おすすめレビューに返信機能は必要か?への応援コメント
わかります!
レビューもらえると、飛び跳ねるくらい嬉しくて
「返信できればなぁ」
って思います。
でも、同時にハマタハマオさんの言うとおり、
レビューに返信機能があるのは違うなっていうのも思います💦
三宅さんと岡田さんの対談は、私もたまたま見ていて、
ハッとさせれました😆
これからもよろしくお願いします!(^^)!
作者からの返信
白滝ねこさん、共感のコメントありがとうございます!
返信したくなる気持ちと、「何か違う」という違和感……その両方を抱えながら書いている同志がいてくれて、とても心強いです。
三宅さんと岡田さんのあの対談、本当に鋭かったですよね。あの視点を持ってからカクヨムの画面を見ると、今まで不便だと思っていた部分が、急に「意志を持った設計」に見えてきて面白いものです。
交流の温かさを楽しみつつも、作品が作者の手を離れて独り歩きしていく「心地よい寂しさ」も、一緒に味わっていきましょう。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします!
おすすめレビューに返信機能は必要か?への応援コメント
レビューが独立して然るべきという考えは
とてもよく分かります
私もまだカクヨムに来て1ヶ月。
ようやくレビューという文化に慣れてきつつありますが、
それこそ最初は恥ずかしながら
作者へ向けた感想として書いていた気がします。
ただ実際に読み活をしていく中で
レビューは、これからその作品を読む方への言葉であり
どんな作品なのか?…の指標となるものであるべきとも
感じています。(個人的な意見です)
仰る通り、作品に残した余白に対する読者の解釈に
作者が正解をぶつけるのも野暮だという
設計の意図も感じます
ただカクヨムには応援コメントという機能もありますから
上手く使い分けは出来そうですね
応援コメントの返信に返信したくなる時はありますが^^;笑
こういった創作論エッセイを初めて読みましたが
他の創作者の思考が垣間見えて面白いですね^ ^
作者からの返信
@itsukitiさん、ありがとうございます!
カクヨム一ヶ月の同期として、その「感覚の変化」を共有していただけて嬉しいです。
最初は作者への「お手紙」だった言葉が、いつしか「未来の読者への指標」へと変わっていく。それは読者が作品を自分の中に取り込み、社会的な価値へと昇華させた証拠なのかもしれませんね。
そして、応援コメントの「返信に返信したくなる」あの螺旋(笑)。
その「優しさのジレンマ」を、思わず一篇の詩にしてしまいました。^^;笑
創作の合間に、またこうして思考の欠片を交換できれば幸いです。
これからも、よろしくお願いします!