2026年7月31日 21:53
所詮部外者への応援コメント
最後の一文がとても印象的でした。『死にそびれた』というのは、じめじめした感じで、孤独な感じが好きです…!結局、リーマンは仕事を辞めるだけだったのですね。主人公は二人で死ぬことも考えたのに、孤独になってしまいましたね。私自身は死ななくてよかったと思いましたが、主人公にとっては死ねなくて残念かもしれないな、と考えさせられました。
作者からの返信
リーマンも、初めは死ぬつもりだったのかもしれませんが、話しているうちに主人公を置いて心変わりしたようです。コメントと★ありがとうございます!
2026年5月3日 19:58
こんばんは。なんだか太宰治の「座興に非ず」の逆バージョンのようで面白かったです。本当にお上手ですね。
こんばんは。コメントありがとうございます。お恥ずかしながら読んだことがなかったので、先ほど青空文庫で読んでまいりました。意図していませんでしたが、確かに最後の一文が対照的になっているかもしれません。面白かったです。素敵な作品を教えてくだりありがとうございます。
所詮部外者への応援コメント
最後の一文がとても印象的でした。『死にそびれた』というのは、じめじめした感じで、孤独な感じが好きです…!
結局、リーマンは仕事を辞めるだけだったのですね。主人公は二人で死ぬことも考えたのに、孤独になってしまいましたね。私自身は死ななくてよかったと思いましたが、主人公にとっては死ねなくて残念かもしれないな、と考えさせられました。
作者からの返信
リーマンも、初めは死ぬつもりだったのかもしれませんが、話しているうちに主人公を置いて心変わりしたようです。
コメントと★ありがとうございます!