応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 浦島太郎状態への応援コメント

    天才クソガキ主人公か、、、。なんだか僕の作品に似たものを感じて食いついてしまいました。
    なんか響きがいいですよね。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    まさか、ここに同志が来るとは思いませんでした。

    お互い、面白い作品を作れるように頑張りましょう。

  • 竜攘虎搏への応援コメント

    実力はあるんだけどねぇ、問題の多いPTだな。かのダンジョンは魔境、力押しでどうにかなる場所じゃない。コイツらギミック解かずに戦いそうだし。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    D-アニマルズはメンバーのバランス取れてますが、魑魅魍魎は基本的に脳筋ばかりですからね。

    実は仙迦しか回復系のスキル持っていないので、ヒーラーを兼任してますが、ヒーラーとしては当然、奏より劣ります。

  • 最期のメッセンジャーへの応援コメント

    強大な力に代償は付き物ですが中々厄介な物ですね。鍛えたらどうにかなるものもあれば難しいものもあるみたいですし。普通のスキル持ちも統合や極地まで持っていける人は少ないからなぁ。

    作者からの返信

    いつもご覧いただきありがとうございます。

    怪異宿はスキルと違い大き過ぎる力ほど、その代償とリスクが大きくなります。

    ちなみに静流の【怪童丸】も主に骨や筋肉に負荷があるんですが、静流は超人体質という特殊体質で解決していますが、銀次の場合は掛かる負荷が主に心臓と血管なので、同じ超人体質でもこの二つは解決できません。

    編集済
  • 孤軍奮闘への応援コメント

    怪異宿しのスキルは成長しないのでは?。元々の怪異宿しが極地に至っていれば使える。それとも四属性魔法は仙迦個人のスキルって事ですかね?。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    そして、ギフトありがとうございます。

    この辺はややこしいんですが、四属性魔法は仙迦の持つスキルですが、怪異宿を解放しちゃうと四属性魔術・光魔術・闇魔術・星魔術が統合されて怪異宿状態専用の魔法になってしまうので怪異宿の状態だと通常状態で使える魔術が使えなくなります。

    【大嶽丸】の力は魔法を災害希望の法力に変化させるのと、六神通、三明剣があります。そして、デフォルトで循環式と属性を重ねた闘気を物質化させる力が有ります。

    ちなみに極限化と一部例外を除き統合しないだけで、成長はします。

    編集済
  • 新たなる刺客への応援コメント

    いつも楽しく拝見しております。
    そろそろメスガキ様に罵られたく候

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    今の章はまもなくクライマックスに入ります。

    待たせてしまうのは大変心苦しいのですが、真那華達の出番は次の章の夏休み編になりますのでお待ちいただければ幸いです。

  • 新たなる刺客への応援コメント

    箱入りですねぇ。上の苦労も下の苦労も分かってなさそうだ。仙迦が1番外の情報を得てるというのが何とも。承とやり合えば現実が見えるかな?。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    それは実際その通りですね。
    この作品のタイトルは『クソガキダンジョン奔走記』ですよ。

    このクソガキは真那華のみを指してるわけではありません。

    たぶんあの面子で一番クソガキしてるのは藍だと思います。

  • 魔法剣士なんて流行らないへの応援コメント

     真那華さんのクソガキムーブが読んでいて癖になるし、独特の設定がとても引き付けられます。こんなキャラクター自分も作ってみたいなとかも思います。

     お互い執筆活動頑張りましょう!星推させていただきます!

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

     星ありがとうございます。
    これからも楽しい作品になるように執筆していきます。
     お互い良い作品が出来るように執筆活動頑張りましょう!

  • 無我の境地への応援コメント

    かなり反則なお嬢さんだ事。怪異宿しはどれだけその力を引き出せるか見たいですね。難儀な能力だなあ。

    作者からの返信

    いつもご覧いただきありがとうございます。

    仙迦の力はあまりにも強力な反面かなり扱いがかなり難しいという難点があります。
    それを補佐するという意味で静流が一緒にいることが多いてす。

  • 蠢く者達への応援コメント

    怪異宿しと普通のスキルの差が酷いですが、これは認められないと使えないからですかね。使わないと熟練度も上がらず統合スキルや極限スキルの進化にたどり着かない気がしますが、怪異が持つ極限スキルを使えているってことなのかな。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    お察しの通り怪異宿は従来のスキルと異なり統合もしなければ極限化もしません。
    調伏して認められないと使えない上に認められなければ死というリスクがあります。
    そして、怪異宿の力は怪異が持つ力なので種類によってピンキリです。
    とは言ってもいいことだらけではなく、怪異が持つ弱点もそのまま使用者に影響を与えます。
    そのため、悟は暑い日の炎天下に弱かったり、藍は犬(猟犬)が苦手だったりします。

    編集済
  • 浦島太郎状態への応援コメント

    50年後に帰ってきた兄妹、という導入がかなり分かりやすくて面白かったです。
    特に妹の軽口と、兄の淡々とした感じの組み合わせが良いですね。「浦島太郎状態」というかなり深刻な状況なのに、二人とも妙に順応していて、その時点で「この兄妹、普通じゃないな」と伝わってきます。

  • 静流の怪異宿への応援コメント

    金太郎こと(怪童丸)に腕相撲で負けたのに調伏できたという、理屈を超えた怪異たちの気まぐれな設定がなんともユニークw。
    張り詰めた殺気とどこか気の抜けた日常会話が混ざり合う、独特な空気感のまま敵の懐へ踏み込んでいく引きに引き込まれました。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    実のところ怪異達は結果を気にしていません。
    どれだけ自分達を楽しませてくれる存在かを見ています。
    それに満足した時に完全調伏が完了します。
    根本的に人とは考え方が違うので、結果ばかりにとらわれていた静流達は何故自分達が完全調伏したのかすら気付いてません。


  • 編集済

    大人を舐めるなクソガキがへの応援コメント

    北條たちは極限スキルのことを知らないといった反応をしていたのに、『極限スキルは人が生涯をかけて一つ多くて二つ手に入れる事が可能なレベルでその性能は一つでも破格、それを三つ以上も持ってるのは訳が分からなかった。』という極限スキルを複数人が取っていて、さらにそれについての情報が集積されている前提の反応が出るのはおかしいのではないでしょうか。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。
    確かにその通りなので、修正しておきます。

  • 銀豹の復讐への応援コメント

    強いから何もしないのと復讐のために牙を研いだ者との差が出てるのかな?、生死問わずでやれば負けはしなかったのでしょうけど。雪女じゃ無かったのね。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。
    確かに雪女の案も一応ありました。
    没にした理由は怪異宿を持つ者は元となる妖怪の特性に引っ張られるという特徴があるので、設定が真夏の時期に出すのは難しいと思い没にしました。

    編集済
  • 犬猿の仲?への応援コメント

    ただの理屈だけでは割り切れない泥臭い人間味が、生きた言葉として交わされていて惹かれました。
    独特のレトリックを用いた描写も相まって、静かに考えさせられるものがありますね。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    実際、セリフに関する言い回しはどうすれば面白くなるか悩みながら書いてます。
    説明が多いとくどくなり過ぎる感じがするので、必要なこと意外は考察の余地を残しつつぼかしてたりします。

    編集済
  • 浦島太郎状態への応援コメント

    独自の語り口から始まる変則的な展開に、気づけば静かに読み進めていました。
    過剰な説明がない分、背景にある緻密なロジックの気配をひっそりと感じさせます。

  • 氷上の走り屋への応援コメント

    『金玉』が理解していて殺して擦り付けた気がするけど・・・

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。
    この辺の話は八ツ橋銀次の回想での話で分かるようにあえてぼかしてます。

  • 力の差への応援コメント

    強いは強いが、まだまだ甘く見えるな。「虎はなぜ強い、元々強い」からって言うけど、そこで止まってる印象を受ける。

    作者からの返信

    いつもご覧いただきありがとうございます。

    静流は自分が強過ぎることに孤独感を感じることがあるので、本気を出すのが嫌いです。
    その為、誰が相手だろうと怪異宿を使わないように済ませようとします。

  • 三つの派閥への応援コメント

    アレが傘下の者でも一部しか知らない。仙景将軍の怪異宿【滑瓢】よ。

    > へぇ〜ぬらりひょんって、漢字にすると、そう書くんですね。
    私、初めて知りましたφ( •ω•́ )フムフム...
    創作熟語だと思って、コピペして調べたら、ぬらりひょんだと出てきて、「えっ、本当にそう書くの!? (゚ロ゚;)エェッ!?」って驚きました。

    作者からの返信

    創作とかだと結構強いイメージですが、ぬらりひょんの能力自体には戦う力は無いんですよね。

  • 煉丹術師の復讐者への応援コメント

    【錬成調薬】じゃなくて、【練丹術】だったか〜 (ノ∀`)アチャー

    作者からの返信

    今回は【錬成鍛治】クラスの強力なスキル持ちが敵としています。

  • 真那華のファンサービスへの応援コメント

    ジョージは聖蘭セイラの母の従兄弟にあたる。

    なら従兄弟叔父で無いのかな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    修正しておきます。

  • 第二・第四土曜の伝説への応援コメント

    犬と猿ならもう一人が雉又は鳥かな?

    作者からの返信

    完全に桃太郎は狙ってないんですけどね。

    でも、猿と犬ならそうなっちゃいますよね。

  • 大人を舐めるなクソガキがへの応援コメント

    50年経っているとずっと言っているし更に時間の流れ可笑しくってもっと永くいたとも言っているから、自分達より年上だからクソガキやなくてオバサンとかの方が煽れたかも知れないよ(笑)
    ただ、それはそれで怖い事になりそうやけど・・・

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    真那華にはそれ以上に効く煽りがありますが、それを言った瞬間にブチギレます。

  • 腹が減っては任務はできぬへの応援コメント

    魑魅魍魎の "鬼の副長" って、お前は進化版土方歳三か!! ←ツッコミ

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    静流はあの中で一番落ち着いていますが、一度キレたらあの三人が恐れる程に怖い存在です。

  • ワルガキ達の召集への応援コメント

    【錬成調薬】...とか??

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    そこは結構重要なネタバレになるのでお答えは控えさせていただきます。

    どうなるかは楽しみにしていて下さい。

  • 天才ギャルは問題児への応援コメント

    真那華さん、頭良過ぎ(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    真那華はあんな感じですが頭脳派です。

  • 浦島太郎状態への応援コメント

    >草生えるんですけど〜

    (笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

  • 浦島太郎状態への応援コメント

    企画から来ました!
    なかなかインパクトのあって非常に面白いです!!!

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    そう言った感想はなかったので嬉しいです。

    これからも頑張って投稿します。

  • 四つの法具への応援コメント

    反射対策で攻撃を手前で引くとか、どこのとあるの木原くんかな。

    作者からの返信

    ご覧下さりありがとうございます。

    とあるシリーズは作品の名前と一部のキャラクターを知ってるくらいで、どういった内容なのかは知りませんが、そういうシーンがあるんですね。

    凄く気になったので早速、読んでみます。

    編集済

  • 編集済

    バフ系アイドルはご立腹への応援コメント

    モンブラン怖い
    > まんじゅうこわいのネタじゃん!!

    追記①:私は20代前半なので、一応「若い子」の中にギリ含まれるかと思うのですが、そんな私は、下記を読めば分かる通り、「若い子」の中でも例外的すぎて、「若い子」の部類に入れない方が良いタイプです。
    追記②:そんな私の場合は、確かですけど、小学生の時の授業か、テレビだったかで見たような気がします。

    備考①:読み聞かせの上手すぎる母のお陰で、生粋の読書好きとなった結果、小学生の頃には、暇さえあれば読書してるような人間になっていた(※ゲームをしないとは言ってない)ので、小学生の頃には既に同年代とはズレてるような状態だったので、参考にはしないでください。

    例①:小学生の頃には、ファンタジー系の小説や、歴史・伝記系のマンガ, 占い本(※星座占い・血液型占い・四柱推命・算命学・姓名判断・心理テスト 等), 神話・伝承に関する学問系の小説、といったものを好んで読むタイプの読書好きとなっていた。
    例②:小学生の頃から、TV番組のジャンルは、ミステリー系のドラマ(※例:相棒シリーズ)と、知識系のバラエティ番組(※例:「世界ふしぎ発見!」, 「世界一受けたい授業」, 「ブラタモリ」等)と、恋愛ドラマを見る同年代とは全くジャンル被りしなさすぎるラインナップ。

    以上、そういうわけで、私は「同年代と話が合わないけど、30代以上の大人とは話が合うタイプの子ども」なので、参考になりませんが、一応「若い子」の中にも、こんな例外的な人もいます。
    ちなみに、知ってるかは、分かりませんが、『芦田愛菜&サンドイッチマンの博士ちゃん』って番組風に言うと、私は「元・準博士ちゃん」という感じですかね...。
    学者と渡り合えるレベルの知識量を持つ博士ちゃん達と同格と言える程、詳しいわけじゃないけど、オタク・マニア寄りのアマチュア程度には、知識量があるので。

    以上、長文失礼しました。

    作者からの返信

    ご覧下さりありがとうございます。

    今の若い子ってこのネタ分かるんですかね。

  • 姉の全てを肯定してやるへの応援コメント

    取り消せよその言葉ってワンピースが有名だけど結構ありふれた言葉だよね?

    仲間が侮辱されて怒る場面とかで言う言葉何てそんなに多くないのに今後ワンピースネタだ!ってなるのは嫌だなあ〜って自分は思う

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。

    あのセリフって意外と汎用性が高いので取り消して欲しい言葉がある時に使うんですが、別の言い回しにすると「その発言、撤回して」とかになるんですかね。

  • 聖蘭の真価への応援コメント

    既存の武器だと射撃術をいかしきれないけど錬成鍛冶で作った武器なら射撃術をいかしきれるとかそう言うのだと予想
    (´・ω・`)

    まあ、違ったとしても錬成鍛冶で作った装備の方が強そうだから後は感知スキルとの組み合わせで圧勝でしょ!
    (笑)

    作者からの返信

    ご覧頂きありがとうございます。

    錬成鍛治は実際に人類には早いくらいのスキルです。

  • 天才ギャルは問題児への応援コメント

    やっぱりクラスにもお猿さんは居たんですねぇ!ウキキ!

    作者からの返信

    ご覧頂きありがとうございます。お猿さん=真那華のリスナーですからね。

  • 浦島太郎状態への応援コメント

    1話目読ませてもらいました
    題名からなかなかにインパクトのある作品ですね!
    これからの展開が楽しみです 天才クソガキっていうのも気になります!
    これからも頑張ってください

    作者からの返信

    応援と読んでいただきありがとうございます。
    今回の投稿でおまけページを除くと100話になります。
    これからも頑張って投稿していきます。

  • 禍津玄龍を試すへの応援コメント

    潤の新しい盾の性能が実戦でしっかり発揮されていて、戦い方の幅が広がったのが面白かったです。
    真那華と聖蘭がお互いの得意分野を理解し、自然に役割分担しているやり取りも良かったです。
    霜の巨人の危険性が丁寧に語られたことで、ボス戦への期待感が高まりました。
    三人がどんな連携で巨人に挑むのか、続きがとても気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    更新は毎日行なっており、土曜日のみ午前だけじゃなく午後にも更新していますので、よろしければまたご覧になってください。

  • 浦島太郎状態への応援コメント

    企画を見てきました。
    文章の見た目はとても大切だと思います。
    文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
    以下は出版物の一般的な表記ルールになります。
    参考になさってください。

    「それは・・・」
    ⋯です。⋯は⋯⋯のように複数個使用します。更に長い時は⋯⋯⋯⋯です。

    文頭1スペース空けはカクヨムの基本機能として存在します。
    (エピソード作成画面→左上のサイドバーアイコン→本文を整形)
    カクヨムの基本機能として存在するということは「読み手に求められている」ということではないでしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    参考にさせていただき修正していこうと思います。

  • クソガキと害悪獣への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。