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  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    生きていると理不尽なことだらけで、世界を終わりにしてしまえばいいと考える気持ちが欠片もないとは言い切れません。
    きっと世界中が納得できる正解はないのでしょうね。
    ただ、苦しいから目を背けて考えるのをやめてしまうことが一番怖いことだなと、いつも思います。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさま

    読んでいただき、また素敵なレビューをありがとうございました!!
    考え続けることって一番大切だと私も思います。「忘却」こそ一番の恐ろしさだと思います|ω・)و ̑̑༉

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    設定が面白いですね~。
    ただ、ラストはなかなか理不尽。
    自分が納得できず辛いなら、
    周りを巻き込んでの無理心中をしていのか?
    ……するのが人間なのかもですねー w

    作者からの返信

    Ashさま

    読んでいただきありがとうございました!
    「終わらない問いを抱えた物語が書きたい」がこの物語にこめた想いだったので、様々なコメントをいただけて、私はとてもうれしいです。

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    何が正しいんだろう。
    読後、呆然としながら、目を潤ませながら、考えこんでしまいました。
    答えは一つだけじゃないんだろう、ということしかわからない。
    刺さりました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    香坂さま

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
    「正しさ」には人それぞれの物差しがあって、日々私たちは最適解の正しさを選びとって生きているのではないか…
    などと訳のわからぬことを考えながら書きました_(:3 」∠)_

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    刺されましたよ。
    ぐ、ぐ、ぐと、段階的にぶっとくなって行くタケノコ形状の刃物でね。くっころ! ひとおもいに、やってくれ!

    人類の存在意義を考えていた頃『宇宙にバラバラに散っている物質を、種類ごと、まとめて整理する』という話を思いついた事があります。自然が、地脈の流れの中で単一結晶を作り出すように、鉄鉱石から純度の高い鉄の塊を得る人類は、優秀? っていうやつ。

    星たちは、一つになりたかったのかも? と、考えました。
    そう思わないと、つらすぎる!

    たいへん面白かったです。
    お疲れさまでした!


    ――口惜しいから、なんか書きたいです。

    作者からの返信

    ひぐらしさま

    うふふーん、まってよー、刺しにいきますよーん♡
    ぷすっ!

    無事にひぐらしさんを捕まえて指すことができてうれしいです!笑

    冗談はおいておいて、読んでくださりまたコメントもありがとうございました( ¨̮ )


  • 編集済

    第2話 流星の書庫番への応援コメント

    やばいですね。不穏な気配が。
    天文台、なにもんだい?

    作者からの返信

    ひぐらしさま

    ぐぁーーー!!!ありがとうございます!!
    圧倒的感謝!!

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    これは本当に現代にも通じるような難しい問題ですね。
    何が正しいのか、色々と考えてしまいます。
    深い物語でした。

    作者からの返信

    宝月さま

    最後まで読んでいただき、また素敵なレビューもありがとうございました!
    地球の裏側での出来事などみていると、時々本作のような気持ちになってしまいます…
    みんなが平和にすごせればいいのに…

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    生きる為に誰かを撃つか、生きる為に誰かを犠牲にしている自分を撃つか。
    色とりどりの宝石の欠片が煌めく美しい世界。その背後にある残酷な世界に胸が苦しくなりました。

    >星を撃たない天文台がよかった。美しい星たちを、ずっとずっと眺めていられる、そんな天文台がよかった。

    本当にそう思います。

    >君はきっと正しいよ

    正しさとはいったい何なのでしょう。考えさせられました。
    素敵なお話を読ませて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    時輪さま

    読んでくださり、また素敵なレビューをありがとうございました( ¨̮ )
    アルトもエナーも正しいのかもしれません。答えはなかなか出ないのかもしれません。
    それでも、この問いを解いて欲しいと私は物語にしました。
    うれしい反応に安堵しています!
    ありがとうございました😭

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    きん、きん、という音と、回転するように煌めきつづけるおおきな夜空がずうっと浮かんでいました。悲しい、悲しくない、残酷、残酷じゃない、綺麗、綺麗じゃない。
    ぜんぶを包んで、それでも永のときは動き続けるのでしょう。
    大事なお話に触れました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    壱単位さま

    読んでいただきありがとうございました!!
    壱単位さんのコメントが詩的で美しくって、いつもコメントいただくとうれしくなってしまいます。
    壱単位さんの心に届いたのなら、とてもうれしいです。ありがとうございました!

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    朝読んじゃダメだったかもしれない。
    これは時間がある時に、じっくりゆっくり読んだ方がよかったかもしれない。
    ああ、なんだかもう、胸がいっぱいだ……

    作者からの返信

    にわちゃん

    どうも、透明人間みかりんです。(違)

    冗談はさておき、うれしくってキラキラまぶしいレビューと感想をありがとうございました。
    おかげさまで、あと数十年生きられそうです。

  • 第4話 君ならどうする?への応援コメント

    とってもおもしろかったです!
    雰囲気や文章が完全に好きなタイプです!

    迎撃の謎、すごいです。
    生命の着床であるとか、資源問題、戦争と平和、みたいなことを考えさせられました……!

    作者からの返信

    浅里さま

    読んでいただき、ありがとうございました!!
    私、勝手に思っていることがありまして…浅里さんの作品と世界観が似ているような気がするのです。(すみません)
    なので勝手に親近感を!持ってしまっておりました!!すみません!!(恥かしやー)

  • 第3話 迎撃への応援コメント

    あああああああ、あかーーーーーん。(´ノω;`)

    作者からの返信

    にわちゃん

    あかーーーん ((´∀`*))←作者としては反応がうれしい