだけでなんちゃらハラスメント。
悲し世の中です。
生まれ変わって、顔面カースト上位に君臨する存在になりたいものです😆
第3話「未来から来た美少女のボクは、恋人候補だった?」への応援コメント
世界を救う道は……まだ遠いようだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アゲハちょうさんにいいことありますように!
世界を救う道は、限りなく遠い……!
というか、おそらくミライ君に全くその実感がありません!(笑)
人類の運命やいかに!😆
第2話「未来から来た美少女のボクは、遠い親戚だった?」への応援コメント
なんてこった、最悪なタイミングじゃないか……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただけて感謝です!
最悪のタイミングで、必ず誰かが現れる!寸前で目撃される!良いところで邪魔される!
これぞラブコメですよね!(笑)😆
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
どうやら、本当に未来の自分のようだ。信じられんがマジで……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごくうれしいです!
そうなんです!外見は美少女なのに……中身は未来からきた自分だったんです!
たくさん応援コメントと感激のレヴュー!ありがとうございます!😆
第6話「平和な日常が、崩壊していく音が聞こえた?」への応援コメント
ラブコメ必須のすれ違いや勘違い。
第5話で読者にだけ明かされた「黒川凛さんの熱い救出の決意」を、ミライくん側が180度勘違いして「殺される、踏み潰される!」とガタガタ震え出すこの構図が素晴らしい✨
ミクちゃんの「EVMは好意と怒りを誤訳する」というポンコツな未来科学の補足が絶妙なスパイスになっていて、ミライくんの被害妄想に完璧な(間違った)説得力を与えてしまっているのが最高にユーモラスでした。
ミクちゃんが水無月さんの家で中身が男だからこそ一睡もできずに「ミライの家に帰りたい」とデレる(?)ピュアな可愛さと、教室内で「目が笑っていない聖女(実はガチの味方)」に暗号でロックオンされるホラー演出(やんデレ的?)の緩急が凄まじい。
前話の凛さん視点を知っている読者には「健気な救出のサイン」に見え、今話のミライくん視点には「処刑執行人の不気味なリズム」に見える。
この、カメラの切り替え(視点変更)だけで一つの仕草の持つ意味がホラーとラブコメに反転する描写は、とてもテクニカルで構成美に唸らされました🤔
ほんとうに素晴らしい🍀と思います!
これはただのドタバタ劇ではなく、プロットの構成美が凄まじい『実力派の作品』だと確信しました✨
レビューも入れておきます。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勘違い、すれ違い、お約束がラブコメの好きなところです!
そうはならないだろ~っていうくらいのすれ違いと勘違いの応酬。
見ててもやもやするのが大好きです!😆
感激のレビューもありがとうございます!!
褒められ慣れていないので、明日褒め熱が出て病院に行ってそうな予感がします!
生きててよかったと思うくらい、ありがとうございます!😆
編集済
第5話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを救いたい?」への応援コメント
誰もが黒川さんに「完璧な理想」を求めて期待を押し付ける中、ミライくんだけが「一人ランチ時間を愛する空気」だからこそ、彼女に何も期待せず、裏の顔を見ても幻滅も軽蔑もしない。
この二人の絶妙な掛け違いと、黒川さんにとってミライくんが「唯一素顔でいられる特別で楽な存在」になっていく心の動きの描写が本当に丁寧で、新ヒロインとしての魅力が爆発しています😘「美しすぎる勘違い」ですが(笑)
だからこそ、第4話のPEMのEVM(感情可視化モード)で、黒川さんの好感度が「鮮やかな赤(好意)」を示していた理由が完璧に繋がりました🧐
黒川視点で始まった第2章。
――『Signal for Help』と、盛大な勘違い。
彼女の「ハンドサインの勘違い」が「挨拶サボりの罰(ビリビリ)」と重なり読者に「彼女の大きな勘違い」を上手くカタルシスに持っていく構成は素晴らしいと思いました。
ここから始まった、家での凛の「無敗の聖女」としての仮面と、弟の前だけで見せる「反抗期?」とからかわれるような等身大の少女としてのギャップの描き分けが素晴らしく、黒川凛というヒロインの魅力が一気に跳ね上げられましたね🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一人祝賀会の準備をしています!
ついに”正統派ヒロイン”黒川さん登場です!
よかった……普通のラブコメになりそう(笑)
みんなの中の”黒川凛”じゃない黒川さんは、結構はっちゃけてる方なので、楽しんでいただけたら物凄くうれしいです!
更新ペースが遅いですが、飽きない展開を目指して頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします!😆
第4話「未来から来た美少女のボクは、モテモテだった?」への応援コメント
「山田先生まで……?!おい、こら!」には爆笑してしまいましたが、面白い展開になってきましたね。
周囲の頭上に好感度がパーセンテージと色(赤・青・灰)でリアルタイムに浮かび上がるという、SF的でありながらラブコメとしても視覚的でワクワクする演出だと思います🤔
そして……ドキドキする😍ラストの引き、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うれしくて、今日はお祝いしたくなってきました!
山田先生、エロ漫画に出てきそうでヤバいですね(笑)
イケメンに限る、美少女ならOK、のわかりやすい顔面カーストの世界……
私も一度美少女に生まれ変わってみたいです😆
しかし、もし好感度が表示される機械があっても、使う勇気出ないかもなあ。
第3話「未来から来た美少女のボクは、恋人候補だった?」への応援コメント
重厚なディストピアSF🚀のような背景でありながら、しっかりラブコメ💖!
ドキドキ展開からの「誤解のトドメの刺し方」が王道でありながら読者としては「やっぱり、見たいシーン」なんですよね😅
私も大好物です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感想たくさんうれしいです!!
中学生の恋愛事情が、人類の運命を決めてしまう!なんて、ギャグでもないと無理ですよね(笑)
設定は、意外にもまじめに考えたつもりですが、きっと穴だらけなんだろうなあ。
同じ部屋で服がはだけようが、学校でキスされそうになろうが、よく考えればドン引きする関係なだけに、ラブコメとして成立してるのかすらちょっと不安だったりします(笑)😆
第2話「未来から来た美少女のボクは、遠い親戚だった?」への応援コメント
SFとしての謎解きと、ラブコメとしての王道ハプニングのバランスが素晴らしいと思いました。
「なぜ未来の自分が美少女なのか」という、この物語最大の謎の核心に触れかけたところで、未来の超科学アイテム(PEM)が最高にポンコツで可愛いアシストをしてくれる展開に爆笑。😂
「ドン引きされるから言いたくない」というミクの人間味(というかミライ自身の中身)が透けて見えるのが可愛かったです🍀
ラストの、お約束でありながら最悪のタイミングでの目撃👀劇はテンポが良すぎて、ミライくんの「地の底に落ちる音」がリアルに聞こえるようでした😁
「頼むから誰かミライを信じてあげて!」と言いたくなる展開こそラブコメ必須ですよね💖
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただけてめちゃくちゃうれしいです!😆
普段は趣味で漫画を描いたりしてたので、漫画の一話分をイメージして書いてると文字数が多くなっちゃって、
今でも「これ、大丈夫か?」とドキドキしています(笑)
感想いただけて勇気が出ます!😆
もしよければ引き続き、よろしくお願いいたします!
第17話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!②」への応援コメント
毎日少しずつ読んで最新話まで追いつきました!
ヒロインが自分自身だと話も合うし、自然と距離感も近くなるしラブコメとして面白いですね!
ヒロインが主人公の周りに馴染んでいく様子もテンポが良いのに説得力があって良かったです。
SF要素があるのもラブコメとしてすごく新鮮!
それと今のエピソードで交流している黒川さんのキャラがすごく強烈! なのにちゃんと可愛らしいからすごいです。
これからの更新も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただき、本当にありがとうございます!
勢いだけで書き始めたものの、あっという間にストックがなくなって、毎日焦りまくってます(笑)
美少女の自分がヒロインというのは、さすがにキツイかなあ、と思いつつ、今ではすっかり愛着がわいています😊
初作品なので更新ペースが混乱しちゃっていますが、飽きない展開を目指して頑張りますので、もしよければ続きも楽しんでいただけると嬉しです!😆
よろしくお願いいたします!
第11話「未来のAIさんは、嘘つきだった!?」への応援コメント
だいぶ
イラストが商業レベルに近づいてきましたなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIイラストもまだ全然慣れていなくて、いろいろやり方を試行錯誤している段階です。
パソコンのスペックがかなり頼りないので、工夫しないとちゃんと動いてくれなくて……😅
でもこうやって手軽にイラストを添えられるのは画像生成AIさんのおかげなので、感謝しております!
第17話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!②」への応援コメント
黒川さんが一生懸命なのに空回りしちゃうところが可愛いですね🥰
プラネタリウム寝落ちしちゃうなんて勿体無い🤭
上手くいかないとテンション下がりますよね。
PEMにも普通にツッコまれちゃいますし。
そして食欲性欲作戦! 上手くいきそう👏
なのにまさかのミク……完全に女の本能が燃えてる😅
PEMもブチギレてしまい、どうなっていくのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも本当に感謝です!
黒川さんは計画はしっかり練るのですが、なにぶん「経験」が無いことでは失敗しがちみたいです。
黒川家は厳しいので、公園で遊ぶことも少なかったのかも😅
ミクちゃんとの修羅場に加え、PEMさんも参戦して、大変なデートになりそうなので、是非続きも読んでいただけると嬉しいです!🥰
第4話「未来から来た美少女のボクは、モテモテだった?」への応援コメント
イラスト良いですね
自分も作ってみようかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イラスト、是非!
見てみたいです!
AIさんのおかげで、簡単にイメージイラストが作れるようになって楽しいです。
最初は自分で書こうかと思ったりしてましたが、今考えると時間的に無理でした😅
第2話「未来から来た美少女のボクは、遠い親戚だった?」への応援コメント
返信ありがとうございます。
拙作の主人公もボクっ娘なのでよろしくお願いします
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます!
もちろん、喜んで全部読ませていただきます!
よろしくお願いいたします!
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
【ボクっ娘ヒロイン】が登場する【ラブコメ】集まれ~!企画から来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、自主企画からありがとうございます!
ちょっとズレているかもしれませんが、ヒロインが「ボクっ娘」なのは間違いないので、参加させていただきました(笑)
これもご縁ということで、もしよかったら読んでいただけると嬉しいです!
第16話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!①」への応援コメント
ミクの本音が出てきてますね。
任務を越えて未来への恋が募ってしまっているようで。
プログラムのせいなのか、それともミクの心が動いたのか。
黒川さんも恋のライバルがいると燃えるようでミライはモテモテですね🥰
いつもは冷静沈着な黒川さんが、子供用の遊戯で鬼ごっこを計画してたのが萌えました😍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもうれしいです!
ミクちゃんは、もし彼女の中に別の人格があるとしたらですが、ある意味「究極の幼馴染」ってことになるんじゃないかと(笑)
もしも仕掛けのせいだったら、なかなか残酷な話ですね。
黒川さんは、意外にも肉食系!
ミクさんもうかうかしていられないということで、この先の展開も盛り上がってくれればいいな!と思っています。
ふわふわドームで女の子と鬼ごっことか……やってみたいですよね(笑)
第16話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!①」への応援コメント
瀬戸、いいやつですね。
黒川さんがデート計画をver3まで作っているのも可愛い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごくうれしいです!
瀬戸くん、一番青春キャラですよね。
長身でちょっと強面のイケメン、普段は軽い感じなのに、時々かっこいいことを言う。
ミライ君より、絶対モテるだろうなあ(笑)
黒川さんのやりすぎる性格が、デートでも変わらず炸裂しているようです!😅
第15話「黒川さんとの初デートは、修羅場だった!?」への応援コメント
黒川さんとの二人だけの初デート❤️
なのにまかさのミクがWデートプランで強制参加🤭
ミクの乙女心が良いですね🥰
でも、なんだかんだで黒川さんの嫉妬心を煽らせているのはGJかも🤭
このデートどうなってしまうのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよ黒川さんとのデート、スタートです!
デートに関しては、こんな青春を体験したかったなあ、という妄想全開で考えています(笑)
果たして人類は救われるのか!
そんなスケール感は微塵も感じない普通のデートですが、引き続き楽しんでいただけるとものすごくうれしいです!😊
第14話「ボクの初デートは、いきなり明日だった!?」への応援コメント
黒川さんとの一緒に下校途中での寄り道、最高ですね🥰
楽しい時間だけど、黒川さんはミライとミクの関係に疑問が。。。
未来の自分の仮想体と言うのは、ちと説明しづらいですよね😰
そんな中、瀬戸とミクが!
まさかの瀬戸は親近感もあってミク狙い😅
人間関係がどんどん複雑になってきてますね。
また、ミクもミライを意識してしまっていて、絡み合う四角関係の行方が気になりました🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いよいよ修羅場だらけのデート編です!
瀬戸くんとミクちゃんは……
中身のミライくんの部分に瀬戸くんが惹かれていたとするなら、なかなか複雑な恋愛感情ですよね(笑)
デート編は、修羅場だらけになる予定で、果たして収拾がつくのか心配ですが、もしよければ続きも読んでいただけると嬉しいです!😊
ちょっと今月は仕事がハードで、更新ペースは遅いかもですが……😅
第13話「強制恋愛プログラムは、とても変だった!?」への応援コメント
薄い本の展開を正座して読んでいたら、そうなりそうだった🤭
パンを食べるくだりで脳をハッキングして辛いものに変えるのは、
笑えましたが、怖くもありますね😱
それこそPEMなら催眠アプリもやれそうな気がする😆
でも、精神的な恋心じゃないとダメですからね。
そして、引きで驚きの展開が!?
黒川さんと恋人同士に🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
PEMがいればエロ漫画のシチュエーションがいくらでも再現できそうですね。
催眠アプリも、多分余裕(笑)
PEMさんがいれば活性化もすぐに出来ちゃいそうですが、そこはご都合主義で出来ないという設定です😁
次回から「デート編」です。
もしよかったら、付き合う宣言をした黒川さんとの交際はうまくいくのか!ミクちゃんはどうするのか!を見届けていただけたらスゴく嬉しいです!
さらに、ステキすぎるレビューもありがとうございます!涙こぼれました!
第12話「学園の聖女に呼ばれたのは、告白の為だった!?」への応援コメント
なるほど! ミクは破壊工作員ではなく、
吊り橋効果を狙って黒川さんをその気にさせるために、
機転を効かせた嘘だったのですね👍
思考型なのでAGIですな🤭
しかし、目論見は崩れて告白にはならず。。。
強制恋愛プログラムが開始されてしまった😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに「〇〇しないと出られない部屋」というエロ漫画の様な設定発動です(笑)
黒川さんとミライは何をさせられてしまうのか!
いよいよ次回は黒川さん出会い編のラストという事で、是非読んでいただけると嬉しいです!
第11話「未来のAIさんは、嘘つきだった!?」への応援コメント
え、ええ!?
ミクは人類滅亡派が送りこんだ破壊工作員だったの!?
PEMがなぜこんなことを言い出したのか謎ですね。
そして、結構、感情的に話すんですね😆
これで、ミクの目的とPEMの目的が見えなくなりましたね🤔
続きが気になります!
作者からの返信
コメント感激です!
PEMさんは人類滅亡を回避するのが最優先事項で、そのためなら倫理にも配慮しない制限解除中ということで。
黒川さんも「有望個体」という扱いです(笑)
感情的でもあり、機械的でもあるPEMさんは割とお気に入りのキャラです😁
第10話「学園の聖女の黒川さんは、やりすぎだった!?」への応援コメント
黒川さんの勘違いが面白いですね😆
そして、どんどんミライを好きになっていくのが良い🥰
黒川さん視点だとこんな感じになるんですね。
PEMがなんと、黒川さんをマスター登録した!?
ミクが知らない機能がありそうな予感。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「黒川さん出会い編」もいよいよ後半戦です!
全員が、別々の変な誤解をしたまま突き進んでいきますが、どうなるのやら(笑)
果たしてうまくまとまるのか!😁
第9話「未来のAIさんは、裏切り者だった!?」への応援コメント
イベントレギュレーター、カッコいい名前ですね!
まさかの瀬戸からの受け売りを信じちゃうミク😅
確かに、時間が経つにつれ人格に変化が起きてるのかもしれませんね。
そして、黒川さんがまさかPEMを使いこなせちゃうなんて😱
作者からの返信
コメント感謝です!
瀬戸君が考えそうなカッコいい系(笑)の呼び名を、結構真剣に悩んで命名しました。
ミクちゃんの変化は、自分でも書くのを楽しみにしています。
ちょっとズルい手を使う予定ですが😅
黒川さん編もこの辺りから後半戦です!
楽しんでいただけたら、めちゃくちゃ嬉しいです!
第8話「世界がボクを殺しに来ている!?」への応援コメント
PEMが黒川さんの手に!大丈夫なのか😱
と思ったら、ミライ達にしか使えないのですね。
そして、ここで重要言葉が。
歴史修復!
みんながみんな、勘違いがどんどん大きくなっているようで🤭
作者からの返信
コメント嬉しいです!
歴史修復力!
よく映画なんかである「何度やり直しても、同じ結果になってしまう!」ってやつですが、本当にそんな力があったら不思議ですよね。
プロットでは、歴史修復力は忘れたころにこっそりやってくる!みたいに考えています。
創作ペースが遅いので、いつになるやらではありますが😅
ラブコメは、やはりすれ違いと勘違いが醍醐味ですよね!😁
第7話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを殺したい?」への応援コメント
黒川さん良い人なんでしょうが、勘違いが明後日の方向に😆
PEMを見て何を考えてるのでしょうか?
宇宙人とかそんな感じなのかな🤔
けど、もはや話も通じないので逃げるが勝ちですね👍
作者からの返信
コメント感激です!
黒川さんは、ちょっと好奇心と妄想が強めなだけで、とても素敵な女性です。多分……😁
興味が強くなってしまうと、周りが見えなくなりがちなのが欠点ですが、それ以外は完璧超人の学園の聖女様です。
あ、時々ブチ切れて癇癪も起こしたりしますけど😁
第6話「平和な日常が、崩壊していく音が聞こえた?」への応援コメント
ミクと水無月さんの間で何があったのか、妄想が捗ります🤭
黒川さんとミライの間ですれ違いが始まってしまいましたね😆
机を叩く音もモールス信号だったりするのかな。
けど、ミク以外の恋人候補が出てきてひとまず安心ですかね。
作者からの返信
コメント感涙です!
水無月さんと一緒にお風呂に入ったのかは気になりますね😁
そして黒川さんの誤解はまだまだ続きます!
ミクちゃんとは、よほどのことがない限り恋愛には発展しなさそうですし、普通の女性ヒロインが出てきてくれてホントによかったです(笑)
第5話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを救いたい?」への応援コメント
黒川さんとはこんな出会いがあったのですね。
優等生であることに疲れている彼女に、ミライのアドバイス。
彼女の生き方に変化をもたらせてくれた人に恋心を抱き始めるというのは、
納得できます👍
作者からの返信
コメント感謝です!
黒川さんとの出会いは、ミクちゃんが来る前の事なので……
もしミクちゃんが来てなかったら、二人は「いい出会い」というだけで、その後何も起こらずに終わっていたと思うと、初めてミクちゃんの存在が人類滅亡の回避に貢献したと言えるのかも(笑)
ミクちゃん、ナイスです!😁
第4話「未来から来た美少女のボクは、モテモテだった?」への応援コメント
PEMがAI機能あってめちゃ便利だと思っていたら、
お仕置きモードもあってガクブル:(;゙゚'ω゚'):
世の中、結局容姿がモノを言うのが世知辛いですよね、
イケメンなら一途、そうじゃなきゃストーカーですから😢
ただ黒川さんがまさかの! これは楽しみです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お仕置きモードがあるという事は、ミクの居た未来は、やろうと思えばAIが人間をコントロールできるディストピアですね。
ミライ君も自称冴えない容姿ですが、結果として学年トップ3の女子にモテる予定なので、ヤツもどっちかというと敵側です(笑)
黒川さんは、正統派ラブコメヒロインなので、楽しみにしていただけると超嬉しいです!
第3話「未来から来た美少女のボクは、恋人候補だった?」への応援コメント
なるほど、おかしな性癖ではなく科学的な根拠に基づいてたんですね!
滅亡寸前の人類なら倫理観なんて言ってられませんからね。
このようなシチュエーションも全然あり得ると思います👍
ただ、ミクとの絡みでミライの彼女作りは遠のきそうな😆
作者からの返信
コメント超ありがとうございます!
だんだん性癖もおかしくなっていく予定です(笑)
ミクの存在で、他の女子達は接近してもほとんどがドン引き、彼女を作る作戦なんてうまくいくはずもないはずですが……
そこはラブコメのヒロインたち!
どんな障害をも乗り越えて、ミライ君に接近してきたりする点…予定です!😁
第2話「未来から来た美少女のボクは、遠い親戚だった?」への応援コメント
ミクはかなり便利な機械を持ってきましたね!
そうじゃないと、過去の自分への接触が困難になってしまいますしね。
そしてミクの身体は人工体に記憶のコピーを入れたものなんですね。
ボクではあるが若干ボクではない感じでしょうか。
何故、女性の身体にしたのか、ニヤニヤ😉
作者からの返信
コメント感激です!
SF的なガジェットとか考えるの大好きなので、PEMはもうメインキャラクターです。
そして、何故ミクが女性の身体なのかはお察しの通りです(笑)
自分と同じ記憶を持ってはいるけど、存在としては別個体。
果たして、そんな少女との一線を超えるレベルの恋愛は可能なのか。
コメディーなんで!
ドン引きしないでくださいね!😁
多分、ミライよりミクの方が、心理的な抵抗が強そうな気がするなあ。
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
未来から来た美少女が自分自身という設定、オリジナリティあって面白いですね!
彼女の目的は滅亡する世界を阻止するためでしょうか🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます!
去年の年末頃にフッと思いついた話で、最初漫画にしてみようかと思ってたんですが、小説に初挑戦してみることにしました。
SFラブコメが大好きなので、楽しい展開にしていければと思っています。
是非続きも楽しんでいただけると幸甚です!
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
「未来の自分が美少女になって目の前に現れる」というキャッチーな設定から始まり、中盤のクスッと笑えるコメディ描写、そして終盤の時計台崩壊へと急転直下のSF展開へのシフトが非常に鮮やかで面白かったです!
「過去の自分(ミライ)」と「未来の自分(ミク)」が物理的に交わることで、単なるラブコメに留まらず、自己救済や自己肯定の物語をどう描くのか?この先が楽しみです!
作者からの返信
わ~い!!
コメントありがとうございます!めちゃくちゃうれしいです!
自分と同じ記憶の女の子が現れたらどんな気持ちになるんだろう……
そんな思い付きではじめてみた物語です。
自分でもいろいろと考えさせられました(笑)
更新はスローペースですが、続きも是非楽しんでいただけたら幸甚の極みです!
第7話「学園の聖女の黒川さんは、ボクを殺したい?」への応援コメント
やっぱり勘違いがラブコメの醍醐味ですよね!
鈍感系主人公だいすきです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者ゼロも覚悟してたのでうれしいです!(笑)
勘違い、すれ違い、お約束、がラブコメの醍醐味ですよね!
良かったらまた読んでくださいね!
第3話「未来から来た美少女のボクは、恋人候補だった?」への応援コメント
面白かったです。
でも、うーん。可愛い女の子の姿とはいえ、自分の記憶や行動パターンを持った女の子というのは、抵抗がありそうですね。
ミライの気持ちもわかります(笑)
今後、ミクがどう変わっていくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ……ヒロインがほぼ罰ゲームという(笑)
ドタバタなコメディの楽しさと、それでもだんだんかわいく思えてくるようなヒロインにしていきたいと思っているので、良ければ是非続きも楽しんでください!
第1話「未来から来た美少女はボクだった?」への応援コメント
AI執筆なのにキャラの面白い掛け合いが
なりたつまでどのぐらい、設定や設計をもりこんだのか
とても興味深い 自然な仕上がりだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は本文は先に自分で書いたものがベースにあって、それをAI先生に修正してもらう、という形で制作しています。
イメージイラストの方は、100%AI先生に描いていただいたものです。
AI先生のイラストが無かったら、投稿はしていないだろうと思うので、AI先生あっての作品ではあります。
今後とも、ぜひよろしくお願いいたします!
第19話「学園の聖女、黒川さんと公園デート!④」への応援コメント
PEMとの頭皮濃いが続いていますね🤭
瀬戸の言う通りにして良かったですね、二人と会えましたし👍
黒川さんの静かな怒り、熱湯風呂に沈められてしまいそう😅
ですが、さすが優しいミライですね!
お陰で機能停止せずに済んだようで😆
PEMから衝撃の事実がもたらされましたね。
薄々感じていましたが、独立した人格として、
ミライに好意を持っている。
三角関係の行方が複雑なものになりそうですね🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
感謝しながら、第3部を楽しみにしています!
PEMさんは何とか命拾いをした感じですが、もう黒川さんには逆らえないですね(笑)
いよいよ人間関係がややこしくなってきます!
果たして人類の運命は!!(笑)
引き続き、楽しんでいただけたら嬉しいです!😆