2026年5月23日 22:13
足祓の村 への応援コメント
徳島県生まれです。この話、伝承など元ネタありますか?お差し支えのない範囲で教えて頂ければと存じます。
作者からの返信
読んで頂き有難う御座います^^この作品は実在の伝承を元にしたものではなく、完全にフィクションとして創作した因習設定になります。舞台として徳島を選んだのは、山間の霧や隔絶した土地のイメージが物語の雰囲気に合うと感じたためで、、それすらも僕の想像であって、徳島に行ったことは無いのですが、実在の地域や文化とは全く関係なかったりします、、
2026年5月23日 17:18
これは…物凄く怖い…ッ!ていうか痛そう!!だけどこの村の結束力というか機動力がすごい。因果応報ですからね。これはざまあ系ホラーというジャンルですね!
読んで頂き有難う御座います。これ、本当にがんばって怖さだけを追求して書きました。ただ、村と言うより、もはや北朝鮮というか^^;それ以外思いつかなかったです、、へんにその部分だけ際立ってしまって、もっと自然に連れ帰れなかったかと、考えても全く出てきませんでした。きっと、プロットを書く人は、こういう場面も丁寧に埋め終えてから書き始めるのでしょうね、、
2026年5月23日 08:44
因習村ホラーと恋愛の破滅が融合した、じっとり重たい怪談。読み進めるほど「逃げ場の無さ」が増していき、ラストには静かな絶望が待っています。“足を失う”という行為そのものよりも、その先にある歪んだ愛情と共同体の狂気が本当に怖い。霧に閉ざされた村の空気感が抜群でした。
読んで頂きありがとうございます。僕のホラーは、自分でもあまり怖くないと感じていたので、怖さだけを、自分なりに振り切ったカタチで書いてみました。途中、男を連れ帰る場面とか、もう少し、自然に書きたかったのですが、思いつかずに、力業になってしまったのが残念です、、
足祓の村 への応援コメント
徳島県生まれです。
この話、伝承など元ネタありますか?
お差し支えのない範囲で教えて頂ければと存じます。
作者からの返信
読んで頂き有難う御座います^^この作品は実在の伝承を元にしたものではなく、完全にフィクションとして創作した因習設定になります。舞台として徳島を選んだのは、山間の霧や隔絶した土地のイメージが物語の雰囲気に合うと感じたためで、、それすらも僕の想像であって、徳島に行ったことは無いのですが、実在の地域や文化とは全く関係なかったりします、、