密着最終日への応援コメント
完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様です。
多くの命が失われましたが、結局、プテラノドンは……。
河丘の冒険はまだ終わっていない。
この言葉が、第二、第三の惨劇を生み出しそうで怖いです^^
楽しませて頂きました^^
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
一人になっても最後まで諦めなかった河丘ですが、残念ながらプテラノドンを捕獲するには至りませんでした。しかし、河丘の心はまだ折れていません。その命ある限り、プテラノドンを再び捕獲しようとするでしょう。
ただ、この地球上に存在しているであろうUMAは、プテラノドンだけではありません。一旦アマゾンを離れ、また別のUMA捜索に臨んだ上で、また戻ってくることになるでしょう!!
密着四日目から八日目への応援コメント
「天使の囀り」を思い出していると
……ホ、ホセ(゚Д゚;)
……さ、サルなんですよね(゚Д゚;)
……ふ、服を着ていた猿?(゚Д゚;)
作者からの返信
ありがとうございます!
探検隊メンバーの死は、全てアクシデント。いや、アマゾンという環境の力によってもたらされた死とでもいうべきでしょうか。
我々が食べたのはサルです。とても美味しくいただきました。ホセさんは残念でした。思った以上に腰抜けだったようです…
密着一日目(1)への応援コメント
UMAの中でも、最高峰の空飛ぶロマン、プテラノドンだーー^^
と喜んでいたら、な、なるほど。あの人を模した探検隊なのですね(^▽^;)
隊員にあだ名をつけていくところが、レトロな感じがして最高です^^
そして、もうあだ名の理由から、シュールで不吉な『O型』(^▽^;)
どんな展開になるか、楽しみです^^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
河丘はとある俳優に憧れていると聞きました。それで探検家を目指したのだと……
隊員のあだ名は呼び分けだけでなく、河丘なりの愛情表現でもあります。それだけ隊員たちのことを想っているのでしょう。
はたして、プテラノドンは捕獲できるのか……?
密着最終日への応援コメント
最後まで見届けました。
アマゾンに関する知識が深まった気がします。もし現地に赴く際にはとても参考になりますね。絶対に行きませんが。
河丘さんが動き出すたびに犠牲者が増える気がしてならないのですが、それでも彼は決行するのでしょうね。その密着取材を楽しみにしております。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューまでいただきありがとうございます!
探検隊の役割の一つは、普通では立ち入れない秘境や、そこで過ごすための知識などを伝えることにもあります。何か一つでも得るものがあったのだとしたら、幸いです。
河丘はすでに、次のミッションを開始しております。新しい探検隊メンバーと共に、未確認生物に挑むことになるでしょう!
密着最終日への応援コメント
完結おめでとうございます & お疲れ様です!
プテラノドン、やはりそう簡単には捕獲できないのですね……。いえ、「簡単」なんて言ってしまったら不謹慎に過ぎる苛酷な冒険でしたが、それでもなお……。
スタッフさんたちがお猿さんにされなかったのは不幸中の幸いなのかもしれません (・ω・
詳しい感想はレビューにてお伝えさせていただきますね (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューまでくださり、ありがとうございます!!
結局プテラノドンは、我々の前に姿を現しませんでした。しかし、この広大なアマゾンのどこかに潜んでいる。その可能性をつかめたことは間違いありません。
死んでいった仲間たちのためにも、河丘はいつか必ずリベンジをすることでしょう。
我々スタッフが帰還できたのは、おっしゃるとおり奇跡。こうして取材記録を公開できたことを、誇りにさえ思います。
実は河丘、次の探検に向けてすでに旅立っております。今度のターゲットは、巨大ザメです!!
編集済
密着最終日への応援コメント
完結お疲れ様です。
結局、プテラノドンは捕獲できなかったんですね。
それに失ったものがあまりにも多すぎる……。
もしかして、河丘さんはこんなかんじで、これまでも隊員を殺……死なせてきたんじゃ……😰
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューまでくださり、ありがとうございます!!!
ミッション失敗、探検隊は全滅。河丘が失ったものは、あまりにも大きすぎます。しかし、彼の心は折れていません。もう一度探検隊を組織し、プテラノドン捕獲に挑むことでしょう。この精神力こそ、河丘の隊長としての器!!
河丘が過去にどんな探検をしてきたのか、それについてはいくら聞いても口を閉ざしたままなのです。「河丘の過去は詮索しない」ということが、我々スタッフの暗黙の了解となっております。
密着最終日への応援コメント
完結お疲れ様でした。
やはり河丘隊長は一度の挫折では絶対にあきらめない。名前の後に「、」を付け、ずっと続いていくことをモットーにしているような方なのだろうとお察しします。
次は一体何と戦うのか。悪の秘密結社もいるかもしれないし、まだまだ挑戦の日々は続きそうですね。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、また素敵なレビューもくださりありがとうございます!!
プテラノドンの捕獲、このミッションは失敗に終わりました。死んでいった隊員たちの無念を晴らすこともできずじまいでしたが、河丘はまだ諦めておりません。また体勢を立て直し、自分の名前に「、」をつけてプテラノドンにリベンジを挑むことでしょう。
実はすでに、河丘はまた別の探検へと旅立っております。次回の舞台はアマゾンのジャングルから変わって海です。プテラノドンに匹敵する大物を捕らえようとしております!その様子も近く、公開できることでしょう。
密着最終日への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
一体何処までが「一部、演出・脚色」の範疇だったのか気になる所ですが、亡くなられた隊員さん達はガチなのですね……。
次の河丘隊長のご活躍が待ち望まれますよー。
とても面白かったです……楽しい読書時間を、ありがとうございますー!
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
どこまでが演出だったのか、もはや我々にもわからなくなるくらい想定外の探検となりましたが、死者は出ました。これだけは確かです。その分、インパクトのある画が作れましたよお〜!もちろん、最初から死者が出る探検になるとは思ってませんでしたが……
河丘はすでに、別の未知の生物を捉えるべくまた旅立っております。その様子も、近いうちに公開できるでしょう。
密着最終日への応援コメント
Σ(゚Д゚)!プテラノドンじゃない。
最後の麻酔弾でアンデスコンドルを撃ってしまいました。
>この作品は、サバイバルエンターテイメントです。一部、演出・脚色を加えた箇所があります。なお、取材中に亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
怪力隊員、O型隊員、ガリ勉隊員、山猫隊員、そして、おサルのホセさん。
犠牲者が多すぎです(´;ω;`)
完結おめでとうございます。
スタッフが美味しく頂かれなくて良かったです。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
最後の一発となった麻酔弾を撃ち込んだのは、プテラノドンではありませんでした。
我々のミッションは、悲しいかな、失敗という結果に終わってしまったのです。
想定外に犠牲者が多発しましたが、「これがアマゾンの厳しさだ」と伝わる、良い画が出来上がりました。我々スタッフも満足です!
河丘の探検は、まだまだ続きます……
密着最終日への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
うーん、このドキュメンタリー番組、なかなかえぐい絵面になりそうです。でも、最後の最後にプテラノドンが実在することだけは確認できた!と。だからまだまだ河丘隊の冒険は繰り返されることが決まったわけですね。
……サバイバル「エンターテインメント」だったのですね。全て、テレビ局のシナリオどおりに……亡くなった方々は本当に亡くなったのだとすると、うわあ、これは浮かばれない。
昭和の香りの濃いお話でした!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
想定外の事態が多発しましたが、プテラノドンが生息しているという可能性は確かに見ました。それだけでも収穫でしょう。
この作品はエンターテイメントでございます。死者は出ましたが、エンターテイメントです。
すでに河丘は、新しい探検に出発しています。その姿に密着した様子も、近く公開できるかと思います。
密着四日目から八日目への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
……!? ホ、ホセさ、ん……? 帰られた、ということですものね……お疲れ様です……。
河丘隊長、スタッフの皆さん、お猿さんを大事に食べてあげてくださいませー。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!
ホセさんは帰ってしまったようです。仕方ないですね、こればかりは。
猿肉は美味しかったですよ!また食べたいですねえ。
密着四日目から八日目への応援コメント
ホセさん、…確かに猿と言われれば猿ですが…。
最後に、取材班も食う前に気付けよというツッコミを一つ。
作者からの返信
ありがとうございます!
あまりの空腹で、ホセさんがいないことに気づくのが遅れてしまいました…ホセさん、無事に帰れてると良いのですが🏠
密着四日目から八日目への応援コメント
ホセさん……🥺
河丘さん、やっぱやばいわこの人……。
はたしてプテラノドンは出てくるのか……。
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに、あれだけ帰ると言っていたホセさんといえど、一人で帰らせた河丘の判断は褒められたものじゃありませんよね。ジャングルを一人で歩くなんて危険すぎますから。
そして河丘も一人。プテラノドンとの一対一の勝負が始まります…!
密着四日目から八日目への応援コメント
ウーイ、ヒック。
あとはアボシ探偵事務所に任せればいいぜよ。
ワイは酒だけあればいいんじゃ。
猿の肉はいらんぜよ。
ヒック。
作者からの返信
ありがとうございます!
ホセさんは帰ったとのことですが、念のため探偵さんに調査を依頼しても良いでしょうか?念のため、ですけどね。
酒があれば何日でも生きられる旦那。ジャングル向きな体質ですねえ。
密着四日目から八日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ホセさん、どこに帰ったのでしょう。
撮影スタッフさんたちって、探検隊と同じ食料に依存しているのですよね? ホセさんが「逃げ帰る」ほど過酷な飢餓状態に置かれても、きっちり撮影をしているスタッフさんたち。その強靭な精神力に脱帽です。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
ホセさんは地元に帰ったのだと思います。どこに暮らす人かは聞いていないのですが、アマゾンからそう遠くない場所なのでしょう。
我々はドキュメンタリーを作ることに命をかけています。良い画が作れるなら、いかなる飢餓状態でも耐え抜いてみせますよ!!
密着四日目から八日目への応援コメント
ほせ🟰🐒
…という事でしょうか。もうこれでスタッフ共々
ヒトの道には引き返せない状況に。
Wellcome to the Jungle
作者からの返信
ありがとうございます!
ホセ≠🐵でございますよお。ホセさんは帰宅し、猿は河丘がハンティングしたものですから!
そう、ここはワイルドライフアニマルズが生きるジャングル!!
密着四日目から八日目への応援コメント
ぎゃーっ!おサルのホセさんがーっ!((((;゚Д゚))))
取り敢えず、お金を払わなくて良くなりましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ホセさん、あれだけお金に固執していたのに帰ってしまうとは。河丘の言うように命が惜しくなったのでしょう。
人手は減ってしまいましたが、予算には余裕が生まれました!
密着四日目から八日目への応援コメント
ホセさん役の方は日本に帰られたのですね?
スタッフと隊長のお腹の中にはいないのですよね?
作者からの返信
ありがとうございます!
我々は見ていませんが、ホセさんは帰ったと河丘が言ってました。きっとそうなのでしょう。彼は地元に戻ったのだと思います。
それにしても猿、おいしかったなあ。
密着四日目から八日目への応援コメント
猿の肉を食べてしまいましたか。
これは、「野火」とかいう映画でやっていたという、あの行為ですね。。
「グリザイアの果実」ってアニメの中でも「先生が鹿を狩ってきてくださったのよ」とか言って遭難した女子高生らがガツガツやってたのを思い出してしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
河丘が振る舞ってくれた猿。どんな猿かはわかりませんでしたが、おいしかったですよお。いやぁ、極限状態で食べるとどんなものでも数百倍美味しく感じますねえ!
密着四日目から八日目への応援コメント
アカーーーーン‼︎‼︎
河丘さん⁉︎ 河丘さん⁉︎
やめてくださいねって言いましたよね⁉︎😱
誰かッ! 誰か嘘だと言ってくれッ!
作者からの返信
ありがとうございます!
ご心配なさらず!河丘が我々に振舞ってくれたのは猿ですから。猿を食べただけです。確かに生き物の命を奪うことは悪しとされていますが、アマゾンではごく自然に行われていることです。
密着三日目(3)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ミッションが成功したって、それが死んだ仲間への弔いになるかは怪しいですが、ここで諦めたら、完全に犬死にですものね。
ブレないホセさん。どんどん要求がエスカレートしていきますが、ホセさん自身、そろそろ気を付けたほうが良いかもしれません。すでに隊員をすべて失ってしまった河丘隊長です。いざとなったらホセさんだって……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!
まさに河丘は、隊員たちが無駄死にしたという結果にならないよう奮闘しております。そんな彼に水を差すようなホセさんですが、金額的にちょっとやりすぎな気もしますね……冷静な河丘がホセさんを手にかけるとは思えませんが、ここは一寸先も闇のアマゾン。何が起きても不思議ではないのかもしれません。
密着三日目(3)への応援コメント
ああ……怖いなぁ……。
河丘さん、ホセさんをやっちまったりしないでくださいよ……⁉︎
もう二人きりになった瞬間からハラッハラしてしょうがないんですわ……。
なんかもう、山猫兄さんの件が辛すぎて(←ちょっと戻ってガリ勉兄さんを連れてこようよとか思ったほど笑)、「全部やらせでしたーwww」みたいな結末を望んでしまっている自分がいます……😭
うう、明日の20時が遠い……!
作者からの返信
ありがとうございます!
河丘にとってホセさんは最後の協力者。ホセさんにとって河丘は報酬を支払う人物。お互いに必要な相手ですから、余程のことがなければ命を奪い合うなんてことはないと、そう思っております。
しかしご安心を。これはサバイバルエンターテイメントですから!!
密着三日目(3)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
ホセさんの交渉力、確かに探検隊(もはや隊とは言えないかもしれませんが……)に欠かせない人材ではありそうですよー。河丘隊長に無事にお家に帰って貰わないと折角のマネーが貰えないかもですし、此処からホセさんが活躍してくれる筈……かなあ……。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!😄
これだけ交渉力があるのなら、ホセさんには人喰い部族としっかり交渉して欲しかったですね……あくまで「自分のため」にしか発揮できない力なのでしょう。
ホセさんがいなければ、河丘はミッションを達成できない。河丘が無事でないとホセさんに報酬が支払われない。妙な共依存関係にある二人。今はチグハグですが、やがて協力し合うことでしょう。
密着三日目(3)への応援コメント
タランチュラ、交渉材料にならなかったとは。たしかに致死性じゃないらしいって、この前、「推しの子」のカナちゃんが教えてくれたので有名になった話ですね(笑)。
タランチュラはもふもふして可愛い奴なので、河岡隊長も殺さないでくれて良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
あの有名俳優・有●カナ氏がタランチュラに言及しておりましたか。もし河丘寛探検隊のネームバリューが上がった暁には、彼女にオファーして是非ともにアマゾンへ行きたいところですね🕷️
タランチュラはペットにしている人もいますからね。よく見ると可愛らしさもあります。河丘は余程のことがない限り、生き物の命は奪わないようにしております。今回の獲物であるプテラノドンも「生け捕りにすること」にこだわり、麻酔弾を使うことを選びましたから🔫
密着三日目(1)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ええっ、河丘さん、プロの山猫隊員を差し置いて、自分で麻酔銃を撃ちまくったのですか? これは痛恨の極み。盛りの付いた獣のような彼の暴挙を見たふたりの隊員は、ついていこうという気も失せたのではないでしょうか。って、ガリ勉隊員は亡くなってしまったし、残るは山猫隊員のみですか。あ、ホセさんは……金次第ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
河丘は、らしくもない焦りを見せてしまいました。結果論ですが、山猫隊員の判断が正しかったということに……河丘の信頼が揺らぎかける中、また新たなる試練が。隊長を信頼するかどうか、そんなことを考える暇なく、アマゾンは試練を与えます。
密着三日目(1)への応援コメント
遂にプテラノドンとの遭遇ッ?!これは凄い✨
想像しただけでも震えます!!そして、まさかの
ガリ勉隊員ーーーッ!何と言う間の悪い事故?!
そして現地民の人達とホセしか知らない言葉での
遣り取りに、一抹の不安を覚えるのは…果たして
自分だけでしょうか…。
作者からの返信
ありがとうございます!
あれがプテラノドンだったのか…それはわかりませんが、そうとしか思えないほど巨大な鳥でした。おそらくプテラノドンは…実在する!!
ガリ勉隊員の死はアクシデントです。アクシデント…真に恐れるべきは、冷静な河丘をも焦らせ、しくじらせたプテラノドン…!
そして現れた謎の男たち!ホセさんが話ができたのは幸いですが…男たちの要求は、我々を絶望の底に叩き落とします!!
密着三日目(1)への応援コメント
プテラノドンが実在! ついに目標に近づけたと思ったところで、まさかの河岡隊長の手によってプロバリティな死が発生することに!
これ、戻った時に本国では罪に問われないかとかが気になるポイントになってしまいますね。
というか麻酔銃も残り一発で、果たして捕獲のための用が足りるのか。
作者からの返信
ありがとうございます!
河丘は焦ってしまいました。それゆえに引き起こされたアクシデント…そう、すべてはアクシデントなのです。
河丘が無事に帰還したら、何らかの罰則を受ける…ことはないでしょう。なぜならこれは、サバイバルエンターテイメントですから!
問題は麻酔弾の数…残り一発はかなり不安です。
密着二日目(2)への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
皆さんが無事に洞窟を抜けられてほっとしました。
それにしても、ホセさんの逞しさったら……交渉上手ですよー。河丘隊長も、覚悟を決めるのが早い! やはりこうでなければ、数々の冒険を生き延びることが出来ないのかもですね。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!😄
この地獄の洞穴から何とか抜け出せた探検隊一行。最も厄介だったのは、ホセさんでしょう。自分の命を盾に報酬アップを要求してくるとは……恐ろしいほどの金への執着心です。
河丘も覚悟を決めました。金で解決できるなら安い。そう考えたのでしょう。適切かつ迅速な判断ができなければ生き残れない、厳しい状況はまだまだ続きます。
密着二日目(2)への応援コメント
ホセさん、ここでも報酬の値上げの要求ですか。しかも、当初の5倍!商魂、逞しいですね。河丘隊長は冷静で、さすがです。
横穴から抜けるところは、読んでいて息苦しくなりました(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます!😄
ホセさんにとって、プテラノドンよりも目先のお金が大切なようです。気持ちはわからないでもないですが、お金で済むなら安い問題でしょう。
そして河丘、隊長らしく冷静に脱出口を見つけ出しました。ある国の軍隊では、泥水で半分以上が水没した細い穴の中を通り抜けるという訓練をするそうです。軍人さながらの精神力が求められる横穴でしたが、探検隊はなんとか潜り抜けました。人間、死が迫ると何でもできるのかもしれませんね。
密着二日目(2)への応援コメント
本当に、ありとあらゆる生き物が毒を持っていて、急速にHPを削って来る。
これはドラクエの毒の沼地周辺の意地悪ダンジョンにでも挑んでいるような状態ですね。
ちゃんとパーティーの誰かがキアリーを覚えてる状態でないと挑めない感じですが、最初に死んだ怪力隊員とかがキアリー使える人だったら絶望感がやばいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
大自然アマゾンは、生き物がいないところを探すほうが難しいでしょうね。
まさに探検隊が入ったのは、毒の沼。中を歩くだけで体力を奪われる場所でした。
強いて言えば、O型隊員がこの探検隊のヒール役といったところでしょうか。しかし彼はもう死んでしまいましたから、致命的な状況になった際の回復手段はゼロ……探検隊の絶望はまだまだ続きます😓
密着二日目(1)への応援コメント
どうも、おじゃましてます。今回もとても楽しく拝読しています✨
いやあ、なんだか河丘さん、ちょいちょい「大丈夫か?」って思う発言しますよね🤔
「映画で見た」とか、輸血を「『危なそう』だろ」とか。経験のあるリーダーなら、もうちょっとガツンと理屈で説明してくれそうな気が……って、疑いすぎですかね😂
そして地の文の「我々」は……いやナレーションか!(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
大丈夫です!河丘を信頼してくださいませ!彼はサバイバルのエキスパート!彼の判断に間違いはないのです!大丈夫です!きっと大丈夫!85%くらいの確率で大丈夫です!
我々取材スタッフは、探検隊と同行しております。アマゾンという危険地帯にいる緊張感を読者の方々にしっかり伝えられるよう、「我々」という表現をしております。
密着二日目(1)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
筋肉隊員に続きO型隊員まで……ジャングルって過酷なのですね……。
……ふと思ったのですが、探検隊の予算って、河丘隊長がお一人で出されてらっしゃるのでしょうか……スポンサーがいるなら、そのスポンサーも中々のチャレンジャーですよねえ。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!😄
アマゾンは間違いなく危険地帯……長居すれば、さらなる犠牲が出るかもしれません。早くプテラノドンを見つけて捕まえ、立ち去る。それが賢明でしょう。
探検隊にはスポンサーがついております。しかし、それについては公言できないことになっているのです。公言すれば探検隊、そして我々は……おっと、これ以上はやめておきましょう。
密着二日目(1)への応援コメント
O型隊員がヤドクガエルの餌食に……
そしてティラノデブラ。かの悪名高きカンディルと同じ属性の生物、これは地獄過ぎる存在。
アマゾン、一体何人が生きて目的地にたどり着けるのか。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
やはりヤドクガエルは超危険生物でした……絶対に近寄ってはならない、世界最恐のカエルです。O型隊員はその身をもって、改めてアマゾンの危険性を我々に伝えてくれたのかもしれません。
ティラノブデラ・レックスはまさにカンディルに近い生態を持つ、恐怖の生き物!カンディルよりさらに小さいので、油断していると体に入り込まれているかもしれません。そんなリスクのある沼を進み、さらに狭い洞窟にも入ろうとする探検隊。アマゾンはその環境そのものが脅威となります!!
密着二日目(1)への応援コメント
やっぱりO型…非常食もとい、生贄参加だったのは
置いといて。
ヤドクガエルッ!!危険生物⚠️が彼方此方に
佇んでいる…アマゾンやばい!第二社屋の
ミテクレよりも相当にヤバげです…。
高橋ズの残りもあと少し。プテラノドンには
相見える事が出来るのか…。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
O型隊員は役割を全うすることなく死んでしまいましたが、それでも大切な仲間だったことには違いありません。我々は皆、彼の死を悼んでおります。
ヤドクガエルはやはり超危険生物!小さいのが余計に厄介ですね。気がついたら服に張り付いているなんてこともあり得るでしょうから……
すでに犠牲者が二人も出ましたが、河丘はホセさんに約束しました。「もう誰も死なせない」と。隊長の覚悟の一言!きっともう犠牲者は出ないでしょう。
密着二日目(1)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
O型隊員!!! 黄金の血液をもつ貴重な人材だったのに……いえいえ、ひとりの人間として、死は悲しいことですね。
そしてホセさん、聞き捨てならない捨て台詞を! 「こんな茶番」ですか? 単なる憎まれ口なのか、それともホセさんは公式な報酬以外のマネーを握らされ、やらせをやる予定だった?
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
探検隊の一員として、それ以前に一人の人間として惜しい死を迎えることになってしまったO型隊員。それでも、我々探検隊は、ジャングルを進まなければなりません。亡くなった隊員たちのために……
全くホセさんは余計なことを……当事者意識が足りてませんねえ。まあ彼の言うことは話半分に聞いてください。ジャングルに入って疲れてるだけでしょう。
密着一日目(3)への応援コメント
怪力隊員がアナコンダによって……。
この先も大自然からの資格によって隊員たちが命を落としそうな予感が。まだクロコダイルもいそうだし、ピラニアもいそうだし。
あと、恐るべきカンディルも……。やはりアマゾンは人類に優しくない場所だった。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
怪力隊員は今頃、アナコンダの胃液によって消化されていることでしょう。骨も残っていないかもしれません……
お察しのとおり、まだ探検隊はこのジャングルに足を踏み入れたばかり。奥へ奥へと進むほど、さらなる危険にさらされることでしょう。しかし、プテラノドンを捕獲するまで、探検隊は進み続けなければなりません!死んだ怪力隊員のためにも、人類を拒絶するかのような危険を孕むアマゾンを、踏破せなばならないのです!!
密着一日目(3)への応援コメント
何とッ?!!怪力隊員、アナコンダに喰われる!
阿奈魂蛇🐍…懐かしい響き…でも、ホンモノは
危険生物ですね。確か、危険生物ばっかり集めて
上野の博物館で展示されてますよね…今。
それにしても!一人欠いてしまった河丘隊…今後
苦戦を強いられそうですが。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
やはり「アナコンダ」という名前がついているものは、何もかも危険なんでしょう。絶対に近づいてはいけません。
上野の博物館で!?それは行ってみたい!河丘寛探検隊も赴く可能性があります!
ただでさえ少数精鋭の探検隊から犠牲者が出てしまいました。が、足を止めることはありません!プテラノドン捕獲を目指し、ジャングルを突き進み続けます!
密着一日目(3)への応援コメント
河丘隊長、冷徹ですね。
さっさと助けろよと思わなくもないですが。
ちなみにアマゾン熱帯林の危険生物トップスリーには大アリクイが入ると「ゴルゴ13」で読んだ記憶があります。
後ろから怪力で羽交い絞めされて、首筋から血液を吸われたら、大型の肉食獣でも一溜りもないそうです。
人間なんか一発ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
河丘は、トロッコ問題を解かせたらトロッコを一人の方に進むようレールを切り替える。そういう人間でございます。探検隊が崩壊しないのであれば、犠牲を払うこともやむなしと、そう考えているのでしょう。ただ、怪力隊員の言うことを無視して麻酔弾をアナコンダに撃ち込めば、確実に助けられたのは間違いありませんが……😅
オオアリクイもアマゾンの危険生物のようですね。一見すると人間には無害なように思えますが、オオアリクイもまたアマゾンを危険地帯たらしめる要因……!!
密着一日目(3)への応援コメント
なな何と、怪力隊員、こんなに早く退場ですか⁉
>しかし、応援程度で絶望的な状況を打破できるのなら、アマゾンは世界一の危険地帯などと呼ばれてはいない。
>河丘が渾身のアナコンダギャグを放つ。
ここで吹いてしまいました (>▽<*)ww さすがジロギンさん、ブラックジョークの名手です!
作者からの返信
ありがとうございます!😄
力自慢の怪力隊員は、今後の探検に必須な人物でした。そんな彼が早々に命を落としてしまったことは、絶望に他なりません。しかし、これが世界一の危険地帯・アマゾン……!
河丘が場を和ませようと放ったギャグは、だだ滑りしてしまいました。河丘は空気が読めないところがあるといいますか、仲間の死すらも笑いに変えようとしてしまう、サイコパスな一面もあるのです。
編集済
密着一日目(3)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
ええーっ、怪力隊員、なんという無茶を! 麻酔も大事ですが、体力を温存するのも大事、だった、のに……。なんと無残な。決して自分からはギブアップを言わない怪力隊員。彼の勝負は、勝つか死ぬかの二択だったのですね。ご冥福をお祈りいたします。
ゆく手に暗雲が立ち込めてきましたね。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
たとえ助かったとしても、怪力隊員はアナコンダに負けたことを恥として生きていくことになったでしょう。それは本人的に、耐えられないことだったのかもしれません。
まさに敗北=死。アマゾンの法則に従って、怪力隊員はアナコンダに飲み込まれてしまったのでした。
彼の死は、探検隊に負の影響を及ぼし始めます……
密着最終日への応援コメント
完結おめでとうございます✨️
確かに探検内で起こったことは、思わぬアクシデントばかりでしたね!
それに約束をした相手が不慮の事故で亡くなってしまったなら、それは約束を破ったことにはなりませんものね( ˘ω˘)シカタナイ
(というか、プテラノドンは諦めて、次回は別の生物を捕獲しにいくのですね…笑)
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございます!
そう、全てはアクシデントなのです!アマゾンの脅威の前では、百戦錬磨の河丘でさえ赤子同然。全員無事で乗り切ることはできませんでした…河丘が約束を守るために全力を尽くしたことは間違いありません。しかし、これが現実…
ひとまずプテラノドンは保留!次なる未確認生物を求め、新たな旅へと出発します!!