最期のメッセンジャーへの応援コメント
強大な力に代償は付き物ですが中々厄介な物ですね。鍛えたらどうにかなるものもあれば難しいものもあるみたいですし。普通のスキル持ちも統合や極地まで持っていける人は少ないからなぁ。
作者からの返信
いつもご覧いただきありがとうございます。
怪異宿はスキルと違い大き過ぎる力ほど、その代償とリスクが大きくなります。
ちなみに静流の【怪童丸】も主に骨や筋肉に負荷があるんですが、静流は超人体質という特殊体質で解決していますが、銀次の場合は掛かる負荷が主に心臓と血管なので、同じ超人体質でもこの二つは解決できません。
孤軍奮闘への応援コメント
怪異宿しのスキルは成長しないのでは?。元々の怪異宿しが極地に至っていれば使える。それとも四属性魔法は仙迦個人のスキルって事ですかね?。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
そして、ギフトありがとうございます。
この辺はややこしいんですが、四属性魔法は仙迦の持つスキルですが、怪異宿を解放しちゃうと四属性魔術・光魔術・闇魔術・星魔術が統合されて怪異宿状態専用の魔法になってしまうので怪異宿の状態だと通常状態で使える魔術が使えなくなります。
【大嶽丸】の力は魔法を災害希望の法力に変化させるのと、六神通、三明剣があります。そして、デフォルトで循環式と属性を重ねた闘気を物質化させる力が有ります。
ちなみに極限化と一部例外を除き統合しないだけで、成長はします。
魔法剣士なんて流行らないへの応援コメント
真那華さんのクソガキムーブが読んでいて癖になるし、独特の設定がとても引き付けられます。こんなキャラクター自分も作ってみたいなとかも思います。
お互い執筆活動頑張りましょう!星推させていただきます!
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
星ありがとうございます。
これからも楽しい作品になるように執筆していきます。
お互い良い作品が出来るように執筆活動頑張りましょう!
蠢く者達への応援コメント
怪異宿しと普通のスキルの差が酷いですが、これは認められないと使えないからですかね。使わないと熟練度も上がらず統合スキルや極限スキルの進化にたどり着かない気がしますが、怪異が持つ極限スキルを使えているってことなのかな。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
お察しの通り怪異宿は従来のスキルと異なり統合もしなければ極限化もしません。
調伏して認められないと使えない上に認められなければ死というリスクがあります。
そして、怪異宿の力は怪異が持つ力なので種類によってピンキリです。
とは言ってもいいことだらけではなく、怪異が持つ弱点もそのまま使用者に影響を与えます。
そのため、悟は暑い日の炎天下に弱かったり、藍は犬(猟犬)が苦手だったりします。
編集済
大人を舐めるなクソガキがへの応援コメント
北條たちは極限スキルのことを知らないといった反応をしていたのに、『極限スキルは人が生涯をかけて一つ多くて二つ手に入れる事が可能なレベルでその性能は一つでも破格、それを三つ以上も持ってるのは訳が分からなかった。』という極限スキルを複数人が取っていて、さらにそれについての情報が集積されている前提の反応が出るのはおかしいのではないでしょうか。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
確かにその通りなので、修正しておきます。
大人を舐めるなクソガキがへの応援コメント
50年経っているとずっと言っているし更に時間の流れ可笑しくってもっと永くいたとも言っているから、自分達より年上だからクソガキやなくてオバサンとかの方が煽れたかも知れないよ(笑)
ただ、それはそれで怖い事になりそうやけど・・・
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
真那華にはそれ以上に効く煽りがありますが、それを言った瞬間にブチギレます。
腹が減っては任務はできぬへの応援コメント
魑魅魍魎の "鬼の副長" って、お前は進化版土方歳三か!! ←ツッコミ
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
静流はあの中で一番落ち着いていますが、一度キレたらあの三人が恐れる程に怖い存在です。
浦島太郎状態への応援コメント
>草生えるんですけど〜
(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
編集済
バフ系アイドルはご立腹への応援コメント
モンブラン怖い
> まんじゅうこわいのネタじゃん!!
追記①:私は20代前半なので、一応「若い子」の中にギリ含まれるかと思うのですが、そんな私は、下記を読めば分かる通り、「若い子」の中でも例外的すぎて、「若い子」の部類に入れない方が良いタイプです。
追記②:そんな私の場合は、確かですけど、小学生の時の授業か、テレビだったかで見たような気がします。
備考①:読み聞かせの上手すぎる母のお陰で、生粋の読書好きとなった結果、小学生の頃には、暇さえあれば読書してるような人間になっていた(※ゲームをしないとは言ってない)ので、小学生の頃には既に同年代とはズレてるような状態だったので、参考にはしないでください。
例①:小学生の頃には、ファンタジー系の小説や、歴史・伝記系のマンガ, 占い本(※星座占い・血液型占い・四柱推命・算命学・姓名判断・心理テスト 等), 神話・伝承に関する学問系の小説、といったものを好んで読むタイプの読書好きとなっていた。
例②:小学生の頃から、TV番組のジャンルは、ミステリー系のドラマ(※例:相棒シリーズ)と、知識系のバラエティ番組(※例:「世界ふしぎ発見!」, 「世界一受けたい授業」, 「ブラタモリ」等)と、恋愛ドラマを見る同年代とは全くジャンル被りしなさすぎるラインナップ。
以上、そういうわけで、私は「同年代と話が合わないけど、30代以上の大人とは話が合うタイプの子ども」なので、参考になりませんが、一応「若い子」の中にも、こんな例外的な人もいます。
ちなみに、知ってるかは、分かりませんが、『芦田愛菜&サンドイッチマンの博士ちゃん』って番組風に言うと、私は「元・準博士ちゃん」という感じですかね...。
学者と渡り合えるレベルの知識量を持つ博士ちゃん達と同格と言える程、詳しいわけじゃないけど、オタク・マニア寄りのアマチュア程度には、知識量があるので。
以上、長文失礼しました。
作者からの返信
ご覧下さりありがとうございます。
今の若い子ってこのネタ分かるんですかね。
姉の全てを肯定してやるへの応援コメント
取り消せよその言葉ってワンピースが有名だけど結構ありふれた言葉だよね?
仲間が侮辱されて怒る場面とかで言う言葉何てそんなに多くないのに今後ワンピースネタだ!ってなるのは嫌だなあ〜って自分は思う
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
あのセリフって意外と汎用性が高いので取り消して欲しい言葉がある時に使うんですが、別の言い回しにすると「その発言、撤回して」とかになるんですかね。
浦島太郎状態への応援コメント
企画を見てきました。
文章の見た目はとても大切だと思います。
文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
以下は出版物の一般的な表記ルールになります。
参考になさってください。
「それは・・・」
⋯です。⋯は⋯⋯のように複数個使用します。更に長い時は⋯⋯⋯⋯です。
文頭1スペース空けはカクヨムの基本機能として存在します。
(エピソード作成画面→左上のサイドバーアイコン→本文を整形)
カクヨムの基本機能として存在するということは「読み手に求められている」ということではないでしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
参考にさせていただき修正していこうと思います。
浦島太郎状態への応援コメント
天才クソガキ主人公か、、、。なんだか僕の作品に似たものを感じて食いついてしまいました。
なんか響きがいいですよね。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
まさか、ここに同志が来るとは思いませんでした。
お互い、面白い作品を作れるように頑張りましょう。