第58話 なんとなくへの応援コメント
シリウスとレオニードの子供なら、きっと可愛いくてカッコいいでしょう。
レオニードはいい旦那様です。
子供達から、完全に子供扱いされているシリウス。
ふわふわして綺麗だから、心配になりますよねー。
心配されるレベルが子供レベルだけど。
魔界の誰もいない土地で暮らしているのは、ある意味、子供達にとっても安心でしょう。
作者からの返信
暁様、コメントありがとうございます。
レオ二ードはシリウス以外、割とどうでもいい人なので、シリウスにとっては、とてもいい旦那様です。
子供達は、子供の頃からシリウスを見ていて、この人はしっかりしている人が側にいないと駄目だと、思っています。
病弱だし、ぽやぽやしているし、誘拐されてしまうし、子供心に自分がしっかりしないといけないと感じていました。
でも、今は安心しています。
砂漠には誰もいませんし、常にレオ二ードがいるので、不安要素がなくなりました。
第55話 カグヤ・シェルトへの応援コメント
シリウスも不思議な人だけど、カグヤも不思議な人ですね。
何となく悪友っぽい。
ベクトルが同じ気がします。
転生者だというけれど、それだけではない、何かを持っているような。
やっぱりチート持ちかなあ?
そして、孫達に渡した魔導具がヤバいんじやないかなあ。
ちょっと、じゃないですよね、ヤバさが。😰💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カグヤさんは、エルフなので、シリウス達よりだいぶ年上です。
そして、シリウスにカレーを作らせたりしている人でもあります。
シリウスのお母さんとは友達でした。
それで、シリウスを気にかけています。
魔法使いであるので、実験してみたい欲はあります。学生時代にシリウスをちょっと丸め込んで、性別の変わる薬を作らせて、気に食わない女生徒に飲ませてたりしていました。
第51話 絡んでくる人の本音への応援コメント
ああ、席を外すタイミングを間違いましたね。其処で安心してはいけなかったのに🫣
孫に請われるままに、いろいろヤバいアイテムを渡すシリウス。
孫がどんな使い方をするのか。
何も無ければいいけど!?
作者からの返信
いつも読んでいただいてありがとうございます。
本当に何で席を外したんでしょう。
シリウスは、自分で作れるので、身内には割と簡単に魔導具などをあげてしまいます。
使い所は本人に任せているので、シリウスはちょっとだけ、面白くなればいいなと思っています。
第48話 何かへの応援コメント
うん。怖い。
綺麗な顔だからって、舐めるとヤバい事になる。
でも、人に同じくらい迷惑をかけているのだから自業自得だね。
今度はどんなものが出来上がってしまうのかな🫣💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリウスは、されたことは覚えています。
ちゃんと、助けられたことも覚えています。
親切にしてくれた人は、それとなく助けています。
なので、仕返しもしっかりやります。
相手が忘れていても、やります。
新しく何か作る度に、実験をかねてひっそりと仕返ししていました。
怖いですね。
第28話 初めてしてしまったへの応援コメント
ふふふ。今はダメだけど、ご飯食べたらいいって事ですよね〜
シリウス、のりのりだね?
レオニードの耳にもちゃん聞こえてそう。
やっぱり外泊はいいなあ。
とレオニードは思っていそうです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
レオ二ードは、ちゃんと聞いてますよ。
へぇ、いいんだって思ってます。
シリウスは、体力ないから大変ですが、相手がレオ二ードだから不満は無さそうです。
ただ、もうちょっと、手加減してもらえたらなぁとは、思っているようです。
第10話 ダンジョン攻略とは?への応援コメント
ダンジョン攻略という名の散歩かなあ。
魔界のダンジョンなのに、敵が弱過ぎる???
ダンジョンは、ナンパしてくる変な魔族もいないから、気軽に散歩出来ていいよねー。
そんなわけあるかっ!
と周りのひとたちは思っていそうです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
シリウスは、久しぶりの外出と誰にも気兼ねなく魔法を使うことを楽しんでおります。
周りの人たちは、アレはなんだろうと思い、距離をとっていました。
そして、魔法使いはシリウスの魔法を遠くから観察して、真似できないか練習を始めました。
良くも悪くも目立ちまくり、冒険者ギルドの仕事を増やしまくって、三人は、楽しかったと家に帰っています。
第60話 気になるへの応援コメント
おお、ついに。
子供が出来たのか。
カグヤが近くに住んでくれて良かった。
レオニードだけだと、どうしていいか分からなくてバタバタしそうだものね。
子供が産まれる時とか。
男らしい女性のカグヤがいてくれればちょっと安心😌
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
レオ二ードは、普通の子供の出産に立ち会ったことはありますが、流石に精霊の出産に立ち会ったことはないのでそれは不安に思っていて、カグヤの存在はありがたいなと思っています。
ただ、ありがたいと思う気持ちと同じくらい、カグヤを怪しい人だと思っています。