応援コメント

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  • 第1話への応援コメント

    昨日とは違う朝へと続いていた
    それでいいんです
    それがいいんです
    人生とはそんなものです♫

  • 第1話への応援コメント

    プラスチックの匂いが移った米の味を、舌先が思い出してしまって酷く気分が悪いです。生活の湿っぽさをこれでもかと突きつけられ、読んでいる間、自分の預金残高まで目減りしていくような錯覚に陥りました。ドラマチックな奇跡をあえて放棄し、定価の弁当というささやかな、けれど痛切な一歩に着地させる冷徹な優しさに、完敗です。