2026年5月18日 15:31
第3話 生ける伝説への応援コメント
本企画にご参加くださりありがとうございます。場所に、時代に必要だった私兵団。組織を維持するために立場や名を変え、冒険者ギルドとなった。そしてその組織はその地では必須である——面白い視点でした。別組織からの鞍替えという事例ですね。吟遊詩人として勧誘した初代派の面々が、どう仕切り直すのか興味深いところです。
作者からの返信
企画のもともとの期限ギリギリの完結になってしまいましたが、丁寧なコメントありがとうございます。別組織からの鞍替えについては、冒険者ギルド不要論を見た際に「冒険者ギルドは史実のギルドとだいぶかけ離れた組織だよね」という別のたびたび見かける意見も連想し、これへの理由付けの要素も入れると面白いかなと思いこのようになりました。お楽しみいただけたのでしたらうれしい限りです。
2026年5月17日 21:39
初代派のこれからの台頭で、無事にギルドが運営されることを切に願っています。人は利権に弱いですからね。
コメントありがとうございます一気に問題が解決するかは分かりませんが、きっと少しずつは良い方向に向かっていくと思います!
2026年5月17日 21:35
第2話 語られる歴史への応援コメント
このエルフ……実は……続きも気になります。
ありがとうございます!やたらと要人の内情について詳しいエルフ……一体何者なんだ!?
2026年5月6日 12:20
第1話 冒険者ギルドが治める土地への応援コメント
ギルド不要論への反証に対し、ギルドが治める土地という大胆なアプローチですね。続きも楽しみにしています。
コメントありがとうございます!物語中でも触れたように一見すると荒唐無稽にも思える設定な分、心地の良い納得感のあるお話を目指しています!続きもぜひお楽しみください!
第3話 生ける伝説への応援コメント
本企画にご参加くださりありがとうございます。
場所に、時代に必要だった私兵団。組織を維持するために立場や名を変え、冒険者ギルドとなった。そしてその組織はその地では必須である——面白い視点でした。別組織からの鞍替えという事例ですね。
吟遊詩人として勧誘した初代派の面々が、どう仕切り直すのか興味深いところです。
作者からの返信
企画のもともとの期限ギリギリの完結になってしまいましたが、丁寧なコメントありがとうございます。
別組織からの鞍替えについては、冒険者ギルド不要論を見た際に「冒険者ギルドは史実のギルドとだいぶかけ離れた組織だよね」という別のたびたび見かける意見も連想し、これへの理由付けの要素も入れると面白いかなと思いこのようになりました。
お楽しみいただけたのでしたらうれしい限りです。