第29話 - 悪い知らせへの応援コメント
終わったなぁ〜、え゛。
これで今年のバスケ部が終了だから、悟の人生もここで詰みw点数足らずに、大学も行くところなしだしね。まあ、親の権力と金とコネでそれでも何処かは行けるだろうけど。
後が怖いよね〜…………
第29話 - 悪い知らせへの応援コメント
マスコミなら権力で黙らせることができるが
ネットは消せば「増えちゃう」んだよな~
第29話 - 悪い知らせへの応援コメント
現代においてなら、ネットに情報あげたら詰みなんだよね…政治家だろうとデジタルタトゥーには勝てないかと
第29話 - 悪い知らせへの応援コメント
はい完全終了やね
駒だった奴らが黒幕を吐いて人生終了
親父に泣きつくけど家族の縁切られて終わり
第29話 - 悪い知らせへの応援コメント
人生終了お疲れ様でした
編集済
第28話 - 榊零、五人の愚か者を迎え撃つへの応援コメント
警察沙汰にするのが1番社会的に殺せそうだけどな
スマホの連絡履歴からもう1人のクズも吊るせるだろうし
第28話 - 榊零、五人の愚か者を迎え撃つへの応援コメント
でも?
完全に心を折るために
全校生徒の前で無様を晒させるのかな
第27話 - 帰宅時間への応援コメント
バスケ部廃部か
可哀想に
第24話 - 少し本気を出した榊零への応援コメント
そのうち許してもらえないのならって方向に転じそうだ
そもそも許す許さない関係なくひたすら謝罪をするって考えがないのが駄目だねぇ
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
まだなんとかなると考えてるあたり傲慢さが隠しきれてなくて良いですね
ドン底に落ちるのが楽しみです
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
1年間も家出してる子供を放置してるとか化け物すぎるな
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
自分から捨てといて取り戻すとか…そもそも人として見てなさそうなレベルな言動だ
第27話 - 帰宅時間への応援コメント
バスケ部終了のゴングでした。
暴行傷害に殺人未遂、親が国会議員なら議員生命に直結の問題になる犯罪行為なんだけど………
今の時代、これだけやると揉み消せるのは精々父親の立場だけですから、最低でも年少送りにはなるでしょうねw
個人的に同じ立場になったとして、バスケも進学も無理となったら、間違いなく刺しに行く案件ですよ、これは!!
第27話 - 帰宅時間への応援コメント
あーもうこれ
大会出場どころじゃ済まない問題に…
第27話 - 帰宅時間への応援コメント
はい、廃部確定。
第27話 - 帰宅時間への応援コメント
普通に後頭部に金属バットはアウトだわ
レギュラー推薦どころか人生終了だわ
編集済
第27話 - 帰宅時間への応援コメント
はい殺〇未遂
防犯カメラなり目撃者いるだろ?普通
いなかったらこの作者意味わからんぞ?
そして殴られた奴がいると困る奴に警察は矛先が向かう事わかってないな
第27話 - 帰宅時間への応援コメント
なんてこった。。。
第26話 - 問題を起こしたがる者たちへの応援コメント
武器を持たぬ者に武器を持って襲撃ねぇ
完全に犯罪者集団で草
第26話 - 問題を起こしたがる者たちへの応援コメント
イイヨーイイヨー!
第26話 - 問題を起こしたがる者たちへの応援コメント
どっちにとっての惨劇になるのやら
第25話 - 直感への応援コメント
コイツらキャプテンが物理的に潰されかけた(あえて潰すのをやめた)の知らないからなぁ、知ってたらもうちょい考えたかねぇ。
第25話 - 直感への応援コメント
知能指数低すぎる
この学校の偏差値は30くらいなのか?
梅澤先生ばりのDQN高校っぽい
第25話 - 直感への応援コメント
まあそんなだから利用されるし、上手くもならないのだろえけど…………
それをやって公表されたら、揉み消す以前に部が終わって、自分達の人生も詰むのが解ってないのだから。
第25話 - 直感への応援コメント
お前達の人生は、ここで終了だ。
頭の足りない、下劣な犯罪者ども。
第24話 - 少し本気を出した榊零への応援コメント
そもそも謝罪ってのは許してもらうためにやるもんじゃないし。
あくまで謝罪して許してもらえるってのは謝罪された側の温情ってだけで、許されようが許されまいがやらなきゃ行けないこと、それが謝罪。
許してもらうこと前提で謝罪するって考えがちょっとズレてるかな。
第24話 - 少し本気を出した榊零への応援コメント
>一瞬だけ。確かに僕――いや、彼は私に気づいた。
僕とは??
第24話 - 少し本気を出した榊零への応援コメント
自己中過ぎる。結局自分可愛さじゃん。
逃げる資格なんてないのはそう。でも許して貰えるまで謝るってソレが逃げなんよ、本当に罪と向き合うと言うなら二度と関わってはいけない。
心の底から反省せずに罪と向き合わず逃げてるから厚かましくも許されて隣に居ようとしてる。このアバズレの腐り具合はもう根治不可だね。
第24話 - 少し本気を出した榊零への応援コメント
何だかよくわからなくなってきました。
第24話 - 少し本気を出した榊零への応援コメント
主人公の事を想うなら
もう近付かない方がいいだろ
第23話 - バスケ部員たちを震撼させた榊零への応援コメント
あの人さんの実験ってバスケもあったの??
第23話 - バスケ部員たちを震撼させた榊零への応援コメント
元実力者だったんかい
クズをわからせる流れなんだな
第23話 - バスケ部員たちを震撼させた榊零への応援コメント
このままNBA選手を目指すのも悪くなさそうだが
第22話 - バスケ部から始まる反撃への応援コメント
さあ粛清の時間だ
女にモテたいから実力がクソなのにスタメンになっても
無様なシーン見せられて女達はどう思うんでしょうね
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
うーん!これからどうなるか、お楽しみに。これからも応援よろしくお願いしますね!
第21話 - 魁斗竜馬と話す時間への応援コメント
どうやって?
お前抜きで試合を開始確定してるのに(笑)
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
うーん!これからどうなるか、お楽しみに。これからも応援よろしくお願いしますね!
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
壊れてるんならワザと殴られるくらいはするのかと思ったら反撃するとは予想外
第19話 - 榊零に向けられる視線への応援コメント
おお、先生はまともだったか、間抜けども詰んだな。
しかし、榊家崩壊してる見たいだが、まともに仕事もしてるか怪しいのに、東京での一人暮らし費用とか何処から出したのか?資産家か?
まあそれにしても妹にしても元カノにしても同病相憐れむと言うか、基地は基地を知ると言うかだが、つくづく主人公君は逃げて欲しいわ。
大体、家族への彼の答えとうに出てるし、だから家出したんだよ。
第20話 - 目的のために、すべてを組み立てるへの応援コメント
この学校は、前後期制で単位制なのかな?
第20話 - 目的のために、すべてを組み立てるへの応援コメント
高3最後の大会というと、ウィンターカップ(WC)ですが、あれは年末の大会ですね。
仮に3月に大会があっても、3年生は出場出来ないのでは? 春の甲子園がそうですね。
第20話 - 目的のために、すべてを組み立てるへの応援コメント
【一月から三月。俺にとっては最悪の忙しさだ。卒業試験。そして最後の高校バスケ大会。どちらも落とせない。将来の進学先だって決まる。】
1 インターハイ予選の直前の時期だったはず。
「一月から三月」ではなく、「五月から七月」では?
2 「卒業試験」
日本の高校に、卒業試験なるものは無いので、
一学期の中間試験・期末試験のことでは?
第19話 - 榊零に向けられる視線への応援コメント
もう零に悪さしてきた奴らは丸坊主にして土下座して罪を償わないとダメでしょ(`・д・)σ メッ!
あとバカスケ部の下っ端共は退学で
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
二人共争ってるのはいいけどまずは頭を丸めて零に土下座して謝る所からのスタートじゃないか?
編集済
第19話 - 榊零に向けられる視線への応援コメント
証拠残すとかアホや。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
主人公のセリフが続いているのに一行ずつ鉤括弧で閉じられて、その間に別の人のセリフが入るとどちらのセリフなのか一瞬分かりづらい時があります。
同じ人物のセリフが続くなら鉤括弧を閉じずに続けるか、別の人のセリフが入るなら地の文で間を区切ったりした方がより分かり易くなると思います。
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
トリモロス…絶対に零を…トリモロス
編集済
第19話 - 榊零に向けられる視線への応援コメント
わざわざ全員が見る場で証拠を残す馬鹿(笑)
実力じゃ敵わないからネチネチやるしかないっていう雑魚っぷり
あと妹はしつけえな
会ったところで拒否されるのは確実なんだから迷惑なだけ
第19話 - 榊零に向けられる視線への応援コメント
いや定番だけどね………証拠残してどうするのさw
これも定番の言い逃れ、「彼が自分でやった自作自演です」が来るのかな?
最近の学校は、きちんと筆跡も確認するよ?
バスケ部は力を入れているから、学校が揉み消すので大丈夫って思っているならもう時代じやないと知るだけだな(笑)
まあ、バスケ部の監督見ればまともなので、仮に学校が屑で揉み消してもきっと退部は確定路線だろうけどね♪
第19話 - 榊零に向けられる視線への応援コメント
元カノも幼馴染も妹も零君に関わらないで欲しい
裏切っておいて謝りたいから近づいてくるなんて自分が楽になりたいだけの自分本位の行為だ
零君から歩み寄ってきた場合のみ関わる事が許されると思う
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
無価値の相手と成長の為に向き合う必要なんて全く無いと思うけど、嫌がらせなんだろうなぁ…仕方ないからアバズレ達は悟の心を壊す為に使って捨てよう。
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
途中から悟玄馬になってたり別の作品になったみたいに変わりましたね。
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
何か胸くそ悪いなぁ
第10話 - 玄馬悟が変え始めるバスケットボール部への応援コメント
カバンや靴を失い、バスケ部という集団から狙われている現状に対し、零がどのような合理的かつ残酷な方法で対処するのか……。
第09話 - 乱される思考への応援コメント
自分の教科書や靴が奪われても、動揺せず淡々とゴミを片付ける姿。
ひなに対して過去の人間と言い切る冷徹さよ……。
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
玄馬が自分の手を汚さず、部員たちの野心を巧みに利用して零を追い詰める様子が非常にリアルで、その卑劣さが際立っている。
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
零を最高傑作と呼ぶ謎の黒幕の存在……。
学園復讐劇を超えた、大きな陰謀の影が見えてきてワクワクしてきた!
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
実の妹からの気持ち悪いという言葉は、今の零の冷徹さを形成する最大の要因として、非常に重く響いた。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
零の徹底した拒絶と、それとは対照的な傘を放り投げるという無意識の(あるいは習慣的な)わずかな慈悲、そして雨の中の決別……。
情景描写が非常に美しく、切ない回だな……。
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
負けた原因を自分の未熟さではなく、相手が異常だからとすり替え、逆恨みを加速させている玄馬の視点。
彼が星野葵を手に入れるためのトロフィーとしてしか見ていないことが強調され、逆に零が葵を(突き放してはいても)一人の人間として認識している対比が鮮明になったなと感じた。
第03話 - 星野葵に執着する先輩に絡まれたへの応援コメント
以前のオタク趣味を捨て、自分を鍛え直した(あるいは自分を律している)今の零が、体育会系の威圧感に全く動じない姿がかっこいい。
今の零なら、この程度の相手に負けるはずがないという期待感をがある。
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
星野葵の罰ゲームという精神的攻撃に続き、唯一の救いだったはずの幼なじみ・桃瀬ひなによる居場所の全否定……。
この重層的な裏切りがあるからこそ、現在の冷徹な零に深みが出ているんだと感じた。
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
零が怒るのではなく、徹底的に興味がないというスタンスを貫くことで、葵たちの後悔をより際立たせることができてると感じた。
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
桃瀬と星野の二人丸ごと復縁チラつかせて妊娠させて悟を脳破壊した後に妊娠させた二人を華麗に捨てるのかな
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
榊君たちが通っている高校は明星高校だったと思うのですが、今回赤星高校になっています。また彼女は零の事を玲と言っていますがどちらが正しいのでしょうか?
第17話 - 練習と評価への応援コメント
良い監督だな
とりあえず全て失った選ばれし者(笑)
クソざまぁ(笑)
第17話 - 練習と評価への応援コメント
監督が意外とまともで良かった
第16話 - 学校からの帰り道への応援コメント
とんで火に入る夏の虫(笑)
第16話 - 学校からの帰り道への応援コメント
完膚なきまでにひねり潰されたのに
まだ諦めてないんだ(笑)
第16話 - 学校からの帰り道への応援コメント
玄馬くんは馬鹿すぎてむしろ応援したくなった
星野 桃瀬のお二人とお付き合いするのも悪く無さそう
二人と付き合えれば零くんも余計な二人が絡んでこなくなり居心地良くなると思う
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
こいつ本当に高校生!?
やってる事も思考も幼稚すぎるでしょ?
そのくせ自尊心だけはいっちょ前だし···
王は王でも「裸の王様」ってやつですか??
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
こいつら「自分が」「自分が」と言ってますけど、零君がアンタ達に傷つけられた心を癒やす第三者がこの先零君にとってのヒロインになる可能性とか考えてない??
だとしたらどれだけおめでたいの??
(まあ出るのかは知りませんけど)
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第12話 - 起きている“現象”を見通すへの応援コメント
「自分はアイドルじゃない」だの「一人にしてほしい」とか思ってる癖にそれを周りに言わず流されるまま···
そうやって罰ゲーム受け入れて、人一人を傷つける行為を平然と行える人間って訳でしょ?
そんな何も変わり映えしない人間が零君と話して何か変わると思ってるの??
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第10話 - 玄馬悟が変え始めるバスケットボール部への応援コメント
一人称が急に「俺」から「僕」に変わった?
もしかして「僕」が素だったり??
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
いや、問題起こしたらレギュラーも何も試合に出れなくなるし、下手したら退部・廃部沙汰でしょ?バカなの??
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
冤罪ものあるある
「周りの人間、片一方の話だけを鵜呑みにして主人公の話を全く聞かない」
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
編集済
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
なんて滑稽な「どんぐりの背比べ」。
もしくは「目くそ鼻くそを笑う」
自分の事を自覚してるようで棚に上げて相手を見下す。裏事情がどうあれ同類にか見えない
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
勝手に呼び出して勝手に帰れとか何考えてるの?
>「それでも……私は諦めない」
>「零を、取り戻すまで――絶対に」
取り戻すも何も、手放したのは自分でしょうに···
そして本人が嫌がってるのに「私は諦めない」と言って付き纏うとか普通にそれストーカーですが?
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
>部活を一日サボるくらい、問題ないだろ
おお、自ら足を踏み外しに行くかwww
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
馬鹿だなぁ
一人だけ凄くても他が低レベルならどうなると思ってんだか(笑)
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
編集済
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
誤字訂正
原文
……これはまずい。バスケ部キャプテンである悟玄馬が提出したスタメン候補一覧を見ながら、僕は深くため息を吐いた。
誤り
……これはまずい。バスケ部キャプテンである(悟玄馬)が提出したスタメン候補一覧を見ながら、僕は深くため息を吐いた。
正しい
……これはまずい。バスケ部キャプテンである(玄馬悟)が提出したスタメン候補一覧を見ながら、僕は深くため息を吐いた。
原文
悟玄馬にも、期待していた。元々、彼はサッカー部だった。
誤り
(悟玄馬)にも、期待していた。元々、彼はサッカー部だった。
正しい
(玄馬悟)にも、期待していた。元々、彼はサッカー部だった。
原文
――悟玄馬 視点――
誤り
――(悟玄馬) 視点――
正しい
――(玄馬悟) 視点――
()内が誤字訂正よろしくお願いします。
すみませんが、悟玄馬と玄馬悟、どちらが名字なのでしょうか?
海外だと、名字が後ろなのは、当然ですが、日本だと、前ですよね?
あら、それでは、うちの方が間違いだったのか?ごめんなさい
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
わあ、訂正ありがとうございます。彼の苗字はサトルで、名前はゲンマです。
編集済
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
八村塁レベルでもない限り、出るから優勝できるとはならないなあ。
追記:どこかに齟齬があるようですが。八村は高校時代WCなどで優勝し、現在はNBAで活躍しています。彼が事情により欠場した大会では、優勝できませんでした。
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
元サッカー部?
身体の獲力もフィジカルも似た様な能力を求められるから、別に今がバスケ部でもおかしくはないしそれだけの才能があるのだろうけど…………
何処でどうしたらここまで増長できるのかが解らない………。
別人、と言うのは強ち間違っては居ないだろうとさえ思う。
ひょっとして…………バックに誰かいる?
嗚呼、愉快犯が一人いるなぁ…………
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
確かにそういう人もいますが、幸いにも私たちは悪い人と出会ったり、友達になったりすることはありません。
編集済
第14話 - “完璧な被験体”を甘く見るなへの応援コメント
もう少し部員を使ったネタを続けて、後方黒幕ムーブしてるかと思ったけど、案外早く本人登場
そしてあっさり返り討ちwww
>僕は――あなたより強すぎる
って、主人公が強さを誇示してしまうと、負けたのは相手が悪かっただけという心理的逃げ道も与えてしまってる気がして
>あなたは――僕より弱すぎる
と、お前は自分が思ってるよりも強くないぞ、と原因が相手にあるという意識を刷り込む方がより強く壊せるような
と、最初は思ったんですけど、ひょっとして簡単に諦められたらこれ以上壊せなくなるから、敢えて相手の心を折りきらないような言い回しにした?
そうなら中々に(悪い意味で)良い性格に仕上がってしまっているなぁ💧
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
これから先、たくさんのワクワクする展開が待っています。どうぞお楽しみください。
第14話 - “完璧な被験体”を甘く見るなへの応援コメント
なにをどうしたいかがわからないな
屈服させ全てを奪うなら
バスケで有能なのを見せるしかなくない?
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
これから先、たくさんのワクワクする展開が待っています。どうぞお楽しみください。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
主人公が可哀想だな
そっとしてほしいわな
先輩も嫌いだわ
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
ええ、確かに主人公の周りの登場人物たちにとっては迷惑な存在でしたね。
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
主人公ファイト
俺でも話さないなあ 元カノと
いやだなあ
あの別れかたじゃあ
第14話 - “完璧な被験体”を甘く見るなへの応援コメント
凄さを証明したいならプロスポーツでトッププレイヤーになるとか格闘技の世界チャンピオンになるとかノーベル賞取るとかの方が分かりやすくて良い気がする
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
ええ、その通りです。成長の機会を逃すことなどありえません。
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
汚物2号(もうそれで良いでしょ)は汚物1号の裏切りを自分がやらかした時知らんかった見たいな口ぶりだが???
しかし1号も2号も自分で彼に消えて呼ばわりしといて笑える2人だな(1号は彼の家族にも打撃与えてた様だし)。
後、多分だが1号は彼の家族には噂違うと伝えても、他人へは噂流れてたの放置プレーして、今でも彼は悪いままの可能性すらあるが。
まあどうゆう頭の中身したら今更、彼と関係改善して更にその上の恋人になんてなれるんだか。
バカキャプテンも東京レベルで自分一人でどうにか出来ると思ってる夢人間だし、3匹ともユメセカイ住人だな。
作者からの返信
私の小説を読んでくださりありがとうございます。
そう、過去の辛い時期を乗り越えたと感じたいなら、そういうものなのかもしれませんね。
第12話 - 起きている“現象”を見通すへの応援コメント
彼の長野での居場所を家族含めて完全破壊した邪悪が何を言うか(# ゚Д゚)。
お前と家族が消えれば或いは故郷に戻るかもしれんな。
しかし、これと目糞鼻糞を笑うか五十歩百歩の幼馴染が何を語らうのやら。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
登場人物たちは主人公に対して、それほど残酷なのです。
編集済
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
諸悪の根源が良く言うぜ。
最初に彼の妹に虚言吐いたのもこいつか?
本人も噂広がり過ぎてやばいと思い彼の家族に言いに行ったら手遅れかね。
作者からの返信
私の小説をお読みいただきありがとうございます。
これから先、数々のどんでん返しや興味深い物語が展開されます。どうぞお楽しみに。
第10話 - 玄馬悟が変え始めるバスケットボール部への応援コメント
何で、主人公下げると2人の自分への評価上がると思ってんだこのゴリラは。
自己評価が高すぎて、コーチも不安抱えるチーム編成して東京で勝ち上がれると思ってんのも哀れだが。
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。次のエピソードを楽しみに待っています。
第09話 - 乱される思考への応援コメント
人間の皮被った化け物への方が彼の為だろ、親しかった奴全員裏切り者のでもでもだってなんだから。
しかし、幼馴染もお前が言うなだろ、元恋人の一件後にこいつ裏切りしてんだから。
まあギリ全部黒幕があの人なら同情はするが。
作者からの返信
私の小説を読んでいただき、ありがとうございます。
次回作も楽しみにしています。
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
そうだな、いくらでもレギュラー入りできるぜ。何せ大会なんて多分出れなくなるから、何なら廃部だし。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
世の中には、こういう人もいますよね。言い訳ばかりして、やりたい放題するんです。
編集済
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
あの人かあ。謎の人物だな。
なるほど、元々長野県民で、事件後に東京にか。
どうも捜索願も出てる様だし(田舎で中学生失踪なら流石に県警動く)、普通なら入れないはずの高校もすんなり実名で入れてるから何らかの権力者だよな(各方面に顔がきく)。
そういう人物の手引きだから普通はわからんはずの連中がわいたから、問い詰めたらあの人自身の愉悦の為でしたか。
作者からの返信
私の小説をお読みいただき、ありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
一番目が葵で、流石に別れた理由とかとても家族に言えない中、二番目に幼馴染が傷口に塩すりこみ、止めがバカ家族か。ワンツーフィニッシュで終了とも言えるが、家族が信じたのが幼馴染ならまだしも葵だからなあ。
しかし、このバカ家族に虚言吹き込んだの誰だか。
後、家出したはずの主人公に誰支援したんだとか、捜索願も出してないのかとか(出してれば流石に高校入れんだろうし)、妹が同じ喫茶店来る位だから生活圏もどうだろうとか、色々とまだまだ謎が多いな。
作者からの返信
私の小説をお読みいただき、ありがとうございます。
今後の展開にご期待ください。
編集済
第13話 - 問題を抱えた三人への応援コメント
頭から読み直しました。
第一話
「……覚えてないの?僕のこと」
これ、葵の言葉ですから、〈私〉では?
ここ数話
〉玲
→零、なのでは?
元カノと幼馴染の所で出てくる多く使われる名前なので、本人が〈榊零〉はもういないと言っていたのでこちらが本来の名前で何かしらの伏線かなとも思ったのですが、探している妹がやはり〈榊零〉と言っている。これも今の名前だから?
本来は、〈榊玲〉が正しいのかな?
しかしこのキャプテン、自分で駄目出ししているメンバーでそこまでの妄想が出来るのは、自分一人でどうにかなると思い込んでいるのかな(笑)
某バスケ漫画の赤い人にでもなった気なのだろうかwww
作者からの返信
私の小説を読んでいただきありがとうございます。
日本語初心者なので、至らない点があればお詫び申し上げます。本来のタイトルは「榊零」です。もっと勉強する必要があると感じています。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
そもそも2年前の事件が既に壊滅的な上に、2年経過してたら謝罪の時期も失ってる。
又、彼が再三もう終わった話だと言ってる事が全てだろうに。
罰ゲームとかとやらもまともならしないが。流されてとかも戯言に過ぎん。
作者からの返信
私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。
彼らは過去の人々です。後悔というものは確かに存在するのです。
第30話 - 現在の状況への応援コメント
いや誰だかもうわかってるくせにw
知らないフリはよくないねぇ