black side 2への応援コメント
いやー白黒、両サイドからの視点、すごい違和感なく機能していますね。
出会ってないのに、物語が始まってる感じがなんともにくいです。
ハイネが、白の名前だすところなんて、いやー( ̄ー ̄)ニヤリでした。
ちゃんと、白黒とこの順番で書き進めているところにも、ちゃんと意味があるのですね。白視点から、黒視点にひっぱるといに、ちゃんと合わさって1つになるように書いているところが秀逸ですね。
作者からの返信
いのそらん 様
コメントありがとうございます!
そして( ̄ー ̄)ニヤリ嬉しいです!
白と黒を交互に書いているので、ちゃんと一つの話になっているかはいつも気にしているところです。そう言っていただけて、ほっとしました。
ただ、ときどき時間が前後する回もあります。それどころか、時には何日もズレたり。そこも含めて、二人の話がどこで重なるのか、探しながら読んでいただけたら嬉しいです!
black side 9への応援コメント
これは……タイトル回収とは少し異なるかもしれませんが、果たして二人は出会うことができる物語なのか。どのような結末が待っているのか、楽しみです!
作者からの返信
紫瞳 鸛 様
コメントありがとうございます!
ようやく会う約束までこぎ着けた二人ですが、やはり駄目でした……笑
ただ、「まだ」出会わないだけで、「いずれ」出会えます。
二人がどんな風に出会うのか、そしてどんな結末を迎えるのか、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!
black side 1への応援コメント
うお。世界線の接続ですね。
これは、わたしが涎をタラシそうなやつですね。
私もそういうの書いてますからね。
それにしても、白と黒で対比させながらって、これは2話ずつ読んで楽しみ倍増ですね。
また、じっくり読ませてもらいます。
作者からの返信
いのそらん様
確かに御作も世界が繋がっていると伺って驚きました。物語のスケールが急に大きくなるの、大好きです!
白と黒の対比にも注目していただけて嬉しいです。
いのそらん様にこうしてじっくり読んでいただけるのは、本当に嬉しいです。ありがとうございます!
white side 1 への応援コメント
おお。
話ごとのタイトルから、両サイドからの進行かと予想しながら読んでいますが、これは面白そうな取り組みですね。
次話を読んでコメントさせていただきます。
作者からの返信
いのそらん様
仰るとおり、白と黒の両サイドから物語が進行していきます!
今後ますます構造が入り組んでいくので、書いている自分が迷子にならないように気をつけなければ、と思うこの頃です笑
コメントありがとうございます!
プロローグ:三日目への応援コメント
また、作品にお邪魔させていただきます。
それにしても、今回は、ちょっとダークな感じですね。
前の物語と作風がまったく違うので、とても楽しみです。
ただ、1話の中での時間進み方の描写の仕方など、1話を読んでも
あー@hikageさんぽさが~
って、少しばかりニヤリとしました(笑)
作者からの返信
いのそらん様!
おお、降臨いただけるとは大変有難いです!
かなりダークな感じで始まりました。確かに、前作とはずいぶん変わっています。次話以降もまた違った展開になっていきます。なにしろ、恋愛なんて縁のないものまでタグに入れてしまいました笑
そんな中でも自分っぽさを感じていただけるのは、本当に嬉しいです。ありがとうございます!
black side 9への応援コメント
そして…。白と黒は、まだ出会わない。なのですね。
この二人、いつ出会うのか。題名の意図が明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
苗田はな 様
タイトルを拾っていただきありがとうございます!
はい、もはや出会ったら最終回になってしまいそうですが、二人は出会わないまま、お互いのことを少しずつ理解していきます。
ぜひ、二人がいつ出会うのか、見届けていただけたら嬉しいです!
white side 9への応援コメント
世界記録が九百八十階! そもそも部活動で昇るなんて有り得るの? と思っていたのですが、そこまで到達しているのなら納得です。
作者からの返信
紫瞳 鸛 様
コメントいただきありがとうございます。
はい。そもそも部活でやってること自体が異常なのです。現実はプルメリア国の要請で、子どもでも誰でも自由に探索することが許されているので、一般化し、危険な部活も行われ全国大会もあります笑 ただし日本政府としては部活の活動範囲を二十五階までとするように指導しており、白たちはばあちゃんの力で無理矢理登ってます。そう考えると白は炎上してもおかしくない奴ですね。
black side 6への応援コメント
黒と柴田の出会いのお話、すごく好きでした。
ドーンといけ。いいですね!
言葉で説明するには抽象的すぎるドーン。
柴田が当惑しながらも、彼なりにドーンを理解しようとするのが良かったです。
あと、黒が雨音が好きって描写も風情があって好きでした〜
作者からの返信
苗田はな様
2回も好きと言っていただき本当に嬉しいです。黒は私と同じで語彙力が無いので笑 黒は雨をアンビエントとして聴く趣味があります。そのルーツも明かされていきますので、是非お付き合いいただければ幸いです。
white side 6への応援コメント
お祖母様。校長先生からヘルメス様、と、様つけられてる。もしかして偉い人ですか?
いや。単なる敬称でしょうか。
色々謎大きくお祖母様です。
作者からの返信
苗田はな様
コメントありがとうございます!
情報小出しですみません。
そのとおり、ヘルメスばあちゃんは偉い人でした。幕間で少しずつ明かされていきます。
幕間:三日前への応援コメント
おお~。ここでヨルカに繋がった!あの後もずっとユウトに会うために研究(探索?)を続けていたんですね。600年以上とは長いですね。結局ユウトのいた世界に渡って、会えたのでしょうか。でも、ユウトはまた新たに転生した…?ですよね。すれ違ってしまったのでしょうか。
それにしても、忌子が建国の大魔女様になっているとは!
ヨルカの行動の結果が、どのような形で白に繋がっているのか、白の祖父祖母からの告白を楽しみにしております!
作者からの返信
苗田はな様
コメントありがとうございます!
前作から、千年が経ちました。
ヨルカはユウトに会えたのか。
もし会えていたとしても、それはヨルカが望んだ「ユウト」ではなかったのかもしれません。
それでも、きっと会いたかったでしょうね。
今作では、エルフたちが時空を超えたことで、ユウトが生まれるよりも前から歴史そのものが改変されていきます。
そして、果たしてユウトがやって来た世界とは、本当にこの世界線だったのか……。
そのあたりも、これから徐々に明かされていきます。
あのヨルカが、いつの間にか国を建てて、後世では「偉大な建国の魔女」なんて呼ばれているのも、前作から読んでいただいている方にはぜひ見てほしかったところです笑
前作からずっと読んでくださって、本当にありがとうございます。
こうしてヨルカやユウトのことまで覚えていていただけるのが、とても嬉しいです!
white side 4への応援コメント
フロア一つが県一つ分って…広っ!
地図があっても攻略出来る気がいたしません。笑
なのに道が変わってしまうとは。恐ろしいダンジョンですね。
作者からの返信
苗田はな様
コメントありがとうございます。
群馬県ひとつ分です笑
白たちも数日かけての攻略を覚悟してきました。
しかし、せっかく高い地図を買ったのに、どういう訳か、頻繁に道が変わってしまうので、白たちとしてはかなりたまったものではありません。
そして、妙に楽しそうにちょっかいを出してくる黒インプ……。
エスカレートしていきます笑
白
幕間:三日前への応援コメント
こういう形で繋がったのですね。魔王ヨルカ。生涯を「お兄ちゃん」との再会に捧げたのですね……。それにしても知性が低くて低俗で弱い現代人、銃火器があったとしても、よくアメージアを鹵獲できましたね。
作者からの返信
紫瞳 鸛様!
コメントありがとうございます!
そうなんです。ヨルカからアメージア、ヘルメス、そして白へと繋がります。
そしてアメージアの鹵獲については、確かに今の書き方だと「そんなに弱いなら、どうやって捕まえたの?」となりますね笑
ご指摘ありがとうございます!
彼女たちはプルメリアの精鋭であり、少人数でも近代武装の軍人と戦えます。それでも多勢に無勢。無数の集中攻撃をすべて無効化できるほどの差があるわけではありません。また、記憶を誘導するような魔法にも発動条件があります。
接続先がこの星の未来で、魔法や科学がとんでもなく進歩していたら、どうしようもありませんでした。
だからこそ、アメージアは実際に敵全体を見て、「これなら十分に勝てる」と判断したわけです。彼女の口の悪さもありますが。
読んでいただき本当に嬉しいです。
white side 1 への応援コメント
新加入のトウヤを交えた戦闘から、九十五階の攻略と撤退判断までテンポよく描かれていて、パーティの掛け合いも楽しく読めました。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
竹吉さん🎍 新作『王より偉い【陰キャ】』様
コメントありがとうございます!
戦闘やパーティの掛け合いまで楽しんでいただけて嬉しいです。
★★★までありがとうございます!
これからも少しずつ更新していきます。
お互い創作活動、頑張っていきましょう!
black side 2への応援コメント
世界観が繋がってると言われてから気になって気になって。
前作の最終話にまた戻って拝読させて頂きました。笑
あの後、記憶がないユウトはもう一度皆に会えたのかな…と。そして、どんな風に生きて、それがどのようにこの世界に辿り着くのでしょう。
お婆さんとお爺さんから歴史の事実を語られるのが楽しみです。
それにしても、黒。恋に純朴なのですね。
作者からの返信
苗田はな様
なんと、前作まで振り返っていただけるとは嬉しすぎます。そして、結末を少し変更していて、大変申し訳ないです。
祖父母の話、楽しみにしていただきありがとうございます。歴史の事実の、ハードルがあがります笑
黒は、ずっと恋を恋のまま、ここまで来ました。是非、見守っていただければと思います。
black side 1への応援コメント
見雨 柊沫様のコメントも拝読させて頂き、びっくりです。
世界観、繋がってるんですか?!
アメリカのリンカーンの名演説の引用が出てきたところで、全くのパラレルワールドだと思っていました!
あの聖女様は本当に聖女だったのでしょうか。彼女自身が人の記憶を逆に改竄したのだとしたら…。なんて、怖いことを考えてしまいました。
前作もどんな風に絡んでくるのかと含めて楽しみです。
作者からの返信
苗田はな 様
今作も読んでいただけるとは、本当に嬉しいです。はい、繋がっています! ある意味パラレルワールドではあるのですが、しっかり、あの世界線から続いています。 そして、聖女は、怖くて大丈夫です!だからこそのタイトルなのでした。🙊
編集済
black side 1への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
なかなか挑戦的な御作品ですね。
パラレル的なストーリー進行の脚本は、海外ドラマで見たことがありますが、これからどうなっていくのか楽しみです!
前作とも世界線が繋がっていたりするのでしょうか。
「魔王ヨルカ」を見つけた時は、少し懐かしい気持ちになりました😊
作者からの返信
見雨 柊沫様!
早速、読んでいただきコメントまでありがとうございます!ストーリーを考えていたところ、両方書いてしまえ!とこの形になってしまいました。魔王…… そうなんです。実は世界線が完全に繋がっております😁
white side 11への応援コメント
白の親戚は…皆んな凄い人ばかりですね。
種族も色々、立場も色々!
途中からグローリアが何を言い出すのか、ハラハラしながら拝読させて頂きました。
言葉の真意はなんでしょうね。