第1話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
着眼点が面白く、魅力的だと思いました。
ロボものなのに、ロボそのものを強化するだけではダメだというのがとても好きです。
もしこの作品があれば読んでみたいと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分はファンタジーかけないので、誰かに書いてもらえないかなと思ってネタ投稿したエッセイになります。シエラレオネとか強そうですよね。名前だけですけど。
中々面白そうな設定ですね、チョット書いてみました。
https://kakuyomu.jp/users/Oii1234567890/news/2912051600738815830
作者からの返信
拝見しました。使いこなしてもらえて嬉しいです。
第5話 魔女の魔法を「調合」に戻したら面白いかもしれませんへの応援コメント
「薬草をすり潰す地味な作業が、戦場では最強の一手になる」という発想がとても魅力的でした。
才能や血筋ではなく、“知識と準備”で勝負が決まる世界観に、魔女という存在の原点を丁寧に重ねているのが素敵です。
瓶のブラフや環境を読む戦い方も、ただの魔法バトルでは終わらない知略の面白さがあって、続きが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリーのアトリエをイメージしてたら妄想が膨らんでこんなことになってしまいました。あと1話1ネタがルールなのでまた違う形で提供するか、気になった方が自由に設定改変してもらえるといいかなと思ってます。
第7話 酸素魚雷に式神を入れたら、水上版イージス艦になる説への応援コメント
アイデアをありがたくいただき妄想を広げております。
雷撃と式神がでてきたら、ニヤリとしてくださいませ。
作者からの返信
楽しみにしております。できたらお知らせ下さい。桜花や回天に使うとよりやべー兵器になりますよ。
多重人格構造で一人の人物になっていたとすると、お互いが反発したり細胞分裂みたいな出来事が起きるのかな、と思ったりしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
5話くらいのエピソードにありそうですね。結局結束固めて、頑張るみたいな。もしくは最終話近くで、分裂エピソードになるとか。。
第1話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
ロボの強化。それは新たに改良を加えることに近しいのかな、と考えさせられました。
作者からの返信
応援、コメントありがとうございます。
もともと魔道ロボ系って、なんで感情移入しにくいんだろという個人の感想から広げました。普通のメカなら苦労して開発する背景あるけど、魔道ロボは、魔法で都合よく強化されちゃうからかなと思い、開発に苦労する仕組みを考えた感じです。
事情通のキャラのこんなセリフ考えて遊んでます。
「見てな、あの『アルビオン』の左肩の装甲がくすんでいるだろう? 数年前の政変で石工のギルドを冷遇したツケが、あんなところに出るのさ。城壁の補修を怠れば、鏡像たる巨神の守りも薄くなる。ありゃあ、一突きで砕けるぜ」
第1話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
昔ブータンで国民総幸福量(GNH)ってあったじゃないですか。
ロボの強さの数値化に使われるのはそれかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブータン式もいいですね。物質的な豊かさと精神的な豊かさ両方ないとバランス悪くなるのは良さげな設定です。
見た目栄えてても国民が虐げられてると弱いってボス戦演出っぽいです。
第1話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
今回コメントに少々迷ったのですが、率直な感想をお伝えいたします。
こちらは「作品への入り口」というよりも、「作業場への入り口」に近いように感じました。
また、読者さんの視点から見ると、裏口や楽屋口、あるいは社会科見学の入口に近いのかもしれません。
着眼点も面白く、創作の裏側を覗けるという意味では非常に興味深い内容です。
一方で、今回の企画で募集している「入り口が弱い作品」というよりは、「作品が生まれる過程」や「作者の思考」に触れるための入口に近いようにも感じました。
もちろん入口であることは否定できません。
ただ、その入口の先にあるのが物語本編なのか、それとも創作の舞台裏なのかで、少し性質が異なるのかなと思った次第です。
もしこのネタ帳から派生した本編作品が存在するのであれば、そちらも拝見してみたいと思いました。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます。
ご指摘のとおり、物語というより創作プロットの入口という感じですかね。企画とズレていたかもしれません。判断しにくい作品で申し訳ないです。
よくオープンエンドと言われる手法がありますが、その逆のオープンスタートになるのかなと思って、気になるけど曖昧な入口という意味で載せてみました