応援コメント

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  • 第4話 揺れる参考書への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントと評価ありがとうございます。
    読みやすいと言っていただけて励みになります。
    これからも少しずつ更新していきますので、よければまた覗いていただけたら嬉しいです。

  • 第3話 空白への応援コメント

    静かさにも臨場感のある文章に引き込まれました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    静かな時間の中にある気配や揺れを感じていただけて、とても嬉しいです。
    その空気ごと物語として伝わっていたなら幸いです。

  • 第3話 空白への応援コメント

    都会の喧騒の中で「何者でもない自分」に安堵しつつも、真っ白な部屋で空虚さを抱える洸一の孤独が痛いほど伝わってきます。
    開かれることなく机に置かれた「一冊の医学書」に、捨てきれない過去の呪縛が静かに凝縮されていて胸が締め付けられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    洸一の「安堵と空虚」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
    机の上の医学書にも触れていただけて、あそこは自分でも大切にしていた部分でした。

    この先も静かに進んでいく物語ですが、見届けていただけたら嬉しいです。