第2話 静かなる異常【未来】 第2話「名もなき箱」への応援コメント
初めまして。
拙作を訪ってくれて有り難うございます。
拝読に参りました。
静かなSFですね。謎が多分に含まれているのかなと。そして未来は分かりませんが、御作の雰囲気が真に迫っていて……あぁ、あり得る世界線かも知れないと思いました。
作者からの返信
太刀山いめさん
コメントいただきありがとうございます。序盤ですが、静かに、しかし確実に内面を抉っていく物語です。
重めな作品ですが、気軽に、立ち寄っていただけたら、嬉しいです。
Taku
第6話 体温の共有【未来】第2話「Eの挑戦」への応援コメント
康介もきっと真実に触れたいと思っているのでしょうね。
でも、出来ない。それはなぜ?
単なる好奇心では済まなくなるからかもしれませんね。
奥が深く面白かったです。
また伺います!
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます。
まさに、仰る通りです。
今後の康介の苦悩と決断。
ぜひ、また、お立ち寄りください。
Taku
第5話 体温の共有【未来】第1話「田中の発見」への応援コメント
おはようございます。
読ませる文章に惹かれて読み始めましたが、今回もとても魅せられました☆
>百年前の誰かの絶叫が、指先から直接脳に流れ込んで
比喩であるはずなのに、実際に起こっていそうなこの感じがたまりませんね(^^)
作者からの返信
千央さん
おはようございます。
コメントありがとうございます。
感情や行動で表すように心掛けていますが、どうしても説明の誘惑にかられます。『実際に起こっていそう』と言って頂けたということは、うまく表現できたのかもしれません。すごく嬉しいです。
引き続き、よろしくお願いいたします。
Taku
第5話 体温の共有【未来】第1話「田中の発見」への応援コメント
>距離を超えた共鳴
⇨
この表現、凄いΣ(*´Д`)
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)さん
コメントありがとうございます。
そういっていただけて嬉しいです。
削らずに成立した「愛した一行」の一つかもしれません。(読者地図より)
Taku
第1話 静かなる異常【未来】第1話「完璧な無音」への応援コメント
>一番「無駄なこと」をしている男
⇨(笑)(*´艸`*)
これは、伏線な気がΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)さん
コメントありがとうございます。
無駄に見えることこそ、実は一番大事だったりしますものね。
もしかすると、この物語の核心かもしれません。
引き続き、お楽しみ頂けたら幸いです。
Taku
第4話 静かなる異常【過去】第4話「長い旅路へ」への応援コメント
何も見つからないかもしれないけど、行動はしている。そのことが大切なんですよね(^^)
さて、どんな物語が待っているのかな。
楽しみです(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。何も見つからないかもしれないけれど、それでも歩き出してしまう瞬間って、誰にでもある気がします。いても立ってもいられないような。
彼女の旅も、理由より感覚が先に動いたのかもしれません。
この先の物語も、静かに続いていきますので、また覗いていただけたら嬉しいです。
Taku
こんばんは☆
拙作にお越しいただきありがとうございます!
御作のようなSFは大好きです☆
自分が書けないものなので余計に好きなのかもしれません(笑)
>—私は、消えたくないのではない。消え方を見失いたくないのだ。
消えるのは怖くないとも読み取れ、なんだか凄いなと感じました。
上手く表現できませんが、自分の在り方を残したいのかも?
また伺います!
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます。
私自身は、派手なアクションや煌びやかな展開を描くことがどうしても苦手で、皆さんの作品を拝見するたびに「すごいな」と感心しています。
だからこそ、こうして読んでいただけることが本当に励みになります。
「私は、消えたくないのではない。消え方を見失いたくないのだ。」
この一文を拾ってくださって、とても嬉しいです。消えることそのものよりも、どう在りたいかの方が、彼女にとっては大事だったのかもしれません。
こういうトーンの物語ばかりですが、 またお立ち寄りいただけたら嬉しいです。
Taku
第2話 静かなる異常【未来】 第2話「名もなき箱」への応援コメント
『AIが人類の幸福を「最適化」し尽くした果てに、排除されたのは“人間らしさ”という名のノイズ・・・』
サイエンスミステリー、サスペンス
SFを超えた、かなりオモシロイ展開がプンプンしますネ!
是非とも応援させてください
P.S.
拙作へのご訪問、感謝いたします
作者からの返信
MASATOさん
コメントありがとうございます。
序盤から世界観を感じ取っていただけたとのこと、とても嬉しいです。
ジャンルについては、まさにご指摘の通りで、『彼女の時空』で描いた最適化の果てに排除される人間らしさは、どうしてもSFの器が必要になるテーマでしたし、今回の物語もその延長線上にあります。
それでも、ただのSFでは終わらないような、どこか人間の震えが残る物語にできればと思っています。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
Taku
第1話 静かなる異常【未来】第1話「完璧な無音」への応援コメント
世界観の密度がすごいですね……!😯
「静かなSFホラー」みたいな空気がめちゃくちゃ良かったです。
特に、
「音を立てることへの恐怖」で塗り固められた、暴力的なまでの無音だった。
ここ、かなり印象に残りました。
“静寂”じゃなく“恐怖”として描いてるのが強い。
あとEの、
カップを0.05ミリ単位で調整する描写も凄かったです。
ただの几帳面じゃなく、
身体感覚レベルの異常として描かれているから、読んでいて不安になる😯
康介の「使命」や、
0612の意味、
“光莉”、
「stocking_night_0612」、
この辺の断片的な情報の置き方も上手いですね。
全体的に、
“完全に管理された世界なのに、どこか壊れている”
空気がとても好きでした。
作者からの返信
アタヲカオさん
コメント頂き、ありがとうございます。第1話でここまで深くえぐって頂き、嬉しい限りです。上巻はゆっくりとしたペースの中でこの物語の世界にどっぷり浸ってもらえたら幸いです。
引き続き、よろしくお願いいたします。
Taku
第3話 静かなる異常【過去】第3話「2045年、春」エリア01(首都圏第一居住区)への応援コメント
わからないことだらけでもいい・・・・
わからなくってふつう・・・
なぜならはじめてなんだから・・・
下手に知ってるといえば おこられる ・・・(*^▽^*)(◎_◎;)
モコネも遥か遥かその昔・・・
ソレを親に言われて 実家を後にしたような気が・・・(~_~;)???
なつかしいですね・・・
作者からの返信
モコネさん
コメントありがとうございます。
また、貴重な体験話を聞かせていただき、重ねてお礼いたします。
そんな親からの言葉を受けた光莉がこの後、どんな旅をしていくのか。
まだ、旅は始まったばかりです。引き続き、楽しんでもらえたら、嬉しいです。
Taku