06:エリス(ドキッと編)への応援コメント
恥ずかしい話題にパニクると英語になるエリスちゃんカワイイです。
鏡の前で「女の子」らしく振る舞う練習をしてるところも……
えっユートの夢小説を!? それはぜひ見せてもらわないと!
作者からの返信
板野さん、ありがとうございます。
エリスから伝言を預かっています。
「だ、ダメですダメです!!! 絶対に見せられませン!
I haven’t even shown it to Yuto yet! 」
05:エリス(通常編)への応援コメント
年齢以上のステージで天才性を発揮してきたエリスちゃんが、やっと年相応に楽しく生きられる居場所を見つけたのが今なのかな、という気がします。
後半も楽しみ……!
作者からの返信
板野さん、ありがとうございます。
常に自分より年齢が上の人たちに囲まれて生きてきたので、年相応の遊びもあまり知らなかったかもしれません。オンラインゲームは現実の自分と切り離せる場所だったのでしょうね。そこでユートや気心を知れた仲間たちと出会えたのは彼女にとっての宝なのかもしれません。
ドキッと編は深夜公開予定です……w
04:瀬島悠斗(通常編)への応援コメント
ユート君は人間ができてる感じですよね。エリスちゃんも日々ハラハラしてるんだろうなというのがよく伝わってきます。
作者からの返信
板野さん、ありがとうございます。
イメージとしては、ヒーローになった出木杉くん、だったりします。
無意識に女性の心を掴んじゃうのは、桜華に育てられた影響……w
03:瀬島桜華(ドキッと編)への応援コメント
桜華さんの赤裸々回答と相変わらずのデレデレぶりがたまらないなって思いながら読み進めて、
>あ、でも、前は結構声かけられたんですけど、いま不思議とピタっと無くなりました。
これ絶対どっかの忍者が暗躍してるでしょ……とか思ってたら、ラストで全部持っていかれましたw
命まで取られなくてよかったねインタビュアーさん……。
それはともかく、この二人にはいつか幸せな家庭を築いてほしいですね。
作者からの返信
板野さん、ありがとうございます。
桜華があれ? と思うときは大抵何かが裏で起きてますw
インタビュアーさんは、欲望を出しすぎましたね。そのため仕事を失ってしまいました。
二人が幸せになる未来も考えてはいるのですが、その前に大首領をなんとかしないと⋯⋯。
02:瀬島桜華(通常編)への応援コメント
亮先輩主役のラインとゆーくん主役のラインで桜華の役割がガラッと変わるのが面白いところですよね。人に歴史あり、といいますが、過去編を知っていると二度美味しいというか。
「小さなママ」でいなければならなかった彼女が、亮とのあれこれを経て一人の女声として振る舞えるようになっていったのかなと……。
(この二人、ぜひドキッと編の回答も見たいなと思ってるのは私だけじゃないはず)
作者からの返信
板野さん、ありがとうございます。
見立てて頂いた通り、桜華は相手によって180度位置関係が変わりますね。
悠斗の場合は自分が守る側、亮の場合は自分が守られる側に。もっとも彼らが共通の敵を持ち、抗う力を得た以上は、悠斗からも守られる側になっているかもしれません。拉致事件そのものが彼女の人生の転機だったのでしょう。
さて⋯⋯ドキッと編ですかwこのまま流しちゃおうかとも思ってたのですが、リクエストいただいたなら、桜華のインタビューをそのまま続けますか(影の声はそのままいて貰って)
01:神月亮(通常編)への応援コメント
早速のご参加ありがとうございます!
ぶっきらぼうで多くを語らない彼の、しかしそんな中にも確かにある「人間としての素」が垣間見られたようで、なんとも楽しいですね。
それにしても本人自覚してないのでしょうがこのバカップルぶりよ。(笑)
作者からの返信
板野さん、ありがとうございます。
以前ご指摘いただいた「亮の揺れの少なさ」の理由もここにあります。八歳にして人生観が激変したので⋯⋯。
あとで見返してみると、確かにこの二人かなりイチャイチャしてますね⋯⋯w
でも本人無自覚ですw イジられてる方はかなり戸惑ってますけどもw
次はイジられた相方の予定ですw
09:夢野花恩(ドキッと編)への応援コメント
彼を愛することが使命なので矛盾はない、という一言は大変印象的ですね。どこかで使わせて頂きたいくらい良い台詞だと思います。
何気に匂いフェチの花恩さん……。それを嗅いで一体何をしてい(記述はここで途絶えている
作者からの返信
バチチチチチ⋯⋯!
「若、少し電圧が高くはありませんかな?」
「まぁ、死にはしないだろ」
「せ、先輩ちょっと、軽く言い過ぎですよ!」
「⋯⋯兄様、お腹すいた」
(コメントありがとうございます!w)