2026年5月10日 22:55
最終話への応援コメント
何を持って「幸せ」と認識するのか。二人のように自分のための世界を手に入れることが実際に出来ている人間はどれほどいるのか。自分のために生きて、自分のために考える。とても素敵なことだと思います。結婚が幸せなのか、孤独は幸せではないのか。考えてしまいます。
2026年5月10日 20:08 編集済
読後感がとても爽快です。文章も磨かれていて美しく、楽しく読みました。都会の宝石みたいな灯りが、自律した二人の女性に宿っていてかっこ良かったです。希望が持てますね。私も上司に文句言ってないで、独立めざしてがんばります☆
2026年5月10日 07:43
第十四話への応援コメント
この作品.散文詩じゃないかって気がしてきました。
2026年5月1日 07:40
第五話への応援コメント
かっこいい❗️ うらやましいです。
2026年4月30日 12:31
第四話への応援コメント
こんにちは。データ処理をする立場なのになぜか雑用を押しつけられている謎の主人公・羽鳥。故意に残した瑕疵に気づく謎の同僚・一条。これだけでも先々の展開が楽しみなドラマですね。ところで羽鳥はてっきり男性と思ってましたが・・・
2026年4月29日 22:03
孤独=自由 いい表現だと思います。隣の芝は青い。無いものねだりですね。結婚したからと言って決して幸せとは限らない。自分の自由な時間がもてることも幸せの一つだと思います。羽鳥に共感できます。
2026年4月29日 07:26
第三話への応援コメント
わかりみがありすぎてドキッとしました。私はこんなに優秀じゃないけど、空気と思われてる感がヒシヒシと肌に染みました。
2026年4月29日 05:41
コメント失礼いたします。組織に押し潰されそうになっている主人公のやりきれなさ、それと同時に「肉」が美味しく焼き上がる過程の美しく緻密な描写が印象的でした。
最終話への応援コメント
何を持って「幸せ」と認識するのか。
二人のように自分のための世界を手に入れることが実際に出来ている人間はどれほどいるのか。
自分のために生きて、自分のために考える。
とても素敵なことだと思います。
結婚が幸せなのか、孤独は幸せではないのか。
考えてしまいます。