応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • じわじわと嫌な気持ちに浸れて、気持ちが良かったです。
    洞爺湖の木刀といえば銀さん思い出しちゃいました。
    いいタイミングで子が木刀をお土産に持って帰ってくるところも、えぐくて素敵でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!。嫌な気持ちに浸っていただいて、うれしい限りです。ご指摘の通り、私は銀さんリスペクトなので、やはり洞爺湖の木刀でヤりたいなと(笑)。気前よく買ってきてくれた子供も共犯ですねw。コメント感謝です!。


  • 編集済

    前回の小刀は残念ながら実行できなかったようですが、今回の木刀は既に振り上げているので、このままやっちゃうのでしょうか?
    まあ、ジョッキーが馬に鞭を入れるのは、痛めつけるためではないらしいので、きっとそれと同じですよね笑
    やっぱり、修学旅行といえば木刀ですよね笑

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。やっちゃいます!きっと。子供の目の前ですが。ま、修学旅行で木刀を買って帰ってきた子供にも、責任があるということで(性格悪すぎる!)。ジョッキーの鞭入れはカッコいいです。私も鞭、1度は人間に入れてみたいです(笑)。コメント、感謝いたします!。

  • 拝読いたしました。

    手にかけるつもりもなかったのに生き物を死なせてしまったとき、自分で考えるより後まで引きずることがありますね。あるいは己の人生と重ねることもあるでしょうか。
    幼少期の出来事がそのまま結末に結びつくのは相変わらず綺麗だと思います。

    作者からの返信

    お読みいただき、また素敵なレビュー・コメント、ありがとうございます!。
    昔から「神経が細い」と指摘されがちなのですが。生き物の死をはじめ、あらゆる出来事を自分の責任に思ってしまいます。引きずりがちなとき、妄想に逃げています。結末を綺麗と感じていただけたこと、うれしいです!。感謝いたします!。

  • 「ギリギリ」を拝読させていただいてから本作を読ませていただきました。

    小学校時代の嫌だった、あるあるをここまで再現できるとは凄いです。
    読んでいて、「うわあこんな事あったなあ」って思い、つい胸が締め付けられました。

    そして本作ですが、主人公がどんどん闇に堕ちていく姿、不気味でしだが、どこか私も共感できる所もあり人ごとに感じませんでした。
    最後のシーンで、前作では思いとどまれたのに、今回は……
    つい心の中で「辞めてー!!」と叫んじゃいました。
    次回作も楽しみしています。
    引き続きナカメグミ様の創作活動を応援させていただきます。

    作者からの返信

    拙作2作、お読みいただき、ありがとうございます!。

    50代になり、良いことも悪いことも、昔の思い出を記録したくて書いています。小説としてワンクッション、引いて書くことで、昔味わった嫌な感情を昇華させたい、という気持ちもあります。

    主人公の心の闇。
    専業主婦は悲しいかな、接する世界が子供と家族、ママ友に限られるところがあり。うまく発散できないとき、過去の嫌な記憶が狂気に拍車をかけてしまう感じを、描きたく思いました。
    あき様の作品、お邪魔させていただきますね。
    コメント、何よりの励みです。感謝いたします!。