応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第54話 戻った紙への応援コメント

    やっぱり、攻略キャラ(ここでは婚約者たち)の個別ルートに本格的に入るのは、そう簡単じゃないね。共通ルートはまだまだ続きそうだ。

  • 第53話 同じ机への応援コメント

    確かにビジュアルノベルっぽい感じがあるよね。

  • 第11話 言わない練習への応援コメント

    何とも言えない不気味な違和感とズレがずっと続いてる。それにしても平坦に近い坂をずり落ちるような不快感が付き纏う。一体何なんでしょう。

  • 第52話 二つの点への応援コメント

    すでに交わりは生まれているが、それらを結ぶ線をさらに刻み込まねばならない。

  • 第1話 知らない記憶への応援コメント

    息を白くするほどに寒く、何故か全てを少しずつ静かに感じさせる湿り気のない冬の空気感。
    何処かの絵画で見たような、刈り上げた田園の先にある重々しい石造りの邸宅が浮かぶよう。巷に飽和しつつある、"改心した悪女"が褒めそやされる量産型のそれとは、何か違った"凄み"を感じる書き出し。すきかも

  • 第51話 点だけへの応援コメント

    セレスは何かをためらったり、悩んだりしているのですか?

  • 第50話 置かれなかった皿への応援コメント

    デイリークエストやっていて、時々フラグが立ってクエストが発生する感じかな

  • 第50話 置かれなかった皿への応援コメント

    やはり、何かおかしな点があるな……。だが、今の情報だけでは、まだ推断を下せない。

  • 第49話 一秒のあとへの応援コメント

    雰囲気がうつったと言うべきでしょうか。彼女たちが少しずつ変わっていく姿を、見守っていきましょう。

  • 第48話 一度だけ見るへの応援コメント

    ますます気になるのは、そこに言葉では言い表せない世界の強制力のようなものが働いているのではないかということだ。続きが楽しみです。

  • 第47話 名前のない席への応援コメント

    一見変わらない風景も、実は変化を醸成している。

  • 第46話 通過しない時間への応援コメント

    次はどのお嬢様が観察の行列に加わるのでしょうか?

  • 第45話 最初の空白への応援コメント

    主人公にも、まだ漠然としながらも、何かを変えたいという意図が芽生えていた。

  • 第44話 見る順番への応援コメント

    セレスも主人公の様子に気づいていたみたいだけど……悪意じゃなくて、好奇心とからかいって感じかな?wwww

  • 第43話 机の下への応援コメント

    セレスさんのターンです。こちらの方もまた、どこか不思議な雰囲気を感じさせる女性です。落ち着いた佇まいはイザベラと少し似ていますが、どちらかというと、もっと学究的というか、文学少女タイプなのではないかな、と思います。

  • 第42話 見られた手への応援コメント

    次はセレスさんのターンですか?

  • 第41話 残った温度への応援コメント

    なんだか主人公はまだ少し戸惑っているようだね。最近の会話やスキンシップのせいで、あの「どちらでもない」状態に戻れなくなってしまったのかな?でも、すべてはゆっくりと前に進んでいる。いいね~

  • 第40話 取られた手への応援コメント

    接触も、一種のリミナリティが打破されたしるしと言えるのではないでしょうか。


  • 編集済

    第39話 同じ窓への応援コメント

    言葉を交わすことはできなかったが、彼女たちの距離は確かに少し縮まったと言えるだろうか?

  • 第38話 一語だけへの応援コメント

    時々こんな想像をしてしまうんだ。イザベラさんのオーラがあまりにも強くて、主人公は知らず知らずのうちに気おくれしてしまっていたんじゃないかって。でも、ようやく主人公も応える一歩を踏み出したんだから、本当に喜ばしいことだよね~

  • 第37話 返さなかった言葉への応援コメント

    主人公は実はかなり動揺して、迷っているんじゃないかな。起こるはずの出来事が起こらず、今はまさに「真っ白」な状態だ。

  • 第36話 映るものへの応援コメント

    わあ、主人公がどうやってイザベラ嬢の興味を引いたのか、ますます気になってきた……。だって最初からイザベラ嬢は主人公に気づいていたんだものね。

  • 第36話 映るものへの応援コメント

    早く主人公とヒロイン達が絡んでほしくて毎日そわそわしてます(笑)
    毎日更新ありがとうございます!

  • 第35話 別の窓への応援コメント

    主人公の印象は、ようやく、狭間に生きる幽霊ではなく、生きた少女らしくなった……少なくとも、その感覚は確かに少し強まった。

  • 第34話 遮るものへの応援コメント

    実は、作品全体がどこか意識流的だという気もする。人の視線の移り変わりや心に浮かぶ思いは、とてもランダムで混沌としていて、厳密に秩序立った論理に従ってはいない。でも、主人公は記憶の中の印象以外の部分に、より注意を向けているね。彼女はイザベラと惹かれ合っていると言えるのだろうか。

  • 第33話 そこにいるへの応援コメント

    面白い状況だな。転生者か、何らかの方法で「本来知るはずのない情報」を知っている者は、一体どれほどいるのだろう?

  • 第32話 先に見るへの応援コメント

    まるで謎解きゲームのように、新たな異変や手がかりが徐々に提示されていく。イザベラ嬢は初登場の時から主人公に目を留めており、それがなぜなのかと思わず考えさせられるとともに、その後の展開への好奇心も大いにそそられる。

  • 第31話 視線の先への応援コメント

    イザベラさんは、現在登場しているキャラクターの中で、最もミステリアスな存在です……不思議な雰囲気を漂わせ、掴みどころがありませんが、それゆえにいっそう魅力的です。


  • 編集済

    第30話 呼ばれない名前への応援コメント

    ミリアさんは原作ゲームのヒロインに当たるのでしょうか?なるほど、どうやら私のこれまでの推測は間違っていたようですね。それについては謝ります。

    ミリアさんの境遇には胸が痛みます。これから主人公は、どのように彼女に近づき、距離を縮め、恋の火花を散らすのでしょうか。続きがとても楽しみです。

  • 第29話 空いた場所への応援コメント

    まるでえぐり取られたみたい……原作のヒロインがいないから、その部分がぽっかり空いてしまったのかな?描写がすごく繊細だね。

  • 第28話 二つの金色への応援コメント

    今回は、まず人が目に入り、それからその名前を意識した。見た瞬間に顔と名前を結びつけるのとは違う。主人公にとっては、それが新鮮な感覚なのかもしれない。


  • 編集済

    第27話 噴水の前への応援コメント

    これって、原作ゲームの出会いシーンなのかな? 攻略対象の一人が、ゲームのヒロインが落とした本を拾ってあげる、あの場面? でも、ここではミリアさんがヒロインの立場に置き換わっていて、彼女の婚約者(攻略対象の一人)はそれに気づいていない……? ミリアさんの失意が想像できるね。


  • 編集済

    第26話 正しい名前への応援コメント

    黒髪のイザベラに始まり、金髪のエリシアに終わる。
    お二人のお嬢様は、その地位や特質ゆえに、物語上とりわけ重要な位置を占めるのではないかと思います。
    そして、主人公が少しずつさまざまな細かな違いに気づいていくことで、この世界への実感もどんどん強まっているのではないでしょうか。
    もともとあった、似て非なる違和感や朧げな印象が、ひび割れだらけのガラスのように次第に砕けていきます。
    じわじわと進むその空気感がとても素敵ですね~

    作者からの返信

    いつも丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!

    レイナの中ではまだ、記憶と現実が完全には噛み合っていなくて、細かな違和感を一つずつ観測している状態なんですよね。

    その静かなズレや、少しずつ実感が強まっていく感覚を拾っていただけて、とても嬉しいです。

  • 第25話 近い声への応援コメント

    見るからに活力にあふれているだけでなく、もしかしたら行動力も抜群なお嬢様なのかも? 

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リリアは他のお嬢様方と比べても、かなり「動き」の印象が強い子ですね。
    歩き方や声の近さだけでも、他の子とは少し違う空気が出せたらと思っていました。

    まだレイナから見えた範囲だけですが、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第24話 端の席への応援コメント

    直到目前为止的落笔都很有氛围感啊

    似乎还花似非花,也无人惜从教坠。

    作者からの返信

    サポートありがとうございます!

    まだ花になりきる前のような、落ちていくものを誰も拾わないような、あの曖昧な空気を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    レイナ自身も、まだこの世界との距離を静かに測っている途中なので、その揺らぎごと楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第24話 端の席への応援コメント

    今回は小動物のように小柄で可愛らしい少女のようで……お嬢様方は皆、とても印象的でした。

    作者からの返信

    素敵なレビュー、本当にありがとうございます!

    かなり静かに進む物語なので、主人公の記憶の曖昧さや、原作との微妙なズレを読み取っていただけたのがとても嬉しいです。

    レイナ自身も、知っているはずの名前と、目の前にいる現実の人物との間で少しずつ揺れていくので、その境界ごと見守っていただけたら嬉しいです。

  • 第17話 名前の列への応援コメント

    一気に読んでしまいました。
    これからの展開がとても楽しみです。
    気づいたら何度も更新確認してしまっています。
    次の更新も楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何度も更新確認していただけているとのこと、書いている側としてものすごく励みになります。

    まだ静かな立ち上がりですが、ここから少しずつ学院内の関係が重なっていく予定ですので、次回も楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第3話 紅茶が冷める前にへの応援コメント

    ヒロインがすごく可愛いですね
    わたくしの「闇に抗いし影よ」に出てくる女の子たちも負けてられません