第7話: やはり、慣れてきた頃が一番危ないへの応援コメント
まさか、傷んでいたのか……
第6話: 人それぞれの不幸があるわけでしてへの応援コメント
更新ありがとうございます。
代償行為……
救われたいなら誰かを救いなさい
編集済
第5話: ちょっとだけ、自分を好きになれた瞬間だったへの応援コメント
売値が300万なだけで奥田さんが処方して貰おうとしたら幾ら位になるんでしょうね
そもそも、順番待ちとか凄そうですが
第5話: ちょっとだけ、自分を好きになれた瞬間だったへの応援コメント
自分がギリギリでも人のために300万手放せるの立派すぎる
>「──奥田さん、待っていました」
奥田ではなく柊木でしょうか?
作者からの返信
なんで私はこんなどでかい間違いを……訂正します
第5話: ちょっとだけ、自分を好きになれた瞬間だったへの応援コメント
災害用の保存には良さそうな水
第5話: ちょっとだけ、自分を好きになれた瞬間だったへの応援コメント
水は水道代の節約程度かあ…
飲む勇気あって味が良ければウォーターサーバーの代わりになったんだろうけど
第4話: 想定外のトラブルはどんな時にも起こるモノへの応援コメント
ヒロインさん!?
第3話: 不思議と、気持ちが落ち着いたへの応援コメント
なんだろう、主人公がとても疲れ切っているのがわかる
第3話: 不思議と、気持ちが落ち着いたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
カード化……
なんか洗練されていってるな
お姉さん何回繰り返したんやろ?
第2話: 洗礼・痛み分けへの応援コメント
更新ありがとうございます。
貴重なわんわんおが!?
第1話: 職員の目が無機質だったへの応援コメント
目を覚ますんだ。職業訓練校で資格取って、建築とかに就職したほうが安全だぞ。
でもそれだと別の作品になっちゃうな。
第1話: 職員の目が無機質だったへの応援コメント
TS無し。
「切れば良いのだ、何事も!」も単独で読んだらTS無しで。
勿論「見た目だけで勘違いです(信じてくれない)」を読んでいればお姉さんはTSだと分かりますけど。
プロローグへの応援コメント
あのお姉さんだったらこんな警告するわけないから別人(信頼の瞳)
プロローグへの応援コメント
更新ありがとうございます。
>Tsナシ
TS書かないと手が震えだすと言われる作者=サンがTSしないだと……?
第8話: 突然起きるから、突然なんですよねへの応援コメント
更新ありがとうございます。
このカードを使ったカードゲームとか別世界でありそう