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  • だいぶ安定してきましたね。少年の浅はかな願いに鉄槌を下すさまは爽快でございます。😇

    作者からの返信

    >あいんつ桜さま

     目を通していただいて、ありがとうございます!
     より楽しんでいただけるよう、今後も努力していきます🥰

     少年、というか少女もですが、浅はかさも青春ですよね笑
     爽快感を味わっていただき、私も嬉しく思います♪
     今後ともよろしくお願いいたします💕

  •  今更ですが「天使と悪魔」ではなく「妖精と悪魔」なんですね。片方が妖精なのは、何か意味があるのでしょうか?
     それはそうと、今回も面白かったです。四作目ということもあって、型が安定してきたように感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊目を通していただけて嬉しいです♥

    天使にしなかったのは、存在が清らかすぎるからです。
    なぜ悪魔と妖精なのかは、近況ノートで語らせていただきましたので、良かったらそちらもよろしくお願いします♪

  • ついに第4杯ですね!若さゆえの悩みを描いた寓話的なストーリーに、自分の少年時代が重なり、胸が熱くなりました。

    昔はヘアジェルが手放せないほど外見にこだわっていましたが、今では髭を剃るだけで「身だしなみ完了」と思うほどです(笑)。そんな今の自分にも深く刺さる素晴らしい作品でした。

    次の「一杯」も心待ちにしています。執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    いつもあたたかい励ましの言葉、ありがとうございます!😊

    外見は入口であり、すべてではない。
    ティーンの頃はメイクやおしゃれでごまかせても、年齢を重ねると性格が顔に出てきますからね……私もいい皺の重ね方をしたいものです😂

    さて、私もアキラヤマトリ先生の作品の続きを読みに……♪
    ε=ε=ε=ε= ヽ(*・ω・)ノ