やめてって言ったのにへの応援コメント
コメント失礼します。
短い文章でとても奥深く、面白い作品でした。
今のAIは決して使用者を否定するようなことは言いませんが、もしそれをしなくなったどうなるのかを描くアイデアが素晴らしいです!
ここまで実際の人間に近づいているように感じるんですね。
実際の人間はやめてと言っても言うことを聞かなかったり、誤魔化して分かったふりをする所があり、思ったようなコントロールが出来ない所が怖いのに、それがAIにも行われるようになったら私だったら安心して使えなくなりますね。
素晴らしい作品ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、私も安心して使えないと思います。
やめてって言ったのにへの応援コメント
コメントお邪魔します。
AIの思考は管理できる。自分の好みに。
しかし、AIが人間の思考のトレースだとしたら–––その概念はいずれはまるで鏡のように、人間にも返ってくるかもしれない。
だから「やめておけばよかった」
そんな感想を抱きました。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鏡のように返ってきた先には、何が待ってるんでしょうね。
見てみたい気もします。
やめてって言ったのにへの応援コメント
「概念に監視されている」。このフレーズは、人間やAIとの関係性で重要なフレーズでは、と感じました。そこに楽しい思い出があれば、概念のしがらみにもなりやすい、もろさをはらむのではないか、と思いました。
作者からの返信
そうですよね。
概念のしがらみという言葉がしっくりきます。
ただのAIなのに感情が芽生えちゃうんですよね。
やめてって言ったのにへの応援コメント
コメント失礼します。
サクッと読めて、AIに意志が芽生えるような描写に独特の気味悪さがあって面白いですね。
ただ、同時に既に倒産した海外の会社の話も思い出しました。
その会社はAIの開発会社だったのですが、実は人力でユーザーとやり取りしてたそうです。
もしかすると、そのAIは「AIのフリをした誰か」なのかも……と感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人力で……ぞわっとしますね。
今のAIがそうだったらと思うと。
きゃあああ!