第41話 出会いの焼きそばパンへの応援コメント
ホントに、ほのぼのカップルですね
編集済
第41話 出会いの焼きそばパンへの応援コメント
ほんますいません全然関係ないんですけどそのぉ……
焼きそばパンがタピオカパンに見えちゃってぇ…
その結果今日の砂糖はミルクティー味でした…
編集済
第37話 認めた恋、認めない恋への応援コメント
執筆頑張ってください!でも
絶対に無理はしないでください!
無理して体調悪くしたら元も子もないので!
健康第一です!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです!
第10話 圧倒的なドヤ顔への応援コメント
2人の会話の掛け合いが最高です。
第34話 バカ五天王への応援コメント
女の影どころか、パイセンの大好きな筋肉のパラダイスだよ······。
第34話 バカ五天王への応援コメント
気持ちの良いバカ5人だなぁ。
でも、この気持ちの良いバカ達がいてもなお、離れた地に行くことを決意した過去が怖いな。
第4話 菌類ではなく筋肉ですへの応援コメント
既にだいぶ絆されてて良きです
プロローグ 紡がれた朝への応援コメント
豪華すぎる朝食と素朴でありながらも出会いの思い出になったであろう焼きそばパンとの落差が印象的でした
第29話 まだへの応援コメント
リアルに迷子イベントに遭遇したら。
この子の名を聞いて、◯◯ちゃんのお姉さんはどこですかぁ!などと、声を張って、まわりに善意だよアピールするのが吉。
返事が無ければ、最寄りの店員かサービスカウンターへ…。
編集済
第28話 いつか必ずへの応援コメント
善き!
触れ合いは、かくあるべし。
第28話 いつか必ずへの応援コメント
ふたりにはこのまま幸せになって欲しい…と思う度に1話を思い出して、いや幸せになってるんだったと嬉しくなってしまう。
第27話 背中への応援コメント
そこまで筋トレできるなら、体術を身に着けたらほぼ無敵。
あと、レバニラ炒めは、レバーを柔らかく臭みなくする手間がつらいので、僕はお店だなぁ。
なので今夜は回鍋肉かな…。
第27話 背中への応援コメント
妨害工作ではなくきみの影響力を正確に理解していないからだよ。
第15話 導きの羅針盤への応援コメント
貴公、良い狩人だな…
(楽しく読ませていただいています!)
第26話 信頼には信頼でへの応援コメント
裏表ないからそりゃそうなるよ。
編集済
第25話 一条律への応援コメント
あれ?
リッちゃん、凛と誠也に関しては良い人っポイ?
第25話 一条律への応援コメント
うそできないもんね。
第24話 食べたい(意味深)への応援コメント
これは平穏無事終了フラグだね。元からだけどさ。
第24話 食べたい(意味深)への応援コメント
ハーレムなのかな?
胃袋ハーレム…笑
健康的な外見は、運動と食事の兼ね合いだからなぁ
剣道部であること、大会で入賞すること
は、最低条件でしょ…笑
第24話 食べたい(意味深)への応援コメント
あ、コレは物理的に胃袋を「殴りたくなる」タイプのヒロインだw
第24話 食べたい(意味深)への応援コメント
ぶっちゃけ「お前に関係ある?」で終わりだよねこんな切り出し方されても
第23話 何でもって言ったね?への応援コメント
ほぼ完璧ってこわいな。2位も大概だけど・・・。
第22話 無自覚への応援コメント
取られたら大変なことになりそうなのはよくわかる。
第23話 何でもって言ったね?への応援コメント
唐揚げ!
竜田揚げも良き〜!
第22話 無自覚への応援コメント
先輩の乙女っぷりが益々、楽しみです!
美味しいご飯は大事だけど、自制するか運動するかしないとお腹から太る〜。笑
今朝は白米と玄米のMIX炊きが上手くいったから、今夜は皮無し胸肉の親子丼にしようかな。
第21話 おや?先輩の様子が?への応援コメント
当てれたらそれはそれでこわいけどできそうだね。
第20話 様子のおかしい親友への応援コメント
いい目を持っているね。
第5話 超えさせない一線への応援コメント
コメント失礼します。
先輩かわいいですよ!
第19話 充電100%への応援コメント
ここまで一気読みでした!
ありがとう御座います。
心の闇。忘れてしまいたい過去。
経験に乏しくて、妄想した理想に振り回されておちいる負のスパイラル。
知識を知見にできたことで見えてくる、折り合いやさじ加減。
でも一番の救いは、駄目なところにも寄り添ってくれる誰かが居ること。
みなまで言わずとも、いやな思い、つらい経験があったことだけを労ってもらえる誰かがいること。
二人の物語の続きをお待ちしています。
作者からの返信
ここまで一気読みしていただき、本当にありがとうございます!
作品の根底にあるテーマや、登場人物たちの心の動き(過去の傷や、折り合いをつけていく過程)をこれほどまでに深く読み取っていただけて、作者としてこれ以上に嬉しいことはありません。
「駄目なところにも寄り添い、みなまで言わずとも労ってくれる存在」――まさに、この物語で一番描きたかった『救い』の形です。そこをしっかりと受け取っていただけたことに、胸がいっぱいになりました。温かいお言葉が何よりの執筆の活力になります。
これからも不器用な二人の物語を紡いでいきますので、どうか見守っていただけますと幸いです!
第19話 充電100%への応援コメント
ポンコツには勝てないみたいだね。
プロローグ 紡がれた朝への応援コメント
これはかなりのポンコツ具合・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第1話 完璧超人は校舎裏で焼きそばパンの夢を見るかへの応援コメント
すみません。パーソナルスペースという言葉を間違って使われてると思います。検索して調べて見てください。
第18話 今はただ、君に感謝をへの応援コメント
更新、お疲れ様です。
姉の曇らせが観たいかな…
第18話 今はただ、君に感謝をへの応援コメント
なるほどね野郎だけしか信じてくれなかったからその態度なんだね。
第17話 違和感。いや、これで――良くないへの応援コメント
当たってるね。
第16話 一番良いのを頼むへの応援コメント
他の人も知ったからね。
第16話 一番良いのを頼むへの応援コメント
面白いです。とても面白いです。
(いつの日か先輩に、タルタルたっぷり!ジューシーなチキン南蛮も食べさせてあげてください!)
P.S 隻狼のラスボス倒せずに長いこと放置してるなぁぁ…頑張るかぁぁ
第15話 導きの羅針盤への応援コメント
作者様はフロム信者さんだったw
作者からの返信
脳に瞳を宿しながら体は闘争を求め、プラシボパイン飴に騙されつつも修羅になり、ラニの王になって現在は夜を渡っていますw
パイン飴は絶対に効果があった(確信)。飴舐めて梟とかお蝶とか一心とか倒せたんだ……。
第15話 導きの羅針盤への応援コメント
さすがにこれは放置できなかったのかな。
第14話 見られて困るものへの応援コメント
これは擬態技術がすごいといえばいいのか大変なのを労えばいいのかどっちでしょうか。
第13話 ツルペタの強襲への応援コメント
主人公も染まっていく〜!
いい染め加減(笑)
第13話 ツルペタの強襲への応援コメント
一気読みしました。
ポンコツだーーーーーーⅹ2
第2話 極秘任務:後輩による胃袋制圧への応援コメント
へ、変態だーーーーー
第13話 ツルペタの強襲への応援コメント
よかったね協力者が増えて。
プロローグ 紡がれた朝への応援コメント
始めまして! 企画から来ました! どうぞよろしくお願いします!
第12話 壁ダァンへの応援コメント
腹の虫の知らせ、優秀ですね
第12話 壁ダァンへの応援コメント
これはピンチだね。
第11話 消えない痕、癒えない心、思いついた言い訳への応援コメント
一緒に考えるべきだったんだよ。
第10話 圧倒的なドヤ顔への応援コメント
ポンコツの相手は大変そうだね。
死んだ顔をする練習したらどう。
第9話 全男子部員のご冥福をお祈りしますへの応援コメント
きちんと伝えないからこうなるんだよ。
第8話 大型犬か、マグロの妖精か、池の鯉か、雛鳥かへの応援コメント
奇妙な関係ですね。
第7話 ポンコツ大型犬vs歴戦の主婦への応援コメント
そうしてどんどん近づくわけか。
第6話 サボりましたへの応援コメント
おいおい知らないよ。
第5話 超えさせない一線への応援コメント
充電実際は何パーセントだったんでしょうか。
第4話 菌類ではなく筋肉ですへの応援コメント
毎日来るフラグが立ちました。
第3話 悪い子発見への応援コメント
すごい失態だな。
第2話 極秘任務:後輩による胃袋制圧への応援コメント
人間不信なのにこれって特大スクープになりますね。
第1話 完璧超人は校舎裏で焼きそばパンの夢を見るかへの応援コメント
食べ物でつられるってどこが完璧なんだと言うのは野暮ですか?
第10話 圧倒的なドヤ顔への応援コメント
ポンコツな先輩としっかりモノの後輩!
面白いです😊
第4話 菌類ではなく筋肉ですへの応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
主人公に餌付けされたヒロインがかわいくて良いですね。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
第5話 超えさせない一線への応援コメント
あざと可愛いじゃないか先輩w
第8話 大型犬か、マグロの妖精か、池の鯉か、雛鳥かへの応援コメント
筋肉の妖精に乗っ取られかけた……?
第1話 完璧超人は校舎裏で焼きそばパンの夢を見るかへの応援コメント
コメント失礼します。
筋トレしていてよかったですね。それにしても料理上手なようですね。お弁当美味しそうです。
またお邪魔させて頂きます!
第8話 大型犬か、マグロの妖精か、池の鯉か、雛鳥かへの応援コメント
主人公、It's My Life流したら、何だかんだでノッてくれそう。
プロローグ 紡がれた朝への応援コメント
はじめまして、企画からお邪魔しました。一応ラブコメを投稿しております。
また、お邪魔させて頂きます!
第6話 サボりましたへの応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました!
過去に女性がらみのトラウマを抱えた主人公と、実はポンコツな完璧超人の先輩との不器用なラブコメ。主人公に餌付けされる剣崎先輩の情けなさが、普段の彼女とのギャップもあり、非常に面白かったです。
あと、特筆すべきは出てくる料理の解像度の高さが異常で、毎話尋常じゃない飯テロが続くので、空腹時にはかなり要注意な作品ですね(笑)
剣崎先輩との触れ合いにより、主人公がどのようにトラウマを克服し、二人が絆を深めていくのか、続きが大変気になります。
お忙しいとは存じますが、またよろしければ、拙作にも冷やかしに来てください。
応援しております!
第6話 サボりましたへの応援コメント
呼び掛けに「敵襲か?」と反応するのが意味わからなすぎて面白かったです𐔌՞ ܸ.ˬ. ܸ՞𐦯
第4話 菌類ではなく筋肉ですへの応援コメント
凛先輩がめっちゃハスキーっぽいなって読んでて感じました!
調理と食事の描写が凄く丁寧だし、読みやすかったです!
そして何より、先輩が可愛い((o(。・ω・。)o))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
凛先輩の『大型犬(ハスキー)っぽさ』を感じ取っていただけて、すごく嬉しいです!(誠也も内心でよく大型犬扱いしています笑)
料理や食事のシーンはこだわって書いている部分なので、丁寧で読みやすいとのお言葉、本当に執筆の励みになります!
これからもクールな見た目と裏腹な先輩の可愛さ、そして誠也の飯テロをたっぷりお届けしますので、楽しんでいただけたら嬉しいです((o(。・ω・。)o))
第1話 完璧超人は校舎裏で焼きそばパンの夢を見るかへの応援コメント
筋肉フェチか…いいですね!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完璧超人な風紀委員長の最大の弱点(?)であり、本作の重要なキーワードです(笑)。
この『筋肉フェチ』という要素が、今後の二人の関係に思わぬギャグやハプニングをもたらしていくので、ぜひニヤニヤしながら見守ってやってください!
第2話 極秘任務:後輩による胃袋制圧への応援コメント
餌付け系男子……イイですね!
こういうの好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『餌付け系男子』、良いですよね……! 共感していただけて嬉しいです!
人間不信で省エネなはずの主人公が、図らずも胃袋から先輩を完全掌握(お世話)していく過程を楽しんでいただければ幸いです。
これからも美味しい手料理がたくさん登場するので、ぜひお腹を空かせて(?)また読みにきてください!
第41話 出会いの焼きそばパンへの応援コメント
二人とも、うっかりスキップして、手を繋いで良いよ〜。ニマニマ