応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話への応援コメント

    はじめまして。足跡からお邪魔させて頂きました。
    ビルエバンスですか…ジャジーなメロディーが、2人の時間とその後の余韻にあいそうです。
    また、お邪魔させて頂きます!

  • 第13話への応援コメント

    爽やかなレビューをありがとうございます。
    応援で星をどうぞ。
    ぽちぽち作品は読みますのでよろしくお願いいたします。
    あまりの爽やかさにバカ受けしてしまいました。

  • 第2話への応援コメント

    写真展の準備や搬入の細やかな描写から、二人の距離感がとても自然に伝わってきて、日常の空気の中に静かな親密さが滲んでいるのが印象的でした。ジャズが流れる部屋の雰囲気も含めて、全体が柔らかい映像のようにまとまっていて読み心地がいいですね。関係性の踏み込み方も含めて、大人の時間としてしっかり描かれているのが印象に残りますね。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

  • 第25話への応援コメント

    身近な人が亡くなることがきっかけで死について考えさせられますものねぇ。介護疲れは肉体より精神に来るもの。まだ精神の限界に達してなくてよかったです。お母様を想えて。

  • 第24話への応援コメント

    長いこと僕の中で生きてきたツッパリ根性に高速をツッパしリながら永遠の別れを告げた

    ──センス良い! こういうダジャレ好き。

  • 第23話への応援コメント

    あるとき、内職の単価を知ってあまりの低さに愕然とした覚えがある。はたしてあれで家計の足しになっているのだろうかと。搾取にも程があると。きっとそれは内職をお願いしている下請けの零細企業ではなく、もっと上の……。

  • 第14話への応援コメント

    そういえば、恋は化学反応というのが世間でも言われるようになったのはいつ頃からだったか。大抵が科学的な論文が発表されてから結構後にテレビや週刊誌なんかで取り上げられてから一気に広まってたりしてましたよね。

  • 第12話への応援コメント

    色即是空の色と空? 若い頃にこういうのがすっと出てくるとなると主人公は仏教系のお家の子なのかも。

    付き合ってる女の子の名前を間違うのは致命傷になるよね。たとえ仲直りできても相手はずっと覚えていること多いと思う。ふふふ、大変だ。