2026年4月26日 21:58
藤の牢への応援コメント
なんだか、藤泉さんにしては珍しい作風、!!とても読んでいて新鮮でした。読む側が解釈する余白が残っているからなのか、この神秘的な世界が読んでいるうちに脳内で無限に広がるように感じました。幽霊として現れたかつての自分、そして人の都合で祭り上げられ、身動きの取れない神としての自分。二つの対比から人の崇める『神』という存在を鮮やかに皮肉っているなぁと思いました(こういうところは藤泉さんぽい笑)題材や描き方含めて、色々と考えさせられるとても面白い作品でした、!今回も良作ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。今回も参加しましたありがとうございます!今までに書いたことがない作風に挑戦してみました!わちお様の文章を読みまして、真っ先に頭に浮かんだアイディアが、幽霊は自分自身にしようというものでしたが、そこから広げることができず、書く意欲が爆発するまで待っていようと寝かせて、寝かせて、寝かせて。漸く生まれて来てくれました。わちお様のこの自主企画の第一回目から参加させていただいていて、回を重ねるごとにこうも連続して何度も参加していいのか、いや、何度も参加させていただいているからこそ、面白い小説を書かねばとプレッシャーを感じつつも、結局は、やはり自分勝手に書いている中で、温かく優しいお言葉をいただき、本当に感謝しています。本当にこれからも突進してしまいます(断言して申し訳ありません!!!)が、わちお様の琴線に触れぬ小説も出て来ると思います。その時はズバッとコメントいただければ幸いです!今回もわちお様の賜物で新しい物語に出逢うことができました!!!素敵な自主企画を本当にありがとうございました!!!
藤の牢への応援コメント
なんだか、藤泉さんにしては珍しい作風、!!
とても読んでいて新鮮でした。
読む側が解釈する余白が残っているからなのか、この神秘的な世界が読んでいるうちに脳内で無限に広がるように感じました。
幽霊として現れたかつての自分、そして人の都合で祭り上げられ、身動きの取れない神としての自分。二つの対比から人の崇める『神』という存在を鮮やかに皮肉っているなぁと思いました(こういうところは藤泉さんぽい笑)
題材や描き方含めて、色々と考えさせられるとても面白い作品でした、!
今回も良作ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
今回も参加しましたありがとうございます!
今までに書いたことがない作風に挑戦してみました!
わちお様の文章を読みまして、真っ先に頭に浮かんだアイディアが、幽霊は自分自身にしようというものでしたが、そこから広げることができず、書く意欲が爆発するまで待っていようと寝かせて、寝かせて、寝かせて。漸く生まれて来てくれました。
わちお様のこの自主企画の第一回目から参加させていただいていて、回を重ねるごとにこうも連続して何度も参加していいのか、いや、何度も参加させていただいているからこそ、面白い小説を書かねばとプレッシャーを感じつつも、結局は、やはり自分勝手に書いている中で、温かく優しいお言葉をいただき、本当に感謝しています。
本当にこれからも突進してしまいます(断言して申し訳ありません!!!)が、わちお様の琴線に触れぬ小説も出て来ると思います。その時はズバッとコメントいただければ幸いです!
今回もわちお様の賜物で新しい物語に出逢うことができました!!!
素敵な自主企画を本当にありがとうございました!!!