面白そうです♪
異世界ファンタジーには疎い私ですが、
「魂というものが本当に存在したら……」
このワクワク感、えげつないですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大学で学んだことを、社会に活かすことができなかったので、無駄に凝ったエッセイに仕上げてみました。
第23話 想像写本は、魔法版SNSになるかもしれませんへの応援コメント
なんかリアルな写本。本当にはありませんよね?って聞きたくなりましたよ。ミステリーに使えるかも!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある意味ファンタジーのあるべき姿なのかなと思ってます。
発想のきっかけになれたのなら嬉しいです。ご自由にお使いください。
編集済
精神描写と、活字って相性よさそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこに気づくとはさすがですね。ファンタジーとはかなり相性がいいと思います。
第24話 核戦争のあと、人類は異世界で少し賢くなれるのかへの応援コメント
人間は本当に同じ過ちを繰り返さないのでしょうかね……
核兵器で壊れ去った世界を見て、皆がそう思えば良いのですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
1人1人だと平和意見は埋もれちゃいそうですが、被害を受けて命を落とした万単位の人が生まれ変わって使命を持って動けば世界は変えられると思ってます。
クライマックスシーン付きネタプロット面白すぎですね!軽く短編読んだ気になれるお得感(*´ω`*)
作者からの返信
豚の欲目様
いつもコメントありがとうございます。
そう言って頂けると苦労した甲斐があります。自分は特にですが、頭に浮かんだ印象的なシーンから構想練り始めるので、その思考をそのままエッセイの形に仕上げるスタイルを作ろうと思ってます。もう少しで何か掴めそうです。。
いきなり失礼します。
個人的には、めちゃくちゃ面白いと思います。
作者からの返信
空花玲奈様
コメントありがとうございます。
ファンタジーでいろんな恋愛(需要)を描きつつ、性差とはみたいなテーマも扱えるので自分的にはユニークな設定と思ってますが、作品に仕上げるの大変だろうなとも思います。
このアイデアきっかけに新ジャンルできるといいなと思ってるので、使えそうなら自由に使ってください。
コレは何か書けそうですね。
他のアイデアは「個人の能力の裏設定」程度で、そこから物語へつなげるのが難しそうかなと思いましたが、この設定はまさしく”国”と"国"という2つの"他者"のせめぎあいの根幹に繋がる、まさしく「ドラマチック」な設定と見ました。
編集済
ネタ帳拝見しました。
罪人から魂を削り取り、それを燃料とする。
誰にとっても不都合なく、声をあげる人すら出ない。
魂を削る役人の視点から書いてみると面白そうです。
追記
書いてみました
https://kakuyomu.jp/works/2912051605285821956
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このネタは恐ろしいことに1950年代まであったロボトミー手術が元ネタです。
もし何か創作意欲が湧いたのであればご自由にお使いください。
第25話 魔力消費型より思念消費型の方がドラマチックな件への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
私の設定と、ちょっとだけ近いかもしれませんね。
魔術の設定を「エーテル」という物質ありきにしました。
●エーテルの性質
・世界の基底物質
・情報伝達媒体
・演算リソースそのもの
・ヒッグス場に似た性質を持つ
・人の意思に反応する
その上で、転生者の魔術は主に「強い意味を持つ言葉」としました。
数式、四字熟語、短歌など。
エタらないように頑張りましたw
長々と失礼しました。
作者からの返信
情報を媒介にした魔法という点は近いですね。コメントありがとうございます
つれづれネタシリーズかなりあるのにコンプに近い感じで読んでもらえて大変感謝してます。
ファンタジー編はあまり閲覧されないので、執筆中断してたんですが、時々再開しようかな。。
第9話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
今回コメントに少々迷ったのですが、率直な感想をお伝えいたします。
こちらは「作品への入り口」というよりも、「作業場への入り口」に近いように感じました。
また、読者さんの視点から見ると、裏口や楽屋口、あるいは社会科見学の入口に近いのかもしれません。
着眼点も面白く、創作の裏側を覗けるという意味では非常に興味深い内容です。
一方で、今回の企画で募集している「入り口が弱い作品」というよりは、「作品が生まれる過程」や「作者の思考」に触れるための入口に近いようにも感じました。
もちろん入口であることは否定できません。
ただ、その入口の先にあるのが物語本編なのか、それとも創作の舞台裏なのかで、少し性質が異なるのかなと思った次第です。
もしこのネタ帳から派生した本編作品が存在するのであれば、そちらも拝見してみたいと思いました。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます。
ご指摘のとおり、物語というより創作プロットの入口という感じですかね。企画とズレていたかもしれません。判断しにくい作品で申し訳ないです。
よくオープンエンドと言われる手法がありますが、その逆のオープンスタートになるのかなと思って、気になるけど曖昧な入口という意味で載せてみました
第9話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
着眼点が面白く、魅力的だと思いました。
ロボものなのに、ロボそのものを強化するだけではダメだというのがとても好きです。
もしこの作品があれば読んでみたいと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分はファンタジーかけないので、誰かに書いてもらえないかなと思ってネタ投稿したエッセイになります。シエラレオネとか強そうですよね。名前だけですけど。
中々面白そうな設定ですね、チョット書いてみました。
https://kakuyomu.jp/users/Oii1234567890/news/2912051600738815830
作者からの返信
拝見しました。使いこなしてもらえて嬉しいです。
第13話 魔女の魔法を「調合」に戻したら面白いかもしれませんへの応援コメント
「薬草をすり潰す地味な作業が、戦場では最強の一手になる」という発想がとても魅力的でした。
才能や血筋ではなく、“知識と準備”で勝負が決まる世界観に、魔女という存在の原点を丁寧に重ねているのが素敵です。
瓶のブラフや環境を読む戦い方も、ただの魔法バトルでは終わらない知略の面白さがあって、続きが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マリーのアトリエをイメージしてたら妄想が膨らんでこんなことになってしまいました。あと1話1ネタがルールなのでまた違う形で提供するか、気になった方が自由に設定改変してもらえるといいかなと思ってます。
第15話 酸素魚雷に式神を入れたら、水上版イージス艦になる説への応援コメント
アイデアをありがたくいただき妄想を広げております。
雷撃と式神がでてきたら、ニヤリとしてくださいませ。
作者からの返信
楽しみにしております。できたらお知らせ下さい。桜花や回天に使うとよりやべー兵器になりますよ。
多重人格構造で一人の人物になっていたとすると、お互いが反発したり細胞分裂みたいな出来事が起きるのかな、と思ったりしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
5話くらいのエピソードにありそうですね。結局結束固めて、頑張るみたいな。もしくは最終話近くで、分裂エピソードになるとか。。
第9話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
ロボの強化。それは新たに改良を加えることに近しいのかな、と考えさせられました。
作者からの返信
応援、コメントありがとうございます。
もともと魔道ロボ系って、なんで感情移入しにくいんだろという個人の感想から広げました。普通のメカなら苦労して開発する背景あるけど、魔道ロボは、魔法で都合よく強化されちゃうからかなと思い、開発に苦労する仕組みを考えた感じです。
事情通のキャラのこんなセリフ考えて遊んでます。
「見てな、あの『アルビオン』の左肩の装甲がくすんでいるだろう? 数年前の政変で石工のギルドを冷遇したツケが、あんなところに出るのさ。城壁の補修を怠れば、鏡像たる巨神の守りも薄くなる。ありゃあ、一突きで砕けるぜ」
第9話 城が傷つくとロボも壊れる世界って面白くないですかへの応援コメント
昔ブータンで国民総幸福量(GNH)ってあったじゃないですか。
ロボの強さの数値化に使われるのはそれかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブータン式もいいですね。物質的な豊かさと精神的な豊かさ両方ないとバランス悪くなるのは良さげな設定です。
見た目栄えてても国民が虐げられてると弱いってボス戦演出っぽいです。
第3話 剣と魔法の世界に「精神医療」を持ち込んだら? ~闇落ち勇者を治す新ルート~への応援コメント
生まれた時から精神病がある人からしたら、精神医療があれば少しでも和らげそう。それで普通の生活が出来ればいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファンタジー世界は割と殺伐としてるので、社会にそういう配慮があるファンタジーがあってもいいのかなと思い書いてみました。