4/29への応援コメント
いずれもイイ!と思ったら、正岡子規が故郷、松山の方がですか!
どおりでそのDNAが息づいていると思いました。
「書きかけの」はまさに「あなたの物語」は「あなたにしか書けない」という感じですね。
インスタントコーヒーは、最近、ゴールドブレンド買おうとしたら、なんとついこの間まで458円ぐらいだだったものが968円ぐらいになっていて、呆然と立ち竦んでしまいました😅。贅沢な隠し味かも。
最後の首も、創作に熱が入っているのが伝わってきました。
作者からの返信
だいたい松山のほう、から来ました。
コーヒー、本当に高くなりましたよね…
小説は、絶対に自分にしか書けない世界だと常に自負しています。
コメントありがとうございました
短歌の練習 4/28への応援コメント
おぉ!素晴らしい👍
どれも素晴らしいと思いましたが、第一首と第三首、あと下から三首目がイイなぁ、と思いました。
第三首は、「結末や」とか「結末ぞ」とかの方が、詠まれた趣旨により合うのかな?なんて思ったりもしました。
下から三首目は、まさに気脈を通ずるとはこのことか!?と思いました。
もしよかったら、拙著、
『そこに愛はあるんか!?』
をご覧になってみてくださいませ。
作者からの返信
春の鯛のさしみで一杯は最高でした
感想ありがとうございました
編集済
短歌の練習 4/27への応援コメント
はじめまして。
この中では第一首と第二首がイイなぁと思いました。
作者からの返信
はじめまして
お読みいただき&コメントありがとうございます
…あらためて読み返すとこのころはまだ大人しいですね…w
編集済
編集済
編集済
5/23への応援コメント
>ペトリコール
というか雨の匂いをいつもかすかに魚っぽい
というか海っぽく(嗅覚が)表現していたのは
舗装されすぎて土から遮断されたせいで現代の感覚だったんや
と発見になり申した。
降る前に「雨の匂いがする」という繊細な方もいるよね。
作者からの返信
どんな言葉が詩情につながるかわからないものですよねm(_ _)m感想ありがとうございます