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第七話 歪空 後編への応援コメント
企画のご参加ありがとうございます。(とりあえず全文読ませていただきました)
詳しくはまたエッセイの方で書かせていただくので少しだけ。
まず、主人公が彼氏に執着する理由が薄く、少々感情移入しにくいかな。と思います。
このお話の大切なところは狂ってしまっている主人公にそれをしなければいけなかった理由を共感させること。
それがこの物語への没入感を1段回あげる方法だと思います。(いまだと急によくわからんまま殺意という狂い方した謎の主人公と言ったところでしょうか?)
彼氏と主人公の(何気ない日常でもよいので)描写を増やしてあげるとあぁ、この主人公は彼氏のことがどうしょうもなく好きなんだな。
であったり、最終シーンで主人公をかばう彼氏の考え...キャラクター性が出ることで
お前...そうだよな。初めから主人公見てたもんな...。
と納得感を生みます。
文章についても少しあるのですがそちらはエッセイの方で...。(明日、明後日までにどうにか書き上げてみます)
お話自体は簡潔にまとまっていてとても面白かったです!(伸びしろしかありません!)
長文失礼しました。
作者からの返信
確かに、主人公が彼氏に重い愛を向けた理由のようなものを入れると良かったですね。付け足してみます。
同情させることで読者を引き込む、ということですね。なるほど。
さらにラストスパートでも味がよりでる……
発想がありませんでした。こういうところで自分の至らなさが分かります。
伸びしろしかない、という言葉、とっても嬉しいです。
いっぱい伸ばして、もっといい作品に仕上げてみせます。
ありがとうございました。あと、お願いします。
第二話 愛執への応援コメント
人を殺したっていうよりかは浮気相手を消したって感じなんだな。
防犯カメラってないとこんなに大変なことになるんだなって思いました。
作者からの返信
そうですね、存在抹消です。
防犯カメラがあるところに住むといいですよ~