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第一話 ―――思い出したい過去はありますか?への応援コメント
追記︰ごめんなさい。
創作論の続きを拝読に伺ったら、キャッチコピーと、タイトル変更するって書いてましたね。
余計なアドバイスをしてしまいました(゜o゜;
このコメントに目を通してるのかも、と思い、追記に記します。
申し訳ございません。
創作論にて、ご紹介有難うございます。
コメントでお礼を記す前に気になったので御作を拝読させていただきました。
短編のPVが伸び悩んでいるとか?
私も短編はなかなか読まれませんが、第三者の視点で『なんかめちゃ良い言葉ある』と、見つけましたので、
キャッチコピーを変えてみるのはどうでしょう?
今は作者様が前面に出ているので、どんな作品か見えづらくなっています。
なので、作中のお祖父様の言葉を借りてみては?
全文良い言葉ですが、制限文字数の都合で収まらなかったので、あらすじを補足するような感じで、
ーーーーーーーーーーーーー
――どうやって取り戻すかって?ただ、普段と場所が違うだけ⋯⋯。
ーーーーーーーーーーーーー
ミステリちっくな言い回しで、気になる感じで収めてみました。
いかがでしょう?(θ∨θ)
作者からの返信
宮田朋枝さん!!!感想ありがとうございます(´;ω;`)
変更したけどそこまで伸びなかったのでもうちょっと考えなきゃいけないかもしれません…。ということで次回のお話で今度こそ短編の題名とキャッチコピー考えますので、そこで使わせていただきます!!!
いい言葉…!!!宮田さんにそう言ってもらえてうれしい…(大号泣)
ちなみに最初のキャッチコピーは
「たとえ"それ"が、他人にとって理解しがたいものだったとしても――」
だったのですが、永遠にpv2だったので変更したんですよね…。
短編の伸ばし方、難しい…。
第一話 ―――思い出したい過去はありますか?への応援コメント
すごい!
複雑な感情を色で表す、という視点が
新鮮で面白かったです。
パレットナイフなのもいいですね♪
絵を描きたくなりました。
言葉より視界に入る分、
インパクトありますね…。
笑顔じゃなくて苦しむ表情、、
それを大切な記憶って。
なにがあったんだ…?
と考えてしまいました。
悪趣味、といいたくなるほどの
依頼人の感情への嫌悪。
主人公の台詞がぴったりだと
思いました。
深読みしてしまう癖がありまして(^^;)
ありがとうございました!
作者からの返信
葛城瞳さん! 感想ありがとうございます(´;ω;`)
たくさんお褒めいただきうれしいです…!
本当に人間にはそれぞれの視点があります…だから生きてるって面白い(?)
深読み大歓迎です!!
さて…彼女の過去は何があったのでしょうか…?
ではまたっ!!