応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 赤色のアホ毛(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

    やっぱり表現が安っぽいですかね。

  • 辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!

    あなたは、典型的な中二病に陥りつつあります!アイディア以前の問題です!

    もちろん良いところもたくさんあります!
    レシートと情報は詰め込みすぎないほうがいい、これは面白いです!
    「聖霊封装、ルイン~―何故なら、彼らは人間ではないからだ」この辺りはすごくかっこいいです!簡潔で難しい言葉もそれほど使っていないからこそ、イメージができます!

    「聖霊管理機構(フーア)の隊員は地下駅で待っていた」これだけで助教説明を終わらせると全然情景が浮かびません!
    会話はキャラクターが尖っていていいと思います!ただ、会話に任せて地の文が少なくなっています!「彼女の」はやめたほうがいいです!名前を入れてください!名前の響きも読者がキャラクターの姿を想像する際のヒントになります!

    キャラクターの外見がわかりません!ツンデレ属性っぽいなどは会話文からわかりますが、この子がツインテなのか一つ縛りなのか、ストレートロングなのか、赤髪なのか金髪なのか、何もかもわかりません!

    地の文が少なすぎて、「顔が全く分からないキャラクター三人が何か話しているらしい……」ぐらいにしか想像できません!

    「女性」もキツイです!おばさんなのかおばあちゃんなのか、OLなのかわかりません!


    きっとアイディアはそれなりに持っているはずなのですが、何がどう起こっているのかがわからないため、物語に没入できません!
    ちょっと短くなってしまったのですが、それは何故かというと中身以前に、情報が入ってこないからです!コミックのように一コマを書くのではなく、パラパラ漫画みたいに一枚一枚仕上げるような、描写力を身に着けられると、もっともっと中身が入ってくると思います!

    今の状態だと、レシートも小銭もすっからかんのペラペラの財布が、スクランブル交差点に落ちているような感じです!!(申し訳ございませんが)もうちょっと買い物しましょう!!本とか!!

    結構内容が過激なので、アンチが!!とか思われるかもしれないですが、もしよかったらぜひオーバーラップ文庫さんの新人賞に応募してみてください!もっと的確にあなたにアドバイスしてくれるでしょう!

    以上、夏神ジンでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!頑張ります!

  • 私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    まだまだ序盤ですが、
    蜂の設定が好きでしたね。
    また、女性に押されがちなところも共感ができて
    ニヤリとしました。

    ★を置いていきます。
    よろしければ、私の作品にも遊びに来てくださいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!励みになります!

  • 自主企画に参加いただきありがとうございます!

    まず、サブタイトルの『レシートと情報は詰め込みすぎない方がいい』
    銀魂感溢れる感じがしてとても好きです(笑)

    しかし、内容と照らし合わせると実は「この物語はあえて設定を隠して進めるよ」という作者の犯行声明になってますね。

    私が一番感心したところは、ジェンスを登場させなかったことです。
    「本部を真っ二つにして上半分を使った」という、まるでアニメのワンシーンみたいな大ボラを会話だけで処理している。
    その様を実際に書くと描写が大変ですが、イヴィアの怒りとして語らせることで、脳内に勝手に「とんでもないバカだけど強いジェンス」という像ができあがっている。
    「書かないことで、書く以上の効果を出す」。これが実にうまくやれている。そう感じました。

    つぎに、戦闘シーンの『【蜂】』の使い方も面白い。
    「糸を通す針」「羽ばたく鳥」「花」という、爆発とは対極にある繊細な比喩を持ってきたのがかなり愉快な感覚でした。
    「主人公のジルアはただの粗暴な男じゃなくて、魔法に対して独自の美学を持っているんだな」とここで気づきました。
    キャラクターの性格を説明文じゃなく、技の演出で見せているのが良いですね!

    しかし、気になったのが「ニュー」と「デルタ」の立ち位置です。
    デルタが壁をすり抜けて肩に顎を乗せるシーンは、二人の親密さが伝わってすごく「絵」になる。しかし、その直前にジルアと会話していた「ニュー」が、今のシーンにどう関わっているのかが一瞬見えなくなりました。
    「聖霊」という存在が、常に横にいるパートナーなのか、それとも道具なのか。その「距離感」のルールを、第二話以降で読者に「なんとなく」わからせてあげると、もっと物語が盤石になると思います。

    全体として、「読者を信頼している文章」だと感じました。
    「唐揚げにレモン」という、命のやり取りをした直後のどうでもいい日常を最後に持ってくるあたりに「物語の緩急」を感じて、読み取り手が楽しみを得られるレーンを引いているような感覚でした。

    まだまだ1話ですから、これからが楽しみです!

    素晴らしい作品をありがとうございます!

    ⭐️3つを遅らせていただきます!
    お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!頑張りましょう!