第10話:会えた朝、言えなかった言葉が増えていくへの応援コメント
もー、おばちゃん、耳👂ダンボですがな。
「こはく」に行きたいーー!
第10話:会えた朝、言えなかった言葉が増えていくへの応援コメント
出たあ!
ちょっかい男
でも彼のおかけで二人の恋はゆっくり前進♫
第9話:駅前で、偶然なんて顔をしてへの応援コメント
「こはく」の常連さんになりたいなぁ。
絶対にふたりを尾行します!
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
こはくの常連、私もなりたい。尾行はしませんが、成り行きが気になり過ぎる(´・ω・`)
編集済
第9話:駅前で、偶然なんて顔をしてへの応援コメント
桐生以外にすずにちょっかいをかけてきていた男性はどうなりましたか?
明後日 師匠たまのアボカドサンドをそのまま掲載してもいいですか?
作者からの返信
陽の者はまだノーネームなのですが、ちょいちょい小出しにして存在感をあげていきます(笑)
あそうそう、私には承諾とか必要ありませんよ?好きに使ってください(´・ω・`)👍️
第9話:駅前で、偶然なんて顔をしてへの応援コメント
かごのぼっちたま、おはようございます😊
駅前の再会シーン、ドラマチック!
尊さで胸がいっぱいです( ´艸`)
「す⋯ず、さん」とためらいがちに言った桐生さん。
「――はい」のすずちゃんの一言、最高!
常連者全員が親みたいに見守るのも最高!
祝福の音が聞こえる回でした。
作者からの返信
この美のこたま
こんにちは。
返信が遅くなり、順不同となっております。
駅前でのイベントに盛り上がる喫茶こはく。そして二人に何があったのか無かったのか。少なくとも距離を縮めている様子。
どうぞこのまま見守ってあげてください(´・ω・`)👍️
第8話:いつもの席だけ、今日も空いていたへの応援コメント
いいかも。
それですずちゃんは自分の気持ちにちゃんと気がついたんだから。
それより、桐生さんに何を渡したんでしょ?
気になります。
こう言う喫茶店欲しいなぁ。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
返信がとても遅れました。すずちゃんと桐生さん。本人たちの主観を入れないので、はたから見る観察に想像や妄想が加わってより深いものとなります。あれこれ想像しながら、事の成り行きをお見守りください。
第8話:いつもの席だけ、今日も空いていたへの応援コメント
どうしたの? なにかあったの?
気になる木になる記になるこの日。
いつもと違って特別な日、記念日にするわワタシ。
オイ青年、いや桐生さん、生きていたら返事してくれ!
みんな心配してるよ。
すずちゃんが可哀そうだよ、見てらんないわ、ワタシ。
ちょっとぉ 面接って聞こえたけど・・
ダメよね、きっと いけないこと言った?ワタシ
ごめんねぇ~
ポチッ、送信ーーー
作者からの返信
ローバたま
この日の喫茶店は皆そんな気持ちでひとつのベルと黒い服の男を待っておりました。今日もあるはずのいつもの情景がそこにないからです。みんなヤキモキしていたところ、リクのスマホにタレコミ情報が入ります。面接。マスターが見ていた桐生の異変と繋がり、ひとつの答えが見つかりました。皆胸をなで下ろし、彼の来店を待つことになります。次話ではきっと来てくれる桐生さん。ローバたまのチャットが火を吹くか、楽しみですね(笑)
第8話:いつもの席だけ、今日も空いていたへの応援コメント
定刻の八時ちょうどにやって来る桐生さんが来ない!
これは一大事!
このいつもの朝が変わるだけで、喫茶こはく全体が揺らいでいく様子が面白いです。
すずちゃんの不安と恋心もジンワリ伝わってきます。
三日目の「……ブラックコーヒーって、どんな味なのかなぁ⋯⋯苦いんだろうなぁ」の言葉が胸に残ります。
事情が分かった時の、最後のマスターの一言が、温かさと余韻を残し素敵でした。
作者からの返信
この美のこたま
人はいつも通りじゃない事が起こると不安になったりします。いつも来る人が来ない。それが大切な人であればあるほど、どうしたのか、何かあったのではないか、と気になるものです。
そんな時、その人がどんな人だったかを振り返ったりします。毎日ブラックコーヒーを飲んで眠気と戦いながら毎日仕事していた桐生を想うすず。マスターはこの店に通ってくれる皆を案じております。喫茶店の平穏を守る事こそがマスターの理念。また「いつも」のこはくに戻ることを期待します。
第7話:店休日、偶然なんて誰も信じなかったへの応援コメント
定休日のはずなのに、常連客全員がこはく前に集合してるのは笑いました( ´艸`)
桐生さんの落胆、すずちゃんの休日仕様、からの奇跡の遭遇、そして手渡された紙袋。
まるで小説のような……あっ!小説だった……笑
そして耳まで真っ赤な桐生さんは、もう恋の証拠隠滅は不可能ですね。
あぁ~、今後の展開も気になります。
作者からの返信
この美のこたま
定休日なのに昨日の今日で何故か集まる常連たち。思わず定休日なのに足を運んでしまった桐生と、何故か定休日なのに桐生に会える気がして店の前まで来てしまったすず。すれ違うかと思われた次の瞬間。まるで小説のように顔をあわせてしまうふたり。あ、小説でしたね(笑)すずの手渡しした紙袋がなんなのか、桐生の耳の赤い理由は恋なのか。無声映画のようにガラスの向こう側で繰り広げられた物語の続きは、次のお話でご確認くださいm(_ _)m
第7話:店休日、偶然なんて誰も信じなかったへの応援コメント
田舎の言葉で「寝くたばれ」というのがありました。
なんと乱暴な言葉ではありませんか。
いつまでも遊んでて、なかなか寝ようとしない
思いあまって怒鳴ると、こんな言葉が出てくるんですねぇ。
大昔、子供の頃に聞いたことのある言葉ですが、今じゃぁそんなこと言う人いないかもしれません。
で、マスターの「帰れ」の言葉に添えて「帰って、はよ寝くたばれや」と、ワタシ加勢しそうになりました。
まだ夕方にさえなっていないのに・・
作者からの返信
ローバたま
「寝くたばれ」初めて聴く言葉ですね。そして面白い。思わず使ってしまいそうなになるのは関西人気質からでしょうか。歌舞伎町の若者の動画を観てると使いたくなります。夜中に道路上で乱痴気騒ぎ。「寝くたばれ!」って言いたい(笑)
第4話:笑ったのを見た朝、店内は少し壊れたへの応援コメント
やだなぁ~ 今夜眠れるかなぁ??
な~に言ってんだかぁ~
大昔に乙女だったタワクシの胸はドキュンで、心拍数が上がりそう。
こんな時、キャァーと叫んだ方がいいのでしょうか?
え? どうでもいいだろう婆さんって? あはは、ですよねぇ~
作者からの返信
ローバたま
大人になっても、やっぱり本人を前にするとドキドキしますよね。それを見ているこちらもドキがムネムネするってもんよ。昔に奥深くにしまい込んだものがムズムズしますよね。ふふふ👍️
第3話:雨の日、傘は一本しかなかったへの応援コメント
雨にも負けず、みんなようやるなぁ~、と褒めて遣わす!
なにその上から目線!
いや、めんごめんご、つい調子に乗ってしまったでやんす。
今日は朝も夕も、二度楽しみが・・雨よありがとうでやんす。
思わず、仲間入りしたタワクシの、ちょっとしたチャットの文言でやんす。
なんちゃって、ちょっととチャットをかけチャッとる?
えへへ、お粗末で・・
作者からの返信
ローバたま
雨が降ることで思わぬイベントに喫茶こはくの常連は大興奮。ちゃんと、チャットが盛り上がってちょっとバズり中。ちゃっちゃとくっついてチュッチュしてくれたらまたチャットが炎上します(笑)
第6話:初めて怒った朝、店内は少し静かになったへの応援コメント
ナイス👍なフォローでしたね。
すずちゃんのオカンこっわーい。
何かありそう、、、。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
桐生さんの機転ですずちゃんの怖いオカンは退散しました。娘を心配してのことでしょうが、何かあるでしょうか。返信遅くなってしまい、すみませんm(_ _)m
第6話:初めて怒った朝、店内は少し静かになったへの応援コメント
あぁ~、すずちゃん、一体どうしたのかと思っていたら、そっかモンスター母親のせいだったのですね。
母親の乱入、公衆の面前での否定には周りも凍り付いちゃいますね。
そんな中、ただ一人桐生さんはもっとも冷静に立ち向かってカッコ良かったです。
おまけにすずちゃんへの温かなフォローも忘れずに!
あったかくて甘いミルクティーは、すずちゃんの心の中まで染み渡って癒されたことでしょう!
いいなぁ!
作者からの返信
この美のこたま
すずちゃんのママはモンスター?なのかどうか。とにかくすずちゃんには早く就職して欲しそうですね。店の空気の異変を察知した桐生さん、勇気を出してすずちゃんを援護します。そして、少し傷心気味のすずちゃんにはミルクティー、とっても温かかったでしょうね。コメント遅くなってごめんなさいm(_ _)m
第5話:別の男が笑った朝、常連たちは戦争を始めたへの応援コメント
外敵の登場で一気に戦況が変わるの、最高の演出でした。
桐生さんの「……あの日」は利いてますね。
静かで不器用な独占欲が、陽キャの軽やかさを一瞬で上書きする瞬間……これは面白くなってきましたよ。
作者からの返信
この美のこたま
続けてお読みいただきありがとうございます。
外敵?ともとれる、桐生とは真逆のタイプ「陽の者」が現れました。
あまりの押しの強さに嫉妬、焦燥感、そして芽生えたであろう独占欲と言う名の何かに掻き立てられて、ついに動きを見せました。
「あの日」と言う言葉に陽の者の知らない二人だけの時間を演出し、特別感を持たせております。桐生さんがまた、すずちゃんに一歩、ほんの一歩ですが、近づくことが出来ました。もちろんすずちゃんも嫌ではないようですね(´・ω・`)👍️
第3話:雨の日、傘は一本しかなかったへの応援コメント
かごのぼっちたま、こんばんは😊
来ちゃった!!(∀`*ゞ)テヘッ
>この『先制攻撃』に、観察会一同のチャットが火を噴く。
アハっ!
ここからの展開、笑っちゃいました!!
すずちゃん、勇気出しましたね。
チャットグループが賑わうように私の心もこの行き先が気になって弾んでます( ´艸`)
この物語、私好みのお話しです。
続きを読みたいのは山々ですがグッとこらえて、また明日。
good night!
作者からの返信
この美のこたま
ようおこし♪
すずの若さですかね。桐生はどうにも寡黙で奥手なので、すずの動きが二人の行く末を左右する感じはありますね。
周囲はじれったいけど、それを楽しんでキュンキュンしている感じです(笑)
そうそう、無理せず、ゆっくりと楽しんでくださいね!
おやすみなさいm(_ _)m
第5話:別の男が笑った朝、常連たちは戦争を始めたへの応援コメント
ふふふ。
グレー🩶はこれで引き下がるとは思えないんですが。
火花🔥バチバチーー。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
はい、こう言った陽の者はわりと諦めが悪いというか、引っかかればラッキーみたいな陸釣りにも近い人、多いです(´・ω・`)
第5話:別の男が笑った朝、常連たちは戦争を始めたへの応援コメント
いやー
ますますおもろうなってきた
荒れるこはく ええわあ♫
作者からの返信
オカン🐷たま
とにかく二人の進展には目が離せません!!
次は日曜日の更新となります!
第4話:笑ったのを見た朝、店内は少し壊れたへの応援コメント
科学の実験の様な、何かを感じました。
作者からの返信
醒疹御六時様
そうですね。二人の化学反応を観察するという実験にも似たこの喫茶こはく。どうぞお見守りくださいm(_ _)m
第4話:笑ったのを見た朝、店内は少し壊れたへの応援コメント
こっこれが「アオハル」なんですねーー。
きゃーーっ🫣🫣🫣。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
ふたりとも二十はこえてますので、アオハルとはいかないかも知れません。でも初々しいムズキュンな感じがあったなら幸いです(´・ω・`)👍️
第2話:名前を呼んだだけで、店内がざわつく朝への応援コメント
恋という名の不治の病・・始まったぁ・・イイゾイイゾ👏👏
病というものは早期発見、早期治療が大切。
とはいえ、ここは静かに・・静観が一番の薬ですよ皆の衆!
作者からの返信
ローバたま
恋という名の不治の病。始まりました。そう、ここは皆で静観。傍観を決め込んで、二人の成り行きをワイのワイのと楽しむところ!!皆の衆、二人の一挙手一投足を見逃すな!!
編集済
第1話:無愛想な男が、砂糖を二つ入れた日への応援コメント
面白そう。次回が楽しみ。
このチャットグループに私も入れてもらいたい。
そしたら宵っ張りやめて早寝早起きして、八時前に行って待っています。
お砂糖2個にどんな意味・効果があるのでしょう。
知りたい、早く!
作者からの返信
ローバたま
こちらのお話はヒューマンウォッチングを皆で共有してワイのワイのと騒ぐお話です。趣味のいい話ではありませんが、誰だって気になるお話。これからこの二人がどうなってゆくのか、お見守りくださいm(_ _)m
第1話:無愛想な男が、砂糖を二つ入れた日への応援コメント
こんな喫茶店が昔はわんさかありました。
朝はモーニングの常連さんばかり。
何も言わなくてもコーヒーやトーストが出てきたもんです。
名古屋はコメダ珈琲に制覇されて、、、。
残念😢。
コメダでも色々あって、今の地下鉄のひとつ前に昔のコメダがあります。
そこはわちゃわちゃしてないので仕事帰りにコーヒー飲みながら、ぼーっとできます。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
名古屋や岐阜のモーニング事情は特別ですものね。日々進化しているとは言え、昔ながらの良さもあるので、どちらも共存共栄して欲しいものです。
私も基本的には喫茶店は自分時間を楽しむ場所なので、ゆっくりできる所が良いですね。
第10話:会えた朝、言えなかった言葉が増えていくへの応援コメント
かごのぼっちたま。
>『陽の者』は敗北を悟ったのか、注文もせずに、颯爽と店を出ていった。
せめてコーヒーくらい飲んでいってよと言いたくなったけど、この『陽の者』さんの登場が明らかに桐生さんの心に火をつけましたね。
>「……今日も。……今日も、ここで会えて、よかったです」
うひゃ、よく言いました!!