2026年4月28日 22:51
第4話への応援コメント
孫策、ここまで陸遜が女だって知らんかったんかい⁉ 思わず、全力でツッコんでしまいましたよ。 こちらにとってはもう常識だったので、てっきり知っているものだと……。 ともあれ、陸遜が無事でなによりです。 大団円……とまでは言えませんが『孫策激闘編』堂々のフィナーレですね。 ちなみに、『銀河英雄伝説』の田中芳樹氏がなにかで書いていましたが、実は女性武将ってけっこういたらしいですよ。 戦場に出て、初陣の可愛い兵士を見つけるとそいつのところに行って、とっ捕まえて、 「やい、わたしと結婚するか、それとも……」 なんて、剣を突きつけてモノにしたとかなんとかw 人類の妊娠・出産の苦しみは全地球生物でトップクラスですからね。おまけに、育児も桁違いに大変。むしろ、人類よく絶滅してないなと思います。母はすごい。 『軍師同盟』の件ですが、馬の尻尾をつかんで食いとめるとか、さすがにヤバいでしょ。 でも、曹彰なんて『素手で猛獣を倒した』なんていう話もあるし、あの時代の人間ならそれぐらい普通だったのかも。 やはり、重い鎧をまとって日々、戦っていた連中はちがう。 なお、七海さんのところの赤兎馬はラグビーの試合で無双していそうです。相手チーム全員にしがみつかれても、まとめて引きずりながらトライを決めそうw 赤兎馬がいる限り世界一の座は揺るぎませんね。 やっぱり、怪物w
作者からの返信
藍条さん~~~! 本当にここまで読み進めて下さってありがとうございます! 感想まで頂けて本当に嬉しく、楽しかったです!✨✨孫策は全く陸遜が女であること知りません!!😇 あれ……こいつ……? とすら思ったことない人です。こちらの陸遜は本当に胸とかほぼ平らですので、胸を触っても気づけません。どちらかというと下の方がついてるか付いてないかでしか判別不可能な感じなのです。だから孫策は周瑜以外の女性のそんな細かい所まで一切見てない人なので全く気付いていませんでした!そんなことよりも他の男よりなんか周瑜陸遜にちょっと優しくないかな? なんて思って浮気をするような女じゃないけど、だからこそなんでなんだろう?😊💦って分かんないことがあって、若干戸惑ったりするシーンは実はありました。女性武将はね。結構いるんですよ。というより武門の女性が武芸の心得ありますので、欧州の武門とかはまだ小さい領地の集合体だった頃は全然戦場の指揮官の女もいました。とはいえ、それも身分ある家の女としての使命から来るものだと思いますので、やはり一般の女が戦場に紛れるなんてことはほぼ無かったと思いますね。指揮官は逆にあったと思います。私は西洋史なども大好きなのですが、実際大好きな女性の戦場に立った指揮官とかも何人もいますし。【軍師同盟】の満寵さん私大好きなんですよ。私のイメージもこういう大柄な忠勤の男って感じだったんですが、軍師同盟の満寵さんは罪人を物理的な厳しい尋問に掛けながら、側でネギに味噌付けて涼しい顔で食うという芸当をしてた豪快さも兼ね備えている所がなんとも魅力的です😊✨誰も彼もが「満寵を呼ばれたいのか貴様」「満寵だけは避けなければ……」「満寵だけはどうかお助けを」みたいに満寵さんを恐れすぎてる設定なのが大変愛くるしくて可愛かったです。ただそんな中、そんな満寵さんでも荀彧様にだけは牢に訪問した時「公正を期すために私も武器を持ってないか調べてくれ」って荀彧が言うと、拱手して「とんでもない」と敬意を払っていたのがなんかおぉ~~~~っ!!✨ さすが荀令君……!! ってカッコよかったですうちの赤兎馬ちゃんは最強ですので、今頭にラグビー選手が十人くらい束になって飛びついたのを首を振る仕草だけでぶん投げて延々とフィールドを駆け回って試合再開を全くさせてくれない図が思い浮かびました(たまにサッカーの試合で犬とか猫がフィールドに乱入し駆け回って選手たちが捕まえようとするけど全く捕まらず15分間くらい試合中断することあるのと同じ現象)🐈🐶董卓をのさばらせたのは呂布のせいだ!!と思う人いるかもしれませんが、呂布が赤兎馬ちゃんを持っていなければ単なるごつい武人でしか無かったので、色んな殺しようはあった気がします。天馬赤兎馬が呂布の愛馬になってしまったことから異常な機動力がついてしまい、多くの犠牲者が出てしまったのではないでしょうか。そう考えると呂布に赤兎馬を与えたのは董卓ですから、やっぱりどう考えても董卓が一番悪いと言って大丈夫なのかもしれません😇
第4話への応援コメント
孫策、ここまで陸遜が女だって知らんかったんかい⁉
思わず、全力でツッコんでしまいましたよ。
こちらにとってはもう常識だったので、てっきり知っているものだと……。
ともあれ、陸遜が無事でなによりです。
大団円……とまでは言えませんが『孫策激闘編』堂々のフィナーレですね。
ちなみに、『銀河英雄伝説』の田中芳樹氏がなにかで書いていましたが、実は女性武将ってけっこういたらしいですよ。
戦場に出て、初陣の可愛い兵士を見つけるとそいつのところに行って、とっ捕まえて、
「やい、わたしと結婚するか、それとも……」
なんて、剣を突きつけてモノにしたとかなんとかw
人類の妊娠・出産の苦しみは全地球生物でトップクラスですからね。おまけに、育児も桁違いに大変。むしろ、人類よく絶滅してないなと思います。母はすごい。
『軍師同盟』の件ですが、馬の尻尾をつかんで食いとめるとか、さすがにヤバいでしょ。
でも、曹彰なんて『素手で猛獣を倒した』なんていう話もあるし、あの時代の人間ならそれぐらい普通だったのかも。
やはり、重い鎧をまとって日々、戦っていた連中はちがう。
なお、七海さんのところの赤兎馬はラグビーの試合で無双していそうです。相手チーム全員にしがみつかれても、まとめて引きずりながらトライを決めそうw
赤兎馬がいる限り世界一の座は揺るぎませんね。
やっぱり、怪物w
作者からの返信
藍条さん~~~! 本当にここまで読み進めて下さってありがとうございます! 感想まで頂けて本当に嬉しく、楽しかったです!✨✨
孫策は全く陸遜が女であること知りません!!😇 あれ……こいつ……? とすら思ったことない人です。こちらの陸遜は本当に胸とかほぼ平らですので、胸を触っても気づけません。
どちらかというと下の方がついてるか付いてないかでしか判別不可能な感じなのです。
だから孫策は周瑜以外の女性のそんな細かい所まで一切見てない人なので全く気付いていませんでした!
そんなことよりも他の男よりなんか周瑜陸遜にちょっと優しくないかな? なんて思って浮気をするような女じゃないけど、だからこそなんでなんだろう?😊💦って分かんないことがあって、若干戸惑ったりするシーンは実はありました。
女性武将はね。結構いるんですよ。
というより武門の女性が武芸の心得ありますので、欧州の武門とかはまだ小さい領地の集合体だった頃は全然戦場の指揮官の女もいました。
とはいえ、それも身分ある家の女としての使命から来るものだと思いますので、やはり一般の女が戦場に紛れるなんてことはほぼ無かったと思いますね。
指揮官は逆にあったと思います。私は西洋史なども大好きなのですが、実際大好きな女性の戦場に立った指揮官とかも何人もいますし。
【軍師同盟】の満寵さん私大好きなんですよ。
私のイメージもこういう大柄な忠勤の男って感じだったんですが、軍師同盟の満寵さんは罪人を物理的な厳しい尋問に掛けながら、側でネギに味噌付けて涼しい顔で食うという芸当をしてた豪快さも兼ね備えている所がなんとも魅力的です😊✨
誰も彼もが「満寵を呼ばれたいのか貴様」「満寵だけは避けなければ……」「満寵だけはどうかお助けを」みたいに満寵さんを恐れすぎてる設定なのが大変愛くるしくて可愛かったです。
ただそんな中、そんな満寵さんでも荀彧様にだけは牢に訪問した時「公正を期すために私も武器を持ってないか調べてくれ」って荀彧が言うと、拱手して「とんでもない」と敬意を払っていたのがなんかおぉ~~~~っ!!✨ さすが荀令君……!! ってカッコよかったです
うちの赤兎馬ちゃんは最強ですので、
今頭にラグビー選手が十人くらい束になって飛びついたのを首を振る仕草だけでぶん投げて延々とフィールドを駆け回って試合再開を全くさせてくれない図が思い浮かびました(たまにサッカーの試合で犬とか猫がフィールドに乱入し駆け回って選手たちが捕まえようとするけど全く捕まらず15分間くらい試合中断することあるのと同じ現象)🐈🐶
董卓をのさばらせたのは呂布のせいだ!!
と思う人いるかもしれませんが、呂布が赤兎馬ちゃんを持っていなければ単なるごつい武人でしか無かったので、色んな殺しようはあった気がします。
天馬赤兎馬が呂布の愛馬になってしまったことから異常な機動力がついてしまい、多くの犠牲者が出てしまったのではないでしょうか。
そう考えると呂布に赤兎馬を与えたのは董卓ですから、
やっぱりどう考えても董卓が一番悪いと言って大丈夫なのかもしれません😇