第19話 星の降る夜への応援コメント
失ったものは戻らない。そのことを考えさせられる美しいお話でした…!
そしてリエルがいい子すぎて、どうか幸せになって欲しいと思わず願ってしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます!
まだ世間知らずな彼女を、どうかよろしくお願いします!
第30話 トラーマ、燃ゆる②への応援コメント
はぁあ、バルディンのおっちゃんはいいですねぇ。かっこいい。
カイとアイウートをうまく導いてやってほしいものです。
カイの過去エピソードにもぐっときました。何か活躍できることが見つかってほしいなと、素直に応援したくなります。
作者からの返信
バルディンの株が上がり調子で、僕としても嬉しい限りです!
カイならきっとできる。
第29話 トラーマ、燃ゆる①への応援コメント
ゼヴァルの自分の気持ちをうまいこと言語化できない感じがなんとももどかしいです。
本人はそこまで色々考えてないのかもしれないですけど……。
そしておっちゃん……!私の人生相談も聞いて欲しい。
やっぱりカイとの組み合わせがめちゃくちゃ良いです。おいしい。
作者からの返信
ゼヴァルは……今はこれが二人の距離ということで!
明るいカイを見守るおっちゃん、みんなの良心!
第29話 トラーマ、燃ゆる①への応援コメント
ゼヴァルの抱えてきた想いが少しずつ明かされて、彼という人物をもっと知りたくなりました。
リエルのまっすぐな言葉が温かく、二人のやり取りを見守る気持ちで読めました。
一方でカイの過去や夢も応援したくなり、自然と感情移入できます。
最後の轟音で空気が一変し、この先どうなるのか一気に続きを読みたくなりました。
作者からの返信
初めまして。
コメントありがとうございます!
カイくんもゼヴァルもリエルも、まだまだなところがあるので、是非応援して頂けるとです!
第28話 二人の距離への応援コメント
世界観が広がるエピソード(=´▽`=)今回、特に青い瞳の猫ちゃんの描写が丁寧ですね♡モフモフお好きなのでしょうか。良い〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
あまり言い過ぎてもあれなのですが、とあるメタファーを込めています。
モフモフ大大大好きです!
第28話 二人の距離への応援コメント
討伐したものの価値やお買い物。世界観が見える描写の回!大好物です。
後半はほのぼのしながら読んじゃいました。続きが気になるやつですよこれは。
作者からの返信
ありがとうございます!
生粋の猫派なので、青い目の猫を登場させてしまいました。
第27話 工房見習いの少年への応援コメント
元気のいい子が出てきましたね!
私、元気な男の子とおっちゃんの組み合わせ、好きなので……、ニヤニヤしてしまいました。
作者からの返信
シリアスなこの作品を救う救世主が、満を持して登場しました!
カイの今後の絡みは……乞うご期待です!
第4話 檻への応援コメント
コメントを失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
閉ざされた空間で交わされる対話が、圧迫感と緊張を丁寧に積み上げている印象を受けました。
外と内の価値観の衝突が、言葉よりも沈黙と態度で浮かび上がる構成がとてもお上手ですよね。
リエルの孤独と世界の揺らぎが、最後の鳥の描写で不穏に余韻を残しているところも素敵です。
ぜひ遊びにいらしてくださいね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
初めまして。
読んで頂き、作品の空気感を感じ取って頂き、ありがとうございます!
引き続き楽しんで頂けるように精進したいと思います。
また、先ほど2話まで読ませて頂きました。
Web小説に疎く、いわゆるなろう系の物語を通ってこなかった手前慣れるのに時間がかかりそうですが、犬は好きなので読み進めてみようと思います。
ただ、僕は猫派なので途中で投げ出すかもしれません。その際はどうかご了承ください。
第22話 アイウートの信念①への応援コメント
真面目な眼鏡キャラも現れましたね!
しっかりとした矜持と信念がありそうです。
ブッロとはなんだか、また揉めそうな気がして心配です。
作者からの返信
あいうえアイウートと覚えてください。
第20話 宿場町ソーリアへの応援コメント
むむ、新キャラ登場ですね。
正直怪しいです。これは怪しいビジュアルと態度です。
それにバルディンが言うことは間違いない、はず……?
作者からの返信
彼はぶどう酒を飲んで酔っぱらっているかもしれません
第19話 星の降る夜への応援コメント
ティカ……。
人は誰からも忘れられた時にもう一度死ぬとはよく言いますが、村長の考え方が胸に染みる回でした。
星空から朝の光への流れも美しいです。
作者からの返信
またこの村に来て、満天の星空が見たいですね。
編集済
第12話 痛みを抱えて①への応援コメント
ゼヴァルは、いわゆる正義の味方のように振舞わないところが良いですね。
以前リエルに、なぜ助けるのか?と聞かれたときも「わからない」と答えていましたが、、自分を善人として語らないところに惹かれます。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
良かったです。
実はゼヴァルがわからない、と答えること自体が彼自身の内面を表している意図があったりします。
第1話 放浪の旅路への応援コメント
ゼヴァルとバルディンの静かな掛け合いがとても心地よく、長い旅路を共にしてきた空気感が自然に伝わってきました。 迷いの森へ向かう不穏さと、ゼヴァル自身の過去に秘められた謎が絡み合っていて、続きが気になる導入でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
レビューもありがとうございます、時間がある時にお邪魔させて頂きますね。
第32話 水と氷への応援コメント
そうだアイウートくん。しっかりするんだ。えらいぞー!
みんながんばれー!と応援しながら読んでしまいました。
そして最後。なんかちょっと胡散臭いあいつの匂いがします。
おっちゃんも信用ならんって言ってた気がするし。
作者からの返信
笑顔を振り撒く奴は昔から怪しいと言いますよね。