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おお! そのパターンですか! アガサ・クリスティもやりましたね。
役に立たない探偵と次々に起こる悲惨な事件。
爆笑でした。というかかわいそうw
おじいさんとおばあさんに冷たく見捨てられる輝夜姫にも笑いましたが、月がエラいことになってるのにも笑いました。笑い事ではありませんが。
何の為の箱船なんだw
作者からの返信
来冬さん こんにちは。
久しぶりの新作に来ていただき大変嬉しいです。わたしにしては珍しいミステリーで。
企画としては絶望の小説ですが、いわゆる「悲惨」が似合いそうですね。未来に辿り着く前に亡くなってしまった主人公たちもさることながら、害虫被害に遭った月の都、有名作品でないことを利用して、自分勝手な刑事きどりのグゥガガーイ。
ブラックユーモアでしたが、笑っていただけたとすれば本望です!
またよろしくお願いします。
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久しぶりの新作の更新!
先ほど近況ノートにコメントさせていただいたタイミングだったので。応援の気持ちもこめて、早速拝読しちゃいました👀
(お返事も早々にありがとうございます✨)
よく知っている物語の登場人物たちも出てきて、楽しい(と言っていいのかわかりませんが😂)続々と殉職されていて。オチはまさかの、あんたかい🖐️とツッコミしたくなりました(笑)
みんな個性的ですが、うまくブラックユーモアでまとめられていて。どうなっちゃうのかな、と先をぐいぐい気になる展開でしたねッ。
日に夜も、崇期さんの小説執筆パワーにあやかれますように🙏✨読ませてくださってありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
日に夜さん こんばんは。
大喜利以外でほんと、久しぶりに書けたのですよ〜。
さっそく読んでくださりうれしいです。
わたしも日に夜さんの「あんたかい🖐️」のツッコミで笑わせてもらいました。
ちょっとだけ、気分があがりますね。更新は。
日に夜さんも焦らずゆっくりと、活動されてくださいm(_ _)m
一緒に励んでまいりましょう♪
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スノーボールのように、雪が崩れるような。
そうそれは、白雪姫の魔女。
魔女の目的は、物語のプリンセス達、
自分より美しい人間を抹殺すること。
毒殺の疑いをかぐや姫に着せるため、
ホウ酸団子と称し渡したのです。
と途中まで推理しましたが、大外れ。
ノベルの方向はむしろ真逆。
愛する人の世界で一番美しい人でいるために、
美しい人の方ではなく、愛する人の方を。
バベルの塔とノアの方舟を足して二で割った、
ノベルの方舟という設定、面白かったです。
物語のノアのはずが、物語のノヴァに。
いくらでも新しい星が生まれそうですね。
作者からの返信
さわみずのあんさん こんばんは。
あの老婦人が白雪姫の魔女! その展開も読んでみたかった……。
作者のわたしもグゥガガーイの名前を打ち間違えるし、途中まで、「どういう落とし前つけるつもりでしゃしゃり出てんだ、こいつ」と半信半疑だったですよ。
何の物語でもアリの方舟はカオスになる事請け合いです。同じ言語では語れませんね。
深い考察を大変ありがとうございます。