Scene22:Doze Off...への応援コメント
コメント失礼します。
何度も意識が浮かんでは沈んでいくシエルの感覚が、そのままおいらまで眠りへ誘うようで、静かなのに妙に引き込まれる。
そして最後の「俺が、ここにいる」はヤバい。
記憶も身体の自由もない中で、ただ声と温もりだけが確かなものになる。
その安心感が、シエルにとってどれほど大きいのかがじんわり伝わってくる。
「お姫様」から「眠り姫」へ呼び方が変わるのも、緊張した場面なのに少し微笑んでしまう。
誰なのか、何があったのか、まだ霧の向こうなのに、「この手だけは信じていい」と思わせる余韻がとても好き。
……これは起こすより、もう少し寝かせてあげたい。
おいらとしても、そっと毛布を掛けて続きを待ちたくなる一篇でした。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
取り留めのないシエルの思考を表現するために四苦八苦しましたが、お気に入りいただけて嬉しいです!
引き続き、ぜひお楽しみくださいませ!
Scene21:Great Fallへの応援コメント
コメント失礼します。
シエル、ここまで逃げ切ったのに最後は「落ちるんかい!」と思わず息を呑む。
しかも銃創+汚水+意識喪失の三段重ね。
本人の頑張りに対して世界の当たりが強すぎる。
だからこそ、排出口で待っていたユディトの「救える奴は、救う」が沁みる。
善人だから救うのではなく、“うちのルールだから”と迷いなく手を差し出すのが格好いい。
トッドとの軽妙なやり取りも、張り詰めた場面に人の温度を戻してくれる。
そして最後の報告書がまた不穏。
シエルは生き延びた。
でも、事件そのものはまだ終わっていない。
この「助かった!」の直後に別の火種を置いてくる感じ、次へ進まずにはいられない。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます。
逃走には成功しましたが、やはり限界だったようです……
助けられた(?)先で何が待っているのか、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
Scene72:Paybackへの応援コメント
鷹落としの本領発揮!ノーランドの静かな怒りが恐ろしくかっこいい…!哀れなヴィクトルのプライドが追い詰められていくところ素敵でした…( ˘ω˘)♡
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
派手でない分、確実にヴィクトルを追い詰めていくノーランドの姿が、いい感じに表現できたなあと思う回でした……
ぜひ引き続きお楽しみくださいませ。
Scene20:LEG ITへの応援コメント
コメント失礼します。
撃たれてもすぐに治ると踏ん張ったシエルが、まさか再生そのものを封じられているとは……ここで一気に緊張感が跳ね上がる。
しかも狙撃手は他の人間には手を出さず、シエルだけを正確に狙っている。
この「なぜ自分だけ?」という不気味さがたまらない。
痛みによって逆に思考が研ぎ澄まされていくのも格好いい。
撃ち返し、走り、避け、そして最後はマンホールへダイブ。
逃走劇なのに一手一手にシエルの判断力が詰まっていて、読んでいるおいらまで息を止めてしまう。
地下へ消えた先で待っているのは敵か、味方か、それとももっと厄介な何かなのか……「ここしかない」が、次の地獄への入口にしか見えないのが美味すぎる。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
天使に対抗するための武器ですが、同じ力を使うシエルにも有効なのです……
必死に逃げたシエルの行く末を引き続き見守っていただけると幸いです。
Scene19:Shoot Throughへの応援コメント
コメント失礼します。
夫婦だった天使憑きに引導を渡すシエルの「どうか、安らかに……」が胸に残った直後、今度は祖母を守ろうとする青年と、父を求める天使憑き。
ただ敵を撃つだけでは終わらない、それぞれの守りたいが交錯する場面に息を呑む。
だからこそ、シエルが青年を巻き込まないよう一瞬一瞬で判断している姿が格好いい。
と思った矢先の狙撃。
いや、そこで撃つの!?
しかも腹部直撃!?
おいらの心臓まで狙撃されました。
ここまで積み上げた緊張感を最後の一発で一気にひっくり返され、次に何が起きるのかという焦燥感が凄まじい。
見えざる悪意が誰なのか、シエルは生き残れるのか。そしてこの惨劇の中で、それぞれの守りたいものがどう交差するのか。
続きが気になりすぎ。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
今までで1番ピンチなシエルです!
普通に狙撃されたくらいなら避けられるのですが、今回は隙を突かれたようです。
ここからどうなっていくか、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ!
Scene32:New Morningへの応援コメント
シエルちゃ……っ!!
あ゛っ……!!!ぎゃわ……ぎゃわいい!!!
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
今回は乙女なシエル回でございました〜
シエルも何だかんだ年相応の女の子なんですね〜
ぜひ、引き続きお楽しみくださいませ!
Scene31:In my Feelへの応援コメント
はぁーーーーーー↑ ↑ ↑もう言葉が出ない!!!ノーランドー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えへへ〜、ここ海浜も大好きな回なんです〜
適当男かと思いきや、ノーランドはこういうこともできるんですね〜
Scene18:Ghost in my Mindへの応援コメント
コメント失礼します。
シエルの「独りで戦う」という決意が、あのウエスタンハットを見つめる一瞬でぐらりと揺らぐのが切ない。
強くあろうとするほど、誰かとの繋がりが滲み出る。
そして朝日の中へ踏み出すシエルと、暗い部屋で過去の映像に縋るヴィクトルの対比が鮮烈。
片や未来へ進み、片や過去を抱えて立ち止まっている。
その二人の視線が、いつか真正面から交わると思うとワクワクする。
「白鴉の翼を射落とす」という言葉の裏にあるヴィクトルの悲願も気になるところ。
敵なのに、その指輪とソフィアという名前に妙な哀しさが残る。
次の“hunting”が始まる前から、もう獲物は一人じゃない予感がして、続きが待ち遠しい。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
Episode3読了本当にありがとうございます!
第一部の敵にあたるヴィクトルも登場し、これから物語がまた動きますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ〜
Scene17:Why I’m Hereへの応援コメント
コメント失礼します。
幼いシエルが「おかあさんみたいな、きらきらなひとになりたい」と笑う場面が、あまりにも眩しくて……その直後に待っている運命を思うと胸が締めつけられる。
父の肩車も、母と歌った時間も、野花を編んだ髪も、何気ない幸せだったからこそ喪失の重さが際立つ。
そして母の「幸せに生きて」という最後の願いが、十五年経ってもシエルの心に残り続けているのが切ない。
天使狩りとして強くなったのに、心だけはあの日の少女のまま。
その強さと弱さが同居している人間らしさが、とても好き。
さて……母さん、あなたの娘、まだ幸せの意味が分からないだけですよ。
ここからシエルがどうやって幸せを見つけるのか、見届けたくなる。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
シエルは海浜が「(物理的に)強いけれど、心はどこか脆い」を意識して作ったキャラクターになります。
真っ直ぐゆえに強く、真っ直ぐゆえに傷つきやすい。
そんなシエルを引き続き見守っていただけますと幸いです。
Scene64:Raven and Hawk-2への応援コメント
想いを伝え合うことができて良かった😭
素敵なシーンでございました…!
(けどお預け…!)
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
ここまで、本当に長かったなあと、海浜もしみじみした回です……
ラブラブ妨害は息をするように発生するので、二人には引き続き頑張っていただきたいです!(?)
Scene63:Raven and Hawk-1への応援コメント
男ノーランドかっこよすぎますね…😭🫶
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノーランドの告白、めちゃくちゃ時間をかけて考えました……でもその分、彼らしい言葉になったかなと思ってます( ˘ω˘)
Scene16:From the Echoへの応援コメント
コメント失礼します。
静かな夜の沐浴から始まって、最後に「お母さん」へ辿り着く流れが、あまりにも切ない。
傷は再生できても、心の傷までは癒せないというシエルの孤独が、冷たい水の感触まで伝わってくるよう。
それでも「白鴉は負けない」と自分に言い聞かせる姿には、強さというより、壊れそうな自分を必死に抱きしめているような愛しさがある。
そして、そこへノーランドの帽子を置いてくるのがまたズルい。
忘れようとしているのに、ちゃっかり心の片隅に残っているじゃないか。
過去の家族の記憶と、今そばに現れた誰か。
その二つが重なった先で何が待っているのか、静かなのに胸の奥を強く引っ張られる。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
今章は主人公シエルの回想編となっております。
シエルの内面が、ここからかなりクローズアップされていきますので、ぜひお楽しみくださいませ。
Scene15:End of Dateへの応援コメント
コメント失礼します。
「探さないでね」に対する「ずいぶん斬新な振り文句だな」で、もうこの二人の距離感が全部好き。
別れなきゃいけないシエルと、別れるつもりがあるのかないのか最後まで掴めないノーランド。
軽口の応酬なのに、その奥に「もう少し一緒にいたかった」が滲んでいて、めちゃくちゃ刺さる。
「デートの続きは、その時だ」なんて言われたら、そりゃウエスタンハットも重くなる。
しかも最後に「かわいいお姫様だったな」。
おいらの心まで煙草の煙と一緒に燻される。
そして梟の登場で、二人の物語が終わったと思ったところへ次の火種を放り込んでくる。
寂しい別れなのに、妙に「また会える」と思わせてくれる。
二人の続きが、今から楽しみで仕方ない。
作者からの返信
引き続きコメントいただき、ありがとうございます!
Episode2読了、ありがとうございます。
何か後ろ髪引かれる感覚のあるシエルと、満更でも無さそう(そして再開する気満々)のノーランドの別れを堪能していただけたようで大変嬉しいです。
引き続き、ぜひお楽しみいただけますと幸いです。
Scene14:COME ONNNNN...への応援コメント
コメント失礼します。
顔バレという大事件を、まさかウエスタンハットひとつでこんなにも胸を締めつける展開にしてくるとは。
シエルの仕方なくには、乙女心が詰まりすぎていてニヤニヤが止まらん。
対するノーランドも、軽口を叩く男がここぞという時だけ静かに優しいのがずるいって。
しかも「次、もし逢えたなら、その時に返してくれりゃいい」って、それ実質“また逢おう”やん。
本人はさらっと言ってるのに、シエルの心には特大の爆発がもう一発。
煙草の香りに「惑っているだけ」と言い聞かせるラストも最高で、二人の関係が恋なのか、縁なのか、そのどちらとも言い切れない余白がたまらない。
帽子ひとつに託された「また逢えるかもしれない」が、読後までずっと頭に残る。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
ノーランド、憎めない男ですよね……
Episode2も大詰めですので、ぜひ引き続きお楽しみください!
Scene13:Ballroom Danceへの応援コメント
コメント失礼します。
背中合わせで戦う二人、あまりにも絵になるのに、ノーランドの軽口とシエルの目立ちたくないが混ざるせいで、格好良さが一歩ごとに愛嬌へ転がっていくのがたまらない。
特に「お姫様ッ……!」からの脱出は、王道の胸熱展開なのに、二人の関係性がまだ一筋縄ではいかないからこそ妙にドキドキする。
シエルが咄嗟に彼を呼んだこと、ノーランドが迷わず駆け寄ったこと。
その一瞬に、言葉より雄弁な信頼が見えて胸を掴まる。
戦闘の派手さだけでなく、この人ならと背中を預けられる関係が芽吹く瞬間が好き。
……そして最後は酒場ごと吹き飛ぶ。
距離の縮まり方が爆発規模。最高やん。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
凸凹な二人の即席コンビ、思ったよりいいチームワークかなと思います!
この先もいい感じに距離が詰まっていきますので、ぜひ引き続きお楽しみくださいませ。
Scene12:Mess Upへの応援コメント
コメント失礼します。
銃弾が雨のように飛び交う修羅場なのに、ノーランドがウイスキーを守り抜いている時点でもう笑ってまう。
しかもグラスを撃ち抜かれた瞬間、「そりゃ怒るよね」と思った次の瞬間に五発ぶっ放すの、感情の着地点が豪快すぎる(笑)。
そんな無茶苦茶な男に振り回されながらも、シエルが最後には「背中を預けてもいい」と思える流れが、とても好き。
軽口と銃撃戦の騒々しさの裏で、二人の間に信頼が芽生えているのがじわっと伝わってくる。
変な人なのに、いざという時には頼れる。
この一言では片づけられない距離感がたまらない。
そして最後のお姫様とのダンスが、これから始まる戦いへの最高の号砲。
さあ踊れ、二人とも。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
今回は、私もお気に入りの回となっております。
やりたい放題のノーランドが良い感じですw
引き続き、お楽しみくださいませ。
Scene11:Drunken Spreeへの応援コメント
コメント失礼します。
正体バレの緊張感からの「今日はせめて声だけでも聞けたら」で、ノーランドの圧が強すぎて笑ってまう。
そこへ治安維持隊の突入、銃撃戦まで畳みかけてくるの、シエル本当に厄日すぎる。
大切なのは実際の罪の有無ではないという街の人々の意地と、それを理解しながら巻き込まれていくシエルの距離感がまた絶妙で、荒っぽい世界なのに人間臭さがちゃんと残っている。
何より、声すら隠してきたシエルが、よりによってこんな修羅場で追い詰められているのが面白すぎる。
ノーランドとの再会がどう転ぶのかも含め、この先「白鴉」の沈黙がどう破られるのか、気になって仕方ない。
最後の「今日は厄日なのかな?!」には全力で頷く。
今日は厄日です。
たぶんまだ終わってないよ。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
シエルの厄日は……なんとご明察、まだ終わりませんw
乱癡気騒ぎはまだまだ続きますので、ぜひ引き続きお楽しみください!
Scene10:Busted!への応援コメント
コメント失礼します。
いや待って、発電所でちょっと見られただけで正体看破されてるの、白鴉さんの危機管理どうなってるんですか!? と思わず笑ってまう。
けれど、ノーランドの「また逢えて嬉しいぜ」が入った瞬間、空気が一変するのがたまらない。
シエルにとっては最悪の再会なのに、彼の側にはどこか楽しそうな余裕があって、この温度差が最高。
しかも「綺麗な羽のお姫様」なんて呼び方、妙に距離が近くて、今後この二人がどう転がっていくのか想像が止まらない。
正体バレという大事件なのに、最後は「どうしよう——ッ!」で締めるのも実にシエルらしい。
修羅場の入口で、おいらまで一緒に心臓を掴まれる。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
これに関してはノーランドの特定力の賜物ですね。
この男、こう見えて一猟団のトップなので……
わたわたのシエルがどうなっていくか、ぜひ引き続きお楽しみください~!
Scene39:Are Buddingへの応援コメント
3つの声達、楽しそうですねぇ。
ドキドキ😌
Scene38:Bloom and Fadeへの応援コメント
プロポーズ…🙄🫶?
どうする!?シエル・ブレッシン…!?
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
プロポーズ……ではなく、残念ながら(?)勧誘色が強めですねw
Scene67:SLAYへの応援コメント
待ってました、シノの大活躍🎉
思った通りの格好良さで痺れました〜っ!
シノの華麗な戦闘描写と背負った宿命……、
シノが主役のスピンオフ作品があったら
めちゃめちゃ読みたいって
思っちゃいました!
続きも楽しみにしてま〜す!
なお、本当にどうでもよい余談ですが、
天使憑きの胸が切り裂かれて、
描かれたのが「十字の紅」で良かったです😆
もし「X字の紅」だったらツボに入って
続きが読めなかったと思います🤣
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
お待ちかねのシノの活躍、楽しんでいただけたようで幸いです!
斬り口、形的にはXだったかもしれないことに気づいて戦慄しています……
Xって書かなくてよかった……
Scene9:All-time Loserへの応援コメント
コメント失礼します。
酒場という「情報と危険が同じ卓に乗っている場所」に入った時点で、もう何か起きる予感しかしない。
静かに待ち人を待つシエルの背後から「ずいぶんひでえ男だな」と声が飛んでくる締め、これは振り返るしかないやつ。
しかも本人は身軽さを信条にしているのに、人生そのものが妙に身軽では済ませてくれない感じがたまらない。
荒事と物騒な噂が日常に溶け込んだ世界なのに、シエルの小さな逡巡や肩を落とす仕草がちゃんと人間らしくて、そこに妙な温かさがある。
さて、この声の主は吉報を持ってきたのか、それともシエルの「待ちぼうけ」に別の厄介事を上乗せしに来たのか。
どちらに転んでも面白そうで、ここで切るのはずるい。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
トラブルの香りしかしないですが、シエルはどうなっていくでしょうか……
引き続きお楽しみください!
Scene32:New Morningへの応援コメント
きゃ、きゃわ…名前で呼んでほしいなんて…可愛すぎます…😭💞
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
シエルの照れムーブ炸裂!
ちゃんと年相応にピュアなんです、この子。
Scene62:Hoon!への応援コメント
止まるな、進めっー!!
作者からの返信
一気読み且つたくさんのコメントありがとうございます!
まとめてお返事で申し訳ございません……数時間で全話読んでいただけたのは初めてで、感無量です(´;ω;`)
ぜひ引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
本当に、ありがとうございます!
Scene48:In Earnestへの応援コメント
やめてくれ。自分を責めないで……
Scene31:In my Feelへの応援コメント
これは、恋……?
Scene28:Oddball!への応援コメント
悪い奴らではなさそう……?
Scene23:Awaking?への応援コメント
わぁ!!
ノーランドさん……!!
Scene19:Shoot Throughへの応援コメント
誰が撃ったんだ!?
Scene14:COME ONNNNN...への応援コメント
これぞ、ハードボイルド……?
Scene12:Mess Upへの応援コメント
ええい、呉越同舟だ!!
Scene11:Drunken Spreeへの応援コメント
ホントに厄日。
雨に降られるどころの不幸じゃない……!!
Scene10:Busted!への応援コメント
ハクアちゃん、大ピンチ……!!
Scene8:Negless Cityへの応援コメント
普通に死ねるという事が、どれだけ幸せな事か……
Scene7:Raven and Guns-2への応援コメント
結局、ヤツは何者だったんだろうか……?
Scene6:Raven and Guns-1への応援コメント
ジタバタするのが意外とかわいい……?
Scene4:White Shade-1への応援コメント
だ、大丈夫かな……?
天使憑きを素手で倒すのか……?
Scene3:Hawk and Guns-2への応援コメント
まさに、ガンマン……!!
Scene2:Hawk and Guns-1への応援コメント
か、かっこいい……!!
気をつけて戦ってくれ……!!
Scene1:Night of the Angelsへの応援コメント
誰か助けに来たぞ……!?
Scene0:Pray and Defyへの応援コメント
かつて祈りを捧げていた手が、今ではその祈ろうとした相手を撃ち抜こうとしている。
美しい……
Scene8:Negless Cityへの応援コメント
コメント失礼します。
ネグレスシティの喧騒と荒廃の中で、行方不明者の貼り紙に足を止めるシエル。
世界そのものが「もう仕方ない」と諦めかけているのに、彼女だけは願うことをやめない。
その優しさが綺麗事ではなく、天使狩りとして悲惨な現実を知り尽くした上での意志なのが刺さる。
「偽善」と笑われても願い、戦う。
強さって、銃を背負っていることより、こういうところに出るんだな。
とはいえヴォルテックスという物騒な名前の愛銃を背負った少女が、最後には「約束の時間に遅れちゃう」で我に返るの、重い余韻の中に人間らしい可愛さが差し込まれていて好き。
世界は救えなくても、目の前の誰かを見捨てない。
その小さな祈りが、いつかこの世界を撃ち抜く弾丸になってほしい。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
今回は主人公、シエルの登場回です。
彼女の人柄を感じていただけて、嬉しい限りです。
引き続き、物語をお楽しみくださいませ。
Scene?:Great Warへの応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から「天使=救済」というお約束を綺麗に焼き払ってくる。
神の名による粛清に対して、人類が超人を造り、禁忌に触れ、果ては天使を喰らって抗う。
「生き残るためならそこまでやるか!」の連続なのに、その泥臭さが妙に人間らしい。
そして二百年後、「勝ちとった」と思った生存権すら終わっていなかったという反転が重い。
天使と人間、正義と罪、生存と犠牲が簡単に白黒へ収まらない世界だからこそ、ここで掲げられた「翼無き者達の愛と戦い」がどう響いてくるのか、ものすごく気になる。
これはもう、世界が終わる前においらの情緒が先に終わりそう。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
この世界、一時は凌いだものの、結構もう終わりかけのボロボロなのです……
よくもった方だとは思うんですけどね。
そんな世界でこの先何が起こっていくのか、ぜひお楽しみくださいね!
Scene31:In my Feelへの応援コメント
言葉は少ないけれど的確なノーランドさん…❤
キュンシーンでございました…🫶
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
今話は、海浜的にもお気に入りの場面となっております……!
ノーランド、適当なだけの男じゃないんですね〜〜
引き続き、ぜひお楽しみくださいませ!
Scene7:Raven and Guns-2への応援コメント
コメント失礼します。
白鴉の神出鬼没っぷりに痺れた直後、「今いいところなんだから邪魔すんなよ」で笑ってまう。
ノーランド、好奇心に忠実すぎる。
そして東天紅の「絶対に、まっすぐ」が、もう完全に保護者のそれ(笑)。
“舌切り雀”まで含め、猟団の面々が一言ずつ交わすだけで関係性が立ち上がるのが楽しい。
けれど、笑っていたところへ最後の報告書。
「死者23人」という数字が急に現実を突きつけてきて、白鴉の鮮やかな戦いの裏側にある重さが残る。
そして「白鴉」と「鷹落とし」。
まだ何者なのか、その邂逅が何を生むのか分からないからこそ、この静かな幕開けが妙に気になる。
Episode1の締めとして、煙草の火のように小さな探究心が、これから世界をどう燃やしていくのか楽しみ。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
Episode1、読了ありがとうございます。
今後も、“白鴉”と“鷹落とし”、そして彼の仲間たちがどのような物語を繰り広げるのか、ゆっくりとお楽しみいただけますと幸いです!
本当にありがとうございます!
Scene6:Raven and Guns-1への応援コメント
コメント失礼します。
“白鴉”の鮮烈な銃撃から始まる、まさに夜闇を切り裂く舞踏。
……と思ったら、武装セキュリティ登場で急に両腕わたわた、足たたら。
いや待って、さっきまであんなに格好良かったのに!? この落差、何なん(笑)。
しかもノーランドがその姿を妙な動きと眺めながら、好奇心をどんどん膨らませていくのが実に楽しい。
単なる強者同士の邂逅ではなく、殺さないという一線から“白鴉”の内側にあるものまで感じられるのも印象的。
鮮やかな戦闘、思わぬ可愛げ、そして二人の視線が交わった瞬間に生まれた「この先、何か起きるぞ」という予感。
ノーランドの好奇心が、おいらの好奇心まで丸ごと連れていく。
さて、この二人……次に何をしでかしてくれるのか、楽しみ。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
白鴉は伝説的なだけじゃないところを表現したくて、あんなことになりましたw
ノーランドとしてはそれが余計に面白かったみたいですね……
ぜひぜひ、続きもお楽しみいただけますと幸いです。
Scene25:You got MEEEEE!への応援コメント
エピソードタイトルがめちゃくちゃシエルちゃんの叫びですね😂
ユディトさんのキャラとっても良きです♡
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
お言葉の通り、タイトルはシエルの心情を表現しましたw
ユディトはリベルタの裏番長(?)として、これからもバシバシ出てきますので、楽しんでいただけると嬉しいです!
Scene5:White Shade-2への応援コメント
コメント失礼します。
冒頭の“祈り”が、最後には“撃つ”という意志へ変わっていく。
神様に届かなかった幼い願いが、白い外套と光の弾丸になって夜へ飛び込んでくる。
この繋がりが熱い。
そこへノーランドの「パーティ」だの「食べ残し」だのという軽口が乱入してくるのも最高で、地獄みたいな現場なのに妙に楽しそうなのがずるい(笑)。
特に扉を天使憑きごと吹っ飛ばして登場する場面から、彼がただ強いだけではなく“人を帰すために戦う男”だと見えてくる。
そして最後の“白鴉”。
正体を隠したまま、噂だけが先に歩いている存在感がたまらない。
祈りを捨てた少女と、笑って地獄へ踏み込む男。
その二人が同じ夜に交差したことで、ここから何が始まるのか。
光の弾丸が、物語そのものに火を点ける。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ冒頭ですが、海浜式の世界観を楽しんでいただけますととっても嬉しいです。
ぜひこれからもお楽しみくださいませ!
Scene61:Cross Pathsへの応援コメント
ノーランド、男前すぎる!いったれ!
作者からの返信
まとめ読み&コメントありがとうございます!
次回、ノーランドがようやく男見せますので!
ぜひお楽しみくださいっ!
編集済
Scene10:Busted!への応援コメント
キュートなシエルちゃん登場♡ノーランドさんはやっぱりやり手でしたね✨️格好良いわ〜!ハードボイルド×ファンタジーな世界観とあとやっぱりセリフ回しが好きです……🫶
作者からの返信
応援&コメント、そしてお褒めの言葉ありがとうございます!
シエルの正体やにっこにこ(笑)のノーランドが登場して、ここから本格的に物語がスタートします!
ぜひ引き続きお楽しみくださいませ~~
Scene14:COME ONNNNN...への応援コメント
ノーランドかっっっっ……!!!
男ってのは、こうでなくちゃいけねぇや
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者が、正直シエルよりも人気があるんじゃ?と思っている男、ノーランド・ホークスビーでございます……
いい男に仕上がってると良いのですが。
引き続きお楽しみくださいませ〜!
Scene62:Hoon!への応援コメント
「Guns & Halo」を彩る様々な煌めく魅力……
そのひとつは、個性的で魅力的なキャラたち!
今回はニーナが大活躍するお話でしたが、
目覚めたシノの活躍にも期待してます!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
ニーナはかなりお気に入りのキャラなので、暴れさせられて楽しかったです!
シノの活躍パートも今後ありますので、ぜひお楽しみに!
Scene61:Cross Pathsへの応援コメント
待ってました、この瞬間!
ノーランドも吹っ切れたようで、
彼らしさが戻ってきましたね!
二人の関係がこれからどうなっていくのか、
どうやってこの窮地から脱出するのか、
果たしてジーメリエルを倒すことができるのか、
これからの展開も楽しみにしてま〜す!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
ノーランドが元気なのがすごくよく分かるなあと自分でも思いますw
これからクライマックスに向けて色々進展しますので、是非ご期待くださいませー!
Scene57:Strategizingへの応援コメント
おお、チームものに!
リベルタいいですね
作者からの返信
今回もコメントありがとうございますっ
リベルタは基本とても仲良しな上に血の気が多いので、うきうきしながら準備しております( ˇωˇ )
今回はシエル救出作戦ということで、特に盛り上がってるみたいですね!
Scene14:COME ONNNNN...への応援コメント
ノーランドのこういうとこカッコよ……!
いつもはすぐ冗談が飛び出すのに、こういう時はからかったりしないし、大事な帽子を預けることに躊躇もないの…。非常に好きです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノリは軽めですが、ちゃんと他人の面倒が見れるのがノーランドのいいところだなと、私も思っております!
ぜひ引き続きお楽しみくださいませ〜!
Scene60:On the Runへの応援コメント
待ちに待った「その瞬間」が
とうとう目前に!
次回の再会シーンに
期待MAXです!🤣🤣🤣
作者からの返信
小雨さんいつもコメントありがとうございます!
遂に……!といった流れになりましたね!
来週と再来週は本当に色々詰めまくった濃い回続きなので、ぜひ楽しんでいただけますと幸いです〜!
Scene57:Strategizingへの応援コメント
とうとう祭りが始まりますね!
めっちゃワクワクします!
やっぱノーランドとリベルタは
こうでなくっちゃ!
続きをめちゃめちゃ楽しみに待ってま〜す!🥰
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
普段のリベルタが戻ってきた感じがしますよね~
よかったよかった✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌
次回からEpisode10突入ですので、ぜひ楽しみにお待ちください~
Scene56:Ride or Dieへの応援コメント
ユディトがめちゃめちゃカッコ良すぎる!
そして、ニーナも、セスも、トッドも、シノも
みんな素敵すぎる!
ユディトの熱さとみんなの温かさに
読みながら思わず涙腺が緩みました😭
ずっとじれったかったノーランドが
やっと自分の気持ちに気づいて、
本当に、本当によかったああああああっ!🤣
キャラたちの想いと心理描写が
とても素敵なエピソードでした🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リベルタのみんなが、ずっとシエルや二人の様子を見てたからこその展開だな~と思っています。
ユディトはその最前線にいたからこそ、黙っちゃいられなかったんですね!
これからもノーランドをニマニマしながら見守ってくれると嬉しいです( ◜ᴗ◝)
Scene54:Bad and Uglyへの応援コメント
ノーランドの過去、苦しくて熱い!良!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
海浜も大好きなこの男が、何を背負って生きているのかがようやく分かる、作者的にも思い入れの強い回なので、気に入っていただけて嬉しいです~
お褒めいただき感謝です!
編集済
Scene7:Raven and Guns-2への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
天災を悪魔ではなく天使、ゾンビではなく天使憑きという発想と世界観が面白いです!
ノーランドのバトルシーンや台詞がとにかくかっこよく、絶対的強者感に読んでいてワクワクします!
白鴉も気になりすぎます!
これからどんな展開になっていくのか、楽しみに読ませていただきます!
いつも応援いただきありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそいつも応援ありがとうございます!
冒頭お楽しみいただけたようで大変嬉しいです~
自分でも独特な世界観だと思ってはいるので、お口に合いましたら幸いです……
現在第一部鋭意更新中なので、引き続きお楽しみくださいませ!
Scene8:Negless Cityへの応援コメント
>じっくりと炙られて焦げていく紙のように
>まるで「見捨てないでくれ」とその背に手を伸ばすように
こちらのふたつの表現が格好良いですわ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
挙げていただいた部分は自分でもお気に入りの表現です!
お褒めいただき光栄です~!
Scene?:Great Warへの応援コメント
ごきげんよう。
天使って食べられましたのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界では食べられます!
リスクもあるし、結構ハードル高めですが……
Scene50:DELUGEへの応援コメント
超絶強いのに
守ってあげたくなるような儚さ……
本当にシエルちゃんは魅力的な
ヒロインですね!
話を読んだ直後の余韻の中で
拝見したイラストも最高でした!🤣
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
どのキャラクターも、ただかわいい・かっこよかったりするだけでなく、人間らしい葛藤や傷を抱えた人物になるように表現できていると幸いです……!
イラストもいいねいただき、本当に感謝です!
Scene48:In Earnestへの応援コメント
とても悲しくて、刺さる設定。
ノーランドの返しが気になりすぎるっ!
男を見せてくれー
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
シエルが何を抱えて生きてきたのか、少しずつ見えてきましたね…
ノーランドがどんな言葉を返すのか、次回をぜひお待ちください!
Scene45:Radianceへの応援コメント
うちのシエルちゃんはノーランドなんかにあげません!と、思っていましたが、ノーランドもいちいち可愛いんですよね。この二人いいなぁ
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
お、お母様……?!:( ;´꒳`;):
シエルもノーランドも、どちらもキャラ立ちが弱すぎないように、個性強めで頑張って書いてます!
二人とも気に入っていただけて嬉しいです~!
Scene?:Great Warへの応援コメント
カッコイイ。1914アルマゲドンが始まった説がありますね。それを思い出しました。めちゃめちゃハードボイルド、先が楽しみであります✨
作者からの返信
コメントありがとうございます~
今作は洋画を意識したセリフ回しや雰囲気で書いております!お褒めの言葉ありがとうございます!
ここから先の物語も楽しんでいただけると幸いです!
Scene44:TORMENTへの応援コメント
ユディトの処刑、鬼気迫るものがあり、ゾワッとしました。シエルがんばれ!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
鉈のシーンは海浜が描写に力入れすぎていたので、実はだいぶマイルドになってますw
Episode7も終盤、シエルの戦いを見届けていただけますと幸いです!
Scene42:No way Out...への応援コメント
おおお、シエルの素性まで知る強敵!
演出最高に良!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
今まで天使憑きばかり出てきていたので、ようやく天使出てきた感がありますよね( ー̀֊ー́ )
シエルの素性についても今章からクローズアップされていくので、楽しんでいただけると幸いです!
Scene40:Before the Disturbingへの応援コメント
シエルが可愛すぎました。
そして、新たな展開、楽しみ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
好意バレバレのシエルをかわいいと言っていただけて光栄ですw
ここから怒涛の展開続きますが、お付き合いいただけますと幸いです!
Scene38:Bloom and Fadeへの応援コメント
雰囲気良すぎました。良!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!
Scene38、39は海浜も大好きな回です。
もとはScene38一話にまとめる予定だったのが、二話に分割しちゃうくらい筆がノリノリでした(;'ω'∩)
Scene37:Dig In!への応援コメント
BBQでイチャイチャですか。
いい雰囲気ですわ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
シエルは否定すると思いますが、これは紛うことなきイチャイチャですね……!
なおシエルは肉を賭けた戦いだと思っています(?)
Scene4:White Shade-1への応援コメント
ごきげんよう。
ノーランドのお名前は響きがいいですわね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノーランドは「これだーーー!」ってドンピシャで名前とコンセプトが決まったキャラクターなので、海浜もお気に入りです!
Scene25:You got MEEEEE!への応援コメント
ユディトいいキャラしてますね!
きついけど優しい医者かっこいい
作者からの返信
毎度コメントありがとうございます!
ユディトを気に入っていただけて嬉しいです!
ノーランドも頭が上がらない、リベルタの裏番長(オカンとも言う)です!
どうぞよしなに〜〜
Scene8:Negless Cityへの応援コメント
女オッドアイの天使狩りが出てきた!
察するに最初に祈ってた女の子の成長後かな☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほどなるほど……
これからも、色々考察しながら読んでいただけると嬉しいです˙˘˙
Scene20:LEG ITへの応援コメント
対天使弾、緊張感上がるー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
対天使弾、本来は人類を守るためのものなのですが、シエルにとって脅威となるのは皮肉ですよね……
Scene7:Raven and Guns-2への応援コメント
種族も戦闘スタイルも違う二人の邂逅。
かっこいい幕引きです😍
作者からの返信
コメントたくさんありがとうございます!
こんなにたくさんいただけたのが初めてで、何を返そうか悩みすぎて、遅くなってしまって申し訳ございませんでした💦
両方共が海浜の趣味爆発で作った二人です。
戦闘の際の動きの違いがわかるように、これからも描写頑張ります……!
Scene6:Raven and Guns-1への応援コメント
なるほど、人間ではないのでせせこましいサプレッサーなどは使用せず、派手に戦闘音を上げた、ということですね❗️
Scene5:White Shade-2への応援コメント
銃火器、お詳しそう😚
TPSちょろっとやったくらいでは分からなかったので、マズルフラッシュ調べました‼️
なるほど、ノーランドとはだいぶ違っていそうな使い手ですね❗️
Scene4:White Shade-1への応援コメント
腕に続き、視力改造‼️ かっこいい😍
Scene3:Hawk and Guns-2への応援コメント
おおお、肉体改造‼️
サイバーパンク2077か、Rim Worldですね!
そして、リボルバーで.44よりもでかい❗️
こちらも特別製の相棒かな❓🔫✨
Scene2:Hawk and Guns-1への応援コメント
助っ人が何やら、もっとすごい人だ…❗️
天使憑き、とはどうやらゾンビのように群れる習性があるみたい❓
Scene1:Night of the Angelsへの応援コメント
ハードボイルドになった…‼️
かつて無垢に「かみさま」に願っていた女の子と、こちらの彼の物語なのだろうか🤔
Scene0:Pray and Defyへの応援コメント
神様と共存している世界なのかな❓
冒頭から描写がきれいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共存できてたら良かったんだけど……という世界になっております。
現実は非情ですね……
Scene14:COME ONNNNN...への応援コメント
ノーランドいかす!
かっこいいなぁ。このくささ、いいですわ。
作者からの返信
ありがとうございます!
ノーランド、海浜も大好きな男です。
ぜひもっと好きになってやってください…!
Scene11:Drunken Spreeへの応援コメント
ウエスタン定番!
画が浮かんでいいですね、シエルw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここはノリノリで書けた場面で、とってもお気に入りです。
シエルの巻き込まれ体質は、ここで如実に出てますw
Scene9:All-time Loserへの応援コメント
世界観といい、セリフ回しといい、好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガンヘイ世界、ひいてはセリフまで気に入っていただけて大変嬉しいです!
セリフはちょっと洋画寄りの雰囲気を目指して構成しています……
これからも応援いただけますと幸いです!
本当にありがとうございます!( ˶'ᵕ'˶)
Scene0:Pray and Defyへの応援コメント
かつて泣き崩れていた少女が、今や「天使も“天使憑き”も、全部全部撃ち抜いて、神様だって否定してみせる」と言い放つまでの精神的成長。
黒い拳銃という「人類の武器」で、理不尽な天界に抗う構図が最高に熱いです。
作者からの返信
反応が遅くなり、申しありません。
彼女がここに至るまで何があったのか明かされる物語でもありますので、楽しみにしていただけると嬉しいです!
コメントありがとうございました!
Scene0:Pray and Defyへの応援コメント
ごきげんよう。
皮肉に溢れていて大変すばらしい第一話でした。
第一話にふさわしいフックになりえると思いました。
それだけにとどまらずきちんと主人公が出てくるのも美点だと存じますわ。
素晴らしい第一話をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
執筆する際に留意していた点を評価していただけて、大変励みになります。
これからもシエルとノーランドの物語を楽しんでいただけると幸いです!
Scene10:Busted!への応援コメント
おお……白鴉がシエルさんでしたか。
続きが気になる展開です。わくわく
作者からの返信
応援&コメントありがとうございます!
続きが気になると言っていただけて、とても励みになります〜!
これから先も、色々な展開や真実が待っていますので、シエルとノーランドの物語を楽しんでいただけたら嬉しいです!
Scene23:Awaking?への応援コメント
コメント失礼します。
目覚めた瞬間から「ここ、どこ?」と不安なのに、点滴を引き抜いて即座にパイプを構えるシエル、警戒心が仕事しすぎていて思わず笑ってまう。
そして満を持して現れたノーランド。
「また逢えて嬉しいぜ」と屈託なく笑う彼と、心の中で「そんなことってある——?!」と絶叫するシエルの温度差が最高。
助けられた安心感から一転、まさかの再会という展開に、物語の歯車がまた大きく回り始める。
何より、敵か味方かを簡単に決めつけられないノーランドの存在がいい。
シエルにとっての運の悪さが、もしかすると別の意味での縁の強さなのかもしれない。
これは次に何が起きるのか、そりゃ気になるって。