第一話 【日常】への応援コメント
朝のドタバタから一気に世界観の核心に入っていく流れが自然で、空気感に引き込まれます (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
竹吉さん、レビュー&フォローありがとうございます😊🍀︎ ̖́-
この作品の弟妹達が主人公のお話
「沙羅夢幻想―影と祈りの境界で―」が本編となっておりますので、よろしければそちらもお付き合い頂けると嬉しいです🎶
作品、お邪魔させて頂きます!
第十九話【稽古】への応援コメント
紗貴の強さって、才能だけじゃなくて努力に裏打ちされたものなんだなと改めて感じました✨️
弱い呪力を工夫と鍛錬で補い、しっかり前へ進んできた姿が格好良かったです😁
そして、悩みを抱えていたはずの緋岐が、気付けば紗貴との真剣勝負に夢中になっているのも微笑ましかったです(笑)
「迷ってる時は稽古が一番」という紗貴の言葉が、とても印象に残る回でした✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀
堀尾さんの仰る通り、紗貴は努力の人なんです!弟いじめに余念がないのも、努力のたまもの……?🤔
緋岐も、すぐにのせられるお年頃( ˘ω˘ )✨
「迷ってる時」のセリフ、受け止めて頂けて嬉しいです♪
紗貴の本質そのものなセリフなので(迷ってる時は、弟をイジメるに限る……にしようかなと迷ったのは、ココだけの話です👀)
編集済
第十五話【真実】への応援コメント
この双子は禁忌――改めて考えると、本当に理不尽ですね💦
しかも、生まれたばかりの赤子を炎の中へ投げ込むなんて、あまりにも残酷です……。
琉歌お母さんは、どれほど辛かっただろうと思わずにはいられません😢
作中では詳しく描かれていませんが、どれほど抵抗したのかも気になりますね……。翡翠も黙って受け入れたとは思えず、必死に抗おうとしたのではないかと想像してしまいます。
そして何より印象的だったのは、両親の想いです。
忘れたくない。 この子が確かに生きていた証を残したい。
そんな願いを込めて与えられた名前が、やがて詆歌という一つの自我を生み出した――。
その展開には胸を打たれました✨️
詆歌は単なる存在ではなく、両親の愛情そのものが形になったような存在なのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!!
まさに、堀尾さんのおっしゃる通りです😿
琉歌お母さんはもちろん……緋翠も辛かったのではないかと……いつか、書きたいところなので、気にしていただけたことがとても嬉しいです🍀
今、書いてしまうと、盛大なネタバレになってしまうので、もう少し先になってしまうのですが、書かせて頂きますね✨
両親の愛情そのものが形になったような存在>>
嬉しいです✨まさに、そんな感じなんです!!本来だったら、消滅するしかなかった存在が《個》として《存在》することが出来た……これは、両親の想いと、緋岐が受け入れたからなんですッ!!
この事も、随分後になって明らかになるのですが、思わずネタバレしちゃいました👀✨
第十四話【因習】への応援コメント
「鴻儒緋岐の記憶隠蔽処置を明日実行する」⁉️
なんで、そんなことをするのか……。
作者からの返信
言葉足らずでした😂
破魔の関わっている妖関係の事象は、一般人には知られてはならないことで……
それは、家族であっても例外ではないので、もしも緋岐達が紗貴のサポートに回るのではなく、日常に戻ることを選んだら、「記憶の隠ぺい」をしなければならないと……
そして、現時点ではみんな「鴻儒兄弟が、破魔と関わるなんてないでしょ👀」という気持ちで動いているので、記憶隠蔽をする流れが出来上がってしまっている……というわけなんです😿
決断をちゃんとしたら、記憶は消されません!!
……若干ヘタレな双子が、どういう道を選ぶのか……一緒に見守ってあげて頂けると幸いです🍀
第十三話【再会】への応援コメント
五年前に紗貴と会っていたのは、詆歌だったんですね✨️
少し意外でした😁 てっきり緋岐の方だとばかり思っていました💦
紗貴は、一族の宿命にずっと翻弄されてきたんですね……。
彼女の「力になりたい」という想いと、「怖い」という気持ち。そして、自分の不甲斐なさからくる自己嫌悪――。
それらが複雑に絡み合っていて、胸が締め付けられるような思いでした。
だからこそ、詆歌が差し伸べてくれる手や、その背中が、紗貴にとって何よりの心の支えだったんだなと伝わってきました😁
作者からの返信
ありがとうございます🍀
そうなんです!
実は、五年前に出会っていたのは詆歌の方なんです😅
紗貴の力になりたいけど、破魔とは関わりたくない……そこからくる自己嫌悪に気付いて頂けて嬉しいです!
五年前は、言葉だけでしたが……今回は……
力になろうとすれば、破魔の業に巻き込まれることは回避不可能。
だけど、力になることを選ばなければ、記憶を消されてしまう……
という、この状況で双子がどんな選択をするのか……の前に、紗貴がなんで京都に行くことになったのか、明らかになります🍀
編集済
第十話 【末裔】への応援コメント
次回、ついに妖の正体がわかるんですか😁
強がって、なにごともなかったかのように接しようとする紗貴。その不器用さがもどかしくて、青春って感じがしますね✨️
彼女はなぜ、自分がたまらなく切なくなったのか、気がついていないようですね……。
そして、翌日謝ろうとしている💦
個人的には、謝る必要ないと思いますね(笑)緋岐に説明責任があります‼️
もっと、紗貴には、わがままになってもいいんだよって気持になりました😁
作者からの返信
学校にいた紗貴は、実は、本当に紗貴じゃなかったり……
紗貴、実は恋愛音痴なんです😂謝る必要ないと、私も思っています!!寧ろ、鴻儒兄弟が謝れとッ……
優しい言葉、ありがとうございます🍀✨
そうなんですよね……自由奔放なようで、紗貴もお姉ちゃん気質😂
第九話 【暗転】への応援コメント
謎の女生徒、突然キスするなんてなんて非常識な‼️
そういうのはモテる男にやっちゃダメだろ‼️と怒りで煮えくり返る思いです💢
(モテない男のところにいけ💢喜んでくれるから‼️)
紗貴、最悪なタイミングできましたね💦
そして、平手打ち……。
そりゃあそうなるよ💦
この頃は、紗貴は孤独に戦っていたんですね…。それを思うと胸が苦しいですね…。
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
詆歌も拒めッ!!💢
この節操なしめッ!!!
……と、なりながら書きました😂
本当に、嬉しいです♪そうなんです!!蘭子や将がいて、由樹や鋭のサポートもあるのですが……堀尾さんのおっしゃる通り、この頃の先は孤軍奮闘なんです😿
第七話 【焦燥】への応援コメント
蘭子は紗貴のことが大好きなんですね😁
それゆえに緋岐と詆歌に敵対心を抱いてしまうのか💦
紗貴ちゃん、またも人助け‼️ホントにいい子ですね✨️
そりゃあ、ほっとけなくなる気持ちもわかります✨️
香雅夜はなぜ、施設から居なくなったのか、なにか裏がありそうだなぁって印象を受けました😁
あとは紗貴が由樹と鋭と一緒にいた理由も気になりますね😁
作者からの返信
続けてッ……
ありがとうございます✨
そうなんです……蘭子さんは紗貴が大好きで😂だからこそ、「このヘタレどもがあ!!!」と、いつもご立腹です👀
紗貴は、とりあえず、目の前で困ってる人を見たら条件反射で身体が動いちゃうみたいです👀
香雅夜のことも気にしてくださって嬉しいです🍀✨
由樹、鋭のコンビと香雅夜のお話もスピンオフであるので、そのうち公開を……と、思っておりますが、何があったのかの概要はこのお話しでお判りいただけると思います♪✨
紗貴が由樹と鋭と居た理由……実は、沙羅夢幻想本編にも繋がる内容となっておりますので、そこの繋がりもお楽しみいただけると幸いです✨
第六話 【存在】への応援コメント
あの一瞬で、紗貴が手を怪我したことを見抜くなんて、やはり緋岐と詆歌は動体視力がいいんですね✨️
そして、紗貴ちゃん‼️健気でいい子ですね😁
それをまたも見抜いた緋岐と詆歌‼️できる男ですね😁
なんだかんだで段ボール持ってあげたり、包帯巻いてあげたり、優しいですね😁
こんなの、惚れてまうやろーって感じですね✨️
……清水に見習わせたい😂
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
どんだけ紗貴のこと見てるんだって話ですよね😂
紗貴はもう……お節介が服着て歩いてる感じで実は、お人好しなんです(趣味は弟いじりですがwww)
甲斐甲斐しく世話を焼いていますが……普通なら、そこで惚れてしまうんですが……「あはは、気づかれちゃった」くらいにしか受け止めない、鋼のフェロモンブロックを搭載しているのが、紗貴なのです( ˘ω˘ )
清水さんwww
寧ろ、あの鋼のメンタルを緋岐に見習ってほしいです😂
編集済
第一話 【日常】への応援コメント
思春期(?)の詆歌はすごくクールに見えるよ、りらんそん!!
その代わりと言った方がいいのか、詆歌がいる時の緋岐はすごく控えめッ!!口調が優しい!!!
将も思春期っぽい棘のある感じがする。将は優しい常識人なんだけどね!
緋岐の中に詆歌がいることによって、緋岐にとっては1枚フィルターが掛かってるというか頼ってると言うか
そういう兄に甘えてる弟という図はここでしか見られない、ここにしかない栄養がある。
作者からの返信
ほら、まだ突っ張ってるし、色々敵だと思ってるお年頃だから👀✨
将……段々、高校生のあの丸みが出て来るのかと思うと、成長ってすごいなって思うよね……あと、緋岐ッ!!!
まだ、この頃は大人しいお坊ちゃんぽいのに、いつ、変化しちゃったのかwww
「月の記憶」にしかない萌えがあるよね……あとは、由貴😂
「身長、伸びなきゃよかったのになあ……」って、思う瞬間www
編集済
おわり【片恋】への応援コメント
15になったら許嫁のところ⁉️
これが紗貴が京都に行った理由なんだろうか……。
虫除けって😂
許嫁からしたら、お前らがむ……。いや、お邪魔虫二号三号ですね😁
こうなってくると、その許嫁がどんな相手なのか、気になります✨️
でも、紗貴の初恋の相手は詆歌なんですよね💦
いろいろと複雑ですね……。
作者からの返信
堀尾さん!!鋭い指摘!!!
実は、許嫁が誰なのかとか、さっぱり判っておりませんが、京都での修行で……実は👀✨
そして、この許嫁問題が、次のお話し「淡恋物語」のキーパーソンになってきます!!!
深読み嬉しいです🎶
虫除けって言われたら、スプレーって続けたくなる今日この頃
( ・_・)r鹵~<巛巛巛
そして、紗貴の初恋の相手……実はッ👀✨
というところで、色んな淡くてもどかしい関係性が、今月末に幕を開けますので、またマッタリお付き合い頂けると嬉しいです🍀︎ ̖́-
まずは、ここまでお付き合い頂きありがとうございました!!☺✨✨✨