第1話 災厄の魔導士シドと落ちこぼれタイチへの応援コメント
かつての「すいたい」の読者だったので、タイチの名にちょっと胸熱してしまいましたw
第7話 波乱の学園生活!への応援コメント
マシェリちゃんがもう溺愛ですね!
反発しあうほうが、連携とれたりするかもしれませんね!
作者からの返信
もう、デレデレですね🥹マシェリとレンに挟まるタイチ……大変そうです🥹
第9話 招かれざる客への応援コメント
マシェリ、そいつはお前の元上司じゃないのか?
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
実は、マシェリは彼とは会ったことが無かったのです🥹
マシェリはもう、タイチ一筋です🥹
第1話 災厄の魔導士シドと落ちこぼれタイチへの応援コメント
Xから来ました、リスキー・シルバーロ(虹ノ千々)です。
洗練された文体で映像が脳内で勝手に流れました。
続きへのフックも効いていて非常にレベルが高い一話ですね😊
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言ってもらえて嬉しいです🥹
第1話 災厄の魔導士シドと落ちこぼれタイチへの応援コメント
シドが少し厨二チックですが、充分にかっこいいです。
良い意味で王道のラノベという感じがまた素敵です!
作者からの返信
返事が遅くなってすみません💦
ありがとうございます!🥹
第3話 再封印の誓いへの応援コメント
シドの口の悪さと圧倒的な強さがめちゃくちゃ魅力的でした。タイチの優しさがあるからこそ、シドの危うさがより際立っていて、この二人がどう共存していくのか気になります。ユーリ校長との過去の因縁も不穏で、3話ラストの黒衣の者たちの気配がかなり良い引きでした。続きが楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
果たしてどうなるか、楽しみにしてください🥹
第2話 運命の再会、ユーリ校長への応援コメント
主催のイベントから来ました。
最強魔導士がひ弱な学生に憑依して、無双しつつも体が軋む不完全さがエモいですね。
かつての宿敵(学園長)との再会シーンは歴史の重みがあって、
ただのバトル以上の心理戦に引き込まれました。映像的な魔力のぶつかり合いもバトルみがっていいですね、続きを期待しております。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
嬉しいです🥹
第5話 敵襲来。その名はマシェリ!への応援コメント
マシェリちゃんはヤンデレちゃんなのですね。
怖いけど、味方になったら頼りがいありそうです!
そしてキス!
ズルいなぁ。ときめいちゃいますよね。
作者からの返信
そう、マシェリはヤンデレ気味なのです😊
無自覚の独占欲なのか、シドはズルい男なのです🥹
第4話 シドの『教え』への応援コメント
シドとしては、借り物の身体であっても、自分が嗤われるのは嫌なのでしょうね。
先生としての素養があるのは、流石ですね!
そして新キャラ登場!
作者からの返信
感想、ありがとうございます!🥹
シドの意外な才能……?かもしれません
第2話 運命の再会、ユーリ校長への応援コメント
1話2話などは世界観語りやキャラ説明に落ちてしまう作者の方も多い中、描写に溶け込ませ、高い筆力でまとめらているなと思いました!
ユーリが今のタイチ(シド)を圧倒している描写もよかったのですが、初っ端の騙し討ちで狼狽えた場面が引っかかる感じがしました。
騙し討ちを最後に持ってくることによって、勝つために手段を選ばないシド、人を絶対傷つけさせないタイチ、圧倒的だが下劣な搦手に少し弱いユーリの聖女らしさもしくは絶対的な力への傲慢さが際立つのではないかと妄想しました。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!ここまで読み込んでいただき本当に嬉しいです🥹
第12話 それぞれの新たな決意。への応援コメント
拝読させていただきました
THE王道のファンタジーいいですね~
これからの展開が楽しみになります!
第1話 災厄の魔導士シドと落ちこぼれタイチへの応援コメント
フォローありがとうございます。
強気なシドと弱気なタイチが合わさることで丁度よくバランスが取れていきそうな気がします。
今後どんな展開へ向かうのか楽しみです。
第6話 迫る組織の影への応援コメント
(ΦωΦ)ホホォ…
予言とな……
中々パチッと当たる予言だのう₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
ヤバいヤツだな(๑′ᴗ‵๑)
やっつけろタイチ✧ \( °∀° )/ ✧
作者からの返信
ありがとうございます🥹
第1話 災厄の魔導士シドと落ちこぼれタイチへの応援コメント
Xから来ました✨
遅くなり申し訳ございませんでした🙇💦
落ちこぼれの身体に災厄の魔導士が宿る導入が分かりやすく、タイチの弱さとシドの圧倒的な力の対比が気持ちよく描かれていました👍
いじめへの反撃としての爽快感がありつつ、タイチが「殺さないで」と止めることで危うさも出ています✨
最後にシドを知る存在が現れる引きも強く、続きが気になります🌸
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言ってもらえて嬉しいです!
頑張って書いていきます🥹🥹
第1話 災厄の魔導士シドと落ちこぼれタイチへの応援コメント
xから来ました!
とても濃い内容のお話で面白い作品でした
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
作者からの返信
感想、ありがとうございます!嬉しいです😊
第10話 刺さる一撃への応援コメント
とうとうこのめちゃくちゃな3人が連携した!ぞくぞくします。巨岩が砲弾の様に飛ぶシーンが完全に頭のなかでアニメになってます(笑)
第9話 招かれざる客への応援コメント
苦しい戦いの中で、バラバラにだった者達が次第に心を通わせ、一つの形になる事に強い意志が働いているのかな、と感じさせられました。
連携、連帯という言葉にも近いのかな。
第7話 波乱の学園生活!への応援コメント
一転してコメディ色の強い導入ながら、マシェリの暴走気味な愛情と周囲の誤解が絶妙に噛み合っていて、とても楽しく読めました。レンとの衝突も含めて、緊張と笑いが同時に転がっていくテンポが心地いいですね。
そこへミキシン先生の気だるい介入が加わることで、空気が一段落ち着くのも印象的でした。
そしてこの三人でのチーム編成――まさに“嵐の予感”という言葉がぴったりで、ここからの展開が楽しみになります。
作者からの返信
ありがとうございます!自信をなくしていたのですが、その言葉で元気が出ました🥹
第6話 迫る組織の影への応援コメント
タイチの内面の動揺と、ユーリとの距離感が微妙に変わってしまった空気が、とても繊細に描かれていて印象的でした。シドの茶化しが絶妙に効いていて、この三者の関係の複雑さがより際立っていますね。
そしてマシェリの告白と、居場所を与えられる展開――彼女の救われたような表情が目に浮かぶようで温かい余韻があります。
同時に「予言者」と組織の存在が明かされ、物語のスケールがぐっと広がる感覚も心地よい一話でした。
作者からの返信
感想、ありがとうございます🥹嬉しいです🥹
第7話 波乱の学園生活!への応援コメント
もう!波乱の予感しかしない!
新キャラが個性的過ぎて主人公の巻き込まれ感が、まるで私のようで(笑)
作者からの返信
いつも、ありがとうございます!
何が起きるのか楽しみにしていてください🥹
第6話 迫る組織の影への応援コメント
タイチの奥深くにいるシドにワクワクします。ユーリとシドがどうなるのか楽しみです。ユーリの大人な振る舞いにドキドキしますね。マシェリは可愛いし、無事学園に入ってしまうし、波乱に巻き込まれそうなタイチを追っていきます。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
楽しみにしていてください🥹
第3話 再封印の誓いへの応援コメント
思っていたより重く深い因縁がありそうです。
シド、怖い雰囲気です…
第5話 敵襲来。その名はマシェリ!への応援コメント
シドのあまりにも強引で挑発的な振る舞いに、一気に場がかき乱される展開が実に鮮烈でした。あの口づけの一幕は、彼の執着と関係性の歪さが凝縮されていて強く印象に残ります。
一方で、タイチが必死に状況を収めようとし、最後にはマシェリを救う選択をする流れがとても彼らしく、優しさが際立っていました。
狂気から一転して頬を赤らめるマシェリの変化も可愛らしく、この混沌とした関係性が今後どう転がるのか楽しみになります。
作者からの返信
ありがとうございます!シドの傲慢な性格を出すためにああなりました🥹
マシェリも、この先、活躍します🥹
第4話 シドの『教え』への応援コメント
タイチが自分の意思で一歩踏み出し、初めて魔法を成功させる場面がとても清々しく、胸が熱くなりました。シドの「教え」が危うさを孕みながらも確かな力となっているのが、この共生関係の面白さを強く感じさせますね。
そして、マシェリの登場――その無邪気さと狂気が同居した存在感が強烈で、一気に物語の空気が塗り替えられた印象です。
日常の延長線上で崩れ始める学園の気配、実に不穏で惹き込まれます。
作者からの返信
ありがとうございます!テンポよくするために工夫してみました!🥹
第3話 再封印の誓いへの応援コメント
タイチが自分の体を取り戻した安堵から一転、背負うものの重さへと向き合っていく流れがとても丁寧で印象的でした。ユーリの語るシドの過去には圧倒的なスケールを感じつつ、彼女の一瞬の揺らぎに二人の因縁の深さが滲んでいます。
そして、タイチが自ら「封印する」と誓う場面、弱さの中から踏み出す決意がまっすぐで胸に響きました。
最後の不穏な気配も含めて、ここから物語が大きく動き出す予感に満ちていますね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます😃🥹
第2話 運命の再会、ユーリ校長への応援コメント
ユーリの登場によって一気に空気が張り詰め、まさに“格の違う者同士の再会”という緊張感が際立っていました。
シドの苛烈な攻撃を受け止めながら、レンにまで気を配るユーリの余裕と優しさが印象的で、彼女の強さの質がよく伝わってきます。
そして、限界を迎えるタイチの身体――この三者それぞれの事情が交錯する構図が、とても魅力的ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!🥹
第1話 災厄の魔導士シドと落ちこぼれタイチへの応援コメント
シドの圧倒的な格の違いが、序盤から鮮烈に描かれていて実に痛快でした。指先ひとつで魔術を霧散させる場面、まさに“災厄”の名にふさわしい威圧感がありますね。
一方で、内側から必死に止めようとするタイチの声が対照的で、この奇妙な共生関係の温度差がとても面白いです。
そして最後の呼びかけ――この一言で空気が一変する引き、見事です。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
最初考えたときは2人の出会いのシーンから描く予定でしたが、筆が進まず、こういった形になりました!🥹
第0話 始まりのふたりへの応援コメント
冒頭から圧倒的な破滅の光景で引き込まれました。シドの冷酷さと、その奥にあるユーリへの想いが同時に滲んでいるのが印象的です。
とりわけ、ユーリの「殺さない」という選択と涙の描写が美しく、二人の関係性に強い余韻を残しています。
最後の「おやすみなさい」という一言、これは胸に残りますね……。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
2人のお話も少しずつ出していく予定です🥹
第0話 始まりのふたりへの応援コメント
ファンタジーって感じだ(*‘∀‘)
第2話 運命の再会、ユーリ校長への応援コメント
Xから来ました!
シドに身体を乗っ取られたタイチはどうなってしまうのでしょうか……。
作者からの返信
ありがとうございます!🥹果たしてどうなるか、…ふふ、楽しみにしていてください🥹
第8話 バラバラの3人への応援コメント
タイチさんの気持ち、少しわかる気もしますけど、やっぱり謝ってほしかったな…
謝れるのは強い人です…