第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
どっちもお前が言うな案件。というか、互いが嫌っているのは同族嫌悪だよね。これに妹が加われば同族嫌悪の三竦みの出来上がりだな。
まぁぜんっぜん笑えんけど。
第15話 - バスケ部キャプテンに賛同しない者たちへの応援コメント
高校の名前が違ったりバスケ部なのにサッカー部になってたり一人称が変わったり。
安定しないなあ。
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
まだまだ続くんですね。良かった。
のんびり更新して下さい。
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
>彼を傷つけたくせに
ってなら、あなたも同じだろ…
支離滅裂( ´-ω-)y‐┛~~
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
興味無いのにどうしてなのやら。
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
女二人が狂ってる
こういう反省しないクズは消えてほしい
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
日本の刑法に終身刑はありません。
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
第1章完結おめでとうございます。
第2章楽しみにしてます。
カクヨムだけじゃなく、漫画でも韓国人作家様や中国人作家さまの画く漫画をフォローし愛読しています。
これからも頑張ってください。
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
一章お疲れ様です
二章楽しみに待ってます。
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
この期に及んでまだ嫌われてないと?
まぁ嫌う嫌わない以前に完全に興味失ってるんですけども。
編集済
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
第一部完成、おめでとございます!
幼馴染に元カノに…なんだかもう執念で怖いですわ…
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
しかし、こいつが下手うたなければ、幼馴染も普通の幼馴染のままで居た可能性有るし、仮に友人流され事件起きても、そのまんま主人公との縁切れただけで、そっちはそっちで暴走も無しで居た可能性も有る。また、主人公君一家の崩壊も無かったろうから・・・。
何でここまで仄暗いんだかこの人。
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
おいおい、幼馴染も大概だな。
元々、下手に執着してなかった様だし、それだから逆に友人たちと共に彼を辱めたんだろうが、その後、暴走してその友人追い込んだとか有る意味クズだが。
そういう事しといて、彼の地元への帰還目指してたとかもアレだし。
大体、幼馴染から唯の知人以下になってた物を、どうやっても恋愛関係とか無理だった訳で。
まあそもそもの諸悪の根源とも言える元カノと2人で彼に完全に引導渡されたのは溜飲下がった。
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
キモッ!
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
きも
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
執着からの盛り・・まさに煩悩の塊!
怖すぎる
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
葵にとって主人公を愛してるじゃなく、単に欲しいんだよねw
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
いやーもう色々とカオスだわー
吹っ切れて覚悟完了するとこうなるのか…
さてはて、真の黒幕は現れるのか
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
もういいって…サイコ2人しぶと過ぎ
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
もう、ただのサイコ。怖すぎだろ。
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
こんなんもう、ホラーだろ…
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
ま だ 諦 め な い の か
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
あんだけ言われてまだ「許して貰えるなら」だのなんだの言えるあたり、榊の話を今も昔も聞く気は全くないってのがハッキリわかった。
星野葵という女にとって人の言葉は聞くに値しない、自分の都合のいい言葉だけ聞き入れる。それが自分が愛してると言葉では言ってる榊の言葉でさえ。
愛してると言いながら、その愛してる相手の事を何も考えていない。
だからこの女の「愛してる」という言葉は非常に薄っぺらい。
第52話 - 悟家逮捕後への応援コメント
零くんが弱々しいままだったら見向きもしていないだろう
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
こーれ、他作品になるけどよう実のホワイトルームに近くなぁーい?
本来の目的は何なんだろ。
編集済
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
主人公の名前がいたるところで玲になってる
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
黒幕よりも更に上に行きそう
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
エリートにしてくれた良い人じゃないか
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
He became Ayanokoji in 1 month?
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
策士策に溺れる、になってしまうのか?
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
まあ全員を駒扱いしてゲームマスター気取りの奴は舞台に引き摺り下ろして欲しいよね
編集済
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
3人や家族とは完全決別してほしいですが、その後の主人公の行く末がまだ見えませんね…
本人は諦めてるか望んでないでしょうけど、どのみち幸せにはならない気がしてきました。
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
段々主人公が強化人間ぽくw
第51話 - ジーニアス・プロジェクトへの応援コメント
こいつは何がしたいのか
わけわからなくなってきたわ
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
結局裏切者達は何しに来たんや……
賑やかしにすらなってないぞこれ。
編集済
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
二人とも多分拒絶された事実を否定して
自分一人だけではやり直せないと
ト◯●スと言う異世界の某勇者よろしく
都合良く自己解釈して
妹や両親等を巻き込んで悪あがきを更にやらかすと思う人。
( ´ ▽ ` )ノ
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
どっちも裏切って、どっちも傷付けてるんよ。それももう本当に反省してると言うなら一生姿を表さないどころか一生関ってはいけないレベルで
第21話 - 魁斗竜馬と話す時間への応援コメント
緑の婆ならやりかねん。
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
これもあの人に仕組まれてることなんだろうけどそれにしたって茶番が過ぎるな…
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
いきなり現れて修羅場始めて先生と先輩困惑するだろ
というかなんじゃこりゃ
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
イヤだからぁ…………
自分が許されたいだけの謝罪は、被害者にとって意味がないってわからないのかなぁ。
もう君等、嫌悪ではなく単なる障害物扱いなの気が付けよ。
まあ、それが嫌で全力で見ないふりしているのも感じはするけど、結果は変わらないよ?
何がそんなに諦め切れないのだろうか、と不思議に思う。
ここで幼馴染のケジメも知ったけど、相当エグく酷い。それ出来て何故同罪の自分を別にするのか、と考えるのだか。
まあ………3人ともきちんと自分がやった事のケジメを付けてからの話なのに、謝罪をする事からケジメが始まると勘違いして順番が逆である事すら無視しているのだから、話が進む筈がない(笑)
編集済
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
何でここ迄、彼女達には、言葉が通じないの?認知バイアスなの?どうせ相手(元彼女と幼馴染、妹)のせいとか、お互いに言い合ってそう。
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
まさに厚顔無恥やな。場違いにも程がw
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
いや、お前らも昔やったやんけw
第50話 - 榊零が望まない少女たちの言い争いへの応援コメント
正式に主人公から「バッバイ~」されました
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
零、女難の相が出過ぎでは。
しかし皆自分勝手だなあ。「あの人」が与えた次の課題は、これらの面倒を乗り越えるという嫌がらせなのかもw
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
作者様が読者たちの心を逆撫でするのがメチャクチャ上手い!!ってのが分かった!!
自分も星野の事、現時点で大嫌いですもんww
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
自分を信じていた人に捨てられたら…
逆の立場でそれを自分が受けた場合
どうかをこの3人は想像しないのだろうか?
近ければ近いほど、親しければ親しいほど
増幅するはずなんだけどねぇ
第08話 - バスケ部員たちの仕業への応援コメント
終わりなのは自分達なんだろうなぁ……
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
嘘告から付き合い、別れて今後関わるなって主人公を散々傷つけて、その上冤罪も被せてるって星野マジでクズすぎなんですけど……
それで話を主人公に聞いてもらうのはホント無理でしょ……
自分だったら最低、今の学校の生徒達に自分がどれだけの事を主人公にしてきたか知ってもらって自分を貶めてから来い!!って思ってしまう。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
とりあえずこの星野の自己嫌悪に陥る悲劇のヒロインムーヴが嫌いですw
理由も大した事なく自分勝手で、自分が謝りたい・話を聞いて欲しいという身勝手な行動によって拗らせてるバスケ部先輩が主人公に絡んでいく結果まで引き起こしてるし。
主人公が無意識に折り畳み傘を星野に差し出すのは何か切ない……
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
ストーリーの展開上不可能なのは承知で言いたい!!
何故、やらかしてすぐに謝罪せずに何年も放置して謝罪する為に付き纏うのか!!
その熱量あるならやらかしてすぐ謝罪に行けよ!!って思ってしまう…
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
ハジメテ作者様の作品読ませて頂きました。
冒頭から主人公が心を壊す元凶がやってくるのが辛い…
しかも、1日に2人も……ってのがより辛いです……
ただ、続きは凄く気になりますので最後までお付き合いさせて頂こうと思います!!
編集済
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
そろそろ自分の都合のいいように捉えてる三人衆にもトドメが必要かな。
とくに優秀になったから欲しくなったを愛してると勘違いしてる葵。
三人とも最低だけど、最低の中でも殊更最低なのが葵。
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
この花畑三人娘も早いとこ終わらせてやろう。
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
信じなかったり捨てたりした癖に有能になったら擦り寄ってきて復縁願う
調子が良すぎる
主人公がデブ不細工になり貧乏でどうしようもなくなっていた所に復縁願うならまだ分かる
編集済
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
また会いたくねえ奴らがやってくる
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
想像したらすごい光景だな。
倉庫街。ボコボコに顔潰されてるヤンキーが転がってて、顔色が青い高校生と部活顧問。
手を血で染めた無表情な高校生が立っているさなかに、わたしのわたしの話を聞いて!と恋愛脳の女子高生が走り込んでくる。
人生は遠景でみれば喜劇と誰かが言ってたが、それに近い。
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
今そういう状況じゃないから。
マジで今そういう状況じゃないから。
頼むから現実見てくれ。
今そういう状況じゃないから。
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
加減されたって気付かないんだな。どのスポーツでも膝壊されるのは致命的なんだが
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
お願い、と言いつつ相手のことを一切考えずに自分の要求だけを聞けと言い張るんですねわかります。
そしてNOと言われたら泣いて悲劇のヒロインぶるんですねよくわかりますw
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
もう星野も星になろうよw
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
いやいや状況を考えろ
お前らなんぞの戯言に構ってる場合ちゃうねん
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
何を言われようとも何も届かないわけか
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
なるほど、ここで次回タイトル回収ってことですね、覆水盆に返らず、ナムナム。
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
タイトル回収(笑)
第48話 - 僕が見た榊零への応援コメント
話聞いても、それを飲むかどうか別問題なのに…
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
結局幼馴染も元恋人も言ってることは「私悪くない!悪いのは幼馴染/元恋人!」なの草。
なんや君らえらい仲良しやん?
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
今話のタイトルには悪いけど。。。
「『同じ穴の狢』な二人の少女」としか思えないかな。
……『目糞鼻糞を笑う』でもヨシ。
第45話 - 榊零、黒幕との対峙への応援コメント
今までなんとなく、主人公の名前をれいと読んでたんだが
読みはゼロかな?
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
ないわぁ〜〜…………
この2人の思考、頭おかし過ぎる(絶句)。
幾らでも弁明と釈明と謝罪の機会は、中学生時代にだってあっただろう!
元恋人
〈嘘告〉だったがちょっとした冗談だ?仲間はやり過ぎた?自分の想いが本物なら、試すにしたってそれだけはやらないと思う。仮に相手を信じてやらざるを得なかったとしても、即日直接謝りに行っているはず筈だと思う。
陰キャが自分達の領域に手を出していることが気に入らなかった連中の企んだ虐めにそうとは知らずとは言え加担した事実を、見たくないだけの言い訳は当然筒抜けなわけで、それで赦されるという方がおかしい。
元幼馴染
友人達の呼び出しに、そうとは教えずに呼んでおいて、ヲタルックで恥をかかされたからと冷たい態度をとった。しかも悪い噂まで流された。
その友人達は、悪意しかなかった訳ですね。
たのに、幼馴染なのに甘えて即日の謝罪にも来ていないのは 内心ではヲタの幼馴染を馬鹿にしていた証しでしょう!
当事者の本人を全て後回しにしているのですから、何を謝罪するつもりなのでしょう?根本的に謝るべきで部分が間違っています。
元恋人に預けるんじゃなかった?お前が後で、駄目押しの致命打与えた事は見ないふりか!?笑えるジョークだなw
妹
結局ヲタ兄が嫌だったから信じなかった、に尽きる。ただ無実な人間を追い詰めた自分が悪者だと認めたくないだけの謝罪と罪悪感なのだから、連れ戻したいのも単に自身の世間体でしかない。本気で自身がヲタ兄を兄と認めていなかった現実に向き合わない限り改善の機会は来ないし、既に手遅れなのだから無理筋もいい話だろう。
結局3人とも自身の過ちを認めたくないだけの罪悪感なのだから、赦すから関わるな、の意味がわかりたくないだけ。
もうとっくに詰んでいるのにね(笑)
編集済
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
うーんまあ主人公の今の姿を知らずに探しに来たのは評価してもいいけど、俺が同じことされてたらと考えたら、まあ無理やな
つーかあれだけのことしといて、なんで執着すんのか分からなくて気持ち悪い
あれ、縁を切る覚悟がないと出来ないレベルの所業やろ
あれか、やった方はすぐ忘れるけど、やられた方は一生忘れないってやつか
あの当時の主人公にここまで執着するだけの魅力は無かったし、だからこそ主人公を笑い者にしてゴミのように扱ったんやろ
もしかしてあれか、あのカス共に裏切られたりカス過ぎて付き合いが嫌になって裏切られた主人公の気持ちに気付いたりいい所を思い出したとかそういうパターンか
しかしそういう描写があったとしてもギルティに変わりはないけどな
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
榊くんが落ちぶれていたら見向きもしないくせによく言うよ
編集済
第46話 - 正反対の二人の少女への応援コメント
2人ともキモッ!サブイボ出来たわ!何なん!単なるストーカーやん!自己正当化のナニカやん!顔面偏差値の高いキ◯ガイはナニをしても許されると思っている?いやあ〜無いわ〜無い!主人公も執着粘着されて難儀な事で。
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
名字で悟一字の読みがわからない……
第45話 - 榊零、黒幕との対峙への応援コメント
証人いるし殺人未遂
そして正当防衛も決まりやな
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
男女逆なら「キモいストーカー」で人生終わらされる案件なのに美少女なら許される…?いや、男女平等の世の中なら許したら駄目だろう。
第18話 - 嫌いな学校のアイドルと帰宅することになった件への応援コメント
桃瀬も星野もれい君の変化した今を受け入れ自分も変化させ自らを高めないと彼の横には立てない気がします
はっきり言って二人とも今のれい君に釣り合ってません
昔はれい君が役者不足だったかもしれないけど今は桃瀬と星野では役不足ですね
彼女達は自分達がまだれい君より上と思ってるようですが
第36話 - 過去に捨てられた後で(約一年前への応援コメント
もしかしたられい君の伴侶になる女性も育成中だったりして
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
元カノ幼馴染み妹に何か言うとすれば「れい君に悪いと思ってるならもう関わるな彼が無事生きてることだけで満足しておけ」ですね
第17話 - 練習と評価への応援コメント
何で名前逆から読みにした?WWW
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
似た話は幾つもありますが読みたくなりますね
こういう話で加害者側が「謝りたい」というのは大概自分が救われたいからなんですよね
第42話 - 病院からの知らせへの応援コメント
>夏の高校バスケ大会
20話には以下のように書いてありました。
>一月から三月。俺にとっては最悪の忙しさだ。卒業試験。そして最後の高校バスケ大会。
いつの間に夏になったのでしょうか?
玄馬悟が悟玄馬と名前が説明なく変わっていたことといい、整合性が取れていません。投稿前に読み返していますか?
第42話 - 病院からの知らせへの応援コメント
ザマァ展開が待ち遠しいw
第34話 - バスケ部顧問の視点への応援コメント
スプ◯ガンにでてくるアー◯ムみたいな組織なのかな?
イマイチ、組織?の全体像がわからない。
第32話 - かつて裏切った者の視点を見るへの応援コメント
話しの世界観が独特ですね~。
発想が日本人離れしてますね。
すごい!
第42話 - 病院からの知らせへの応援コメント
とりあえず後遺症が残らなくて良かったね
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
日常から非日常へ移行するパターンかな?
家◯教師ヒットマンR◯BORN!みたいな??
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
「全部、奪ってやるよ」
「どうぞ、どうぞ」(笑)
どんな理由があろうと、あの2人はお断りですね(笑)
第41話 - 転換点への応援コメント
エッジで手を切りそうなほどの急角度な没落w
第41話 - 転換点への応援コメント
逃げるという愚行www
編集済
第41話 - 転換点への応援コメント
まー、「あの人」が介入してはいるんだろうけど。
普通の警察官相手でも逃走した時点で公務執行妨害が追加、
ついでに足で逃げたんじゃすぐに捕まる。
第41話 - 転換点への応援コメント
逃げたら本格的に終わりなのに(笑)
第36話 - 過去に捨てられた後で(約一年前への応援コメント
全て彼の掌の上は流石に無かったか。
まあでも彼の受けた仕打ちその方が良かったレベルだが。
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
悟家が崩壊とは聞いてたが、家屋が物理的に崩壊するのは予想外だった。
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
なんか読んでると警察の人が直で教室に来たように読めるんですけどいくら警察でも最近の学校って来客用のところにまず行ってそこから人が付きません?
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
>「お前は将来政治家になる」
>「そしてスポーツ界でも成功する」
親バカというか、バカ親。
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
はじめまして。同じ企画で拝見し、私が投稿している物語も現代ドラマのジャンル。
違いは、ガタマ様の物語は、とても人気の物語のようで、是非、拝読したいとお邪魔しました。
最初から何かあると引き込まれました。
またお伺いさせて頂きます。
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます。
楽しんでいただければ幸いです。そして、この作品が完成するまで、引き続き応援していただけると嬉しいです。
編集済
第40話 - 学校を訪れた警察への応援コメント
クズ視点の冒頭、あれだけ完膚なきまでに拒否されておいて
「何言ってんだコイツ、記憶改竄したか?」と心底呆れてたら…
まさかの高火力のざまぁが飛んできて草
これで出火原因、タバコの不始末とかクズの自業自得だったら追加点
編集済
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
#hpう、め