2026年7月3日 07:42
一韻 その声はどこからへの応援コメント
冒頭の「句の終わりで世界の応答を待つ」という綴法の感覚が、ずっと頭に残りました。同じ詠唱でも、技術ではなく呼吸や間にその人らしさが宿るという描写が印象的でした。最後に傭兵が現れた場面では、大きな演出ではないのに空気だけが変わった気がして、静かな緊張を味わえました。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
豚汁帝王三世さん、コメントありがとうございます!汲み取っていただいた点、すごく嬉しい部分でした。こちらこそ、お読みいただきありがとうございました!!(私も豚汁大好きです。)
2026年5月4日 18:39
六韻 誰の兵器でもなくへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
かず斉入道さん、ありがとうございます!そういっていただけると、大変うれしいです!
2026年5月3日 17:57
三韻 境のない声への応援コメント
詠唱の息継ぎだけで失った弟子の面影を感じるの、エモすぎてガチで鳥肌立ちました😭✨アウレリオの抱えてる過去が切なすぎるし、ここから2人がどう繋がっていくのか続きが気になりすぎてやばいです!🥺🔥
シュードさん、はじめまして。そしてコメントありがとうございます!!アウレリオとヨルンの旅、2巻からはメンバーも増えて騒がしく?なりますので、ぜひお時間あるときに、続きを読んでいただけると嬉しいです。
一韻 その声はどこからへの応援コメント
冒頭の「句の終わりで世界の応答を待つ」という綴法の感覚が、ずっと頭に残りました。
同じ詠唱でも、技術ではなく呼吸や間にその人らしさが宿るという描写が印象的でした。
最後に傭兵が現れた場面では、大きな演出ではないのに空気だけが変わった気がして、静かな緊張を味わえました。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
豚汁帝王三世さん、コメントありがとうございます!
汲み取っていただいた点、すごく嬉しい部分でした。
こちらこそ、お読みいただきありがとうございました!!
(私も豚汁大好きです。)