第77話 - 校長とサトウ・ヤシキへの応援コメント
なんだろうなぁ、ここまで読んできてアレですが・・
このプロジェクトっていうのが蛇足感があります。
人間性を捨てて、生きる主人公と、それを取り戻そうとする
彼女達だけで十分な気がしますね。
ラブコメと国家的陰謀がゴッチャになっていると、
絶品カレーにアイスクリームを入れたような違和感、
双方が主張すると結果的に、どっちにも集中できないという^^;
別々の作品として、切り離した方がいいんじゃないかなぁと
そんな気がしました。
第77話 - 校長とサトウ・ヤシキへの応援コメント
スクールカウンセラーってそんな強権あったっけ?
にしても、根拠も証拠も提示できないのに強気なのがよくわからんわ
さすがどっかの軍師さん(笑)にうつつを抜かしてる人だ( ╹▽╹ )
第77話 - 校長とサトウ・ヤシキへの応援コメント
合理的な理由無しでクラス編成がまかり通ってるのか?
誰かツッコミぐらいいれるだろう。
第77話 - 校長とサトウ・ヤシキへの応援コメント
スクールカウンセラーってそんな仕事だったっけ
生徒の心のケアとかじゃないの
何で学校の教育方針やクラス決めに口出す権限持ってるの
第76話 - 二人の生徒会長候補への応援コメント
過去を清算して、新たに始める・・
それをするには、もういろいろと遅すぎる。
そのことに彼女は気づいていない。
もう、主人公の心は砂漠になってしまった。
なにも育たない砂漠にね。
その砂漠に一輪の花を咲かせられたら、
それは称賛すべき事だと思います。
第76話 - 二人の生徒会長候補への応援コメント
残念ながら、現段階ではコチラが不利。
何か決定的な材料がなければ、逆転は無理だろうけど、何かあるんだろうなぁ。
第76話 - 二人の生徒会長候補への応援コメント
どんなに頑張っても相手のことを考えない独りよがりは実らないぞ
まぁある意味相手のことは考えてはいるけど
そしてお忘れのご様子、もう一人執着している子のことを…
カツボミちゃんがんばれー(*'▽')
第73話 - ホシノ・アオイを生徒会長にするための計画への応援コメント
昔の人は言いました・・悪魔と手を取って幸せになれた者はいない。
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
完全に狂人の思考だよね・・支離滅裂な言動。
復縁できない以上、誰も主人公の傍にはいられない。
たぶん、彼女達、とくに葵はすでに精神を操作されている。
本人も自分の狂った発想に違和感を覚えている。
でも、もう少し立てば完全に発狂するんだろうね。
黒幕が主人公を試験するために3人を送り込んだのは、
この三人にも何かしている可能性が高い。
この頭のおかしい彼女達も被害者って感じ^^;
第69話 - サカキ・ナオとモモセ・ヒナの衝突への応援コメント
誤解って表現だけどねぇ・・日本語的には意味が分からない。
例えば、「いいよ」って言葉がある。
これは「いいですよ」という「了承」の意味と、
「いらないよ」という「拒否」の意味にもとれる。
アクセントの付け方で、同じ発声でも真逆の意味になる。
そういう言葉のやりとりで、たまたま了承を拒否だと
勘違いする・・そういう事を「誤解」と表現します。
なので、彼女達が主張する誤解とは何なのかわかりません。
付き合っていたのは罰ゲームだったと嘲った。
カラオケに行ったら汚いから帰れと侮辱された。
キモい兄だから悪いことをしたんだと罵られた。
これらの状況に「誤解」に該当する場面がありません。
勘違いとか、言い間違いといった表現がないんです。
なので、彼女達が誤解だと主張しているのであれば、
どこかに主人公が勘違いする要素が必要ですね。
第49話 - 一人の執着する少女と榊直の予感への応援コメント
ここまで読んできて、ハッキリと違和感を感じました。
彼女達は何ゆえに、謝罪して復縁することを望んでいるのか?
人生の中で失恋とか、悪ふざけとか、心が傷つくことはある。
だいたいは、それでやっちまったと後悔して忘れる。
わざわざ県外まで探して謝ろうなんて考えない。
それは私の過去の問題・・謝ったことも、謝られたこともない。
だいたい、謝るならすぐにあやまるよ。
彼がショックを受けた顔で立ち去ったら、すぐに追うでしょう。
さっきのは違うんだ、誤解なんだ、あやまらせてって。
でも、その時の彼女達は罪悪感がなかった。
主人公の事も本当にキモかったし、付き合う気もなかった。
家族からも信用されていないほど酷かった。
そうなると、なんで今更、追っかけてきて復縁を
望んでいるのだろうか?
好き?愛してる? だったら、最初からしないでしょ。
少なくとも、あそこまで酷い事はしなかっただろうし、
主人公の言い分だってキッチリ聞いたでしょう。
彼女達は主人公を別人だという・・しかし、元々の主人公
その認識も正しいものか怪しいと思いました。
主人公がそうであるように、彼女達も何らかの洗脳を
受けていると考える方が自然です。
なぜ、彼女達が主人公に執着するのか?
それは彼女達を差し向けた黒幕がしくんだことなのかな。
第11話 - 榊零の関係と“方法”への応援コメント
こいつ、あれだけのことしておいて、
なにがあったの? いやー、マジで怖い。
自分のせいでなったという気持ちが微塵もない。
まじで怪物だw
第07話 - あの人との因縁と、玄馬悟への応援コメント
これ、不祥事発覚してバスケ部廃部フラグですねw
馬鹿だよなぁ、暴力事件なんておこせば、一発停学だぞw
大怪我させたら退学になるかもね。
そんなこともわからない、無能をだすのが定説w
第06話 - 僕の最悪な過去と、家族への応援コメント
この手の小説ではよくあるけどね、
身内が他人を信じて、子供を責めるってな。
それ、一番やっちゃだめなやつだよ。
まずは、どういうことなのか事情を聞いて、
よく話し合わないとな。
なんでって?家族だからだよ。
第05話 - どうして僕を気にするんだ、星野葵?への応援コメント
謝罪には制限時間ってもんがある。
できれば、すぐにでも謝罪すべき、
遅くとも3日以内かなぁ・・
年は単位は無理だよ、相手にもされない。
第04話 - 相手を間違えた男への応援コメント
また、頭の悪そうな奴が・・
不祥事になれば大会にでられなくなるぞw
そんなこともわからないのかなぁw
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
最悪www
ここまで男をけなして、恥をかかせる女は
俺の人生でも数人しかいなかったレベルw
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
付き合ってた女に罰ゲームだっただけ、
だから別れましょ、さよなら。
おいおい、そりゃー怒るだろ。
一番やっちゃいけないことだよなぁ。
主人公が日和らないことを望みます(´・ω・`)
第65話 - 問題を避ける者、問題を終わらせる者への応援コメント
ボッチクラスって、「いじめられていた」時の保健室登校と実質変わらないよね。
第74話 - カツボミ・ユウカとともにへの応援コメント
まともなヒロインが現れたけど、計画に従うなら結ばれることはないんだろうなぁ。
第74話 - カツボミ・ユウカとともにへの応援コメント
あの三人ができなかったことだな。
第74話 - カツボミ・ユウカとともにへの応援コメント
この状況で恋を知ってしまう…どっかの3人と軍師気取りの1人に知られたらマズいことにしかならんよなぁ
まぁ、最高のジーニアスが何とかしてくれるでしょう
第73話 - ホシノ・アオイを生徒会長にするための計画への応援コメント
泥舟より沈みやすい哀れな人達で作られた舟なんて乗りたくねぇ
淫行先公とクロバの関係が選挙当日にバラされたら葵達はどうなるんだろうなw
第73話 - ホシノ・アオイを生徒会長にするための計画への応援コメント
やっぱり、カタカナ表記だと誰だっけ?になる時がある。
第73話 - ホシノ・アオイを生徒会長にするための計画への応援コメント
妹ちゃん、そこは泥船だ。
第73話 - ホシノ・アオイを生徒会長にするための計画への応援コメント
あーあ、たぶんそれルビコン渡る悪手だよ。
第73話 - ホシノ・アオイを生徒会長にするための計画への応援コメント
クロバ・ユミ、ここまでくると自分に酔ってるかませにしか見えなくなってきた…
ってか、妹ちゃんはもっとしっかりしましょう
第72話 - 一度だけへの応援コメント
レイの子分2人は何してんねんw
葵達の動向を探れよw
第72話 - 一度だけへの応援コメント
偵察されてるのは気づけよと思うのは自分だけかな。
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
当然逆も理解しているよね。
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
レイが転校とか学校辞めたらどうするつもりなんだろw
あと、クロバユミはレイを陥れようとしてるやつだから3人と合わないでしょw
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
いやこれ擁護すんの無理あるだろ。実質いじめ案件レベル。
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
偶に誰が発言してるのかわからない時がある。
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
何とゆーか……
気持ちわりー女どもだな
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
コイツらのゲスな考えも『あの方』は把握してるんだろうか…?
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
罰ゲーム嘘告からの「うん。もう会いたくない。さよなら」
それがどうしてここまで執着することになったのかさっぱり分からん
もはやサイコパス
第71話 - 三人の少女がサカキ・レイを狙うへの応援コメント
なんだろう…このおまいう感と、計画がぽしゃってさらにどん底へ進む感は…
あ、クロバも一緒に落ちるのは決定事項で
第70話 - サカキ・レイと謎の少女(約一年前)への応援コメント
何者かな。
第70話 - サカキ・レイと謎の少女(約一年前)への応援コメント
noooo the author keeps adding people to the mix lol
第69話 - サカキ・ナオとモモセ・ヒナの衝突への応援コメント
3つ巴の戦い。
第69話 - サカキ・ナオとモモセ・ヒナの衝突への応援コメント
誤解って何ぞ?
呼びつけて、友達と一緒に笑い物にして、しまいに帰れって言ったことのどこら辺が誤解なのか常人には理解出来そうもないんだけど…
「ホシノ・アオイも……あなたも、お兄ちゃんの隣にいる資格なんてありません。」
「あなたもホシノ・アオイも、お兄ちゃんを苦しめた元凶なんです!」
「あなたは……お兄ちゃんの気持ちを考えたことがあるんですか?」
だからブーメランだってばよ…
ほんまコイツら…
第69話 - サカキ・ナオとモモセ・ヒナの衝突への応援コメント
どうなる。
第69話 - サカキ・ナオとモモセ・ヒナの衝突への応援コメント
どの面ァトリオ集結か
第69話 - サカキ・ナオとモモセ・ヒナの衝突への応援コメント
さて3人揃い踏み…どうなるかな?
第01話 - 僕が持つ世界は、あまりにも暗いへの応援コメント
キャッチコピーに惹かれて読ませていただきました。
自分より凄い文章力です。内容がスッと頭に入ってきました。
これからも頑張ってください。フォローとレビュー失礼します。
第68話 - 部活動が抱える問題への応援コメント
おそろしい選択だね。
第67話 - 軽音楽部の問題への応援コメント
邪魔するのかな。
第66話 - 勝機は、まだ残されているへの応援コメント
おいおいおいいいのかその宣伝は。
編集済
第65話 - 問題を避ける者、問題を終わらせる者への応援コメント
>そんな感情は、とっくの昔に捨ててきた。
恐怖とか警戒って感情は危機回避に必要な能力だから、あまり賢明とは言えないんだよなぁ
切り捨てずに、しっかりとコントロールできる状態に置いておくのが最善な気はする
範馬○次郎ですら、郭海皇の消力での拳を避ける程度の警戒心は備えていた
>完成品になった今だからこそ思う。
今の状態で完成品……
少なくとも過去の人間関係で乱し過ぎなメンタルには、改善の予知が有り余っているように見えてしまう
第65話 - 問題を避ける者、問題を終わらせる者への応援コメント
怪しまれてるね。
第64話 - サカキ・レイとサカキ・ナオへの応援コメント
これは、なんでわからんのだと取るよりは、それほど前と違うのかと取るほうがいいのだろうな。
まあ覆水盆だよ。
また汲めるかは不明。
第64話 - サカキ・レイとサカキ・ナオへの応援コメント
兄妹なのに何で声も顔も分からないんだよꉂ🤣𐤔
第64話 - サカキ・レイとサカキ・ナオへの応援コメント
さて、他2名のように鬱陶しいキャラになるのか。
それとも多少マシになるのかどちらかな?
第64話 - サカキ・レイとサカキ・ナオへの応援コメント
どの道バレるけどはやいねー。
第64話 - サカキ・レイとサカキ・ナオへの応援コメント
バレるの早かったなぁ…
ってか、バスケやアオイちゃんやヒナちゃんの件で有名人だろうからすぐ見つかるか
第63話 - ホシノ・アオイとクロバ・ユミへの応援コメント
どっちの目論見も無理筋だ。
編集済
第63話 - ホシノ・アオイとクロバ・ユミへの応援コメント
ぶっちゃけ、たかだか一高校から追い出されるくらい、それが何だ、という感じはする
主人公なら別に高校の授業なんぞ受けなくても、独学で難関大合格レベルの学力を身に付けるくらいできそうだしなぁ
まあ、プロジェクトの事があるから、仕方なく降りかかる火の粉を払う感じなんだろうな
編集済
第61話 - 学園の秩序を乱そうとする者たちへの応援コメント
日本語上手いですね。読みやすいです。
第63話 - ホシノ・アオイとクロバ・ユミへの応援コメント
お互いが泥船に乗った気がするw
第63話 - ホシノ・アオイとクロバ・ユミへの応援コメント
勘が鋭いからやめときなよ。
第63話 - ホシノ・アオイとクロバ・ユミへの応援コメント
これ典型的な策士策に溺れる状態になるのでは?
アオイちゃんの執念はユミちゃんを上回ると思うぞ?
絶体にいいように使われて終わりそうw
第53話 - 最初の騒動の終焉への応援コメント
まあ おもしろければそれはそれでよし^^がんばってくだされ
編集済
第62話 -【外の世界】を見たい三人への応援コメント
かつて複数の人間と共に零を貶めた女が、また複数の人間と共に零を囲むという昔と何も変わらない事してるから排除の方向に舵を切るのも仕方ないね。
挙句かってに婚約者宣言しようとか画策してるし。
あの女は学校を婚活会場、生徒を仲人と勘違いしてないかい?
第62話 -【外の世界】を見たい三人への応援コメント
しかし高支持率を獲得している人間を落選させられるのか?っと思いはするけど、できるんだろうなぁ。
第62話 -【外の世界】を見たい三人への応援コメント
敵はすべて即排除、の考えはもうさすがとしか(;・∀・)
第61話 - 学園の秩序を乱そうとする者たちへの応援コメント
カタカナは変に間違えたりするよりいいですね(*'▽')
策士さん脇が甘いなぁ…さっそくダメやんw
どう考えてもサカキくんには太刀打ちできないと思うんだが…
第62話 -【外の世界】を見たい三人への応援コメント
物騒すぎる。さすがだね・・・。
第61話 - 学園の秩序を乱そうとする者たちへの応援コメント
それなのに。彼は私の声に応えてくれない。
謝罪より自分の気持ちを優先してる時点でお前も同類なんだよ。まあ星野よりはマシだけど
第61話 - 学園の秩序を乱そうとする者たちへの応援コメント
自称黒幕いきなり証拠を取られてるのかよ。
第61話 - 学園の秩序を乱そうとする者たちへの応援コメント
これも仕込みってこわいな。
第61話 - 学園の秩序を乱そうとする者たちへの応援コメント
外国の方なのに、これほど自然な文章を作られるのは尊敬に値します。
日本では4月一日から新学年が始まります。お役に立てばよいのですが。
更新楽しみにしてます。頑張ってください。
第60話 - 【ジーニアス・プロジェクト】の二人への応援コメント
なんで急にカタカナ?w
第60話 - 【ジーニアス・プロジェクト】の二人への応援コメント
感情とかを捨てた…みたいな描写が多い割に、気が滅入ったりはするんだなあ、と。まだ完成には至ってないということなんだろうか。
第59話 - 星野葵を蝕むものへの応援コメント
〉『生徒会室』では、ある報告書が開かれていた。そこに記された名前を見て、アルヤ・スミス校長が目を細める。
校長はどこで報告書を見ているのかな?
第60話 - 【ジーニアス・プロジェクト】の二人への応援コメント
ここまで読んで、今更ながらと思う事。
3人の瑕疵物件………何処かで洗脳されていないか?
揃いも揃って思考や想いの方向性が重なりすぎているし、時期すらほぼ一緒と言う偶然性では片付けられない現状は、何をどう考えても作為だけでは済まない気がする。
しかも送り込まれた2人も女子生徒………偶然とかでは済まない統計値になるのだけど………
第60話 - 【ジーニアス・プロジェクト】の二人への応援コメント
次から次へとがんばれ。
第60話 - 【ジーニアス・プロジェクト】の二人への応援コメント
名前が急にカタカナになった?
第59話 - 星野葵を蝕むものへの応援コメント
「届かない」じゃ無くて拒絶されてるの理解できてないのかな?
「みんなを連れて」って集団で「お話聞いて」って一種の強要ですよねアレ。
一人で無理なら数の暴力でできると思えたのか理解できない。
過去の自分のやらかしを棚に上げて「相手にしてくれない」?
「二度と同じ失敗をしない」?
形を変えて核爆弾を自爆させるような失敗をしようとしてるのに自信満々でいられるのが理解できない。
ついでに自分の行いで捨てたくせに「失った」?
意味が理解できない。
それで最後の宣言が「先に言ったもん勝ち」的な悪手。
この事件が終わった後何のお咎めも無しだけは無いと思いたい。
第45話 - 榊零、黒幕との対峙への応援コメント
名前ゼロ?玲って誤字表記も前にあったから「れい」だと思ってたけど、ォォォォって伸ばしてるしゼロなのかな
第44話 - 魁斗竜馬襲撃事件の黒幕を追えへの応援コメント
春樹ってだれや...?
第29話 - 悪い知らせへの応援コメント
一人称がちょいちょい違うのはなんですか?
そういう感じで書いてるんでしょうか?
第59話 - 星野葵を蝕むものへの応援コメント
ある意味正しいやり方なのかもな。
普通にやってりゃ無視される一択、ならば目を向けられる高さまで上り詰めれば多少は、といったところ。
海溝のようなマイナスを埋められるほど高みに至ればワンちゃんス。
ただ、その過程で、しかも現在進行系でさらに溝を深めてもいるのだが。
第59話 - 星野葵を蝕むものへの応援コメント
おいおいそれ無視されるよ絶対に。
第59話 - 星野葵を蝕むものへの応援コメント
どんどん場がカオスになっていく( ╹▽╹ )
第58話 - 正体を知っているかもしれない人物への応援コメント
あの人が敵の正体に気付いないとは思えないなぁ
第58話 - 正体を知っているかもしれない人物への応援コメント
次がきたー
第58話 - 正体を知っているかもしれない人物への応援コメント
また返り討ちあうのは確定ですね。
編集済
第58話 - 正体を知っているかもしれない人物への応援コメント
>「私は選ばれた人間だから」
小者の常套句www
本当にできる人間がこういう類の台詞を使っているのはお目にかかったことは無い
逆に能力の無い人間が似た言葉を吐くのは結構見てしまっているという現実www
強い言葉ほど、弱さを透けさせて見せてしまうというのは、某黒幕隊長も言っていた台詞
弱い犬ほど、とも言う
正直、いちいち一人一人の足を引っ張る、なんて面倒くさく非効率な手段を選んでしまえる時点でお察しなんですけどね
自分を磨いた方が遥かに効率が良い
成果が出せれば、ちまちま一人ずつではなく、何人もを一気にゴボウ抜きできるので
それに足を引っ張れるのは所詮限られた範囲の人間でしかなく、自分の能力の底上げならそれ以上の範囲の他人をも抜く事が可能ですしねえ
そんなのを侵入させてしまえる、少年院の警備がザルにも程がある
大丈夫か、この国
第57話 - 三年生たちの卒業と新たな問題への応援コメント
なんとかにつける薬は無いから仕方無いね。これで学級委員長って終わっとる。
編集済
第57話 - 三年生たちの卒業と新たな問題への応援コメント
そりゃ、もとから周囲の事何も気にしてない、周囲の人間を風景の一部とすら認識してるか不明な人が周囲から無視されても痛手があるわけないって言う。
君は風景に無視されて悔しいと思うのかい?って話。
しかし、こいつ直接犯罪犯した玄馬出た後に出てくるとスケールちっちゃいな。
出てくる順番まちがってね?
第57話 - 三年生たちの卒業と新たな問題への応援コメント
この小物も『あの方』の仕込みなのか、それとも予期せぬイレギュラーなのか?
第57話 - 三年生たちの卒業と新たな問題への応援コメント
うわ ちっちゃ
第57話 - 三年生たちの卒業と新たな問題への応援コメント
im more curious about the family he left behind. Parents dont exist, they cant get info on their son but their daughter can? There's no contact between them at all.
Everything happens but the childhood friend and ex-girlfriend plotline stays still. Gogenma's motives were stupid, this new enemy looks even dumber.
This is a nice work tho, I like Ayanokoji and I always asked myself what if the White Room and Ayanokoji didn't break up. That's the closest we'll ever get to that
第57話 - 三年生たちの卒業と新たな問題への応援コメント
なんか黒幕の動機が悟以上に浅く感じてしまう
第57話 - 三年生たちの卒業と新たな問題への応援コメント
この人が終わるのは確定しましたね。
第56話 -「あの方」からの使者への応援コメント
もしかして!!あいつらか?!(( ˘•ω•˘ )ダレダロ……???)w
第56話 -「あの方」からの使者への応援コメント
手駒になるんだろうが…
そもそも登場人物少ないから、予想しようないよね(´・ω・`; )
第56話 -「あの方」からの使者への応援コメント
そんなに感情丸出しの子で大丈夫なの?
編集済
第02話 - 君たちから離れたい、それだけだへの応援コメント
まぁ酷いと思うけどこれが清潔感あるがちょっとダサいくらいの格好だったのか、本当にダサすぎる格好で清潔感もない格好で来たのかで印象変わるんだが
身だしなみって社会に出れば本当に大事だし
前者だったら感情失くす前にやる事あんだろと思うが話みた感じ多分清潔感がないというよりオタっぽい服できたくらいの感じなのかな?
第77話 - 校長とサトウ・ヤシキへの応援コメント
ってか、生徒1人のクラスってありえないでしょ
校長無能か?