第三話 断層への応援コメント
涼真に対して怒らないのは愛があるからなのかな。
だけど浮気相手に対しては慈悲がない。
もうなんか自分のために相手を殺してる感じが強くなった?のかな。
編集済
第七話 歪空 後編への応援コメント
企画のご参加ありがとうございます。(とりあえず全文読ませていただきました)
詳しくはまたエッセイの方で書かせていただくので少しだけ。
まず、主人公が彼氏に執着する理由が薄く、少々感情移入しにくいかな。と思います。
このお話の大切なところは狂ってしまっている主人公にそれをしなければいけなかった理由を共感させること。
それがこの物語への没入感を1段回あげる方法だと思います。(いまだと急によくわからんまま殺意という狂い方した謎の主人公と言ったところでしょうか?)
彼氏と主人公の(何気ない日常でもよいので)描写を増やしてあげるとあぁ、この主人公は彼氏のことがどうしょうもなく好きなんだな。
であったり、最終シーンで主人公をかばう彼氏の考え...キャラクター性が出ることで
お前...そうだよな。初めから主人公見てたもんな...。
と納得感を生みます。
文章についても少しあるのですがそちらはエッセイの方で...。(明日、明後日までにどうにか書き上げてみます)
お話自体は簡潔にまとまっていてとても面白かったです!(伸びしろしかありません!)
長文失礼しました。
作者からの返信
確かに、主人公が彼氏に重い愛を向けた理由のようなものを入れると良かったですね。付け足してみます。
同情させることで読者を引き込む、ということですね。なるほど。
さらにラストスパートでも味がよりでる……
発想がありませんでした。こういうところで自分の至らなさが分かります。
伸びしろしかない、という言葉、とっても嬉しいです。
いっぱい伸ばして、もっといい作品に仕上げてみせます。
ありがとうございました。あと、お願いします。
第七話 歪空 後編への応援コメント
コメント失礼いたします。
絶対に涼真の方に何かある……!というヤンデレセンサーが発揮されドキドキ読み進めましたが、まさかこんな展開になるとは。
彼女の淡々とした口調が好きでさくさくと読み進めました。個人的な性癖に刺さる作品です。ありがとうございました🙏✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤンデレ好きですーーー
予想外の展開だったなら、とっても嬉しいです。
ふへ、ありがとうございます。
テンポよく読めるようにしてよかったです。
重い子、私大好きですー