応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 密着最終日への応援コメント

    完結おめでとうございます✨️

    確かに探検内で起こったことは、思わぬアクシデントばかりでしたね!
    それに約束をした相手が不慮の事故で亡くなってしまったなら、それは約束を破ったことにはなりませんものね( ˘ω˘)シカタナイ
    (というか、プテラノドンは諦めて、次回は別の生物を捕獲しにいくのですね…笑)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
    そう、全てはアクシデントなのです!アマゾンの脅威の前では、百戦錬磨の河丘でさえ赤子同然。全員無事で乗り切ることはできませんでした…河丘が約束を守るために全力を尽くしたことは間違いありません。しかし、これが現実…
    ひとまずプテラノドンは保留!次なる未確認生物を求め、新たな旅へと出発します!!

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    ひとり、また一人と犠牲者が…!((( ˘ω˘))

    しかも、茶番なんて不穏なセリフが聞こえちまいましたが、もちろん上手い言葉が見つからなかっただけですよ、ね?
    …全部織り込み済みの探検だったらどうしましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    確かに犠牲者は出てしまいましたが、これ以上は出ないでしょう。河丘は約束を守る男です!
    茶番というのは、言葉のあやでございます。河丘たち探検隊は本気でプテラノドン捕獲に挑んでおりますから!!そしてこの探検で起きることは、すべてアクシデント!!

    編集済
  • 密着最終日への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    そして、お疲れ様です。
    多くの命が失われましたが、結局、プテラノドンは……。
    河丘の冒険はまだ終わっていない。
    この言葉が、第二、第三の惨劇を生み出しそうで怖いです^^
    楽しませて頂きました^^

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
    一人になっても最後まで諦めなかった河丘ですが、残念ながらプテラノドンを捕獲するには至りませんでした。しかし、河丘の心はまだ折れていません。その命ある限り、プテラノドンを再び捕獲しようとするでしょう。
    ただ、この地球上に存在しているであろうUMAは、プテラノドンだけではありません。一旦アマゾンを離れ、また別のUMA捜索に臨んだ上で、また戻ってくることになるでしょう!!

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    「天使の囀り」を思い出していると
    ……ホ、ホセ(゚Д゚;)
    ……さ、サルなんですよね(゚Д゚;)
    ……ふ、服を着ていた猿?(゚Д゚;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    探検隊メンバーの死は、全てアクシデント。いや、アマゾンという環境の力によってもたらされた死とでもいうべきでしょうか。
    我々が食べたのはサルです。とても美味しくいただきました。ホセさんは残念でした。思った以上に腰抜けだったようです…

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    タランチュラを撫で切りにし、「よかったな、ホセ」と河丘隊長が声を掛けたら、そのまま、ホセの首も落ちるのかと思いました^^;

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    文句を垂れるホセさんですが、河丘は彼を守ると言いましたから、アクシデントに見せかけて始末するなんてことはありません!これから先も絶対にありませんよ!絶対に!

  • 密着三日目(2)への応援コメント

    山猫隊員……( ノД`)シクシク
    いや、彼は生きているのでしょう。
    最後に、再び現れると信じています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    おそらく山猫隊員はその血肉を貪られてしまったことでしょう。少しネタバレのようになってしまいますが、彼が我々の元に戻ってくることはありませんでした…


  • 編集済

    密着三日目(1)への応援コメント

    ついに、プテラノドンが! 
    から一転しての、ガリ勉までも……(゚Д゚;) か、河丘隊長( ̄▽ ̄;)
    地獄の様相を帯びてきましたね……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    我々の前に姿を現したプテラノドン。しかし、それゆえに生まれた河丘の焦りが、アクシデントを招いてきました。
    これがジャングルの、いやプテラノドンの力なのか…我々は恐ろしい存在に立ち向かおうとしているのかもしれません。

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    山猫!
    リボルバーかと思ったら、ライフルか……、狙撃手だから当たり前か……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    リボルバー・オセロットは、プテラノドン捕獲には不向きでしょう。
    今必要はなのは、遠距離から獲物を狙える狙撃手。そう、山猫は眠らない…

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    今回は、みんな無事でしたね。
    「イヤです。そんなところ、行きたくない。ワタシ、このまま戻ります。お前らだけで行け。そして死ね」
    思わず、そうだろうなと賛同する私がいた( ̄▽ ̄;)
    そして、ホセが生還する未来が見えない( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河丘は「誰も死なせない」とホセさんと約束しましたから、必ず守ってくれるでしょう。
    その一方で、悪態をつくことが増えたホセさん…全員が無事にミッションを成し遂げるためにも、仲良く協力しながらやってほしいところですねえ。

  • 密着最終日への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました。これが「川口浩」であれば、みんな生きているんでしょうけどね。。。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!
    あの伝説の隊長の下であれば、全員無事にアマゾンを脱出できたことでしょう。
    河丘は……トラブルが立て続きましたから、仕方なしですね、この結果は。

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    …………(;・∀・)か、怪力が、あっさりと……。
    前回まで、BGMとナレーションが頭の中に流れるイケイケ冒険だったのに……( ̄▽ ̄;) 一気に不穏さが増してきましたね^^; 
    そして、河丘隊長の性格がおそろしい(;^_^A

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    怪力隊員は仲間たちを、凶暴な大蛇から守ってくれました。その身を挺して。
    まさか死者が出るとは想定外でしたが、これがアマゾン。死と隣り合わせの世界……
    河丘はどんな状況でも前向きです。それは時に頼もしく、時にサイコパスに見えるかもしれません。

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    UMAの中でも、最高峰の空飛ぶロマン、プテラノドンだーー^^
    と喜んでいたら、な、なるほど。あの人を模した探検隊なのですね(^▽^;)
    隊員にあだ名をつけていくところが、レトロな感じがして最高です^^
    そして、もうあだ名の理由から、シュールで不吉な『O型』(^▽^;)
    どんな展開になるか、楽しみです^^

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    河丘はとある俳優に憧れていると聞きました。それで探検家を目指したのだと……
    隊員のあだ名は呼び分けだけでなく、河丘なりの愛情表現でもあります。それだけ隊員たちのことを想っているのでしょう。
    はたして、プテラノドンは捕獲できるのか……?

  • 密着最終日への応援コメント

    サルの肉って絶対人の肉ですね笑
    ホラーじゃないと言いつつ、要素は入れていきますね笑

    プテラノドン捕獲できなくて残念です!
    次回は軍隊で挑みましょう!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!
    サバイバルエンターテイメント、なのですが……やはり場所が場所。危険蔓延るアマゾンですから、どうしても恐ろしい出来事は避けられないのです。死者は出ました。しかし、エンタメはエンタメ!変わりはありません!

    はたして、頭数を増やしたところでプテラノドンは見つかるのかどうか……埋葬する死体の数が増えるだけかもしれません。


  • 編集済

    密着二日目(2)への応援コメント

    ホセ、、仲間に殺されそうですね笑
    帰り際にグサリ、、!

    そしたら賃金タダです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    大丈夫です。河丘は「誰も死なせはしない」とホセさんに約束しましたから。
    隊員たちでなくホセさんも無事な状態で、ミッションを成し遂げることでしょう!

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    ホセww
    ひとりで帰るほうが危ないでしょうが!笑

    輸血メンバー死亡、、
    輸血する前に外傷で死にそうですけどね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ホセさんにとってアマゾンは、割と近所なのでしょう。私たち日本人で例えるなら、富士山の樹海的な……

    O型隊員の死は、想定外のことでした。
    我々の生命線が失われた今、より怪我に気を配らなければなりません!

  • 密着最終日への応援コメント

    最後まで見届けました。

    アマゾンに関する知識が深まった気がします。もし現地に赴く際にはとても参考になりますね。絶対に行きませんが。
    河丘さんが動き出すたびに犠牲者が増える気がしてならないのですが、それでも彼は決行するのでしょうね。その密着取材を楽しみにしております。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューまでいただきありがとうございます!
    探検隊の役割の一つは、普通では立ち入れない秘境や、そこで過ごすための知識などを伝えることにもあります。何か一つでも得るものがあったのだとしたら、幸いです。
    河丘はすでに、次のミッションを開始しております。新しい探検隊メンバーと共に、未確認生物に挑むことになるでしょう!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    このアマゾン危険すぎますね!
    本命に辿り着く前に危険度Maxなような、、笑

    というかホラーじゃないんですね!(驚き

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これがアマゾン!ここにいる限り、常に死が付きまとうのです。世界最恐の危険地帯!
    本作はホラーではないのです……サバイバルエンターテイメント!!

  • 密着最終日への応援コメント

     エンターテイメントなのに、死者が出たのは本当なんですね……。
     そして、あくまでも撮影と解説しかしないスタッフのプロ意識がすごい。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます!
    エンターテイメントですが、死者は出ました。それは事実です。我々も想定外でした。これは次回の反省点ですね。
    我々は探検隊を取材する第三者。手も口も出しません。あくまでこの目で見たものを伝える。それだけでございます。

  • 密着最終日への応援コメント

    完結おめでとうございます & お疲れ様です!
    プテラノドン、やはりそう簡単には捕獲できないのですね……。いえ、「簡単」なんて言ってしまったら不謹慎に過ぎる苛酷な冒険でしたが、それでもなお……。
    スタッフさんたちがお猿さんにされなかったのは不幸中の幸いなのかもしれません (・ω・
    詳しい感想はレビューにてお伝えさせていただきますね (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューまでくださり、ありがとうございます!!
    結局プテラノドンは、我々の前に姿を現しませんでした。しかし、この広大なアマゾンのどこかに潜んでいる。その可能性をつかめたことは間違いありません。
    死んでいった仲間たちのためにも、河丘はいつか必ずリベンジをすることでしょう。
    我々スタッフが帰還できたのは、おっしゃるとおり奇跡。こうして取材記録を公開できたことを、誇りにさえ思います。

    実は河丘、次の探検に向けてすでに旅立っております。今度のターゲットは、巨大ザメです!!


  • 編集済

    密着最終日への応援コメント

    完結お疲れ様です。

    結局、プテラノドンは捕獲できなかったんですね。
    それに失ったものがあまりにも多すぎる……。

    もしかして、河丘さんはこんなかんじで、これまでも隊員を殺……死なせてきたんじゃ……😰

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューまでくださり、ありがとうございます!!!
    ミッション失敗、探検隊は全滅。河丘が失ったものは、あまりにも大きすぎます。しかし、彼の心は折れていません。もう一度探検隊を組織し、プテラノドン捕獲に挑むことでしょう。この精神力こそ、河丘の隊長としての器!!

    河丘が過去にどんな探検をしてきたのか、それについてはいくら聞いても口を閉ざしたままなのです。「河丘の過去は詮索しない」ということが、我々スタッフの暗黙の了解となっております。

  • 密着最終日への応援コメント

     完結お疲れ様でした。
     やはり河丘隊長は一度の挫折では絶対にあきらめない。名前の後に「、」を付け、ずっと続いていくことをモットーにしているような方なのだろうとお察しします。

     次は一体何と戦うのか。悪の秘密結社もいるかもしれないし、まだまだ挑戦の日々は続きそうですね。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューもくださりありがとうございます!!
    プテラノドンの捕獲、このミッションは失敗に終わりました。死んでいった隊員たちの無念を晴らすこともできずじまいでしたが、河丘はまだ諦めておりません。また体勢を立て直し、自分の名前に「、」をつけてプテラノドンにリベンジを挑むことでしょう。

    実はすでに、河丘はまた別の探検へと旅立っております。次回の舞台はアマゾンのジャングルから変わって海です。プテラノドンに匹敵する大物を捕らえようとしております!その様子も近く、公開できることでしょう。

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    新作の通知見逃していた!
    Xのポストで知りました笑

    藤岡弘か阿部寛か分かりませんが、そんな感じの名前の主人公ですね!

    ぼちぼち読みに来ます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河丘寛は藤岡弘、氏に憧れて探検を始めました。険しいアマゾンが、彼と探検隊に襲い掛かります!
    ぜひお時間があるときにお越しくださいませ。アマゾンはいつでも待っております。

  • 密着最終日への応援コメント

    河丘、懲りずにまた行くのか!
    連載お疲れさまでした。
    次回はプテラノドン、捕まるといいですね。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
    命を落とした隊員たちの無念を晴らすために、河丘はきっとプテラノドン捕獲にリベンジすることでしょう。しかしその前に、また新たな未確認生物の捕獲に向け、旅を始めています。
    この地球上に謎がある限り、河丘寛探検隊の冒険は続く……

  • 密着最終日への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     一体何処までが「一部、演出・脚色」の範疇だったのか気になる所ですが、亡くなられた隊員さん達はガチなのですね……。
     次の河丘隊長のご活躍が待ち望まれますよー。
     とても面白かったです……楽しい読書時間を、ありがとうございますー!

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!
    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
    どこまでが演出だったのか、もはや我々にもわからなくなるくらい想定外の探検となりましたが、死者は出ました。これだけは確かです。その分、インパクトのある画が作れましたよお〜!もちろん、最初から死者が出る探検になるとは思ってませんでしたが……

    河丘はすでに、別の未知の生物を捉えるべくまた旅立っております。その様子も、近いうちに公開できるでしょう。

  • 密着最終日への応援コメント

    アンタ、この番組視聴率取れるんだろうね。
    河丘隊長にお店に寄るよう言ってくんな。
    プテラノドンの肉、ご馳走するよ。
    うふふ。

    作者からの返信

    舟虫姐さん、ご覧いただきありがとうございます!
    きっと我々の期待以上の数字を記録できるでしょう。
    河丘はお酒が好きだそうですから、喜んで行くと思います。
    プテラノドンは、舟虫姐さんの店にいましたか……

  • 密着最終日への応援コメント

    ヤラセかどうかはともかく血湧き肉躍る冒険型エンターテインメントをありがとうございました🤣

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
    ヤラセは一切ありませんよ。多少の演出はありましたが、この探検で起きたことすべてがサバイバルエンターテイメントでございます。予想していた以上に険しい旅となった反面、良いドキュメンタリーになりました!

  • 密着最終日への応援コメント

    Σ(゚Д゚)!プテラノドンじゃない。
    最後の麻酔弾でアンデスコンドルを撃ってしまいました。

    >この作品は、サバイバルエンターテイメントです。一部、演出・脚色を加えた箇所があります。なお、取材中に亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。

    怪力隊員、O型隊員、ガリ勉隊員、山猫隊員、そして、おサルのホセさん。
    犠牲者が多すぎです(´;ω;`)

    完結おめでとうございます。
    スタッフが美味しく頂かれなくて良かったです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
    最後の一発となった麻酔弾を撃ち込んだのは、プテラノドンではありませんでした。
    我々のミッションは、悲しいかな、失敗という結果に終わってしまったのです。
    想定外に犠牲者が多発しましたが、「これがアマゾンの厳しさだ」と伝わる、良い画が出来上がりました。我々スタッフも満足です!
    河丘の探検は、まだまだ続きます……

  • 密着最終日への応援コメント

    完結ッ🎉そしてドキュメンタリーな終わり方!
    アンデスコンドルがちゃんと逃して貰えて良かった!
    隊員達の死を乗り越えて、今まだ未開の土地であり
    数多の浪漫を擁した未開の土地…これも神の思し召し
    …なのかも知れませんね。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
    アンデスコンドルは巻き込まれただけですから、しっかり生きていることを確認した上で帰国いたしました。
    これほど科学が進歩してもなお未踏の地が存在するとされるアマゾン……やはり一筋縄ではいきません。また改めて、河丘は探検隊を組織してこのジャングルに挑むときが来るでしょう。必ず。

  • 密着最終日への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    うーん、このドキュメンタリー番組、なかなかえぐい絵面になりそうです。でも、最後の最後にプテラノドンが実在することだけは確認できた!と。だからまだまだ河丘隊の冒険は繰り返されることが決まったわけですね。
    ……サバイバル「エンターテインメント」だったのですね。全て、テレビ局のシナリオどおりに……亡くなった方々は本当に亡くなったのだとすると、うわあ、これは浮かばれない。
    昭和の香りの濃いお話でした!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!
    想定外の事態が多発しましたが、プテラノドンが生息しているという可能性は確かに見ました。それだけでも収穫でしょう。
    この作品はエンターテイメントでございます。死者は出ましたが、エンターテイメントです。
    すでに河丘は、新しい探検に出発しています。その姿に密着した様子も、近く公開できるかと思います。

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     ……!? ホ、ホセさ、ん……? 帰られた、ということですものね……お疲れ様です……。
     河丘隊長、スタッフの皆さん、お猿さんを大事に食べてあげてくださいませー。

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!
    ホセさんは帰ってしまったようです。仕方ないですね、こればかりは。
    猿肉は美味しかったですよ!また食べたいですねえ。

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    ホセさん、…確かに猿と言われれば猿ですが…。
    最後に、取材班も食う前に気付けよというツッコミを一つ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あまりの空腹で、ホセさんがいないことに気づくのが遅れてしまいました…ホセさん、無事に帰れてると良いのですが🏠

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    ホセさん……🥺
    河丘さん、やっぱやばいわこの人……。
    はたしてプテラノドンは出てくるのか……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    確かに、あれだけ帰ると言っていたホセさんといえど、一人で帰らせた河丘の判断は褒められたものじゃありませんよね。ジャングルを一人で歩くなんて危険すぎますから。

    そして河丘も一人。プテラノドンとの一対一の勝負が始まります…!

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    ウーイ、ヒック。
    あとはアボシ探偵事務所に任せればいいぜよ。
    ワイは酒だけあればいいんじゃ。
    猿の肉はいらんぜよ。
    ヒック。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ホセさんは帰ったとのことですが、念のため探偵さんに調査を依頼しても良いでしょうか?念のため、ですけどね。

    酒があれば何日でも生きられる旦那。ジャングル向きな体質ですねえ。

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    ホセさん、どこに帰ったのでしょう。
    撮影スタッフさんたちって、探検隊と同じ食料に依存しているのですよね? ホセさんが「逃げ帰る」ほど過酷な飢餓状態に置かれても、きっちり撮影をしているスタッフさんたち。その強靭な精神力に脱帽です。

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!
    ホセさんは地元に帰ったのだと思います。どこに暮らす人かは聞いていないのですが、アマゾンからそう遠くない場所なのでしょう。

    我々はドキュメンタリーを作ることに命をかけています。良い画が作れるなら、いかなる飢餓状態でも耐え抜いてみせますよ!!

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    ほせ🟰🐒
    …という事でしょうか。もうこれでスタッフ共々
    ヒトの道には引き返せない状況に。
    Wellcome to the Jungle

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ホセ≠🐵でございますよお。ホセさんは帰宅し、猿は河丘がハンティングしたものですから!
    そう、ここはワイルドライフアニマルズが生きるジャングル!!

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    ぎゃーっ!おサルのホセさんがーっ!((((;゚Д゚))))
    取り敢えず、お金を払わなくて良くなりましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ホセさん、あれだけお金に固執していたのに帰ってしまうとは。河丘の言うように命が惜しくなったのでしょう。
    人手は減ってしまいましたが、予算には余裕が生まれました!

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    ホセさん役の方は日本に帰られたのですね?
    スタッフと隊長のお腹の中にはいないのですよね?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    我々は見ていませんが、ホセさんは帰ったと河丘が言ってました。きっとそうなのでしょう。彼は地元に戻ったのだと思います。
    それにしても猿、おいしかったなあ。

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

     猿の肉を食べてしまいましたか。

     これは、「野火」とかいう映画でやっていたという、あの行為ですね。。

     「グリザイアの果実」ってアニメの中でも「先生が鹿を狩ってきてくださったのよ」とか言って遭難した女子高生らがガツガツやってたのを思い出してしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河丘が振る舞ってくれた猿。どんな猿かはわかりませんでしたが、おいしかったですよお。いやぁ、極限状態で食べるとどんなものでも数百倍美味しく感じますねえ!

  • 密着四日目から八日目への応援コメント

    アカーーーーン‼︎‼︎
    河丘さん⁉︎ 河丘さん⁉︎
    やめてくださいねって言いましたよね⁉︎😱

    誰かッ! 誰か嘘だと言ってくれッ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ご心配なさらず!河丘が我々に振舞ってくれたのは猿ですから。猿を食べただけです。確かに生き物の命を奪うことは悪しとされていますが、アマゾンではごく自然に行われていることです。

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    ホセさん、メンタル強っ。
    お金に関しては決して妥協しない姿勢がアッパレです。
    そして今更ですが、取材班にも見張りを頼んだらと思った次第です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ホセさん、ここぞとばかりに要求金額を釣り上げております。お金が絡めばホセさんは、探検隊の誰よりも強い精神力を発揮するようです。
    我々取材スタッフは、あくまで第三者。厳密には探検隊のメンバーではないので、河丘の探検に協力はできないのです。手出しすることは、彼のプライドを傷つけることになってしまうのです。

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    ミッションが成功したって、それが死んだ仲間への弔いになるかは怪しいですが、ここで諦めたら、完全に犬死にですものね。
    ブレないホセさん。どんどん要求がエスカレートしていきますが、ホセさん自身、そろそろ気を付けたほうが良いかもしれません。すでに隊員をすべて失ってしまった河丘隊長です。いざとなったらホセさんだって……

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!
    まさに河丘は、隊員たちが無駄死にしたという結果にならないよう奮闘しております。そんな彼に水を差すようなホセさんですが、金額的にちょっとやりすぎな気もしますね……冷静な河丘がホセさんを手にかけるとは思えませんが、ここは一寸先も闇のアマゾン。何が起きても不思議ではないのかもしれません。

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    ホセさん🤣
    まあ、危険な仕事ですもんね、大金もらわないとやってられないってのはわかります(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    世界の果てまで現金な男・ホセさん。ついに要求金額が1000万を超えました。さすがの河丘も、この金額には震えたようです。
    ホセさんの要求は然りですが、河丘はこれほどの額を支払えるのかどうか……本当にプテラノドンを捕まえなければならなくなりました。

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    ああ……怖いなぁ……。
    河丘さん、ホセさんをやっちまったりしないでくださいよ……⁉︎
    もう二人きりになった瞬間からハラッハラしてしょうがないんですわ……。

    なんかもう、山猫兄さんの件が辛すぎて(←ちょっと戻ってガリ勉兄さんを連れてこようよとか思ったほど笑)、「全部やらせでしたーwww」みたいな結末を望んでしまっている自分がいます……😭

    うう、明日の20時が遠い……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河丘にとってホセさんは最後の協力者。ホセさんにとって河丘は報酬を支払う人物。お互いに必要な相手ですから、余程のことがなければ命を奪い合うなんてことはないと、そう思っております。
    しかしご安心を。これはサバイバルエンターテイメントですから!!

  • 密着三日目(3)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     ホセさんの交渉力、確かに探検隊(もはや隊とは言えないかもしれませんが……)に欠かせない人材ではありそうですよー。河丘隊長に無事にお家に帰って貰わないと折角のマネーが貰えないかもですし、此処からホセさんが活躍してくれる筈……かなあ……。

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😄
    これだけ交渉力があるのなら、ホセさんには人喰い部族としっかり交渉して欲しかったですね……あくまで「自分のため」にしか発揮できない力なのでしょう。
    ホセさんがいなければ、河丘はミッションを達成できない。河丘が無事でないとホセさんに報酬が支払われない。妙な共依存関係にある二人。今はチグハグですが、やがて協力し合うことでしょう。

  • 密着三日目(3)への応援コメント

     タランチュラ、交渉材料にならなかったとは。たしかに致死性じゃないらしいって、この前、「推しの子」のカナちゃんが教えてくれたので有名になった話ですね(笑)。

     タランチュラはもふもふして可愛い奴なので、河岡隊長も殺さないでくれて良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あの有名俳優・有●カナ氏がタランチュラに言及しておりましたか。もし河丘寛探検隊のネームバリューが上がった暁には、彼女にオファーして是非ともにアマゾンへ行きたいところですね🕷️

    タランチュラはペットにしている人もいますからね。よく見ると可愛らしさもあります。河丘は余程のことがない限り、生き物の命は奪わないようにしております。今回の獲物であるプテラノドンも「生け捕りにすること」にこだわり、麻酔弾を使うことを選びましたから🔫

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    ホセさん、ぶれないですね。何でもマネーですよ。
    タランチュラでは報酬の代わりにはなりませんでした。残念。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    金に執着する男・ホセさん。金さえもらえれば、なんでもやります。
    これだけのがめつさですから、タランチュラを追い払ったところでびた一文まける気はないようです😅

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    「我々スタッフ」……スタッフさん、複数人いたんですね!
    タランチュラのくだりで吹きました (>▽<*)ww
    タランチュラは意外と毒性が低いですからね……。クロドクシボグモやシドニージョウゴグモだったら、ひょっとしたら交渉できたかもしれませんが……。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、我々はディレクターをはじめカメラ、照明、音声など複数名で行動しております!
    タランチュラは確かに危険な生き物ですが、上には上がいるといったところでしょうか…特に南米が地元であるホセさんにとっては、タランチュラは恐怖の存在ではなかったようです😅

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    今ッ!気がつきましたが…スタッフもいる!!
    …確かに、音声さんと照明さんの後から洞窟に
    入らないと録れ高はないですもんね。そして
    河丘、タランチュラ🕷️払った程度では些か
    パンチが弱い…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    はい、これは密着取材!我々スタッフ(ディレクター、カメラ、音声、照明など)も同行しております!
    漢・河丘、一か八かの交渉に失敗してしまいました。南米で暮らすホセさんにとって、タランチュラは大した脅威ではなかったようです😅

  • 密着三日目(3)への応援コメント

    タランチュラは本物ですよね?
    おもちゃじゃないですよね?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    お、おもちゃ!?まさか、そんなわけないじゃないですか〜!
    アマゾンにはタランチュラなんて腐るほどいますから、わざわざおもちゃを用意するよりその辺にいるタランチュラを拾ったほうが調達が楽ですよ〜!

  • 密着三日目(2)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     山猫隊員の覚悟に涙を禁じ得ません……河丘隊長、必ずプテラノドンを見つけないとですよー。でないと、今は亡き隊員たちに顔向けできませんよ!

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!
    山猫隊員の自己犠牲、それを無駄にしないためには、ミッションを継続するほかありません!河丘もおそらく、自責の念を感じているはず。その気持ちは必ずや、我々とプテラノドンを引き合わせることでしょう。

  • 密着三日目(2)への応援コメント

    部下全滅、いやいや、あかんでしょう。
    河丘寛!責任取らんかい!(遺族の雄叫びです)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いや、俺のせいじゃない。すべてはアマゾンのせいだ。アマゾンに入るってことは、死に最も近づくのと同じことなんだ。断じて俺のせいじゃないんだ。
    (河丘より)

  • 密着三日目(2)への応援コメント

    山猫隊員、まじか……。正直そこまでする価値があるとは思えないけど……。

    どんどん人がいなくなっていきますね。生きて帰れる人がはたしているのか……😰

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    隊員たちは……河丘の信奉者みたいなものですから、隊長のためなら自分の命を差し出しても構わないという精神を持っているのです。
    しかし、これがアマゾン。犠牲者なく脱出できると考えることこそ、甘かったのかもしれません……🌴🌴🌴🌴

  • 密着三日目(2)への応援コメント

    降矢陣三郎「あははは、業務上過失致死傷だな。プテラノドンは押収する。待てよどこに保管するんだ?」

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    警部、あれは俺がやったことというより、アマゾンがやったことだ。誰のせいでもない。それにプテラノドンは警察といえど手に余るだろう。俺たちが何とかする。だから隊員が死んでいったことは、見逃してもらえないか?
    (河丘より)

  • 密着三日目(2)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    あああ、ついに山猫隊員まで! ミッション成功のごくごくわずかな可能性に賭けて自らその身を差し出してくれた山猫隊員の遺志を、河丘隊長は継ぐことができるのでしょうか? いや、何が何でも成功させないと、河丘隊長だってお先真っ暗ですしね……

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!
    山猫隊員の犠牲、それにより河丘は、今まで以上に身を引き締めたことでしょう。必ずや、ミッションを達成してくれるはずです。
    そう、河丘自身も多額の借金を負うことが確定してますから、やるしかないのです……

  • 密着三日目(2)への応援コメント

    山猫隊員……(´;ω;`)
    遂に、ホセさんと河丘隊長だけに。
    プテラノドン、どうやって持って帰るのでしょう??

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もう隊員の力には頼れなくなった河丘。ホセさんと二人で、プテラノドン捕獲に臨みます!
    もし捕まえられたら私たち取材スタッフも協力して運ぶことになるでしょうね。まあ、そのとき考えれば良いのです。そのとき考えれば……

  • 密着三日目(2)への応援コメント

    遂に高橋ズが…そして猫又隊員の献身には
    涙を禁じ得ない!!。゚(゚´Д`゚)゚。
    河丘…もうこうなったら何が何でもプテラノドンを
    捕獲しなければ…!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    隊員は全滅。しかし河丘は諦めません。むしろ、彼らの無念を背負って、プテラノドンとの戦いに臨みます。目的地まで、あと少し。必ずプテラノドンを捕獲しなければ……!


  • 編集済

    密着三日目(2)への応援コメント

    山猫隊員が生贄にされましたか😓
    まあ撮影スタッフを差し出すと撮影出来なくなりますからね😥
    しかしホセさんはなぜ人食い部族のテリトリーを抜けたプテラノドンの居所を知っていたのでしょうか🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    山猫隊員の犠牲は……必須でした。彼の犠牲があったからこそ、以降の取材ができるわけで、感謝しきれません。
    ホセさんがプテラノドンの居所を知っていた理由……地図です!噂話を聞き、地図上でだけ確認していたんですよ!実際に行ったことはないけど、地図を見て場所を知っていた!そういうことです!

  • 密着三日目(2)への応援コメント

     ついに、隊長とホセさんだけになってしまった……。

     プテラノドンとのラストバトル。麻酔銃を撃ち込むことに成功したとして、重量的に本土まで連れて帰れるのかどうかもポイントになりそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    隊員は全滅。ホセさんができるのは道案内と通訳のみ。それでも、河丘はホセさんの許力が必要です。一人でプテラノドンと戦うのは無謀でしょう。
    プテラノドンを捕獲できたら、我々取材スタッフも協力して運ばなければならなそうです。

  • 密着三日目(1)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    ええっ、河丘さん、プロの山猫隊員を差し置いて、自分で麻酔銃を撃ちまくったのですか? これは痛恨の極み。盛りの付いた獣のような彼の暴挙を見たふたりの隊員は、ついていこうという気も失せたのではないでしょうか。って、ガリ勉隊員は亡くなってしまったし、残るは山猫隊員のみですか。あ、ホセさんは……金次第ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河丘は、らしくもない焦りを見せてしまいました。結果論ですが、山猫隊員の判断が正しかったということに……河丘の信頼が揺らぎかける中、また新たなる試練が。隊長を信頼するかどうか、そんなことを考える暇なく、アマゾンは試練を与えます。

  • 密着三日目(1)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     「アクシデントだよなあ!?」って……山猫隊員もホセさんも返答に困ってらっしゃいますよ、河丘隊長……ガリ勉隊員がお気の毒過ぎます……。
     それにしても、現地の住人とおぼしい方は何を告げたのでしょう??

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!
    ガリ勉隊員の死はアクシデントだったのです。誰のせいでもないアクシデント…!

    突如現れた男たちは、我々に残酷な要求をしてきます。絶対に避けたい、残酷な要求を…

  • 密着三日目(1)への応援コメント

     河丘さん、これは大失態ですよ……しかも取り返しのつかないやらかし……😰
     その後の自分の過ちを認めない言動もひどい……。

     今まで有能だと思ってましたが、今回で私の彼への評価が急落しました😓

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アクシデントなのです。アクシデント…!
    河丘らしかないしくじりでしたが、きっと挽回してくれるでしょう!プテラノドンを捕獲することによって!!

  • 密着三日目(1)への応援コメント

    ククク。茶釜爆弾をお見舞いすればいいんだろう?
    一発100万円でどうだ?
    💣

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    茶釜爆弾…これがあればプテラノドンを…しかし100万ですか。100万…

  • 密着三日目(1)への応援コメント

    矢が隊員に刺さったのはここだけ本当に河丘隊長とスタッフがやらかしたように思えますな🧐

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    すべてはアクシデントなのです。アクシデント…しかし、それ込みでサバイバルエンターテイメント!!

  • 密着三日目(1)への応援コメント

    遂にプテラノドンとの遭遇ッ?!これは凄い✨
    想像しただけでも震えます!!そして、まさかの
    ガリ勉隊員ーーーッ!何と言う間の悪い事故?!
    そして現地民の人達とホセしか知らない言葉での
    遣り取りに、一抹の不安を覚えるのは…果たして
    自分だけでしょうか…。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あれがプテラノドンだったのか…それはわかりませんが、そうとしか思えないほど巨大な鳥でした。おそらくプテラノドンは…実在する!!

    ガリ勉隊員の死はアクシデントです。アクシデント…真に恐れるべきは、冷静な河丘をも焦らせ、しくじらせたプテラノドン…!

    そして現れた謎の男たち!ホセさんが話ができたのは幸いですが…男たちの要求は、我々を絶望の底に叩き落とします!!

  • 密着三日目(1)への応援コメント

    河丘寛、明らかに独り相撲です。
    これでは先が思いやられますね。
    ところで捕獲したプテラノドンは、どうやって持ち帰るのかという今更の疑問が!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河丘はプテラノドンらしき怪鳥に踊らされてしまいました…冷静沈着な彼にしては珍しく、焦ってしまったようですね。
    プテラノドンを捕獲したら、隊員たちで担いで持って帰るつもりでした…そのための怪力隊員でしたが…きっと何とかなるでしょう。

  • 密着三日目(1)への応援コメント

    ガリ勉隊員も死んでしまいました。河丘隊長ー!
    上空に飛んでいたのはプテラノドンなのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    悲惨なアクシデントが起きてしまいました。そう、アクシデントが…
    あれがプテラノドンだったのかどうか、それはわかりません。が、そうとしか思えないほど巨大な鳥でした。プテラノドンが生息している可能性は…高い!!!

  • 密着三日目(1)への応援コメント

     プテラノドンが実在! ついに目標に近づけたと思ったところで、まさかの河岡隊長の手によってプロバリティな死が発生することに!

     これ、戻った時に本国では罪に問われないかとかが気になるポイントになってしまいますね。
     というか麻酔銃も残り一発で、果たして捕獲のための用が足りるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    河丘は焦ってしまいました。それゆえに引き起こされたアクシデント…そう、すべてはアクシデントなのです。

    河丘が無事に帰還したら、何らかの罰則を受ける…ことはないでしょう。なぜならこれは、サバイバルエンターテイメントですから!
    問題は麻酔弾の数…残り一発はかなり不安です。

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    息を呑む描写にハラハラしました。無事に洞窟から出られて良かった!
    そしてホセさん、交渉上手ですね笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    進むも地獄、戻るも地獄の洞穴。文字通り息苦しくなる環境でしたが、無事脱出できました。
    ホセさんに支払う報酬がどんどん上がるたびに、河丘隊長の顔色が悪くなっている気がします。「気がする」で済めば良いのですが……

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    あーー!!O型隊員まで!!!
    御冥福を……祈っている暇もないほど次から次へと困難が振りかかりますね。もう誰も死なないで……!

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    一瞬の不注意が死を招く……これがアマゾンなのでしょう。
    しかし、河丘は口にしました、「もう誰も死なせない」と。きっとその約束を果たしてくれることでしょう!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    か、怪力隊員……!!!
    御冥福をお祈りします。
    とはいえ、この先も一人また一人と減っていくなんてことはないですよね……?

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員はその身を挺して、我々を救ってくれました。
    アナコンダと戦った彼の勇姿は、我々の記憶に刻まれています。その姿を日本に帰って人々に伝えるためにも、我々は死ぬわけにはいきません!!

  • 密着一日目(1)への応援コメント

    ウーイ、ヒック。
    川口浩探検隊の大げさな演出、懐かしいぜよ。
    ところでケッツアルコアトルもいるぜよ。
    ヒック。

    作者からの返信

    旦那、ありがとうございます!😄
    令和の時代でも、探検隊は活動しております!!
    太古の翼竜と一口に言っても、その種類は多いですよね。かつては十メートル級の翼竜が当たり前のように空を飛んでいた……
    今回は翼竜の中で最も有名であろうプテラノドンではないかと疑われていますが、別種の翼竜である可能性も十分に考えられます!!

  • 密着二日目(2)への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     皆さんが無事に洞窟を抜けられてほっとしました。
     それにしても、ホセさんの逞しさったら……交渉上手ですよー。河丘隊長も、覚悟を決めるのが早い! やはりこうでなければ、数々の冒険を生き延びることが出来ないのかもですね。

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😄
    この地獄の洞穴から何とか抜け出せた探検隊一行。最も厄介だったのは、ホセさんでしょう。自分の命を盾に報酬アップを要求してくるとは……恐ろしいほどの金への執着心です。
    河丘も覚悟を決めました。金で解決できるなら安い。そう考えたのでしょう。適切かつ迅速な判断ができなければ生き残れない、厳しい状況はまだまだ続きます。

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    いーやーだー。この、水没洞窟を泳いで抜けるというの、一番怖いやつです ((((;゚Д゚)))) どうして、みんなこれに挑戦しようとするんですかね。もう帰りましょう! 絶対よくないですって、これ!!

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😄
    閉所&暗所という、人間の多くが恐怖を感じてやまない穴を、なんとか抜けることができました。
    おそらく、引き返したとしても体力がなくなってどこかで溺死していたでしょう。ならば、たった1〜2分の辛抱と、横穴を抜けることを選んだ次第です。死が迫ると、意外となんとかなるものですね😨

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    危機突破。
    そしてホセさん、強かですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    一時はどうなることかと思いましたが、無事脱出。これでプテラノドン捕獲を続けられそうです。
    ホセさんは金さえもらえればなんでもやる男。ある意味、我々の中で最も強い精神力の持ち主かもしれません……!

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    無事全員穴を抜けられて良かったですね😀
    カメラと機材を背負った撮影スタッフも含めて🧐

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    河丘の冷静な判断がなければ、ここで全滅していたでしょう。
    カメラ!?機材!?な、な、何をおっしゃいますか!これはサバイバルエンターテイメントでございますよおお!!

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    ホセさん、ここでも報酬の値上げの要求ですか。しかも、当初の5倍!商魂、逞しいですね。河丘隊長は冷静で、さすがです。
    横穴から抜けるところは、読んでいて息苦しくなりました(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    ホセさんにとって、プテラノドンよりも目先のお金が大切なようです。気持ちはわからないでもないですが、お金で済むなら安い問題でしょう。
    そして河丘、隊長らしく冷静に脱出口を見つけ出しました。ある国の軍隊では、泥水で半分以上が水没した細い穴の中を通り抜けるという訓練をするそうです。軍人さながらの精神力が求められる横穴でしたが、探検隊はなんとか潜り抜けました。人間、死が迫ると何でもできるのかもしれませんね。

  • 密着二日目(2)への応援コメント

     本当に、ありとあらゆる生き物が毒を持っていて、急速にHPを削って来る。
     これはドラクエの毒の沼地周辺の意地悪ダンジョンにでも挑んでいるような状態ですね。

     ちゃんとパーティーの誰かがキアリーを覚えてる状態でないと挑めない感じですが、最初に死んだ怪力隊員とかがキアリー使える人だったら絶望感がやばいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    大自然アマゾンは、生き物がいないところを探すほうが難しいでしょうね。
    まさに探検隊が入ったのは、毒の沼。中を歩くだけで体力を奪われる場所でした。

    強いて言えば、O型隊員がこの探検隊のヒール役といったところでしょうか。しかし彼はもう死んでしまいましたから、致命的な状況になった際の回復手段はゼロ……探検隊の絶望はまだまだ続きます😓

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    ジャングルの中で…生命の危険が迫る中での
    ……内輪揉め。そしてッ!🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇🦇ッ!!!
    こんな事なら、ホセではなくて血吸先生に帯同を
    お願いすれば良かった…ッ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    ジャングルにおいて最も恐ろしいのは、極限状態から生まれる人同士の憎しみ合いかもしれません。ただ、河丘の冷静な判断で仲間割れを起こさずに済みました。
    確かにここに吸血鬼がいれば、コウモリをなだめることもできたでしょうね……そうだ、今度は現代社会を生きる吸血鬼を見つけて密着するのもありかも🦇🧛

  • 密着二日目(2)への応援コメント

    河丘さん、危機的な状況でも冷静に行動ができてすごいですね。
    ホセさんもなんだかんだいってたくましいですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    河丘は百戦錬磨。このような閉鎖空間から脱出するという状況も何度も経験してきました。それゆえに、冷静に対応できました。河丘がいなければ、ここで全滅していたでしょう。

    泣き言を言うホセさんですが、彼にとってアマゾンは割と地元ですから、頑張って欲しいところですね。今のところお金さえちらつかせればついてきてくれるので、それで釣るしかありません。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    どうも、おじゃましてます。今回もとても楽しく拝読しています✨

    いやあ、なんだか河丘さん、ちょいちょい「大丈夫か?」って思う発言しますよね🤔
    「映画で見た」とか、輸血を「『危なそう』だろ」とか。経験のあるリーダーなら、もうちょっとガツンと理屈で説明してくれそうな気が……って、疑いすぎですかね😂

    そして地の文の「我々」は……いやナレーションか!(笑)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!😄
    大丈夫です!河丘を信頼してくださいませ!彼はサバイバルのエキスパート!彼の判断に間違いはないのです!大丈夫です!きっと大丈夫!85%くらいの確率で大丈夫です!

    我々取材スタッフは、探検隊と同行しております。アマゾンという危険地帯にいる緊張感を読者の方々にしっかり伝えられるよう、「我々」という表現をしております。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     筋肉隊員に続きO型隊員まで……ジャングルって過酷なのですね……。
     ……ふと思ったのですが、探検隊の予算って、河丘隊長がお一人で出されてらっしゃるのでしょうか……スポンサーがいるなら、そのスポンサーも中々のチャレンジャーですよねえ。

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😄
    アマゾンは間違いなく危険地帯……長居すれば、さらなる犠牲が出るかもしれません。早くプテラノドンを見つけて捕まえ、立ち去る。それが賢明でしょう。
    探検隊にはスポンサーがついております。しかし、それについては公言できないことになっているのです。公言すれば探検隊、そして我々は……おっと、これ以上はやめておきましょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    ホセ、二倍でいいのか。
    十倍くらい請求しろ。
    外野の声でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    二倍の報酬で納得してくれたのは、不幸中の幸いでしょう。これでプテラノドンの捜索を続けられます。しかし、河丘は上乗せした分の金額、百五十万円を個人で借金することになりました。決して安くない金額が、河丘の背中に重くのしかかります。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    O型隊員、やはりこうなってしまったか……😰
    このままだとだれも生きて帰れないんじゃないか……?

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員、そしてO型隊員の死を受けて、ホセさんも全滅するリスクを感じ取ったのでしょう。しかし、地獄の沙汰も金次第。日本円で三百万円を払うと言ったら、了承してくれました。アマゾンの危険性はもちろんのこと、上乗せしたホセさんへの報酬百五十万という借金も、河丘に重くのしかかります。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

     O型隊員がヤドクガエルの餌食に……

     そしてティラノデブラ。かの悪名高きカンディルと同じ属性の生物、これは地獄過ぎる存在。
     アマゾン、一体何人が生きて目的地にたどり着けるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    やはりヤドクガエルは超危険生物でした……絶対に近寄ってはならない、世界最恐のカエルです。O型隊員はその身をもって、改めてアマゾンの危険性を我々に伝えてくれたのかもしれません。

    ティラノブデラ・レックスはまさにカンディルに近い生態を持つ、恐怖の生き物!カンディルよりさらに小さいので、油断していると体に入り込まれているかもしれません。そんなリスクのある沼を進み、さらに狭い洞窟にも入ろうとする探検隊。アマゾンはその環境そのものが脅威となります!!

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    やっぱりO型…非常食もとい、生贄参加だったのは
    置いといて。
    ヤドクガエルッ!!危険生物⚠️が彼方此方に
    佇んでいる…アマゾンやばい!第二社屋の
    ミテクレよりも相当にヤバげです…。
    高橋ズの残りもあと少し。プテラノドンには
    相見える事が出来るのか…。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    O型隊員は役割を全うすることなく死んでしまいましたが、それでも大切な仲間だったことには違いありません。我々は皆、彼の死を悼んでおります。
    ヤドクガエルはやはり超危険生物!小さいのが余計に厄介ですね。気がついたら服に張り付いているなんてこともあり得るでしょうから……

    すでに犠牲者が二人も出ましたが、河丘はホセさんに約束しました。「もう誰も死なせない」と。隊長の覚悟の一言!きっともう犠牲者は出ないでしょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    O型隊員、ヤドクガエルにより、あっけなく死亡です。
    犠牲者は二人となりました。まだ、探検は続くのですね。
    ホセさん、「茶番」って、それを言っちゃあお終いです( ;∀;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    O型隊員の死、まさに我々にとって絶望そのものです。ヤドクガエルという小さな生き物でも必殺の毒を持っている。アマゾンはやはり恐ろしい……しかし、それでも探検隊は進みます!すべてはプテラノドンを捕獲するために!
    ホセさんの言うことは、あまり信用しないでくださいませ。「茶番」というのもきっと、意味をよく理解せずに言ったのでしょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    O型隊員!!! 黄金の血液をもつ貴重な人材だったのに……いえいえ、ひとりの人間として、死は悲しいことですね。
    そしてホセさん、聞き捨てならない捨て台詞を! 「こんな茶番」ですか? 単なる憎まれ口なのか、それともホセさんは公式な報酬以外のマネーを握らされ、やらせをやる予定だった?

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😄
    探検隊の一員として、それ以前に一人の人間として惜しい死を迎えることになってしまったO型隊員。それでも、我々探検隊は、ジャングルを進まなければなりません。亡くなった隊員たちのために……
    全くホセさんは余計なことを……当事者意識が足りてませんねえ。まあ彼の言うことは話半分に聞いてください。ジャングルに入って疲れてるだけでしょう。

  • 密着二日目(1)への応援コメント

    危ない帰ると言いながらプテラノドンへの道は知っているホセさん、日本人のように日本語が流暢ですね🤔

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    な、何をおっしゃるんです!怪しいところは一つもありませんよ!ホセさんは偶然見つけた、南米に暮らす日本語が達者な人で、プテラノドンの目撃地点への道を知っていたというだけの人です!すべては、サバイバルエンターテイメント!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    なんと!
    テレビ撮影で死亡者が出たとなるとニュースになってるはずですが、それらしきものを見ていないのはなぜなんでしょう?

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    ニュースになる……な、何をおっしゃいますか!これはサバイバルエンターテイメントでございますよお!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

     怪力隊員がアナコンダによって……。

     この先も大自然からの資格によって隊員たちが命を落としそうな予感が。まだクロコダイルもいそうだし、ピラニアもいそうだし。
     あと、恐るべきカンディルも……。やはりアマゾンは人類に優しくない場所だった。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員は今頃、アナコンダの胃液によって消化されていることでしょう。骨も残っていないかもしれません……
    お察しのとおり、まだ探検隊はこのジャングルに足を踏み入れたばかり。奥へ奥へと進むほど、さらなる危険にさらされることでしょう。しかし、プテラノドンを捕獲するまで、探検隊は進み続けなければなりません!死んだ怪力隊員のためにも、人類を拒絶するかのような危険を孕むアマゾンを、踏破せなばならないのです!!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    怪力隊員……🥺
    もっと早く助けるべきでしたね。

    一人で見張りをするO型隊員……なにか起きそうで怖い……😰

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員のこだわりを優先した結果、その命を失わせてしまった河丘隊長。自責の念を抱えているでしょうが、探検隊が崩壊しなかったのでヨシッとも考えていると思います。この切り替えの早さこそ、隊長たるゆえん。

    O型隊員は、夜のジャングルで一人になるというとんでもなく危険なことをやろうとしています。はたして、全員無事に朝を迎えられるのかどうか……

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    何とッ?!!怪力隊員、アナコンダに喰われる!
    阿奈魂蛇🐍…懐かしい響き…でも、ホンモノは
    危険生物ですね。確か、危険生物ばっかり集めて
    上野の博物館で展示されてますよね…今。
    それにしても!一人欠いてしまった河丘隊…今後
    苦戦を強いられそうですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    やはり「アナコンダ」という名前がついているものは、何もかも危険なんでしょう。絶対に近づいてはいけません。
    上野の博物館で!?それは行ってみたい!河丘寛探検隊も赴く可能性があります!

    ただでさえ少数精鋭の探検隊から犠牲者が出てしまいました。が、足を止めることはありません!プテラノドン捕獲を目指し、ジャングルを突き進み続けます!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    河丘隊長、冷徹ですね。
    さっさと助けろよと思わなくもないですが。
    ちなみにアマゾン熱帯林の危険生物トップスリーには大アリクイが入ると「ゴルゴ13」で読んだ記憶があります。
    後ろから怪力で羽交い絞めされて、首筋から血液を吸われたら、大型の肉食獣でも一溜りもないそうです。
    人間なんか一発ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    河丘は、トロッコ問題を解かせたらトロッコを一人の方に進むようレールを切り替える。そういう人間でございます。探検隊が崩壊しないのであれば、犠牲を払うこともやむなしと、そう考えているのでしょう。ただ、怪力隊員の言うことを無視して麻酔弾をアナコンダに撃ち込めば、確実に助けられたのは間違いありませんが……😅

    オオアリクイもアマゾンの危険生物のようですね。一見すると人間には無害なように思えますが、オオアリクイもまたアマゾンを危険地帯たらしめる要因……!!

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    なな何と、怪力隊員、こんなに早く退場ですか⁉

    >しかし、応援程度で絶望的な状況を打破できるのなら、アマゾンは世界一の危険地帯などと呼ばれてはいない。

    >河丘が渾身のアナコンダギャグを放つ。

    ここで吹いてしまいました (>▽<*)ww さすがジロギンさん、ブラックジョークの名手です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    力自慢の怪力隊員は、今後の探検に必須な人物でした。そんな彼が早々に命を落としてしまったことは、絶望に他なりません。しかし、これが世界一の危険地帯・アマゾン……!
    河丘が場を和ませようと放ったギャグは、だだ滑りしてしまいました。河丘は空気が読めないところがあるといいますか、仲間の死すらも笑いに変えようとしてしまう、サイコパスな一面もあるのです。


  • 編集済

    密着一日目(3)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    ええーっ、怪力隊員、なんという無茶を! 麻酔も大事ですが、体力を温存するのも大事、だった、のに……。なんと無残な。決して自分からはギブアップを言わない怪力隊員。彼の勝負は、勝つか死ぬかの二択だったのですね。ご冥福をお祈りいたします。
    ゆく手に暗雲が立ち込めてきましたね。

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😄
    たとえ助かったとしても、怪力隊員はアナコンダに負けたことを恥として生きていくことになったでしょう。それは本人的に、耐えられないことだったのかもしれません。
    まさに敗北=死。アマゾンの法則に従って、怪力隊員はアナコンダに飲み込まれてしまったのでした。
    彼の死は、探検隊に負の影響を及ぼし始めます……

  • 密着一日目(3)への応援コメント

    怪力隊員、……( ノД`)
    しかし、怪力隊員がいなくなってしまったら、O型隊員の移動が難しいのでは。
    どうなる河丘寛探検隊!

    作者からの返信

    ありがとうございます!😄
    怪力隊員はアナコンダの夜ごはんになってしまいました。
    O型隊員には怪我を我慢して移動してもらうしかありません。が、夜のジャングルを一人で見張るなんて危険極まりない行為。O型隊員の身に何もなく朝を迎えられれば良いのですが……

  • 密着一日目(2)への応援コメント

    怪力隊員、すごいですね😳
    探検隊の人たちを殺そうとしているやつがいるかもしれないとは、不穏ですね……😨

    作者からの返信

    ありがとうございます!😆
    怪力隊員が鍛え抜いた肉体に、我々は助けられました。アマゾンを乗り越えるのに必要なのは、やはり筋肉か……!
    しかし、我々を何者かが狙っているとしたら、筋肉だけでは対処できないかもしれません。探検隊が一丸とならなければ、プテラノドンまで到達できない……!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

     なんでしょうか、原住民が崇める神様みたいなのがあって、それがプテラノドン的なものとか。

     それともレプティリアンみたいにして進化してるプテラノドンがいるとか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!😆
    大岩が転がってきたのは、明らかに人為的なもの……現時点で何者が我々を狙っているのか、一切不明です。これ以上、狙われないと良いのですが……アマゾンはそんなに甘くない!それが現実!!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

    ジロギンさま

    こんにちは。
    なんと、怪力隊員、凄いものですね。決して死なしてはならぬO型隊員を背負って……。
    ところで、本当に輸血が必要になったとき、その技術は誰が持っているのでしょう? 医療機器も持ち運んでいるのでしょうか?

    作者からの返信

    佐藤さん、こんにちは!😆
    怪力隊員のパワーは、文字通り探検隊を支えてくれております。彼がいなければ、早々にO型隊員が脱落していたでしょう。
    医療機器なども持ち込んでおります!そのあたりの技術はもちろん、隊長の河丘が熟知しておりますので、ご安心を!

  • 密着一日目(2)への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     怪力隊員、格好良いですねー! それにしても、なんだか穏やかではない展開になってきましたよ……。

    作者からの返信

    遠部さん、こんばんは!😆
    怪力隊員のパワーにより、誰一人欠けることなく大岩の危機を逃れることができました。
    しかし何かがおかしい……河丘隊長も、今回のジャングルは何かが違うと不安視しております。