編集済
第24話 動き出す歯車への応援コメント
雷電なのか栗原(偽)なのか…
「知ってるの爺?」
「昔、聞いたことがあります」
「儂が思うに魔力回復力には、実際にクソデカイ個人差がある可能性が…」
作者からの返信
知らず知らずのうちになっちゃってましたw
第85話 お別れと自己紹介への応援コメント
これは早く勇者たちを始末して、カリンの体に戻らないとなぁ。
殺傷力だけ見れば超強者に、狙われた人類の希望たる勇者哀れ(≧▽≦)
作者からの返信
獅子身中の虫というには大きすぎるw
第85話 お別れと自己紹介への応援コメント
えっ‼️( ; ゚Д゚)
勇者パーティー抹殺するつもりだったの⁉️( ; ゚Д゚)
魔王倒して成り上がるのかとおもってたのに((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
さて、どうなるかな
第84話 ジャックに贈る言葉への応援コメント
更新待ってました!
超合理的だけど、やっぱ人ではないなぁ笑
人間に擬態してる魔物って設定が1mmもブレてなくて凄く面白い
作者からの返信
お待たせしました。
ありがとうございます!
第84話 ジャックに贈る言葉への応援コメント
内面や言動は優しい聖女様なんだけど、やってること(偽装死して周りが曇りまくってる中スライムスローライフ画策)は人の心無いのなんなん?(人じゃなくてスライム(定期)
作者からの返信
人じゃないんだ。ごめんね
第84話 ジャックに贈る言葉への応援コメント
待ってた
ジャック…そりゃ辛いわな
ジゼルとしたら置いていきたいだろうし勇者パーティの総意もそうなんだろうけど置いていくと実はこの勇者パーティの生存率が下がるという仕様(?)があるんですよ
死にたくなければジゼルを頑張らせるためにジャックを連れて行くのが最適なんですね〜
なんかこれゲームの裏技みてぇだな…w
作者からの返信
たしかにw
第84話 ジャックに贈る言葉への応援コメント
パッパにはスラムにいて欲しいからこの結果は望んだ通りなんだけども、モヤる…
勇者パーティで一応は礼儀とスジ通したが他のメンツがなー
ジゼル、パッパに勇者パーティを謀殺して直ぐに戻ってくるから心配しない様に言うんだw
作者からの返信
さすがに言えないw
第84話 ジャックに贈る言葉への応援コメント
僕は行かなくちゃいけないみたいだけど、ジャックには僕の帰る場所を守っていてほしいんだ。お願いできる?
完璧な台詞だと思うが…ジャックん曲解しそうで怖い…素直に留守番しておくのが皆に吉なんだがなぁ(@_@;)
作者からの返信
領主くんの運命はいかに!?
第16話 宴会の開始への応援コメント
ナッツの匂いに敏感な読者はなぜなんだ。
と思ったら、ナッツ臭→アーモンド臭=青酸カリ かぁ
ピーナッツに何の関連があるのか調べてしまったよ。
(毒物とピーナッツに特徴的な合致はありません)
舌が貧乏なものでね。
作者からの返信
適当にナッツって書いちまったばっかりに
第83話 ジャックの試練への応援コメント
不意討ちをしたり仕掛けたり、なにより無駄な戦闘を回避する能力って勇者パーティーってあるのかな。正直さ、魔王倒すのって主人公を除外して考えるとジャックと勇者で魔王に勇者が不意討ちするのが一番成功度が高い可能性すらある。
第51話 エデウス②への応援コメント
普通に考えると聖女って名前の団体か団体のリーダーで他領の貴族の紐付きだと思うけど政敵もいない貴族なんているのかな。
第83話 ジャックの試練への応援コメント
パパがんばえー
第83話 ジャックの試練への応援コメント
やはり地力の差は如何ともし難いか・・・思いだけでも言葉だけでも、力が伴ってないといかん、ということですね。
魔王を倒そうとしているなら特に。
ジゼルの鶴の一声があれば同行できるだろうけど、望み薄だよねぇ・・・。
作者からの返信
ジゼルさんは付いてこられても困りそう
第83話 ジャックの試練への応援コメント
ベルリッヒンゲン「足手纏いは必要ない。それが誰であってもな」
ジゼル「僕からしたら勇者パーティーの君たち全員足手纏いだけど」
って言ってほしかったww
・射手に徹して遠距離からの先制攻撃と援護だけする
・無駄な犠牲を出さないためにも接敵したらすぐ離脱する
くらいの条件を付ければジャックは普通に戦力になりそうだけどなー。
勇者パーティー魔法使いは居ても物理の飛び道具持ち居ないし、ジャックは専用の大弓と矢でしかもそれを連射できるんだから魔法だけより魔法と弓矢の弾幕はった方が殲滅力も上がるだろうし
作者からの返信
ジゼルが鬼厳しいw
編集済
第83話 ジャックの試練への応援コメント
ジゼルに封殺されて瞬殺される様な奴等が、好き勝手にやって来てた一方的に都合良いセコい約束してジゼルを手に入れた癖に…
ジゼルの元仲間がついてくると言えば、力で押さえつけて、足手まとい!といって断ろうとする…
(ぶっちゃけ、俺らつえー、俺らが言えば仲間を断らせない、気に入る者以外は仲間にしてやらねーってスタンスやん…)
コイツら…やってる事が、最初に来た時から本性は何も変わってないな…
(言ってる事は正論だけど…、やってる事が自分等にだけ都合良いんよな…)
何でも勇者パーティーの肩書と力とバッグ、人類の為とか言えば、好き勝手に出来ると思ってる様な勇者パーティーに、
何としてもパパが分からせてやって欲しいものだけど…
(勇者パーティーの株価ストップ安)
でも、チート聖剣の力だけじゃなく勇者パーティー強かった…(ちっw
ジャックまけるなー✧\(>o<)ノ
作者からの返信
まぁ、足手纏いが嫌と言うよりは、不要に死なれるのが嫌って感じですかね。彼らもいつ自分たちが全滅するかと怯えている部分があるので。
だからジゼルが絶対欲しいと思いますし、足手纏い(不必要な犠牲)はいらないと言います
編集済
第83話 ジャックの試練への応援コメント
更新待ってました!
ジゼルの応援があればイチコロなんじゃないか?
ただジゼルに一瞬で制圧される奴らが何を選別してるの?とは思った
魔王倒す目的なら勇者とジゼル、保護者のジャックだけで十分なんじゃないか?
ジゼルとの仲がない奴らこそ、足手纏いにならないかどうかを試験するべきだよね
作者からの返信
まぁ、それぞれ引けない事情もありますのでー
第83話 ジャックの試練への応援コメント
ジゼル、今こそヒゲジジイにデバフをかけるんだ!
ついでに貴族騎士にもw
なぁ〜に、流れ矢で騎士が討死しても事故だよ、事故w
隙あらば貴族騎士を亡き者にする事を勧めたくなる…w
作者からの返信
騎士くん嫌われすぎて!
第83話 ジャックの試練への応援コメント
実際、勇者パーティの方が足手纏いなので、ジャックさんを選別する資格があるのは、ジゼルさんだけなのでは?
と、個人的には思いました。
作者からの返信
まぁ実際はそうなんですけど、あくまで勇者主体ですからねぇ……
編集済
第82話 まさかの登場への応援コメント
カリンとして復活した後ならもう正体自白しちゃっていいと思うのよw
対外的にはマズくてもファミリー内になら明かしちゃってもさ
なおダディ参戦により御破算である
作者からの返信
余計なことをとか思いそうw
第78話 会議が終わってへの応援コメント
なーんか勇者PTについて行くことでそれはそれで絆されそうではあるんだよなぁ…
一人貴族感抜けてなくて要らんことしそうなのがいるが、ほか3人は割と善人というかマシに見える。ドワのおっちゃんあたり相性良さそうだし。
作者からの返信
ドワーフはいい奴
第74話 パッカドキア②への応援コメント
せめてパカさんが例のスライムがとんずらこく前に前線に出て、大ケガのひとつでも負って救護所のお世話になっていれば違っていたかもしれぬ。
いや立場上無理なのはわかるが。
作者からの返信
パッカドキア、いいやつだったよ
第73話 パッカドキアへの応援コメント
あぁ、なまじ要塞の立ち上げの頃からいたもんだから当たり前になりすぎてたのか…
最初からなんか雑な用兵でなんとかなってきたから、そも異常性に誰も気付かなかったとw
作者からの返信
魔族:俺たちは強い!
第72話 ガッツ③への応援コメント
魔族特効の聖剣とその使い手たる勇者をいかに魔王のもとにこっそりお届けするかの勝負になるってわけね
そういえばジゼルちゃんくんのくそでか魔力がスルーされてたってことは魔族サイドにも魔力感知的な能力持ちはあんまおらんのか
作者からの返信
魔力感知能力はかなり少ないですねー
第70話 ガッツ②への応援コメント
所詮スラムのゴロツキとあなどっていたせいで初動で大ポカしたけど、実際にはわりかし真っ当よりの勇者PTなのかしら?
作者からの返信
まぁ、ちょっとダメなところもありますが、叩いて直していきましょう
第69話 僕とオーレリアへの応援コメント
正直もう身バレしても受け入れられそうなくらいには好感度高くなってそう。
その上でこれまでの境遇知ったらファミリー総出でハッテンバにカチコミかけるまである。
作者からの返信
大金星だ!
第57話 タンゴ③への応援コメント
ダディ'sのアシストもあり受け入れられたタンゴ氏
銀鎖の皆もちょっとしたケガや不調くらいで聖女様に頼るのはなぁみたいなことも考えてそうだから、ちょうどいいポジションにおさまりそうやね
作者からの返信
タンゴさんの奮闘記!
第56話 破門解除への応援コメント
ジゼルちゃんくん、純粋な回復魔術だけじゃなく薬師でもあったのか…
マジで魔王様土下寝してでも帰ってきてもらわなきゃいけなかった人(?)材じゃないかw
作者からの返信
逃したスライムは大きかった
第1話 スライム、魔王軍辞めるってよへの応援コメント
魔族側の治療係という珍しい視点が新鮮で、主人公に自然と感情移入できました。擬態能力を使って人間として生きようと決意する展開も面白く、これからどのように「聖女」として成長していくのか、とても続きが気になる第1話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
続きも楽しんでいただければ嬉しいです!
第17話 壮絶なる勘違いへの応援コメント
まぁ親から引き離されて豚小屋同然の食事と寝床しか与えられず、殴られながらこき使われる生活を100年続けた被害者って意味では壮絶な人生を歩んではいるなぁ
作者からの返信
まぁ、たしかに……
第82話 まさかの登場への応援コメント
>「よお、ジゼル! あぁーっと……、なんか悪いな……」
やっぱりこいつら人を駒としか思ってねぇ
ここで埋めれば魔族の残党にやられたでいけるんじゃないか
作者からの返信
さすがに凱旋もしちゃったしねー
編集済
第82話 まさかの登場への応援コメント
いやーここで「よお、ジゼル!」とかいうノーテンキな挨拶かます奴はマジで好きになれないなー
空気読めないにも程があるし、なにより半分敵みたいな外様のクセしてその軽薄さ…ホントに嫌だわ。
正直言って現状では、魔王をさっくり殺った後は、遅効性の窒死毒とかで「ま、魔王の呪いか!?」みたいなノリで処分した方が良いんでね?って思ってる。
作者からの返信
約束果たしたし、当然とは思ってそうですよねー
編集済
第82話 まさかの登場への応援コメント
↓ホントそれww
遂に認めたww
ガッツ(悪い虫)に対するジャックパパとバーグのジゼルガチガチバリアが構築されたw😏
ガッツは常に誘導ミサイルと刃まで首と眉間を狙われてる訳ですね
ジゼルに下心見せようものなら…
ザシュ!グサグサ!…?
魔王軍より怖いかもw
作者からの返信
あのスライム、人間の下心に気付かなそうだしなぁ
第82話 まさかの登場への応援コメント
流石ガッツの兄貴!話が分かるゥ!
まあ実際「ジゼル」としては父親も同然だからなぁ。ジャックがいなければ「ジゼル」に成れずどうなってたかわからないんだし。
スライム(魔物≒魔族?)だからその辺の感情は不得手なのかしら?
作者からの返信
魔族の下位種族として魔物がいる感じですねー
第81話 勇者の気配への応援コメント
名前を捨てるのはやめてあげて。ジゼルの正体を知るだけならパパは耐えられるけど、名前を捨てたらパパの情緒ぐちゃぐちゃよ。
作者からの返信
名前を捨てる=ジゼルの死だからね
第81話 勇者の気配への応援コメント
ガッツたちが全滅したら、カリンの体に戻ってくればいい。そしたら、何も問題はないはずだ。
それって、こないだテレビから習った言葉にあった。
「賢いバカ」だ(≧▽≦)
問題しかないことに目を瞑れば名案だね…
作者からの返信
ジゼルの死が確定するんですがそれは……
第81話 勇者の気配への応援コメント
ジゼルのサポートが強すぎて魔王までは到達しそう…
脳筋だらけで、回復役はブラック勤務を強いられていた最前線、ゴールに近づくほど脳筋度合いが減って弱くなって行ったりしそう…
作者からの返信
まさかのだんだん簡単になる方式w
第79話 カリンへの応援コメント
そしてそのうち二足歩行の喋る猫に擬態して、豆に治癒魔法を込めて渡すようになるんですね。(七つの龍玉を参照)
作者からの返信
のちのせんずである