2026年7月7日 13:39
最終話への応援コメント
拝読しました瑛太が0点から少しずつ点を伸ばしていく流れがわかりやすくて、タイムリープの不気味さと成長感が一緒に味わえましたラーメン屋で友人たちに打ち明ける場面は、軽い会話の中にちゃんと寂しさがあって印象に残りました最後に「満点」の意味が勉強だけじゃなく、幸せな世界を選ぶことにもつながるのが良かったです ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
果たして本当に幸せな世界なんでしょうか
2026年7月6日 14:37
第1話への応援コメント
自主企画に参加させていただきました。べたでありながら、斬新なストーリー、まだ一話しか読んでいませんが、これから先の展開が楽しみです。次の話も読ませていただきます。それと私もカクヨム甲子園2026に参加しています。こんな作品がたくさんあると考えると少し尻込みしてしまいますが、お互い頑張りましょう。フォローさせていただきます。こちらの作品も見に来ていただけると嬉しいです!
2026年6月13日 01:37
三人称と一人称がまざってるのが惜しい。ほかはオーソドックスな青春SF系のオープニングで、すんなりと読めました。作者の属性を反映させた日常はとても瑞々しいと感じます。がんばってね!
2026年6月8日 23:09
安直すぎるネーミングセンス
シンプルイズベスト
2026年5月13日 20:00
第4話への応援コメント
面白いです。ずっと同じことを繰り返しているだけなのですが不思議と読まされます。多分、色んな伏線が仕込まれているような気がするのですが、それは今は分かりません。だから読まされるんだと思います。とても興味深いです。
コメントありがとうございます!まだまだ初心者なので文章が拙い部分もありますが今よりももっと面白い小説が書けるように頑張ります!
最終話への応援コメント
拝読しました
瑛太が0点から少しずつ点を伸ばしていく流れがわかりやすくて、タイムリープの不気味さと成長感が一緒に味わえました
ラーメン屋で友人たちに打ち明ける場面は、軽い会話の中にちゃんと寂しさがあって印象に残りました
最後に「満点」の意味が勉強だけじゃなく、幸せな世界を選ぶことにもつながるのが良かったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
果たして本当に幸せな世界なんでしょうか