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第1話への応援コメント
お母さん、ズボン縫ってくれたんですね。
優しいじゃないですか。自分は小5か6の頃、母がジャージのズボンを選んで買って来たのですが、どう見てもその頃の保育園の先生が履いてる様な緑に縦線が入ったジャージ!はたまたエメラルドグリーンのやつとか!これを学校に履いて行けと?って感じで、もの凄く恥ずかしくて嫌でした(笑)。何でアンタは、こういう物しか選べないの!と。笑ってもいい話ですので、ご遠慮なく!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
子どもの時は、どうしたって親のセンスに左右されてしまいますよね
にしても、エメラルドグリーンは厳しい!笑
うちの母もセンスはひどかったので、どんな色で、どんなデザインで作ってほしいか、事細かに注文をつけていました笑
第1話への応援コメント
最後の最後に泣かされました。素敵なお母様との大切な思い出ですね。
お母さんの技術も受け継がれていく。お嬢様にも受け継がれるのかな。
私の母もひどいセンスで、ライオンみたいなたてがみのオレンジの毛糸の帽子とか。立体的な花が沢山ついた水泳帽とか。いじめられました(笑)
心に残る素敵なエッセイです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
キマモリニコ様の毛糸の帽子、水泳帽、どちらも個性的そう笑
いじめられるのはツライですが、作品はお母様との素敵な思い出ですね
ちなみに娘の裁縫は壊滅的です