応援コメント

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  • 第109話 side:タマモの敗北への応援コメント

    タマモさん、そいつ前世の環境からして、普通の男じゃないから、気にしない方が良いよ。
    そいつ、前世の頃は、ベッドとお友達だったくらい、病弱人間だったみたいでさ。
    その反動で、今は食欲に全振りしてるけど、もう少し精神年齢が成長したら、女性とか恋愛とかにも興味出ると思うよ...多分。
    まぁ、今のところは、「色気より食い気」という言葉を体現した人だと思っておいた方が良いと思う。
    気を長くして待ってあげてください。

  • 第109話 side:タマモの敗北への応援コメント

    元気だせ。タマモさん(ポン)
    普通の男(性獣)は、魅了されるよ。
    ダンマス(主人公)は、食欲に全振りしてるだけ

  • 第107話 夜明けの魔王への応援コメント

    和平・休戦フラグかと思ったら、違った。
    逆に、人間への殺意に振り切れて、魔王軍による人類絶滅作戦の実行フラグが立っただけだった...。

    作者からの返信

    魔王様が考える『夜明け』は、人間にとっては『黄昏』でしたね・・・。

  • 第106話 名もなき王への応援コメント

    魔王様及び魔族陣営との和平若しくは休戦のフラグ発生...??

  • 第99話 貪食の宴への応援コメント

    地獄絵図(なお、地獄を見てるのは悪魔の模様)。

  • 第95話 祝福と宣戦布告への応援コメント

    安全迷宮(制御された核弾頭)に手を出すとは愚かしや。

  • 第92話 炎魔法解禁への応援コメント

    なんかもうゼルは敵対する必要無い感じだねぇ。

    ※以下文章が二回繰り返されてましたので報告します。

    重くなりかけた空気を振り払うように、タクミは椅子から立ち上がった。



    「よし!」



     パンッと両手を叩く。



    「久しぶりに創るか!」



     その言葉にヴェルナも顔を上げる。



    「……何を創るんですか?」



     タクミはニヤリと笑い、管理画面へ視線を向けた。



    「決まってるだろ?」



     一拍置く。



    「新階層だ!」



     その一言で、管理室の空気は一変した。



     安全迷宮はまた、新たな一歩を踏み出そうとしていた。

    作者からの返信

    ありがとうございます!修正しました!

  • 「できれば向こうから撫でてほしいニャ……」

     黒い耳がしゅんと垂れる。
    >ぎゃんかわ。可愛すぎ...!!

  • ゴブリン試作部隊である、ゴブリン三人衆よ、マスターに無茶ぶりされて苦労してるな。
    やりがいはあるだろうが、一難去ってまた一難を繰り返されるのは大変だろうに...。
    3人とも、強く生きろよ...(っω<`。)ウゥ…

  • アルミラ改めアルミラージ、「勇者(笑)」って感じの、実質ネタ枠と言っても過言ではないギャグ系の勇者から、ガチの勇者へと進化してない?

  • これまた、見事な癖強キャラ達ですねwww

  • 第14話 欲張りはダメですへの応援コメント

    「……完全にペットと飼い主ですね」
    > ヘルハウンドって、地獄の番犬とか、犬の姿をした悪魔とか、そういう存在らしいから、あながち間違いじゃないよねw
     何なら、「ヘルハウンド」と「ダンジョンマスター」との関係を、「ヘルハウンド(という、犬(系の魔物の中でも、)番犬や狩猟犬に分類されるタイプの存在)」と「ダンジョンマスター(という名の飼い主)」というように解釈して考えると、納得の関係性でしかないwww

  • …棘身食いたかったな

    マサオちょっとかわいいなw

  • ドリアンでは?
    ドドリアだとフリーザ様の部下になるんだけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!直しました!